「団長」の作品一覧・人気順

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団長 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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「このふしだら聖女め!君との婚約は解消する」 王太子ヴィンラントに婚約解消をつきつけられた聖女リデーレ。 しかし、彼の言う「ふしだら」にはまったく心当たりがない。 どうやらヴィンラントは、リデーレの兄デルクの子らをリデーレの子と思い込んでいるようだ。 ヴィンラントと結婚したくなかったリデーレは、これ幸いにと婚約解消を受け入れる。 しかし「思い込みの激しい男と別れられてよかったね」という五歳女児ミーティアの言葉に激怒したヴィンラントによって、兄が不在の間に、子どもらと一緒に辺境の町ミュリに追放されてしまう。 そこは不毛の地とも呼ばれる貧しい場所。 だがリデーレは精霊と契約した聖女だ。聖女の力を使って不毛の地を開拓していくものの、そこになぜか聖騎士オルテスの姿があって――。 ふしだら聖女と汚名を着せられたリデーレが、精霊の力を借りて子どもたちや修道院の仲間たちと明るく楽しく暮らしていく物語! と思いきや、リデーレを好きなオルテスの想いが空回りするラブファンタジー! オルテスの想いはリデーレに届くのか!
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──地味で気の利かない女。 婚約者であるオーウェンと顔を合わせる度に心無い言葉と暴力を浴びせられるネル。 恋愛に興味があるものの、婚約者がアレでは恋愛の定義が分からない。 そんな時、知り合った騎士団長のヴェクトル。 ネルの話を聞き、一つの提案をする。 「俺が教えてやろうか?」 甘い言葉で甘やかし、時折意地悪な言葉で責めるヴェクトルとの三ヶ月だけの疑似恋愛。 気づけばヴェクトルを想うようになっていたネル。恋は女を変えると言うように、綺麗になっていくネルにオーウェンが執着してくるようになり…
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兄みたいな騎士団長の愛が実は重すぎでした

総文字数/46,837

ファンタジー37ページ

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代々騎士団寮の寮母を務める家に生まれたレティシアは、若くして騎士団の一つである「群青の騎士団」の寮母になり、 幼少の頃から仲の良い騎士団長のアスールは、そんなレティシアを陰からずっと見守っていた。レティシアにとってアスールは兄のような存在だが、次第に兄としてだけではない思いを持ちはじめてしまう。 アスールにとってもレティシアは妹のような存在というだけではないようで……。兄としてしか思われていないと思っているアスールはレティシアへの思いを拗らせながらどんどん膨らませていく。 すれ違う恋心、アスールとライバルの心理戦。拗らせ溺愛が激しい、じれじれだけどハッピーエンドです。 ◇番外編はアスールの同僚ノアールが主体の話になっています。
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 私の十歳年上の旦那様は、冷徹で誰も愛さないような孤高の狼を彷彿させる、恐怖の塊のような人でした。  私との初夜で、私に扇子を脳髄に叩きつけられる前までは。 フリイラ:IWAYUU様
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女神の祝福を受けた聖女が尊ばれるサミュリア王国で、癒しの力を失った『元』聖女のミラベル。 『現』聖女である実妹のトロメアをはじめとして、家族から冷遇されて生きてきた。 すっかり痩せ細り、空腹が常となったミラベルは、ある日とうとう国外追放されてしまう。 隣国で力尽き果て倒れた時、助けてくれたのは――フリルとハートがたくさんついたラブリーピンクなエプロンをつけた筋骨隆々の男性!? そんな元強面騎士団長のアインスロッドは、魔物の呪い蝕まれ余命一年だという。残りの人生を大好きな可愛いものと甘いものに捧げるのだと言うアインスロッドに救われたミラベルは、彼の夢の手伝いをすることとなる。 認めとくれる人、温かい居場所を見つけたミラベルは、お腹も心も幸せに満ちていく。 そんなミラベルが飾り付けをしたお菓子を食べた常連客たちが、こぞってとあることを口にするようになる。 「『アインスロッド洋菓子店』のお菓子を食べるようになってから、すこぶる体調がいい」と。 一方その頃、ミラベルを追いやった実妹のトロメアからは、女神の力が失われつつあった。 ◇全15話、5万字弱のお話です ◇他サイトにも掲載しています
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主人公リーゼは、婚約者であるロドルフ殿下に婚約破棄を告げられた。その傍らには、アリアナと言う子爵令嬢が勝ち誇った様にほくそ笑んでいた。 身に覚えのない罪を着せられ断罪され、頭に来たリーゼはロドルフの叔父にあたる騎士団長のウィルフレッドとその場の勢いだけで婚約してしまう。 だが、それはウィルフレッドもその場の勢いだと分かってのこと。すぐにでも婚約は撤回するつもりでいたのに、ウィルフレッドはそれを許してくれなくて…!? 利用した人物は、ドSで自分勝手で最低な団長様だったと後悔するリーゼだったが、傍から見れば過保護で執着心の強い団長様と言う印象。 周りは生暖かい目で二人を応援しているが、どうにも面白くないと思う者もいて…
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騎士団長の一途な愛は十年目もすれ違う

総文字数/15,045

ファンタジー19ページ

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保健医チェルシーは十年目になる片思いに悩んでいた。 もう諦めたいのに 彼は毎週のように医務室にやってきて チェルシーの作った回復薬を飲んでいく。 ……恋人に会いに来るついでに。 じれじれ両片思いストーリーです。 他サイトでも掲載しています。
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シナモンと葡萄酒と白銀の魔杖

総文字数/88,613

ファンタジー24ページ

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アドベントカレンダーとして毎日更新する予定ですので応援いただけますと嬉しいです! 警戒し合っていた二人が、交流を重ねていく間に恋に落ちてしまうお話です。 エーファがカフェで出すスパイスが効いたお菓子やホットワイン、そして頼もしいモフモフ相棒の活躍もお楽しみください。
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異世界で先生になりました~ちびっこに癒されているので聖女待遇なんて必要ありませんっ!~
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
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私、和泉 瑠璃は、保育教諭として働く26歳。 ある時、自宅で夕食の用意をしていたら、眩しい光に包まれてーーー 目を開くとそこは、アレキサンドライト王国のラピスラズリ侯爵邸。 これってまさか、異世界転移!? しかも髪と瞳の色まで変わってる!? 人見知りの侯爵令嬢に懐かれたことで、 なんとか家庭教師として安定した衣食住を確保。 え、私の他に二人も転移者が? しかも聖女として城で働いてる? …私はこの生活を手放したくない! ちびっこに囲まれて癒されているので、聖女待遇なんていりませんー!! 平穏を望むアラサー女子が、聖女であることを隠したり、 美形騎士とじれじれラブを繰り広げたり、 お人好しな性格で無自覚にたくさんの人を幸せにするお話。
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「結婚を前提にお付き合いを─」 「全力でお断りします」 主人公であるティナは、園遊会と言う公の場で色気と魅了が服を着ていると言われるユリウスに告白される。 だが、それは罰ゲームで言わされていると言うことを知っているティナは即答で断りを入れた。 …それがよくなかった。プライドを傷けられたユリウスはティナに執着するようになる。そうティナは解釈していたが、ユリウスの本心は違う様で… 一方、ユリウスに関心を持たれたティナの事を面白くないと思う令嬢がいるのも必然。 令嬢達からの嫌がらせと、ユリウスの病的までの執着から逃げる日々だったが……
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母親代わりの不遇令嬢は、初恋の騎士団長から求婚される
澤谷弥/著

総文字数/11,080

ファンタジー18ページ

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結婚する気のない姉エリーサに出会いの場を提供したい弟のオトマルは、王太子の婚約パーティーへと誘った。 しかしそのパーティーの三日前になってエスコートができないと言い出す始末。 「代わりの人にエスコートを頼んだよ」とオトマルは軽く口にする。 パーティーの当日。 エリーサのエスコート役として姿を現したのは、彼女の初恋の相手でもあるブロル・カウフマン。 初恋を引きずっている、いい年した二人のうだうだしたお話。
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緑の手を持つ花屋の私と、茶色の手を持つ騎士団長

総文字数/18,289

ファンタジー39ページ

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〜花が良く育つので「緑の手」だと思っていたら どうやら「癒しの手」だったようです〜 王都の隅っこで両親から受け継いだ 花屋「ブルーメ」を経営するアンネリーエ。 彼女のお店で売っている花は、 色鮮やかで花持ちが良いと評判だ。 自分で花を育て、売っているアンネリーエの店に、 ある日イケメンの騎士が現れる。 アンネリーエの作る花束を気に入ったイケメン騎士は、 一週間に一度花束を買いに来るようになって──? どうやらアンネリーエが育てている花は、 普通の花と違うらしい。 イケメン騎士が買っていく花束を切っ掛けに、 アンネリーエの隠されていた力が明かされる、 異世界お仕事ファンタジーです。 有難いことにランキングに載せていただきました! お読み下さった皆様、本当に有難うございます!(*´艸`*) イイねやひとこと感想も感謝です!(人´∀`).☆.。.:*・゚ なる様 嬉しいレビューを有難うございます!感謝です!( ´ ▽ ` )ノ
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改稿前のものです! ミーティアノベルス様より電子書籍発売です!! 元『お嬢様は優雅に紅茶を嗜みたい』 ↓ 次『ワケあり令嬢ですが、冷徹騎士様に溺愛されすぎて困ってます!』 ↓ 今 ◇ ◇ ◇ 「私と結婚してください」 突然言われたその言葉に、私の頭はついて行かない。 その相手が、たとえ社交界で有名な誰もが憧れる人だとしてもーー。 こんなこと、現実で起こらなくても妄想や夢の話で十分だ。 それに、彼と結婚なんてしたら面倒な社交場に出なくては行けないし、公爵家の婚約者としてお茶会も開かないといけない。 私のお茶会は仲のいい人と個人的に楽しめればそれでいい。 それに、嫉妬や妬みに晒されるなんて耐えられない。 そんなのごめんだ。 なので、私の答えは初めから決まっている。 「大変光栄なお話ですが……そのお話、お断りさせていただきますわ」 私はこれからも好きなことが出来れば、それだけで満足なのだから。 ◇◇◇ 紅茶とお菓子と仕事が大好きなハイド伯爵家の令嬢 シェリル・ハイド 21歳 × 王都騎士団のクールな副団長、公爵家次期当主 エドアルド・チェスター 25歳 ◇◇◇ 「私には……、差し入れの紅茶はないのですか?」 「ふふっ……今度お茶会した時に新しい物をお入れしますね。特別にシフォンケーキもつけますよ!え、エド様――?」 クールなはずの彼は、不器用でときどき私をドキッとさせる。 「エドアルド様ーーっ!?」 どうしてそんなに、私の心をかき乱すのですか? クールで不器用な副団長×ちょっと変わった令嬢のラブファンタジー ◇ ◇ ◇ ランキング *ベリカフェ 総合 10位(2022.01.26) ファンタジー 1位(2022.01.21) *野いちご 総合 72位(2022.01.18) ファンタジー 1位(2022.01.18)
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自国最強騎士団長グランツ・サライヤス        ×       辺境伯令嬢リリアーヌ・シモレンツ 南を守るグランツ・サライヤスは戦場にて大剣を振るっていた。 自身を血で染める姿は戦場の鬼神そのものだった。 それに対し北を守るのは鮮血姫と呼ばれた一人の少女。 あなたが南を守なら、私は北を守り抜く。 「さあ、一緒に踊ろうか死の円舞曲(ロンド)」 少女が不敵に笑うと、瞳が青緑色に光った。 あなたに会いたい……。   しかし、国の北と南を守る二人が出会うことは無かった。 そう一度も……。 なぜなら彼女は戦場にて命を落としてしまったから……。
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癒しの魔力を持って生まれてきたエミリアは、貴族学園に入学する直前に予知夢を見てしまう。それはエミリアが貴族学園を卒業する頃に聖女としての能力を発現させ、王宮に召喚されるというものだった。しかし、聖女とはその実、国王や王弟、王太子の魔力を暴走させないようにするための『愛玩人形』のことを指しており、エミリアはその未来を回避すべく学園には入学せず男装して「エミリオ」という偽名で王立魔術師団に入団することを決める。魔術師団で鍛錬を積み始めるも、またしても同じ予知夢を見てしまう。このままではどう足掻いても破滅の未来にたどり着いてしまうと知ったエミリアは、自分が乙女の純潔を失えば未来のルートが変わるかもしれないと考え、意を決して上司である魔術師団長ジルベルトを誘惑することにしたけれど――? *第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞【1話だけ部門】応募作品です
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ナタリアはイグナート旦那様を心から愛し、また大鷲族のイグナート公爵も妻を溺愛していた。 しかし。 「──っ、ありえない。君が私の【運命のツガイ】でないなど──」 大好きな旦那様からの言葉と手を振り払われただけだったのだが、階段傍だったこともあり、そのまま階段から転げ落ちてしまう。 夫の混乱する声と暴走を聞きながら亡くなったのだが、時が戻り事件の一ヵ月前に戻ってくる。 自分が【運命のツガイ】でないことに落ち込むも、未来の時間軸で妊娠していたことも知り、自分の子供、最悪の未来を変えるためにも別居あるいは療養したいと旦那様に伝えようとするのだが──。
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神獣使いのお気に入り

総文字数/15,680

ファンタジー43ページ

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神獣である白狼を育てる 王宮遣いのメイド フィリカ 神獣を従え国を守る 王宮騎士団長 ユリウス 2人のファンタジー恋愛小説
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騎士一筋、真面目で面白みのない女騎士が配属されたのは、 自分よりも女らしい言葉使いの、魔術師長の専属騎士だった。 「アタシ女にはキョーミないの。だから安心して」 ……なんて言っていたにも関わらず。 「アンタは誰よりもカワイイわ。アタシが一番知ってる」 「どんな時でも、アタシはアナタを守ってあげる」 守るはずの立場から、いつの間にか守られる立場へと? 何かがおかしい。 師団長、女性に興味はないはずでは? 堅物女騎士とオネエ魔術師団長のラブコメディ
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触ると人の心の声が聞こえてしまう聖女リリアンは、冷酷と噂の副騎士団長のアルバート様に触ってしまう。 (リリアン嬢、かわいい……。耳も小さくて、かわいい。リリアン嬢の耳、舐めたら甘そうだな……いや寧ろ齧りたい……) 遠くで見かけるだけだったアルバート様の思わぬ声にリリアンは激しく動揺してしまう。きっと聞き間違えだったと結論付けた筈が、聖女の試験で必須な魔物についてアルバート様から勉強を教わることに──! (かわいい、好きです、愛してます) (誰にも見せたくない。執務室から出さなくてもいいですよね?) 二人きりの勉強会。アルバート様に触らないように気をつけているのに、リリアンのうっかりで毎回触れられてしまう。甘すぎる声にリリアンのドキドキが止まらない! ところが、ある日、リリアンはアルバート様の声にうっかり反応してしまう。 (まさか。もしかして、心の声が聞こえている?) リリアンの秘密を知ったアルバート様はどうなる? 二人の恋の結末はどうなっちゃうの?! 心の声が聞こえる聖女リリアンと変態あまあまな声がダダ漏れなアルバート様の、甘すぎるハッピーエンドラブストーリー。
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ルフィナ・マクギニスは猫憑きである。代々マクギニス伯爵家の女性は猫に憑かれて生まれてくるため、長女であるルフィナも例外ではなかった。 マクギニス伯爵家はこの猫憑きを逆手に取って、貴族としての務めとは別に、ひっそりと裏の仕事を請け負っていた。そう、猫憑きでなければならない仕事を。 ある日ルフィナは家長である母親に言われ、依頼人に会いに行くことになる。 その人物は忠犬と呼ばれる、近衛騎士団長、カーティス・グルーバー侯爵だ。 彼は犬ではないけれど、ルフィナにとっては犬も同然。 始めは断る気満々だったが、話を聞いている内に引き受けてしまう。 カーティスが依頼した仕事とは。そして、ルフィナは無事完遂できるのか。 短編『猫憑き令嬢の華麗なる復讐劇~無事、婚約破棄を言い渡されたので仇を取らせてもらいます~』の内容は二章に設けています。 事件アリ、ざまぁアリの作品です。
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