「陽」の作品一覧・人気順

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陽 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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月と太陽の事件簿1/月明りに照らされて

総文字数/12,217

ミステリー・サスペンス66ページ

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月見達郎と日野麗美は イトコ同士で 学生探偵と刑事という コンビ。 ある秋雨の夜ふたりは 湖畔の別荘地近くで 雨の中立ちつくす 女性を保護する。 その女性の指す先には 男性の死体があった。 状況からその男性の 死に疑問を抱いた 達郎はある女性客に 目を向けるが… 短編ミステリー シリーズ第1弾 初出2008.12 四つ葉ちよ様 不破和泉様 空波刻羅様 レビュー感謝です
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キミの運命の人は俺じゃない

総文字数/26,423

恋愛(オフィスラブ)90ページ

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長田亜沙美(ながたあさみ) K大学病院口腔外科勤務歯科医 佐久間湊(さくまみなと) K大学病院勤務外科医 さばさばした男まさりの性格で、遊んでいるように誤解されてしまうが、ロマンチックな恋愛を夢見る乙女で奥手な亜沙美。 はじめてなのに中学からの親友葵の結婚式に出席していたクールなイケメン湊と一夜をともにしてしまう。 2度と会うことかないと思っていたのに再び勤務先で再会し!? *続*あまい・甘い・あま~い香りに誘われてに登場する亜沙美と湊のお話です。
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こいのはなし2。

総文字数/9,690

恋愛(その他)24ページ

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さまざまなシーンで巻き起こる、恋のハナシ。 スタート:2010.12.02
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奇跡を起こすラスト・ラリー!
紫陽花/著

総文字数/3,635

青春・友情1ページ

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✦••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 東中学校女子バレーボール部、 2年生の井田未央。 部員たちからは「みおみお」と 呼ばれ愛されている彼女は、 普段は声も小さく、ちょっとしたことでも すぐにビクビクしてしまう 極度の緊張しいでドジばかり踏む おとなしい性格だった。 試合の雰囲気にのまれ、 ベンチの隅で縮こまっているのが 彼女のいつもの定位置であり、 チームの戦力としては計算されていなかった。 しかし、そんな彼女には誰もが 驚愕する秘密の才能が眠っていた。 それは、サーブを打つ瞬間だけ 別人のような凄まじい集中力を発揮し、 ネットすれすれを猛スピードで突き刺す、 誰もレシーブ不可能な「殺人サーブ」だった。 新チームとなり、迎えた県大会の準決勝。 絶対王者・光陽中学校を相手に、 第2セットも中盤まで絶望的な大差をつけられていた。 会場の誰もが東中の敗北を確信し、 チーム全体の空気も完全に折れかけていたその時、 監督の判断により、ピンチサーバーとして みおみおがコートへと送り出される。 ブルブルと震えながら コートの端に立ったみおみおだったが、 仲間たちの「みおみお、思い切って打ってこい!」 という温かい声援と、 これまでの練習の日々を思い出し、ふっと表情を引き締める。 トスを上げた瞬間、彼女の瞳から怯えの色が消え去った。 放たれたサーブは、まるで意思を持った弾丸のように 相手コートの鋭い死角へと突き刺さり、 相手レシーバーを一歩も動かさずにノータッチエースを奪う。 ここから、誰もが予想しなかった奇跡のドラマが幕を開ける。 相手チームのタイムアウトも、心理戦も、 みおみおの驚異的なサーブの嵐の前には全く通用しない。 ネットすれすれの軌道と 不気味な無回転変化を繰り返す殺人サーブが次々と コートに突き刺さり、 なんと一人で15連続ポイントを叩き出す という前代未聞の快進撃を見せる。 土壇場からの大逆転劇を成し遂げたみおみおは、 サーブを打ち終えた途端にいつもの気弱な少女に戻り、 チームメイトに泣きながらしがみつく。 しかし、その背中はもう縮こまっていない。 普段はビクビクしているおとなしい少女が、 コートの主役として一瞬で流れを支配し チームを劇的な勝利へと導く熱くて最高にスカッとする青春ストーリー。 ✦••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 東中バレー部、完結!
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空と太陽【被害妄想彼氏 番外編】
アポロ/著

総文字数/11,025

コメディ21ページ

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修司と真知子の 赤ちゃん誕生!? 被害妄想彼氏 番外編 ★第三弾★
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満員電車の君
夏陽/著

総文字数/9,829

恋愛(その他)50ページ

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いつもの朝  いつもと変わらない朝  いつもそこにはあなたがいる  気付いていますか?  そばに、私がいることを―― ―――――――――――― RiNさん  より素敵なレビューを戴きましたありがとうございました!
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モテ男子はミソ・ラブ女子に陥落する

総文字数/58,025

恋愛(ラブコメ)17ページ

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イケメンの黒崎祐司郎は急な出張で一週間ほど家を空けることになった。 だが、家には妹から預かっているペットがいる。 世話をしてくれる人を見つけなければいけないが、親しくしている女性たちに頼めば、あとが怖い。 悩んでいるところに現れたのが、総務課にいる地味女子の神南沙也だった。 沙也は祐司郎に言い寄るようなこともないし、安全だろう。 ということで、沙也に頼んでみたのだが、反応が鈍くて、違う意味で驚く。 俺に誘われる女性はみな喜ぶはずなのに。 どういうことだ!?
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命の花が散る頃に。

総文字数/12,573

ファンタジー25ページ

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僕は死神だ。もう何十年も死神をしている。 僕は七分袖の黒いローブを羽織り、月光の照らす街を歩いていた。ふくらはぎにかかったローブの裾が歩く度に揺れている。 「はぁ…明日も寝不足かなぁ」 そう言って僕は『霊界』に向かった。 流血描写あります。ご注意ください。
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お茶目な先輩はダジャレ好き

総文字数/13,562

コメディ72ページ

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私が入っているサークル。 名前はギャグサークル。 そのサークルのメンバーの中に、お茶目な先輩がいる。 その先輩はダジャレ好き。 ダジャレが浮ぶと必ず私に伝えてくる。 なんだか憎めない先輩。 ~゜・_・゜~  ~゜・_・゜~  ~゜・_・゜~ 日辻実聖(ひつじ みさと) 大学一年生 クールで落ち着いている それゆえ塩対応(?)な印象を持たれることも 三佐和真碧(みさわ まお) 大学二年生 かなりのダジャレ好き ~゜・_・゜~  ~゜・_・゜~  ~゜・_・゜~
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僕は君だけを愛してる。

総文字数/11,197

恋愛(その他)65ページ

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君の笑顔を見てると、 どうしても君の心に 近付きたくなった... ◆ ◆ ◆ 【真っ直ぐ一途なモテ男】 高村 諒[タカムラ リョウ] × 市原 紗月[イチハラ サツキ] 【控え目で寂しがり屋♀】 ◆ ◆ ◆ 「‥‥好き。」 「本当に、本当???」 俺は泣いてる君を そっと抱きしめる。 “僕は君だけを愛してる” (C) hina tsukimura
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陽炎に揺れる夢

総文字数/52,217

青春・友情36ページ

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母親と祖母のケンカ。 小学生の頃、好きだった人から腕が太いと笑われたこと。 辛いことが重なり、色んなことを諦めてしまった女子高生の遠野 日和(とおの ひより)はいつからか、自分の周りの空気が陽炎のようにゆらゆらと立ちのぼって見えるようになった。 そして、それは何かを諦めた人の周りからも見えていた。 ある日、同じクラスの朝比奈 彗(あさひな すい)と美化委員になった。 遠野は朝比奈が気になっていた。 朝比奈からも陽炎が絶えず立ちのぼり、彼の姿をぼんやりと隠していたからだ。 二人とも人の目を気にして、遠野は分厚い前髪で顔を隠し、朝比奈は眼鏡とマスクで顔を隠した。 そんな二人にも夢がある。 お互いに支え合いながら、勇気を出して夢に向かい一歩を踏み出す。 優しく、小さな勇気が持てる物語。 二人の成長をどうぞ見守ってあげてください。
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略して【氷の初恋】って呼んでね! 「お前のような嫌われ者が、我が家の役に立つ時が来た」 なんでもできる完璧な姉・深雪(みゆき)の影に隠れ、実の家族から虐げられて育った15歳・千歳小雪(ちとせこゆき)。 実の家族から冷たくされ、居場所のなかった小雪。 彼女に命じられたのは、街でいちばん恐ろしいと噂される「氷の旦那さま」こと、皇清正(すめらぎ きよまさ)との結婚だった。 「私の家では、怯えなくていい」 怯えながら嫁いだ小雪を待っていたのは、噂とは正反対の、あたたかくて優しい旦那さまの包容力。 美味しいごはん、温かいベッド、そして初めて誰かに必要とされる喜び。 冷たい氷のような彼の心が、小雪の健気な笑顔によってゆっくりと溶けていく。 しかし、そんな二人の幸せが気に入らないのが姉の深雪。 妹が結婚相手に愛されていることを知った深雪は、激しい嫉妬にかられ、「皇の妻にふさわしいのは私よ!」と、清正を奪うために動き出す――! 家族にも嫌われ、15歳にして結婚に出された娘。「私のような嫌われ者でも、ここで息をしていて、いいのでしょうか……?」 千歳 小雪  × すごく怖が、いつしか彼女に惹かれて⁉「お前をいじめる奴は、俺が絶対に許さない。……だから、俺の前では笑ってくれ」 皇 清正 × なんでもできる完璧な小雪の姉が、清正を一目見て好きになってしまう⁉「どうしてあんな役立たずの小雪に、あんなに素敵なお方が……? 皇家の妻にふさわしいのは、この私よ!」 千歳 深雪 孤独だった15歳の少女が、本当の愛に包まれて「はじめての恋」を知る、心温まるシンデレラストーリー。
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時空恋愛 陰陽師と新撰組

総文字数/45,338

ファンタジー189ページ

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現代陰陽師娘がタイムスリップ ついた先は、幕末!? 新撰組と出会い運命は変わる 〜史実は全く関係なし、 パラレルワールドの世界〜 道を決め、少女は大人になる 感想ありがとうございます 空如様 レイ様 千葉弥様ご指摘ありがとうございます 誤字は徐々に直します
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これは、診察だ。~18歳娘の婚約者の裏の顔編~
紫陽花/著

総文字数/2,704

恋愛(キケン・ダーク)5ページ

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【紫陽花の恋人たち 限定】 [これは、診察だ。]シリーズ 第5作目!!
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私の太陽はキミ
虹空乃/著

総文字数/19,757

恋愛(純愛)36ページ

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どこにも居場所がなかった私。 でもキミが私を… 救ってくれた。 闇の中から私の腕を取り…、 キミが救ってくれたんだよ。 キミは太陽… そして私はキミを見守る空だよ。 私も… キミを闇の奥…深いところから 助けたい…。 ねぇ、どうしたら…何をしたら キミを助けることができる…? お願いだから…一人で抱え込まないでっ…。 陽翔…。
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彼と彼女と彼の事情
夏陽/著

総文字数/77,503

恋愛(その他)300ページ

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幸せはすぐ目の前にあった。 この手で掴んだはずなのに――。 いつしか あなたは私の元に戻ってくる そう、信じている――…  *冷たい雨の日、恋人に突然の別れを強いられた主人公。その背景にある本当の真実とは――? 『都合のいい女』改題しました ……………………………… KIBAさん 彩音りんさん pinoriさん 侑里亜さん  光葵さん 志筑芽衣さん 佳歩さん より素敵なレビューを戴きましたありがとうございました♪
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i‐ LOVE
桜陽/著

総文字数/14,690

恋愛(その他)32ページ

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偽物の恋愛を売る男達とそれを買う女達の物語
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『太陽と空の下で・・・』

総文字数/10,106

恋愛(その他)25ページ

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俺は死んだ 愛する若葉を残し・・・ よりによって 空の命日に・・・ 亡くなった側からの 想い 気持ちを描いた 感動 ラブストーリーです
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1本の赤いバラに、思いを込めて。
紫陽花/著

総文字数/3,863

恋愛(ラブコメ)2ページ

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★紫陽花の恋人たち 限定 【3本の赤いチューリップに、気持ちを込めて。】 の続編です。 ★野いちご 50作目の小説★ 高校の卒業式。 涙をこらえながら、3本の赤いチューリップを 結翔先輩の胸元に押し付けて走り去った。 言葉にできなかった「愛しています」という想い。 あの恋は、冷たい風とともに、 私のなかで静かに終わったはずだった――。 それから数年の月日が流れ、大人になった私は、 とある会社で社会人として働いていた。 ある日、配属された新しい部署で、 息が止まるほどの衝撃を受ける。 そこには、あの日の面影を残したまま 大人になった結翔先輩がいたのだ。 偶然にも、私たちは同じ会社で働くことになっていた。 再会に動揺する私に対し、結翔先輩は変わらず優しく、 私を導いてくれる。 高校時代は遠かった背中が、今は同じ目線の高さにある。 もうあの日のような臆病な私には戻らない。 そう思いつつも、かつての初恋が 胸の奥が甘く切なく痛む日々が続いた。 そして迎えた、私の二十四歳の誕生日。 仕事終わりに「ちょっと付き合えよ」と結翔先輩に 連れ出されたのは、静かな夜の公園だった。 夜風が心地よく揺れる中、 先輩はバッグからスッと一本の真っ赤なバラを取り出し、私の差し出した。 「これ、誕生日おめでとう」 、意味深な贈りものに頭が混乱する。 花に込められたメッセージなんて 知る由もない私は、首を傾げながら結翔先輩を見上げた。 「あのさ、これ……どういう意味、ですか?」 私の素朴な疑問に、結翔先輩はふっと柔らかく、 愛おしそうに微笑んだ。 そして、少しだけ照れたように視線を逸らしてから、 私のほうへ一歩近づく。 「高校の卒業式の日、お前がくれた3本のチューリップ。あのとき俺、本当はめちゃくちゃ嬉しかったんだ。……実は、お前が委員会で隣に座った初日から、俺もお前に一目ぼれしてたからさ」 ――え? 結翔先輩も、あのときからずっと……。 言葉を探す私の唇を塞ぐように、 先輩の唇が重なる。 甘くて、少しだけ切ない、 不意打ちのキス。 「――1本のバラの意味は、『あなたしかいない』『一目ぼれ』だよ。ずっと、お前だけだった」 心臓の音がうるさいほどに響く夜。 開くことのなかったはずの私たちの初恋は、 数年の時を経て、最高のかたちで色鮮やかに花開いたのだった。
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君はまるで太陽だ。
深影。/著

総文字数/13,069

恋愛(その他)31ページ

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「アイツって 暗いし、ダサいし、 チビでデブなのに。 何処がいいん? 何で付き合うん?」 って分かってへんなあ。 彼の良さを。 真面目で、誠実で、 優しくて、 おまけにあの瞳の輝き。 気づいてないん? めっちゃ男前やんか。
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