「幻想」の作品一覧・人気順

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幻想 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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フェアリーガーデン
椿灯夏/著

総文字数/13,572

ファンタジー15ページ

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この世界には架空の存在である妖精が存在する。 そして学園には―― 妖精の庭(フェアリーガーデン)が存在し、どんな幻想でも叶えてくれるという。 詩(かぎ)を探し、妖精と共に詩(うた)を結べば、たどり着ける―― “妖精の楽園”
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幻想館-眠り姫編-

総文字数/29,515

ファンタジー48ページ

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友達といる時は、 よく時間も忘れて 楽しいおしゃべりに 花をさかす。 友達って、 仲がいい時は、 ハッピーだけど、 一つ歯車が外れると みんなバラバラに・・・・・・ それを元に戻すのは とても大変なのかもしれない。 友達って、 時には 残酷な悪魔に 変わる・・・・・・。
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暁の王は翡翠の姫に永遠の愛を紡ぐ
椿灯夏/著

総文字数/8,135

ファンタジー30ページ

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世界から拒絶され、すべてから否定されても、傍にいてくれた。 君だけが、優しく笑ってくれた。 【暁―アカツキ―】 “――俺の魔力は。世界を死に追いやり、陥れる力だ……” 【翡翠―ヒスイ―】 “あなたがどんな存在(もの)でも構わないわ。わたしにとっては、たった一人の王だもの” これは、世界と物語が紡ぐ儚い幻想物語。 暁の歩んだ永遠の愛《きせき》。 ゆっくりの更新につきご迷惑おかけします
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春雨と桜花の初恋幻想曲

総文字数/13,321

恋愛(その他)60ページ

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桜都が時雨に恋をしたとき、 時雨は美樹に恋をしていて、 時雨が知らない美樹の三年間を、 桜都は知っていた。 夢も、友情も、恋愛も、 複雑に絡み合って越えた先には、 必ず幸せが訪れると信じてた。
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幻想

総文字数/8,360

恋愛(その他)18ページ

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君に会いたくて。 今日も俺は缶を振る。 カランコロン。 カランコロン。 後何回会えるのだろう。
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夢幻

総文字数/1,664

恋愛(その他)29ページ

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本物のキミに会えたら どんなに幸せだろう
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ティーンエイジ。 筆箱に忍ばせたメモ帳。 刻み付けた言葉。 忘れられない想い。 痛くて痛い短歌集。 ☆レビューありがとうございます 木田あかりさま ☆ご感想ありがとうございます 木田あかりさま
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桜花の幻想

総文字数/329

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

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この詩を基にした小説を 現在執筆中です。 興味を持ってくださった方は、 是非読んでいってください(^-^) 『春雨と桜花の初恋幻想曲』
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幻夢゚+,Genmu,+゚

総文字数/487

その他3ページ

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とても…不思議な夢をみた…。 脳裏にやきついたリアルな夢。 それは1人の女の子が18年という とても短い人生をつづった夢。 この夢がなにを意味しているのかは わからないけど ボクは確かになにかを感じたんだ…。
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ラヴァーズ・インザ・ダストボックス

総文字数/20,823

恋愛(その他)58ページ

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僕には忘れえぬいくつかのシーンがある 想いを蘇らせては 悲しくなったり 寂しくなったり それでも僕は忘れない それらを抱えて明日へ向かうんだ ※ 短編集 ※ 2008.02.22 完 ※ 2008.03.10 一部改訂 ※ 2009.08.19 レイアウト修正
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勿忘草図書館の死神さん
椿灯夏/著

総文字数/1,501

ファンタジー5ページ

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長年辺境の町で愛されてきた図書館が失くなる。 それはずっと大事にしてたものを失うことと、よく似ていて。 図書館にある桜の下で死神さんと出会う。 はじめて死神さんを見たのが終わりに近づくなかだった。桜の花弁がひらひらと舞い散り、地面に少しずつ降りつもっていく。 それはまるで死神さんーー図書館との終わりを示唆しているようで、涙が止まらなかった。 “ありがとう。僕はこの図書館の死神でよかった” 死神さんの笑顔はとても輝いて見えた。それは小さい頃に読んだ絵本の死神さんのような、本当に幸せそうな笑顔だった。
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fairy tail

総文字数/24,396

ファンタジー78ページ

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昔、昔あるところに1つの国の中に敵対する二つの国家があった。 民から慕われてるが常に財政赤字を抱えているフェルツ王国と 恐怖で脅かし民から多額の税を徴収し裕福に暮らしてる赤の王率いるレイゼル王国。 そのフェルツ家の王女とレイゼル家の赤の王が不幸にも出会ってしまい恋に落ちる・・・。
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メビウス・レイン

総文字数/3,999

ホラー・オカルト33ページ

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しずかな雨の中 しずかなふたり しずかな空間で しずかに眠るの 無限にループする 愛しく、切ない 学園ダークホラーファンタジー 完結 2009 1/9
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きみの視る幻想(ゆめ)
かのと/著

総文字数/16,369

その他44ページ

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どんな力がなくても、大切な相手のために必死になって頑張ることはできる、と、そういうお話です。
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  • 作家名
夜明けのレモネード
椿灯夏/著

総文字数/3,392

ファンタジー12ページ

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儚い青色レモネード。 夜明け色の、レモネード。 ーーおれも、救われたんだ。朱鷺子(ときこ)さんの癒しの魔法に。 だから、今度はおれが助けるよ。詩璃(しり)を。
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  • 作家名
雪の鳥籠 ❀スノウドーム❀
椿灯夏/著

総文字数/1,382

ホラー・オカルト5ページ

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真っ白な夢の中に囚われる。 美しく幻想的な悪夢に。 『現実逃避』 ただ、僕らは逃げたかっただけなんだ。 雪の鳥籠(スノウドーム)から抜け出せない――。 幻想ホラー奇譚。
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千年姫の幻想界

総文字数/14,990

ファンタジー33ページ

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*‐‐‐***‐‐‐* 幻想界。 その美しさより、“神の庭”という二つ名を持つ。 姫が統べるその世界では、新たな姫が選ばれようとしていた。 しかし、儀式を目前に一人の余所者が迷いこんできてしまい…… 眠っていた歯車が、ゆっくりと動き出す。 「──彼を見捨てれば、この世界は救われる──?」 残酷な運命に、抗う願いは届くのか── *‐‐‐***‐‐‐* 始:2015.4.28
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  • 作家名
幻想月夜
椿灯夏/著

総文字数/5,563

絵本・童話26ページ

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子どもの落書きだと、大人は笑うかもしれない――少女にとっては、ただひとつの真実だった (きれいなひとがかいた、きれいな物語。わたしの、月はあなただったわ) スケッチブックに描かれていたのは……
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【砂の城】インド未来幻想

総文字数/133,405

ファンタジー270ページ

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「・・・どうか思い出して――」 寄り添う『光』が更に近付き、 少女はその中に溶け込んだようだった。 トロリとした甘露《アムリタ》の感触が唇を纏う。 それはとても新鮮で心洗われる感覚でありながら、 常に手にしていた筈の宝物であった。 懐かしい想いと共に、 失われていたことの哀しみが浮き上がり、 拡散し、 消え去り…… 澄んだ気を宿した身は、 深奥から止め処なく湧き上がる想い出を、 一つ一つ確実にあらゆる細胞に焼きつけ直した。 まるでめくるだけで書き込まれ、 埋め尽くされていく書物の如く―― (かなりマニアックな世界観の作品と思いますが) ◆集英社様「ノベル大賞」にて◆ ◇第三次予選まで選出いただきました◇ 美しいタージ=マハルの画像など ♪ 綺麗な挿絵も是非お楽しみに ♪ ⌘ 1話目は少し堅めな文体で、 インド独特の用語も多用されているため、 おそらく躊躇されるかと思いますが、 2話目から分かりやすくなっておりますので、 気負いなさらずお進みください(^人^) *背景色はもちろん『砂色』です*
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溺れる蝶
藍微塵/著

総文字数/10,591

ファンタジー4ページ

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貴方は私を……ずっと待っていてくれたんだね。 桜の舞う季節、私達は再び出逢った。 「俺の隣から離れないでくれ……」 貴方はあの時、綺麗な涙を流しながらそう言ったよね。 あの時は約束、守れなくてごめんね。 私は今も昔も、弱虫で 貴方を悲しませてばかりいるんだ。 貴方のことを好きになる度、自分のことが嫌いになって……苦しくなって。 でも、それ以上に私は満たされていて……幸せだった。 私は貴方と共に笑って、泣いて……。 どんな時でも、貴方と一緒にーーー、 生きていきたいんです。
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