「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,784
PRINCESS SWORD―姫のツルギは恋を貫く―

総文字数/172,058

ファンタジー555ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――因果の天秤に、均衡を―― 「動き出した願いは、もう止められない」 夢で見た光景 血を流す花嫁と花婿 「1度リセットさせて。 必ず、わたしが幸せな未来を創るから」 ☆.。.:*・゜ 安豊寺 鈴蘭【アンポウジ スズラン】 恋に恋するお嬢様 青獣珠の預かり手 能力:癒傷【nurse/ナース】 .:*゚..:。:.   .:*゚:.。:. 最高にステキな人と出会いました 生徒会長でバンドマン 容姿端麗 成績優秀 しかも 実はケンカも強い!? .:*・゜           伊呂波 文徳【イロハ フミノリ】先輩            .:*・゜ ステキな恋の予感がする ……と思ったのに 幾度も起こる“巻き戻し” 繰り返される3日間 ツルギが導く役割と 始まってしまった禁忌の物語 ☆.。.:*・゜ 伊呂波 煥【イロハ アキラ】 ロックバンド瑪都流【バァトル】Vo. 白獣珠の預かり手 能力:障壁【guard/ガード】 ☆.。.:*・゜ 長江 理仁【ナガエ リヒト】 襄陽学園一のプレイボーイ 朱獣珠の預かり手 能力:号令【command/コマンド】 ☆.。.:*・゜ 阿里 海牙【アサト カイガ】 大都高校の大秀才 玄獣珠の預かり手 能力:力学【physics/フィジックス】 .:*゚..:。:.   .:*゚:.。:. 学園×異能×暴走族×SF×ラブ 「わたしが正しい未来を選ぶの」 振りかざすツルギは血に濡れて “運命の一枝”は病み続ける それでもわたしは恋をする .:*゚..:。:.   .:*゚:.。:. 【運命の一枝シリーズ】 ☆同一キャラによるパラレルワールド LONELY GUARDIAN ―守り人は孤独と愛を歌う― PRINCESS SWORD ―姫のツルギは恋を貫く― LOGICAL PURENSS ―秀才は初恋を理論する― DISTOPIA EMPEROR ―絶対王者は破滅を命ず― ☆スピンオフ短編 KISS or KISS? ―メイクアップ・ハロウィン― CHEEKY X’MAS ―愛しの生意気エイティーン― .:*゚..:。:.   .:*゚:.。:. ☆ご感想ありがとうございます ナキムシさま 睦月 和琴さま ♡shion♡さま
Love  Eater Ⅲ

総文字数/94,862

ファンタジー161ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この魔女と神父 実に不器用に拗れた関係なり。 「お前は黙って俺に変態してりゃあいいんだよ」 「えっ、じゃあソルトのパンツ 盗み放題していいの!?」 「アホッ!」 ・ ・ ・ ・ ・ 「一生分くれてやる。だから毎日一枚は貸してくれ」 魔女と神父のラブバトルFINAL
アリスの作り方

総文字数/126,581

ファンタジー293ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ミステリアスな美少年に連れてこられた場所は不思議な異世界だった。 救世主(アリス)として不思議の国に無理矢理連れてこられた少女鈴村縲(ルイ)。 “あなたは僕の憧れですから” “記憶喪失がそんなに信用できない?” “涙を流すのは悲しいって意味だよね” そこで会った、アリス依存症の従者や記憶をなくした兵士に感情をなくした王子様。 不思議の国の少しだけかわった住人達との甘くて少し切ない物語。 あなたは救世主じゃなくてお姫様みたいですね。 09.08.09 番外編を書き始めました。
下町退魔師の日常

総文字数/143,716

ファンタジー163ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人情味溢れる下町の銭湯 【松の湯】。 この店を継いで、 毎日一人で奮闘しているあたし。 そんな中 この町の外からやって来たのは 女性かと思っちゃうくらい 綺麗な顔をした細身の男。 そして、確かに言ったのだ。 「血が見てェんだよ」 平和で穏やかなこの下町には、 誰にも言えない秘密がある。 銭湯だけじゃない、 もう一つのあたしの仕事。 “退魔師”。 命に変えても、 大好きなこの町のみんなは あたしが守る! ………その前に、結婚しなきゃ。 下町人情退魔師の日常。 ■□■□■□■□■□ 吉薗 美夢 さま! 岩長 咲耶 さま! レビュー、本当に本当に ありがとうございます!!! 嬉しいですー♪ ■□■□■□■□■□ start 2014.05.01 end 2014.06.29 修正 2017.05.21
《完》見つめて! SILVER☆EYES ~狼クンはイケメン転校生~

総文字数/72,533

ファンタジー271ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
《姫》 16歳、ちょっとオクテな 天然GIRL 《護衛、兼 恋人?》 姫よりながーい時を生きる 不思議な力を持った狼 特技:たまに俺様に変身 ―*―*―*―*―*―*― こんな二人の恋は 波乱と冒険で一杯だけど…… でもでも、すっごく甘くて トキメキの連続なんです☆ ―*―*―*―*―*―*― 「姫…… いつもオマエだけを見てる」 「オマエの体に触れたいと 思うのはなぜだろうな。 姫を愛しいと思う自分が、 これからいくつもの罪を 犯してくようで怖い――」 そんな甘い恋人が まさかまさかの、転校生――!? どうなる、この恋!? ※ 守って! SILVER☆EYES の 続編になります *
唇にキスを、首筋に口づけを

総文字数/210,471

ファンタジー257ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の親は、ヴァンパイアに殺された。 私の特別な能力、それは、 結界。 ヴァンパイア × ヴァンパイア狩人 × 結界師 三角関係のラブファンタジー 「もっと泣けよ・・・」 「たっぷり可愛がってあげるからさ、ちょっとは楽しもうね?」 「どうしてあいつの名ばかり呼ぶんだ・・・。」 「俺が強ぇの知ってんだろ」 「俺が好きなのはお前。」 「ゆりなのことが好きだ。」 「私は爽哉の力になりたいの・・・!」 「今更好きって気づいたところで意味ないの・・・!」 「例え隣にいるのが悪魔だったとしても、1人ぼっちよりは全然まし・・・。」 赤い瞳は少女を捉える。 力強い腕は少女を包む。 特殊な能力に生まれたのも運命。 君と近過ぎる距離で生まれてしまったのも運命。 争うのも運命。 だとしたら______ 君に恋をしたのも運命のはずだ。 一部流血表現あり
お姫様はメイド服!?
チヨコ/著

総文字数/90,332

ファンタジー240ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今年から,待ちに待った高校生!! の,天草 姫久耶。 入学式の日。 登校中に呼ばれている気がして,入ってしまった古い洋館。 その中にあったものとは─!? 笑いあり,恋愛ありのファンタジーチックな物語。 どうぞ!ご覧あれ!!!!
シャボンの国 -the land of soap bubbles-

総文字数/78,531

ファンタジー234ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『そなたの願いを一つ、叶えてやろう』 漆黒の髪と透き通る程の肌の白さ。 そして絶世なまでに美しい容貌を携えながら。 彼は私のところへやってきた。 『我はシャボンの国の皇子であるぞ』 『いや、もう本当すみません。何かお願い事してもらわないと困りますから』 『可愛いね、お前』 お互いの孤独を埋め合う時、住む世界の違う私たちは隣に居る事が出来るのだろうか。 ひらなちょサマ、風夢匠サマ、レビューありがとうございました!
ハートフル・アーツ
TOC/著

総文字数/296,899

ファンタジー510ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
―上を目指してここに来たわけじゃない 何かを成し遂げたわけじゃない ただ君の隣に立っただけなんだ―
表紙を見る 表紙を閉じる
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  生真面目で一途な侯爵×絶望の純潔令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ヒロイン:イリス・エヴァレット(18歳)伯爵家の娘。王立魔法学園に通う。身長155cm、赤毛、エメラルド色の瞳 第二王子アルベルトの婚約者。大人しくて尽くすタイプ。少し我慢しがちなところがある。学園を卒業したら婚礼を執り行う予定でお妃教育も受けている。小柄ながら胸が大きいことがコンプレックス。とても信心深く、婚前性交を拒んできた。 ヒーロー:ルシウス・クロムウェル(28歳)身長180cm、プラチナブロンド、ラピスラズリ色の瞳。 王家公認の娼館(王侯貴族の寵姫育成機関、表向きは修道院)を運営する侯爵。 イリスのことは、十年前にアルベルトから紹介されている。小さくて愛らしいイリスは殿下とお似合いだと思いながら見守ってきた。 未だ妻を迎えていないことで、悪い噂を立てられている。 ※「第2回1話だけ大賞」エントリー作品につき、1話目で完結しています。長編バージョン公開はしばらくお待ちください。
目は口ほどに物を言うと言いますが

総文字数/9,808

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
憧れ? それとも恐怖…? 目は口ほどに物を言うといいますが、 こんな感情は初めてです…!
馬鹿で愚鈍な私ですから。

総文字数/5,143

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――貴方が何を言っているのか、てんでわかりませんわ。 「貴様は傲慢な上に馬鹿で愚鈍! 俺の婚約者として相応しくない!」 王立学園でのパーティーで、ローラは婚約者ジョシュアから婚約破棄を突き付けられる。 更に彼の愛人となったマーゴットから冤罪を掛けられたローラは涙を流しながら婚約破棄を受け入れるしかなかった。 しかし―― 「待て」 王太子アイザックが現れ、彼はローラの冤罪を晴らしていく。 何もできない、馬鹿で愚鈍で弱者であるローラ。 彼女はアイザックの背に隠れ――静かにほくそ笑むのだった。 当事者を置いて、とんとん拍子に進むジョシュアとマーゴットへの断罪。 それら全てがローラの計画通りである事を、二人は知らなかった。 ――これは愚者を演じ切る悪役令嬢による、強かで可憐な断罪劇である
嫁いだ先の冷徹侯爵は、あまりに遠慮がなさすぎる

総文字数/13,915

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◆リア◆ オーデムランツ侯爵に嫁ぐことになった、男爵令嬢。少し気弱。 ◆レオナルド◆ オーデムランツ侯爵で、文武両道才色兼備のリアの夫。 ただし一切歯に衣着せぬ物言いをするという悪癖がある。 ※カクヨムさん、なろうさんでも投稿しています。
表紙を見る 表紙を閉じる
チャラけた夫に鉄槌を――! 想定外の大逆転ハッピーエンド
表紙を見る 表紙を閉じる
 公爵令嬢イルゼは顔にできた毒の痣を理由に王子から婚約破棄されてしまった。  だが、居合わせたオネエな隣国の王族クロヴィスが、その痣を浄化することで彼女を救う。 「ねぇあなた、あたしの奥さんになる気はなぁい? 婚約破棄も成立したところだし、ちょうど今フリーなわけでしょ?」  クロヴィスはそのまま皆の前でイルゼに婚約を申し込む。ただしそれは偽装婚約の申し出だった。秀麗眉目で医療魔術師としても名高い彼は、あちこちから縁談の誘いがあり、断る口実を探していたのだ。  イルゼは助けられた恩に報いるため、偽装婚約を承諾し、クロヴィスの医師団で働くことに。彼女は痣の原因となった呪いの魔法属性を活用して、彼の医師団にさまざまな恩恵をもたらしていく。  奇抜な言動とは裏腹に、真摯な態度でイルゼを大事にしてくれるクロヴィス。そんな彼を尊敬し、懸命にサポートするイルゼ。二人の距離は着実に縮まっていくが、クロヴィスには何やら重大な秘密があるようで……?  生真面目な呪われ令嬢と、マイペースなオネエ殿下。ニセモノの婚約者だった二人が、本当の夫婦へ歩み出すまでのお話。
表紙を見る 表紙を閉じる
冷たい川に落ちてしまったリス獣人のミーナは、薄れゆく意識の中、水中を飛ぶような速さで泳いできた一人の青年に助け出される。 ミーナを助けてくれた鍛冶屋のリュークは、鋭く睨むワイルドな人で。思わず身をすくませたけど、見た目と違って優しいリュークに次第に心惹かれていく。 さらに結婚を前提の告白をされてしまうのだけど、リュークの夢は故郷で鍛冶屋をひらくことだと告げられて。 (リュークのことは好きだけど、彼が住むのは北にある氷の国。寒すぎると冬眠してしまう私には無理!) と断ったのに、なぜか諦めないリュークと期限付きでお試しの恋人に?! 「泊まっていい?」 「今日、泊まってけ」 「俺の故郷で結婚してほしい!」 あまく溺愛してくるリュークに、ミーナの好きの気持ちは加速していく。 やっぱり、氷の国に一緒に行きたい!寒さに慣れると決意したミーナはある行動に出る……。 ミーナの一途な想いの行方は?二人の恋の結末は?! 健気でかわいいリス獣人と、見た目が怖いのに甘々なペンギン獣人の恋物語。 一途で溺愛なハッピーエンドストーリーです。
表紙を見る 表紙を閉じる
冒険者ギルド御用達の魔法薬屋で働くロレッタは、アイシングクッキー作りが得意。ロレッタの作るアイシングクッキーにはちょっとした幸運を授ける効果があり、『おまじないクッキー』と呼ばれている。 いつか自分の店を出すことを夢見ていたロレッタだったが、店の一角におまじないクッキーを置いてもらえることになり、ますます張り切るのだった。さらにロレッタには、密かに来店を心待ちにしている人がいた。 かつてガラの悪い冒険者に絡まれているときに助けてくれた、Sランク冒険者のルドルフだ。ルドルフは魔法薬を買いに店を訪れるたび、ロレッタの作るアイシングクッキーも購入してくれており、すっかり常連になっていた。 魔物の討伐でしばらく旅に出ると告げるルドルフに、帰ってくるまでに新作のアイシングクッキーを作っておくと約束を交わすロレッタ。 ところが魔法薬の納品に冒険者ギルドを訪れたロレッタは、ルドルフに関するある噂を耳にしてしまう。──どうやらルドルフは貴重なドラゴンの素材を使って婚約指輪を作るらしい── ルドルフには婚約間近な恋人がいるのだ。激しく動揺するロレッタの前に現れたのは、会いたいのに会いたくないルドルフで……。 夢に一生懸命で鈍感なヒロインが、甘くて一途なヒーローと幸せになる恋物語。溺愛ハッピーエンドストーリーです。
表紙を見る 表紙を閉じる
 ミスリナス伯爵家令嬢フィファニアは、学院卒業パーティーで婚約者の王太子殿下に婚約破棄を強制された。彼女は気付いた、婚約者の座を乗っ取られたのだと。私という婚約者というものがいながら、殿下は侯爵家の令嬢と浮気をしていたのだと。  彼女は怒った。どうして、あんな王太子を好きになったのだろうか。あんな仕打ち、許さない。首を洗って待ってなさい。  ※他の投稿サイトにも掲載しています。
pagetop