「オリキャラ」の作品一覧・人気順

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オリキャラ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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続・赤い流れ星

総文字数/205,550

ファンタジー218ページ

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現実の世界を離れ、違う世界に向かったひかりとシュウ…… 違う世界での生活はまたまた戸惑うことばかり。 そして、残された和彦の身の上にも思いがけないことが起こって…… ※この物語はタイトル通り「赤い流れ星」の続編です。 まずは「赤い流れ星」をお読み下さい。 ※一応、完結しておりますが、この続編・「赤い流れ星3」があります。 ちなみに、「赤い流れ星3」で、この物語は本当の意味での完結となる予定です。 ※表紙画は、緋夜様に描いていただきました。
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涎が出るほど抱き締めて

総文字数/9,942

恋愛(純愛)25ページ

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世の中に絶望し、死のうと紐に手をかけた時だった。 「――おねーさん♪死ぬなら窒息死じゃなくて、刺殺にしてくんない?」 そんな声が聞こえたのは。 「…え?」 「だって美味しくないんだもーん」 死の間際、よりによって屍食鬼に目をつけられたんですけど。 ◇◇◇ ただいま巷では 『東京喰●』 が流行ってるそうですね 便乗して屍食鬼ネタです。 グロいシーンはほぼないですので ご安心を なお、ヤンジャンのアレとは モチーフにしている神話が 全く違います。
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赤い流れ星

総文字数/167,799

恋愛(ラブコメ)171ページ

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目の前に現れたのは、なんと!私の書いた小説の主人公! 無数の星が流れるある夜… オタクな少女が呟いた言葉から、ミラクルな恋物語が始まった…! 少女の目の前に現れたのは、100%の理想像を詰め込んだ超イケメンのオリキャラ。 幸せいっぱいのはずが…そううまくはいかなくて…… ※このお話は完結していますが、実は続編があります。 これは第一部と考えて下さい。 ※表紙画は、青維瑠璃様に描いていただきました。
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支配を解く手段

総文字数/45,725

ファンタジー32ページ

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『悪は全て排除する』をモットーにした変人ばかり集まった特殊部隊。依頼を受けたある日をつづった記録。
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息抜きにでも集合しようの会

総文字数/818

その他4ページ

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フリーダムなオリキャラ達の戯れ場所
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飛鳥の幻想入り

総文字数/6,044

その他3ページ

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ある日を境に姿を消した西道 飛鳥彼が目を覚ますと今まで見たことのない世界が広がっていた... 初めての作品づくりなのでじのあやまりなどは、おおめに見ていただけると幸いです。ちなみに公表は不定期です
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5人の王子様
蝶夜凜/著

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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私が入学した学校には 大人気な... 5人の王子様が居た。 そして、その5人に気に入れられた私は ・ ・ ・ ・ その5人のお姫様となった
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ふりまわされれ

総文字数/13,760

その他31ページ

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主人公はいろんな人にふりまわされて 大変な日々! ってあれ? 主人公もいろんな人ふりまわしてない……?
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教会の予言 1
Amanogawa/著

総文字数/0

その他0ページ

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「では、また来ますね。神父様」 「ああ。いつでもおいで」 「一松様もお元気で」 「うん…待ってる」 「さよなら!」 オレンジ色の髪の彼女は、眩しい笑顔でそう言って、教会を出て行った。 俺たちも、彼女に手を振りながら見送った。 これが最後の会話だと知らずに…。 :契約者: 今日も、シスターの弟の一松と一緒に十字架の前に跪き、祈りを捧げる。 しばらく祈りを続けて、俺たちは静かに立ち上がる。 「さあ一松。今日は子供たちが来て、一緒に祈る日だ。そろそろ迎えに行こう」 そう言うと、一松は「お前に言われなくても行くし。黙ってろクソ神父」と告げ、俺を睨みつけた。 「ひっ…」 「ケッ」 一松は脅える俺をまた睨みつけて、入り口まで歩いて行く。 まあ、いつものことだから、なぜ一松が俺に対してこんな態度をとるのかなんて、考えたことはないのだが。 気持ちを切り替えて、いつも通り「フッ」と俺は微笑み、一松の後を追った。 「あ、来た!神父様~!一松様~!」 歩いてくる俺たちに声をかけたのは、今から教会で祈りを捧げる子供たちだ。 子供は無邪気で可愛い。だから、俺も一松も子供は好きだ。 「今日、一緒にお祈りする日!女神様と大天使様に、挨拶するんだ!」 「ねえねえ!早くお祈りしようよぉ!」 俺と一松の裾を引っ張る子供たちに、俺は微笑んで「わかった。早く行こう。女神様と大天使様も待ってるしな」と告げると、子供たちは喜び、俺と一松の背中を押した。 教会に着いてしばらく祈った後、俺は子供たちにお菓子を配った。 今日は天気もいいし、しばらくここに居させてあげようかと考えていると、とても強い黒い気配を感じた。 (…これは) 胸騒ぎがする俺は、子供たちを早く家に帰そうと思った。 「君たち、今日は帰りなさい。すまないが、これから用事があるんだ」 優しく微笑みながら告げると、子供たちは「えー!」と言い、ちょっと不機嫌そうな顔をしたが「…わかった」と言ってくれた。 神父が嘘をつくなんてありえない話だが、今はどうしても必要だったんだ。 「ありがとう」 俺はそれだけ言って、子供たちに手を振って見送った。 その途端、気配は消えた。 (…さっきのは) 気難しい顔をして何だったのだろう、と考えていると、耳元で「よぉ…神父様」と若い男性の声が聞こえた。
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イレブンイレブン~新たなる挑戦~
神涼羅/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

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それは、僕達のハジマリだった……
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未来日記 もう一人の神
ニユ/著

総文字数/4,107

青春・友情5ページ

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初めましてニユと申します。今回、未来日記という漫画にオリキャラがいたら如何なるのかと言う感じで、話を書いていきたいと思います。初めてなので、色々おかしなところもあると思いますが、暖かく見守ってくださると嬉しいです。
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