「王女」の作品一覧・人気順

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王女 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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 7番目の子どもで次女のエクリーユは王家でたった1人だけ異能を発現できずに不義の子と疑われ、家族から「無能」と蔑まれてきた。 「これが私の力。全てを灰にする、炎よ!」  彼女は18歳で異能に目覚め、家族に復讐を始めた。  大嫌いな末姫に憎悪をぶつけた直後、味方になってくれた5男に邪魔されてしまう。  動揺した少女は命を絶とうとするが、隣国の国王リドディエによってその場から連れ出される。 「君を、世界で一番幸せな王妃にしてやる」  傷ついた心を癒してくれる、  あなたが一緒なら、きっと大丈夫。 「私はもう、無能ではない。リドディエ様の、妻になる女よ!」  妹への復讐を完遂した少女の前に立ちはだかるのは、かつて愛した心優しき兄で……?  苛烈な復讐を終えた第2王女 ×  彼女を娶りたい心優しき若き王 小説家になろうにも掲載中。
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しあわせ食堂の異世界ご飯
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総文字数/90,489

ファンタジー28ページ

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◆コミカライズ10月27日より連載開始! ◆書籍は4巻まで発売中!5巻は10月10日発売予定です。 前世は日本の料理人、現在は小国の王女であるアリア。 親交を結ぶため、冷酷無比で残虐だと言われている皇帝の下へ妃候補として行くことになってしまった。 ……のだが、一大決心をして帝国へ来たにも関わらず、冷酷な皇帝は「妃なんていらない」と言い切ったのだ。 すぐ故郷に帰ることができないため、それならいっそ料理人として働いてみようと考えた。 馴染みないアリアの日本料理はあっという間に人々の心を掴み、『しあわせ食堂』は帝国で知らない人がいないほどの人気店へとなっていく――!? \Berry's Cafeラブファンタジー特別連載①/ ぷにちゃんさんの『しあわせ食堂の異世界ご飯』連載中、本棚登録&ファン登録をしてくれた人の中から抽選で10名様に図書カード500円分をプレゼント! 応募締め切りは2018年7月9日(月)まで!!
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魔法を使用せず魔法が使えない王国の病弱王女シャルレーヌは、父親の国王に三度目の結婚を命じられて、魔法帝国に嫁ぐことに。 帝国では正妃争いをしている真っ只中だが、シャルレーヌは一切魔法を使うことはできない。 侍女と侍従を連れて帝国に嫁いだが放置されて、ついに倒れてしまう。 夫である皇帝のヴィクトールからも冷たい視線を送られる始末。 馬鹿にされ、拒絶され、虐げられるシャルレーヌだったが、この王女……何かがおかしい!? (ああ……楽しみ。やっと始まるのね) 魔力は0、絶体絶命の最弱の訳あり王女の暴走が始まる。 *他サイトにも掲載中
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廃屋の捨てられ姫は、敵国のワケあり公爵家で予想外に愛されています
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☆フェルナンシアの第三王女、ルキア、七歳。 粗末な廃屋に押し込められ虐げられていたルキアは、母国の敗戦により、敵国の名門エスカーダ公爵家に預けられることになった。 王宮から出られることを、密かに喜ぶルキアであったが、前世の憧れの人に激似のダリオンは、極度の人嫌い。彼の祖母、カトレアは引きこもり……と、エスカーダ公爵家にはいろいろな問題があって……☆ *START* 2021.11.13~ *END* 2021.12. 1
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「一思いに殺して」と告げたら最強国で幸せになった~妹の身代わりで嫁がされた王女と彼女を棄てた家族の結末〜
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[原題]冷酷王の元へ妹の代わりにやってきたけど、「一思いに殺してください」と告げたら幸せになった

総文字数/84,597

ファンタジー43ページ

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※2026年5月ベリーズファンタジーより書籍化予定。大幅加筆修正しております。 書籍化に伴い、タイトル変更。旧題「冷酷王の元へ妹の代わりにやってきたけど、「一思いに殺してください」と告げたら幸せになった」 冷酷王と呼ばれる王の元へ、妹の代わりに虐げられた王女は花嫁候補として向かわされることになった。 「――というわけで、私は陛下の求めている姫ではありません。痛いのは嫌いなので、殺すなら一思いにどうか、一撃で殺してください!」 オルテンス・サーフェーズは、そう言い切った。 虐げられた王女のその言葉から始まる、大国の王や王城に務める人々との交流とそこから幸せを紡ぐ物語。 ※小説家になろうにも掲載中です
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元奴隷の悪役令嬢は完璧お兄様に溺愛される

総文字数/97,479

ファンタジー243ページ

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「レイン・アンダーサン!俺は貴様との婚約を破棄し、ここにいるヘンリエッタ・コックスとの婚約を結ぶ!奴隷令嬢はさっさとスラムに帰るんだな!」 婚約者の第一王子、オリバー・グレイウォードに婚約を破棄された公爵令嬢、レイン・アンダーサンは公爵家の養女である。 兄の役に立つはずだった婚約を破棄されて、幼いころ、奴隷としてひどい虐待を受けていたレインを救い出してくださった、血のつながらない兄である公爵、ユリウス・アンダーサンに迷惑をかけてしまう、とレインは絶望していた。 しかし、そんなレインをかばうように王子たちの前に立ちはだかったのは、レインにこの婚約を勧めたはずのユリウスで――? 「泣かないでおくれ、私のレイン。私があの婚約を破棄したのは、お前を誰にも渡したくないと思ったからだ。お前は今、私の婚約者なんだよ、レイン」 婚約がすでに破棄されていた?私は今、お兄様の婚約者? 運命と純愛が交差する、完璧お兄様による溺愛ラブストーリー!
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《~ドジばかりを繰り返していたら 皇太子の添い寝役を拝命しました~》 ——そばにいたいです。 いつかあなたの手で この命を絶たれるとしても—— 小国のウェイン城で下働きをするマリアは、 何をしても失敗ばかり。 見かねたメイド長に 『特別な仕事』 とある囚人の配膳をさせられることに。 殺人の容疑をかけられ捕らえられたという 何やら事情を抱えていそうな その囚人の怜悧な美しい眼差しに、 マリアは思わず見惚れてしまう。 無精髭を生やし髪も伸びてはいるが、 まるで囚人らしからぬその青年には どこか孤高の気品を感じずにはいられない。 《皇城に呼ばれたマリアは 身分を隠した皇太子の添い寝役を命じられ、 無自覚な皇太子にとろけるほどに愛されて———。》 そしてマリア自身も その身分を隠していた。 素性が知られれば、皇太子に殺されてしまう?! 《そばにいたいです。 いつかあなたの手で、この命を絶たれるとしても。》 皇太子が王女を探す本当の理由とは……。 王女を探し求める皇太子と、 彼の腕の中にいるのに素性を明かせない王女の じれ甘すれ違い溺愛ラブストーリー。 * 《他サイトにて編集部オススメ 新作セレクションに掲載いただきました》 理由あってウェイン城に身を隠し、 そこで下働きをするマリアは 慣れない仕事でドジを繰り返した結果、 地下牢に囚われた殺人の疑いのかかった男の世話を言い付けられる。 秀麗な容貌のその囚人はマリアを拒否するが 彼女が献身的に囚人の面倒を見続けていると、 彼は心を開くようになっていく。 あるとき彼は自分の名前を告げ、 マリアにペンダントを託す——。 素性を明かせない王女と王女を探し求める皇太子の、 すれ違い溺愛ストーリー。 (お勧めセレクション本文より) *** 虐げられたヒロインが溺愛されるお決まり設定ですが、 そこにピリッと辛いスパイスを添えています。 お砂糖山盛りたい作者が綴る、 じれ甘展開にご期待ください。 (王族、貴族の設定は作者のご都合主義でユルめです) (他サイトにも掲載しています)
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──目が覚めると海の上だった!? 「メイジー・ド・シールカイズ、あなたを国外に追放するわ!」 長年、虐げられてきた『役立たず王女』メイジーは異母姉妹であるジャシンスに嵌められて島流しにされている最中に前世の記憶を取り戻す。 前世でも家族に裏切られて死んだメイジーは諦めて死のうとするものの、最後まで足掻こうと決意する。 奮起したメイジーはなりふり構わず生き残るために行動をする。 そして……メイジーが辿り着いた島にいたのは島民に神様と祀られるガブリエーレだった。 この出会いがメイジーの運命を大きく変える!? 言葉が通じないため食われそうになり、生け贄にされそうになり、海に流されそうになり、死にかけながらもサバイバル生活を開始する。 ガブリエーレの世話をしつつ、メイジーは〝あるもの〟を見つけて成り上がりを決意。 ガブリエーレに振り回されつつ、彼の〝本来の姿〟を知ったメイジーは──。 これは気弱で争いに負けた王女が逞しく島で生き抜き、神様と運を味方につけて無双する爽快ストーリー! なろう、カクヨム、アルファポリス掲載中
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❖ベリーズ文庫2024年8月刊にて発売予定❖ 15歳のときにアリスは政治の駒として隣国ビクルス国の王太子──クリス(23歳)のハーレムに送られる。 ところが、クリスは大の年上女性が好きだった! 絶対的寵妃ポジションに40歳熟女(異世界基準)がおり、完全に入れ込んでいる。 童顔なことも相まって、アリスは全く相手にされない。渡りが1度もないまま時だけが流れてゆき、ハーレムでは最下位の妃とみなされる。 ハーレムでは王太子の寵愛に応じて給金が決まる実力主義なシステムのため、アリスは使用人のように生活していた。ただ、そのおかげで各国から来た妃たちと仲良くなって色々な話を聞くことができ、各国の事情にとても詳しくなる。 そんな中、22歳のときに大事件が起こる。夫である王太子クリスが寵妃への贈り物のために多額の国費を使い込んでいることが発覚し、失脚してしまったのだ。財務健全化の一環でハーレムは解散され、アリスはアーヴィ国に戻ることに。 (よし!ハーレムで得た知識を生かして外交官になりましょう!) そう決心したアリスだが、今度はシスティス国から政略結婚の打診が来て──。 訳ありヒーロー×ポジティブヒロインのラブファンタジー。
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人質生活を謳歌していた虐げられ王女は、美貌の公爵に愛を捧げられる
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★2024年12月に ベリーズファンタジースイートにて Web版から改題&改稿して書籍化! 書籍では番外編や特典SSが読めます★ ————————— リズベルト王国の王女アリシアは、 敗戦に伴い長年の敵対国である隣国との同盟のため ユルラシア王国の王太子のもとへ嫁ぐことになる。 正式な婚姻は1年後。 本来なら隣国へ行くのもその時で良いのだが、 アリシアには今すぐに行けという命令が言い渡された。 つまりは正式な婚姻までの人質だ。 しかも王太子には寵愛を与える側妃がすでにいて 愛される見込みもないという。 しかし自国で冷遇されていたアリシアは、 むしろ今よりマシになるくらいだと思い、 なんの感慨もなく隣国へ人質として旅立った。 そして隣国で、 王太子の側近である美貌の公爵ロイドと出会う。 ロイドはアリシアの監視役のようでーー? これは前世持ちでちょっぴりチートぎみなヒロインが、 前向きに人質生活を楽しんでいたら いつの間にか愛されて幸せになっていくお話。 ※設定がゆるい部分もあると思いますので、気楽にお読み頂ければ幸いです。 ※前半〜中盤頃まで恋愛要素低めです。どちらかというとヒロインの活躍がメインに進みます。また全年齢向けのためRシーンはありません。
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リンデンバーグ国の第5王女ロザリアは、王族でありながら兄弟姉妹から虐げられ、国王からも見捨てられ、半ば幽閉されているような生活を送っていた。 12歳の時、こっそり城を抜け出した先で自国と隣国の戦に巻き込まれた際、隣国の辺境伯テオドールに命を助けられる。 その2年後…戦はリンデンバーグの敗戦で幕を閉じ、敗戦国の王女として辺境伯へと嫁ぐ事になったロザリア。 誰でもいい、ここから連れ出してくれるならーー しかし嫁いだ先では想像もしていなかった、辺境伯テオドールからの甘やかされる日々が待っていた。 旦那様の為に生きたい。 敵国の王女だったのに溢れるほどの愛情を注いでくれる…旦那様を幸せにする為に日々奮闘するロザリア。 そんな妻をひたすら甘やかしたいテオドール。 しかしロザリアには彼女も知りえない秘密があって…? 不遇の人生を生きてきた王女が愛を知り、幸せな人生を掴む為に奮闘する異世界恋愛ファンタジーです。 <小説家になろう/カクヨム/アルファポリス/エブリスタ掲載> ※ご都合主義の完全なる創作物なので、ゆるい目で読んでやってください。 ※健気な主人公が大好きな方は応援よろしくお願いします。 ※最後はハッピーエンドです。
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【受賞】隠された王女~王太子の溺愛と騎士からの執愛~
澤谷弥/著

総文字数/128,816

ファンタジー231ページ

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グルブランソン国ヘドマン辺境伯の娘であるアルベティーナ。 幼い頃から私兵団の訓練に紛れ込んでいた彼女は、王国騎士団の女性騎士に抜擢される。 だが、なぜかグルブランソン国の王太子が彼女を婚約者候補にと指名した。 婚約者候補から外れたいアルベティーナは、騎士団団長であるルドルフに純潔をもらってくれと言い出す。 王族に嫁ぐには処女性が求められるため、それを失えば婚約者候補から外れるだろうと安易に考えたのだ。 ルドルフとは何度か仕事を一緒にこなしているため、アルベティーナが家族以外に心を許せる唯一の男性だったのだが――。 ※チャマさん、素敵なレビューをありがとうございます。
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魔法や獣人が過去に存在していたが、力の源となるマナが減少し、希少となった世界。 獣人の祖を持つ島国シャムールの王女フランは、王家の中で厄介者として扱われていた。今や獣人としての血は薄れ、誰もが普通の人間と変わりない存在となる中、フランだけが先祖返りで獣に変身する力を持っていたからだ。 先祖返りは国に災いをもたらす存在として疎まれている。その上、両親によく似た妹王女と比べ、個性的なピンクゴールドの髪と金色の瞳を持つフランは、明らかな差別をされて育った。それでも慎ましやかな幸せを夢見て、身の回りで唯一優しくしてくれる騎士団長にほのかな恋心を寄せていたが……。 ある日、海の向こうの軍事大国による侵略が島国を襲う。シャムールを支配下に置いたヴォルカノ帝国は、従属の証として王女のひとりを差し出すよう命じた。 行き先は冷徹で恐ろしいと噂の皇帝の妃候補が集められる「花離宮」。そんなところに送られれば、末は慰み者にされるか、孤独に心を壊されるかわからない。 騎士団長への思いが国に残りたいという気持ちを強くしたが、妹王女が彼と恋仲だと知ったフランは絶望する。心を押し殺し、自らが貢ぎ物となることを決めるのだった。 孤高の皇帝の寵を奪い合う女の園で、フランの運命は動きだす――。 ※小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
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独占欲強めの王太子殿下に、手懐けられました わたし、偽花嫁だったはずですが!
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[原題]傲慢殿下と秘密の契約 ~貧乏姫は恋人役を演じています~

総文字数/129,126

ファンタジー267ページ

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かつて、エイディア大陸一の勢力をほこったものの、 今は山間の小さな国となってしまったユリスタロ王国。 大陸中でも一、二を争うほどに貧乏な国の王女であるフィリーネに、 大陸一の大国であるアルドノア王国の王太子、 アーベルの花嫁候補として城に滞在してほしいという招待状が届けられた。 アーベル本人にも王太子妃の座にも 興味ないけれど、 祖父母が力を入れていた 王国の特産物を売り込む機会は欲しい! そんな理由で招待を受けることにした フィリーネに、 アーベルはとある契約を持ちかけてくる。 「お前、俺の『お気に入り』になれ」 アーベルの恋人として共に行動をするうちに、 フィリーネはどんどん彼に惹かれていくけれど――。 この恋は見せかけ。 この恋は契約。 時が来れば、フィリーネは自分の国に帰らなくてはならないから。 だから、せめて祖父母の悲願は果たせますように。 2018年9月 ベリーズ文庫より書籍化されました
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シェリア・ディアン・オルベリア 20 オルベリア王国 王女 × デュランダル・カルヴァイン・キルギア 25 キルギア王国 国王 嫁ぎ先の初夜で暗殺されそうになった王女シェリアは黒づくめの魔術師に助けられる。こうなったら死んだことにして魔術師の国で働きながら生きていくしかない! 心に決めてやってきた国は魔獣の国キルギア王国。 兄妹と婚約者から捨てられたもと王女は魔獣の国で細々と暮らし始める。 そんな中、そこで出会った10歳の王女がかわいすぎて、そしてなぜか国王が命をかけて魔獣から自分を助けてくれたりする。 こんな誰にも愛されたことのないわたしを「愛してる?」 絶対にありえない… 愛されたことのない王女 と 愛することを忘れていた無表情の国王 の恋の物語。はじまります。 ※久しぶりのファンタジーです。 2025/8/10 執筆開始 ゆっくり更新です。 長くお付き合いいただけると嬉しいです。 2025/11/7 完結しました! お読みいただいている皆さまありがとうございます。
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身代わりとして隣国の王弟殿下に嫁いだら、即バレしたのに処刑どころか溺愛されています
  • 書籍化作品
[原題]狼王子のお気に召すまま〜身代わりの王女は甘く囚われ堕ちていく〜
Yabe/著

総文字数/105,401

ファンタジー235ページ

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*2022年10月に、ベリーズ文庫から書籍化されます。 こちらは改稿前のものになります。 文庫版は大幅な修正をしておりますので、そちらもお楽しみいただけると嬉しいです。 「世界を飛び回る声楽家になる!!」 はずだったのに…… 車に轢かれそうになっていた猫を助けようと身を投げ出して……たぶん、轢かれたんだよね? なのに、なんで救急車じゃなくて馬車の中なの!? 目を覚ましたら、そこは見慣れない世界だった。 大国イリアム王国の後ろ盾を得るため、嫁ぐ予定だったサンザラ王国の王女ソフィアが攫われてしまった。 そのタイミングで、この世界に迷い込んだ私。 王女にそっくりだという私は、身の安全を保証することと引き換えに、本物の王女が助け出されるまでの身代わりに仕立て上げられてしまった。 根拠なく言われる「大丈夫です」という言葉と、いくつかの誤魔化しを授けられ、いざ乗り込んだはいいけれど…… 「おまえは誰だ?」 「似て非なるもの」 夫となる人に、一目でニセモノだとバレてるんですけど…… イリアム王国 第二王子 イズール・デ・エドワード(エディ) × サンザラ王国 王女 フローレス・オブ・ソフィア(月森さや香・サーヤ) *・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・* 「サーヤの居場所は俺が守ってやる」 *・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・* 事情を知ったエディは、私が私でいられる場所を守ることと引き換えに、本物の王女が現れるまで、止まぬ縁談よけとなるよう、婚約者になりきることを要求してきた。 仲の良さを見せつけるためにと、人前であろうとなかろうと、甘やかされる日々。 彼に対して芽生えた想いは、日に日に抑えられなくなるばかり。 狼な彼は、私の首元に優しい噛み跡を残す。 けれど…… 本物の王女様が無事に助けられた今。 婚儀を終えた後、本物とニセモノは、初夜の準備で入れ替わることに……
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風魔法を使う風の国の王女、ルフェーヌは魔法が使えず、無能王女と影で言われている。 ルフェーヌの妹、アデルは魔法が使えないルフェーヌを高圧的な態度で虐げているが、表向きは”仲良し姉妹”を演じている。 ルフェーヌとアデルはある式典に参列し、魔法戦闘力の強国、ディエゴ王太子と出会う。 強国の王太子妃になりたいアデルだが、ディエゴはルフェーヌが気になるようでーー。 式典で会ったディエゴからお飾り王太子妃としての政略結婚の申し出がルフェーヌとアデルにやってきた。 プライドが高いアデルは「お飾り」という条件が気に入らず、ルフェーヌに政略結婚を勧める。 ルフェーヌは断われず、政略結婚を承諾する。 ルフェーヌが嫁いでいなくなったルフェーヌの母国では、風の国だというのに風が吹かなくなり、ルフェーヌが行っていた慈善活動が手薄になり支援金減額案が出てしまう。 ルフェーヌがいなくなって王室への風当たりが強くなる。 アデルは強国の王太子と婚約したルフェーヌが国中で話題となり、自分より目立つルフェーヌを妬んで陥れようと動き出すーー。 魔法が使えない大人しく心優しい王女 ルフェーヌ・サティヨン 23歳 × 魔法力最強クラスの俺様王太子 ディエゴ・アルジェンテロ 24歳 「俺は愛するルフェーヌのためなら何でもする男だ」 ヒロインのルフェーヌは無能王女の逆境と向き合い、俺様王太子ディエゴとどうやって愛を育んでいくのか? 今まで虐げられてきた自己中心的な妹アデルへの仕返しや復讐を目的とせずに、ルフェーヌは姉妹格差にどう決着をつけるのか? ルフェーヌがディエゴと出会い、本来の自分を取り戻す物語ーー。 2025.11.19掲載 2025.11.21完結
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朝から晩まで!?国王陛下の甘い束縛命令
  • 書籍化作品
[原題]覚悟なさいませ、国王陛下 ~敵国王のご寵愛~

総文字数/124,976

ファンタジー230ページ

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※2017年11月、ベリーズ文庫にて発売予定のため 試し読み部分のみの公開となります※ 【原題:覚悟なさいませ、国王陛下〜敵国王のご寵愛〜】 私、自国が戦争に負けたので 敵国の王に嫁ぐことになりました。 お母様はこう言います。 『絶対に王を討ち取るのよ』 いくらお父様の仇だからって暗殺なんて。 しかも国王陛下、 裏表はあるけれど、本当の悪人じゃない。 そんな気がします。 最初はとっても怖かったけど、 一緒にいるうちに何かが変わり始めたのです。 敗戦国アルミカの王女 ちょっとぼんやりな純情乙女 ミリィ ✕ 敵国シャイレンドルフの王 容姿端麗、だけどちょっぴり意地悪 エドガー 「お前が俺を嫌っていても、俺はお前が好きだ」 その顔で見つめてその声で言われたら 抵抗なんてできるわけない 降伏するのも時間の問題……かも? 2017/03/13 start 2017/06/11 completion
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自称・悪役令嬢の華麗なる王宮物語-仁義なき婚約破棄が目標です-
  • 書籍化作品
[原題]悪役令嬢の華麗なる王宮物語〜結婚回避が目標です〜

総文字数/113,273

ファンタジー223ページ

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*改稿前の文章です。文庫には書き下ろし番外編がついています。 「この結婚話を破談にするために、 私は悪い娘になります!」 自らの悪評を立てるべく、人に迷惑をかけようと奮闘するセシリア王女。 しかし、一生懸命に悪さしたつもりが、 なぜかターゲットに感謝されてしまい……。 「全ては王女殿下のおかけです。 ありがとうございます!」 密かに想いを寄せる騎士団長には、 褒められる始末。 「さすがはセシリア様です。清らかなあなたでしたら、嫁ぎ先でも、きっと皆様に大切にしてもらえることでしょう」 (どうしましょう。このまま好きでもない人と結婚しなければならないのかしら? いいえ、まだ諦めないわ。運命は自分の手で変えるのよ) まっすぐな王女を全力応援するのは、 ドタバタ双子の侍女、ツルリーとカメリー。 女三人、力を合わせて悪役令嬢目指します! 2019.4.10 完結公開 ベリーズ文庫様にて発売中です!
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