「和風」の作品一覧・人気順

条件
和風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
460
泡沫(うたかた)の虹

総文字数/30,150

恋愛(純愛)24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
勘当された道楽息子。 巷で有名な小町娘。 彼女の婿の座を狙う番頭。 それぞれの思いはまるで泡沫(うたかた)のように、虹のように儚いものなのか……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
奏でるものは~第4部 最終章~

総文字数/46,980

恋愛(純愛)147ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
当たり前に過ごす毎日の中で、分かっていたのに大切だと思わなかった。 大きな会社の一族に生まれ、好きなことを思う存分している女の子の社会人編。 悲しみを乗り越え、好きなことを貫いてきた。 少女から、大人になって、好きなことだけでは生きていけない、責任をもつ決断。 大切な人たちとの再会。 第3部からの続編、最終章になります。 この作品は完全なフィクションです。 個人名、会社名、学校名など、実在しません。 誹謗中傷もご遠慮ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
届屋ぎんかの怪異譚

総文字数/121,188

ファンタジー304ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
妖が見える少女・銀花(ぎんか)は 祖母から受け継いだ薬屋とともに、 人と妖をつなぐ “届屋(とどけや)”を営んでいる 天涯孤独の身でありながら 江戸の町で明るく暮らす彼女が ある日出会ったのは、 妖を憎む退治屋の青年・朔 (さく) そんなとき、 江戸で多発する〝首吊り事件〟が、 妖怪の仕業だという噂が流れ始める。 銀花と朔 二人が事件を追ううちに明らかになる、 銀花の出生の秘密と、 朔の過去とは――。 人と妖をつなぐものは、 憎しみか、それとも――。 * 江戸を舞台に繰り広げられる 妖怪もの和風ファンタジー! ✿2017年5月15日 完結✿ 応援してくださった皆様、 ありがとうございました! ✿読者数170、PV数230000突破✿ 感謝感謝です!! * * * 一、蒼炎を纏う者 二、積もる白雪に足跡を 三、満つる月の光の下 四、二つの邂逅 五、萱村と鬼の真実 六、銀の花よ届け 終章 * * * 感想・アドバイス、誤字脱字のご指摘等、 全力でお待ちしております! ✿感想御礼✿ 汐見 夏衛さま 月城類さま 氷月あやさま 焦がしさま 銀華✡️さま そら空さま
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「縁切りの神様と生贄婚 ~村のために自分から生贄に志願しましたが、溺愛がはじまりました~」 薫子の暮らす村に盗賊がやってきた 盗賊は山に隠れ、ことあるごとに村を襲う いつも村を助けてくれた縁切りの神様もなぜか今回は動いてくれない 「神様に生贄をささげたらどうだろう」 その提案に手をあげたのは村の恩のある薫子本人だった! 「私は生贄です。どうして殺さないんですか?」 薫子 × 「生贄といえど私の妻だ。殺すはずがない」 切神さま
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
さて、このたびの離縁につきましては。

総文字数/27,776

ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神の力を与えられた四人の現人神が守る世界。 花柳家の養子として生きてきた睡蓮は、家族に愛されない日々を送っていた。 ある日、東の地方を守る龍桜院楪の花嫁に選ばれた睡蓮。 しかし、持ちかけられたその結婚は愛のない契約結婚。 居場所のない花柳の家を出ることができるのならと契約結婚を受け入れた睡蓮は、離れて暮らす夫、楪に毎月手紙を出していた。 しかし結婚から三年、睡蓮は楪に離縁を申し込む。 その理由は……。 *第47回キャラクター短編小説コンテスト 「離婚から始まる和風恋愛ファンタジー」最終選考作品。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
遅咲き鬱金香(チューリップ)の花咲く日

総文字数/154,476

ファンタジー125ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
完結済みです。長編なのでじっくりお楽しみいただければと思います。 +++++ 明治時代をイメージした、架空の世界。 小説家を目指すヒロインと、優しい師である小説家。 恋愛初心者のヒロインを、恋の対象としても愛してくれる師(せんせい)との、ゆっくりとした歩みながら、春の花のようにあたたかな愛を結んでいく一作です。 +++++ レビューをいただきました! とても嬉しく光栄です。 本当にありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
非道な殺し屋頭領は、甘美な毒で花を欺く

総文字数/21,995

ファンタジー31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺のそばに留まる限り、おまえを全力で守ってやる」 かりそめの夫は非道な殺し屋。 それを知っていて、 冷酷さとやさしさを合わせ持つ彼に惹かれた――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
美味しいほっぺにくちづけて。

総文字数/112,172

恋愛(純愛)231ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
* * 私の好きな人は 私のほっぺたを 優しくつねる、あなたです。 * * 〜 芸能人 ✕ 一般人 〜 「おまえのほっぺも甘い?」 「落ち込んでんの?」 「おまえ、もううるさい。少し黙って。」 その声も、抱きしめてくれるその手も、 笑顔も、照れた顔も、 全部、好き。 たとえ、離れてしまっても、   いつも、想ってる。 いつも、特別。 .•*¨*•.¸¸♬.•*¨*•.¸¸♬ 仕事をすれば、恋をすれば、自分の欠点が見えてくる。 自分の欠点を好きになるにはいったいどうしたいいのだろう? 私のちっぽけな心なんて、誰にも分からないと思っていた。 そんな時、あなたは歌ってくれましたね。 私は、あなたのギターで奏でられるメロディーに心底、救われたんですよ。 私は、あなたの奏でるギターが大好きです。 私はあなたの歌声を聴くと幸せな気分になります。 沢山の幸せをもらったから、 私も、空さんに何かお返しできたら嬉しいです。 .•*¨*•.¸¸♬.•*¨*•.¸¸♬ 【美味しいほっぺにくちづけて。】 (c)kiki.nonoka
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
梅雨のある日。 高校生のコノミは、公園で男の子と出逢う。 美少年のナギサ。 彼は梅雨が終わると自分は死んでしまうという。 彼の最後の思い出に友達になったコノミとナギサ。 二人は梅雨鬱々倶楽部を結成した。 彼の運命をコノミはどう受け入れるのか――? 余命✕恋愛ファンタジー ※和風ファンタジー要素あり ◇コノミ◇ 高校生の女の子。 親や周りに優等生の姉と比べられ、劣等感がある。 友達の悩みをよく聞く面倒見がよい部分もある。 ◇ナギサ◇ 公園にいた着物姿の美少年。 自分の命は梅雨が終わるまで、だという。 表紙絵は作者が描いたものです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかしの君に、二度目の恋をした。

総文字数/11,727

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あやかしの君に、二度目の恋をした。 村のはずれにある、誰も近づかない古い社。 そこは“あやかしが棲む場所”だと、みんなに恐れられていた。 けれど私にとっては、ただ一つの居場所だった。 誰にも必要とされなかった私に、初めて「ここにいていい」と思わせてくれた場所。 そして、そこで出会ったのが――人ではない、あなただった。 冷たくて、近寄りがたくて、でもどこか寂しそうで。 気づけば私は、その隣にいる時間を求めていた。 「来るな」と言われても、会いに行ってしまう。 「関わるな」と突き放されても、好きが止まらない。 雪の夜、震える想いで伝えた「好き」。 その返事の代わりに重なった唇は、あまりにも優しくて――。 でも、その幸せは長くは続かなかった。 村人たちに追われ、傷つき、あなたは私を守るようにして消えた。 「また会う」と約束だけを残して。 それから何度季節が巡っても、忘れられなかった。 忘れるなんて、できなかった。 そして春。 桜が舞うあの場所で、奇跡のようにあなたは現れた。 「久しいな」 あの日と同じ声で、もう一度私の名前を呼んでくれた。 これは、消えた恋をもう一度紡ぐ物語。 人とあやかし――本来交わらないはずの二人が、それでも惹かれ合い、抗い、選び続ける恋。 たとえ未来が違っても。 たとえすべてを失っても。 それでも私は、あなたと一緒にいたい。 二度目の恋は、終わらない恋へ――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
梅香る日

総文字数/1,888

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛結婚が稀で、結婚相手を親に決められていた時代のお話です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
龍生の血刀

総文字数/9,429

ホラー・オカルト1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
海誓山盟
tanhua/著

総文字数/2,333

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人間の私が愛したのは千年の時を生きる鬼王でした_
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
朽ちぬ花嫁

総文字数/4,159

歴史・時代3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 「わかっておりました。けれど、信じたかった。 最後の、最期まで……信じていたかったのです」  ――儚いから美しいのか、“美しい”から、儚いのか。 ※史実(人身御供)の資料を元にしたフィクションになります。 ※PG12程の残酷表現あり。一人称。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
百花妖乱恋草子 ~宮中はうつくしあやし~
渡莉鴉/著

総文字数/4,057

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
舞台は平安時代をモチーフに「妖力」という魔法のような力の存在する世界で、別の種族でありながら人間界に潜む「妖」も多く生息している。妖力を持つ者はそれだけで出世の足掛かりとなり、特に植物を操る女性は高貴な女官になれるチャンスからどの一族でも大切にされていた。 主人公、後にさくらと呼ばれる少女は妖力を持たない家系に生まれ、田舎の姫君として貧しい生活を送っていた。しかし実は植物を操る力を持っており、出仕したくないという思いから自分の力を隠してきたのだった。ある日さくらが山で隠れて妖力を使って遊んでいると、彼女の咲かせた桜を風で吹き飛ばした者がいた。それは晴風と名乗る少年であり、狩りに出かけていたところをさくらの妖力を見かけた春宮(皇子)だったのだ。誰よりも美しい花を咲かせるさくらに興味を持った晴風は彼女を半ば強引に宮中へ引き込み、田舎の全く知られない家から突如として現れたさくらは注目を浴びることになる。 さくらは才能に期待される一方で出世を目論む一族からは目の敵にされることもあり、また極度のコミュ症であるために様々なトラブルに巻き込まれる。その事件の中には妖が関わっていることさえもあるが、さくらは優しく素直な性格で仲間を増やしながら晴風と事件を解決していった。事件からさくらは妖や妖力に関する差別とも闘うことになっていく。さくらは成長の中で晴風に対して少しずつ心を開き、男性が苦手ながらも友人として歩み寄ろうとしていき、また一方で晴風は妖力以外のさくらの魅力に気づき、彼女にひとりの男性として想いを寄せるようになっていった。 美しい女性に成長したさくらは男性から文をもらうことも増え、恋愛を強く意識するようになる。文の中には晴風の兄弟にあたる者もおり、彼らにも春宮の座を狙う野心やさくらへの恋心など様々な思惑があった。しかしさくらは彼らと関わるほど晴風と比較していることに気づき、兄弟のひとりから強引に娶られようとしたところを晴風に助けられ彼と恋に落ちてしまう。 さくらが晴風の世話を行う女官に取り立てられるとふたりはある夜に結ばれ、晴風はいずれさくらを春宮妃とすることを約束する。さくらにとってそれは一族の出世ではなく初恋の本当の成就であり、また晴風も想い続けた女性を得た瞬間であった。婚儀の準備が進められる中、女官として最後の祭事に向かうさくらの美しい姿を映した描写で物語は終わる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
四百年の恋

総文字数/324,882

歴史・時代618ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
四百年前に引き裂かれた恋が、四百年の時を経て今、再び……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
湯けむり恋奇譚
恋猫娘/著

総文字数/5,761

ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある理由から家を飛び出した由香は、 電車で眠りこけているうちに 不思議な世界に迷い込む。 そして気づけば妖の若様・恭介と結婚……? 「俺の言う通りにしろ。悪いようにはしない」 ……殺そうとしてるくせに。 現代和風ファンタジー ラブコメ風味 *********** start→☆2017.01.29 end→☆ ***********
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花日記
深菜都/著

総文字数/52,356

歴史・時代103ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『愚かな君主』 人は俺を、そう笑う。 *** ある日 『女』が降ってきた。 ☆★☆ 平成23年 2月11日 開幕 ※これはある程度まで史実を盛り込んで作った物語です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「異世界ファンタジーで15+1のお題」二

総文字数/31,499

ファンタジー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
旅人・胡蝶がふらりと立ち寄ったある町には、どこか奇妙な喫茶店が建っていた。 どこにでもありそうで、だけど、なにかしら風変わりな一軒の喫茶店。 そこから、胡蝶の摩訶不思議な旅が始まった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
豪族葛城の韓媛には1人の幼馴染みの青年がいた。 名は大泊瀬皇子と言い、彼は大和の皇子である。 そして大泊瀬皇子が12歳、韓媛が10歳の時だった。 大泊瀬皇子が冗談のようにして、将来自分の妃にしたいと彼女に言ってくる。 しかしまだ恋に疎かった彼女は、その話しをあっさり断ってしまう。 そしてそれ以降、どういう訳か2人が会う事は無くなってしまった。 一方大和では、瑞歯別大王が即位6年目にして急に崩御してしまい、 弟の雄朝津間皇子が次の新たな大王として即位する事となった。 雄朝津間皇子が新たな大王となってから、さらに21年の年月が流れていった。 その頃大和では、雄朝津間大王の第1皇子である木梨軽皇子と同母の妹の軽大娘皇女の道ならぬ恋が、大問題となっていた。 そんな問題が起こっている中、大泊瀬皇子が 4年ぶりに韓媛のいる葛城の元に訪ねて来ていた。 また韓媛は、父である葛城円から娘が14歳になった事もあり、護身用も兼ねて1本の短剣を渡された。 父親からこの剣は【災いごとを断ち切る剣】という言い伝えがある事を聞かされる。 そしてこの剣を譲り受けて以降から、大和内では様々な問題や災難が起こり始める。 韓媛はこの【災いごとを断ち切る剣】を手にして、その様々な災いごとに立ち向かっていく事となった。 ~それは儚くも美しい、泡沫の恋をまとって~ 前作『大和の風を感じて2~花の舞姫~』から27年後を舞台にした、日本古代ファンタジーの、大和3部作シリーズ第3弾。 ※大泊瀬皇子は「宋書」と「梁書」にある倭の五王のうち武を想定して書いています。【雄略天皇(ワカタケル大王)】 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~ 【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜 【大和3部作シリーズ第2弾】 ★災いごとを断ち切る剣★ 大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜 【大和3部作シリーズ第3弾】 ※小説を書く上で、歴史とは少し異なる箇所が出てくると思います。何とぞご理解下さい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop