「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,784
鬼の花嫁 ‐巡る季節‐

総文字数/18,623

ファンタジー61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは風神と桜が 結ばれたばかりの一年の出来事 ※これは番外編です。  初めての方は  「鬼の花嫁」から読んでください。
鬼の花嫁

総文字数/70,045

ファンタジー239ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
確かに私は言いました。 “平凡な生活はもう嫌”…と でも! 鬼の花嫁になりたい なんて言ってなーい! 「妻として迎えに来たぞ」 変な出逢いから、 一瞬のうちに消えてしまった 私の平凡な生活 私の平凡帰ってきてー!! ************************ PV数500000突破*。+ 読者登録して下さった皆様、 ファン登録して下さった皆様、 かんたん感想を投票して下さった皆様、 ありがとうございます! 2012年9月18日 完結! 2013年11月07日 修正完了 【番外編もあり】 野いちごにてジャンル別 † 最高第一位 † *風夢匠様* 素敵なレビュー ありがとうございます! 2013/06/26 野いちごオススメ小説にて 紹介して頂きました! 感謝です(*>_<*)
母親代わりの不遇令嬢は、初恋の騎士団長から求婚される
澤谷弥/著

総文字数/11,080

ファンタジー18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
結婚する気のない姉エリーサに出会いの場を提供したい弟のオトマルは、王太子の婚約パーティーへと誘った。 しかしそのパーティーの三日前になってエスコートができないと言い出す始末。 「代わりの人にエスコートを頼んだよ」とオトマルは軽く口にする。 パーティーの当日。 エリーサのエスコート役として姿を現したのは、彼女の初恋の相手でもあるブロル・カウフマン。 初恋を引きずっている、いい年した二人のうだうだしたお話。
表紙を見る 表紙を閉じる
健気で真っ直ぐ、だけどぽんこつ風味のヒロイン。 無口で冷徹、だけどとんでもないクセありなヒーロー。 あははと笑って、ぐすっと泣いて、手に汗握って。 そうして最後は登場人物たちと手を握って 青空にジャンプしたくなるような、そんなお話にしてみました。 ニアナと一緒に幸せになってください! ようこそ公爵家へ、そして銀の魔女亭へ! *カクヨムコンテスト10 ファンタジー恋愛部門 中間通過作品です。
月夜の翡翠と貴方【番外集】

総文字数/191,603

ファンタジー455ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【月夜の翡翠と貴方】 番外集 * 「…劇場、行きたい」 「あ、行く?」 「………えっ?」 ** 続編 & 番外編 ** 貴方に愛されて、囚われて 離れられなくなって そうして翡翠葛は 貴方の腕のなかで 美しく咲くのでしょう ** ※本編その後 ネタバレあります 1〜…続編 *……番外編 番外編も含め 物語が続いておりますので なるべく始めから 読んで下さると助かります *一章ごとに更新* 2013.06.22 スタート 2014.08.02 エンド
表紙を見る 表紙を閉じる
10年前、母を暗殺されたリリー=エヴァンズは騎士団長を務める父を見習って剣の腕を磨き、ひとりで犯人を探し続けていた。 義母と義妹には剣ばかり振り回している野蛮な令嬢だと馬鹿にされ、嫌がらせされる日々。 そんなリリーの支えは相棒である黒ウサギのラピスと初恋の男の子との思い出だけ。 ある日、リリーは母の遺した日記から犯人の手がかりを見つける。その相手は自国の第一王子であり、また悪魔の化身とされる黒髪をもっていることから悪魔王子と呼ばれ恐れられているルーカス=レオナルドだった。 リリーはルーカスに近づくために王宮のパーティーに参加するが、彼から求婚されて──?
表紙を見る 表紙を閉じる
癒しの魔力を持って生まれてきたエミリアは、貴族学園に入学する直前に予知夢を見てしまう。それはエミリアが貴族学園を卒業する頃に聖女としての能力を発現させ、王宮に召喚されるというものだった。しかし、聖女とはその実、国王や王弟、王太子の魔力を暴走させないようにするための『愛玩人形』のことを指しており、エミリアはその未来を回避すべく学園には入学せず男装して「エミリオ」という偽名で王立魔術師団に入団することを決める。魔術師団で鍛錬を積み始めるも、またしても同じ予知夢を見てしまう。このままではどう足掻いても破滅の未来にたどり着いてしまうと知ったエミリアは、自分が乙女の純潔を失えば未来のルートが変わるかもしれないと考え、意を決して上司である魔術師団長ジルベルトを誘惑することにしたけれど――? *第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞【1話だけ部門】応募作品です
表紙を見る 表紙を閉じる
.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 訳アリ侯爵×没落伯爵令嬢 いきなり赤ちゃんの継母に! たのしく過ごしているけれど、 赤ちゃんにも旦那様にも 何か事情があるようで……? .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 小説家になろう掲載中
双子の妹は私から全てを奪う予定でいたらしい

総文字数/1,593

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
双子の妹リリアナは小さい頃から私のものを欲しがる。 私のものならなんでも奪っていった。 お人形に靴、ドレスにアクセサリー、そして私の婚約者である侯爵家のエリオットまで…。 「仕方ないでしょう? エリオット様はお姉様ではなく、私が良いと仰るの」 「そう、わかったわ。おめでとう、リリアナ」 しかし、私がやっと結婚を決めたときリリアナは激怒した。 「どういうことなのこれは!」 そう、私の新しい婚約者は……。 ※アルファポリスにも掲載中
表紙を見る 表紙を閉じる
王命だからと恋人である自分を捨てて、王女と結婚することを告げるシクスト。 ルイーズはそんな彼に見切りをつけ、他の男と結婚した。 しかし数年後、夫は病死し、シクストの妻となった王女も亡くなった。 王太子が国王となり、そんな二人に再婚を勧める。 特に反対することなくあっさりと再婚に応じたルイーズに シクストは過去の行いを悔い、やり直そうとルイーズに伝えるが―― ※【1話だけ大賞】応募作品です
表紙を見る 表紙を閉じる
触ると人の心の声が聞こえてしまう聖女リリアンは、冷酷と噂の副騎士団長のアルバート様に触ってしまう。 (リリアン嬢、かわいい……。耳も小さくて、かわいい。リリアン嬢の耳、舐めたら甘そうだな……いや寧ろ齧りたい……) 遠くで見かけるだけだったアルバート様の思わぬ声にリリアンは激しく動揺してしまう。きっと聞き間違えだったと結論付けた筈が、聖女の試験で必須な魔物についてアルバート様から勉強を教わることに──! (かわいい、好きです、愛してます) (誰にも見せたくない。執務室から出さなくてもいいですよね?) 二人きりの勉強会。アルバート様に触らないように気をつけているのに、リリアンのうっかりで毎回触れられてしまう。甘すぎる声にリリアンのドキドキが止まらない! ところが、ある日、リリアンはアルバート様の声にうっかり反応してしまう。 (まさか。もしかして、心の声が聞こえている?) リリアンの秘密を知ったアルバート様はどうなる? 二人の恋の結末はどうなっちゃうの?! 心の声が聞こえる聖女リリアンと変態あまあまな声がダダ漏れなアルバート様の、甘すぎるハッピーエンドラブストーリー。
表紙を見る 表紙を閉じる
本編「役目を終えたはずの巫女でした」の番外編です。 ※第4章までは本編内の「ノインの恋煩い」エピソードを再編集した内容になります。 ※第5章以降は、本編では描かれていない続きの物語です。 ※本編の時間軸の中で起きていた出来事を、番外編としてまとめたものになります。
アップル☆マジック♪プリンセス

総文字数/25,681

ファンタジー98ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
甘いもの大好き!! その中でもアップルパイが一番好き♪ そんな女の子・莉杏(リアン) あるおばあさんに渡された石によって異世界に飛ばされてしまう!? 異世界ファンタジー!!
千一夜物語-森羅万象、あなたに捧ぐ物語-
KAL/著

総文字数/169,655

ファンタジー201ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は振り返る。 あなたは、知らない名で私を呼んだ。 あなたは驚いて、言葉を無くした。 “見つけてくれた…” 私は何故かそう思って、 あなたを、知らない名で呼んだ。 あなたは驚いて、呟いた。 “見つけたかもしれない…” あなたと私が再び出会う物語が、はじまる。 START 2018/9/7~2019/2//19 fin. ※「千一夜物語」の続編にあたる物語です。
翡翠の森

総文字数/223,585

ファンタジー323ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『運命だよね』 いつかその言葉を、今度は笑って言ってくれますように。 この木の下でまたキスできる日が、早く早く訪れますように。
(仮題)魔女のいるファンタジー

総文字数/27,112

ファンタジー82ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕は人を殺したことがある。 死に追いやることが殺人なら、 僕は立派な人殺しだ。 でも可哀相な姫君を殺すために僕が使ったのは、刃物ではなくて。 ロープでも、鈍器でも、 もちろん魔女の 毒林檎なんかでもなかった。 ──それは── 甘く とろける 死の誘惑 ・・・・・・林檎を食べた姫君は 毒の実の味が忘れられません 「毒の林檎はないかしら」 「毒の果実が食べたいわ」 たとえ己が腐り落ち 死んでゆくのがわかっていても やみつきになるほど 甘く 美味 舌でとろける 禁断の果実・・・・・・ +++++++++++++++ 試作的に書いている作品です。 更新は緩やかになると思われますが、 宜しければ読んでみて下さい☆ +++++++++++++++
妖魔03(R)〜星霜〜

総文字数/261,670

ファンタジー355ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺は何も成し遂げることは出来ないのか。 今の俺に誰かを守る力などないのかもしれない。 終焉の先には何があるというのだろう。
表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢であるリリーは『ある事』がキッカケで王太子殿下のエドワードと婚約が結ばれた。しかしその直後、彼が愛しているのはリリーの妹であったことを偶然知ってしまい、以来彼女は自分の想いをひた隠しにして生きてきた。 本音で話すことのないリリーにエドワードの態度は次第に冷たいものとなるが、自分の気持ちを打ち明けて拒絶される恐ろしさがリリーを頑なにさせていた。そんなある日、夜会の場で妹のミアがあろうことかエドワードにナイフを振りかざす。『役に立つ為に』咄嗟に庇った筈のリリーはタイムリープを繰り返すこととなる。そしてタイムリープをするごとに何故かエドワードの執着は深まるが、リリーの望みは人並みの幸せ。だから今回こそは彼との婚約破棄を希望したのだけれど……
表紙を見る 表紙を閉じる
アパートの階段から転落する寸前に、異世界召喚された水無瀬。 聖女として喚ばれたものの、当のクノン国が願ったのは魔物退治でも瘴気の浄化でもなく、『美味い料理を作る』こと。 クノン国の目下の問題は、実に三百年ぶりに行われる竜族の国ディーカバリアとの外交――第二王子クエルクス率いる使節団との重要会談。この会談後の会食に出す料理を、聖女に作って欲しいという。 どうやら過去にいた召喚聖女が、飯ウマ無双したらしい。そこまで聞いて水無瀬は、喚ばれた直後から薄々感じていた嫌な予感が的中したと思った。 召喚条件である『料理好き』に、水無瀬は当て嵌まっていた。だが――彼らが希望する条件とは違っていた。即ち水無瀬は、『料理好き』ではあるが『下手の横好き』でもあった。 念のためと料理を作らされるも、やはりクノン国の住人にも水無瀬の料理は不評で。水無瀬は宰相に、使節団が帰る三日後に改めて処遇を沙汰すると告げられる。 そして三日後に決まった水無瀬の処遇。 それは珍しいもの好きであるクエルクス王子へ、水無瀬自身が『珍品な手土産』として贈られるというものだった―― ※この作品は、『小説家になろう』様、『アルファポリス』様、『カクヨム』様で公開中の同タイトル作品を再編したものです。 ※旧タイトル:聖女召喚されたけど、思ってたのと違う
pagetop