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推しで一途な婚約者は、国一番の人気者!つまり毎日が修羅場です。
烏賊/著

総文字数/204,133

ファンタジー60ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
2026/04/05 20:00更新
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今日も今日とて、主人公アンジュは婚約者を推しています。
嘘つきな先輩は、エリート弁護士になった元カレにすべてを暴かれる
とおこ/著

総文字数/26,999

恋愛(その他)10ページ

2026/04/05 19:10更新
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エリート弁護士になった元カレ×「他に好きな人ができた」と嘘をついて彼に別れを告げたヒロイン * * * とある事情で仕事をやめ、地元に戻っていた一夏(いちか)は、かつてのバイト仲間の結婚式の二次会で、一年前にこっぴどく振った元カレ・律人(りつと)と再会する。 その後、かつてのバイト仲間同士での三次会からの帰り道、終電のなくなった一夏は、律人からの誘いを断りきれず、彼の家に行くことになり── かわいいワンコだったはずの元カレの執着愛にすべてを暴かれる、サクッと読める中編です。他サイトにも掲載しています。
甘い夢はもう見ない〜お見合い結婚から始まる両片想いの恋〜

総文字数/107,242

恋愛(純愛)108ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
2026/04/05 18:44更新
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――近くて遠い、最愛の人―― 価値観で合意したお見合い結婚 愛などないはずだったのに 今更好きになるなんて…… 夫婦なのに 夫婦だから 近くて遠く 言えない想い 両片想いの恋は やがて二人を本当の夫婦へと導く 愛で溢れた結婚へと 2026年4月5日 公開
破断直後のEt cetera

総文字数/49,477

恋愛(オフィスラブ)54ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
2026/04/05 18:17更新
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婚約破断後に一夜限りのetc.。
瑠璃の憂鬱
文月黒/著

総文字数/19,234

ファンタジー1ページ

2026/04/05 18:06更新
私と王子の甘い攻防
文月黒/著

総文字数/11,226

ファンタジー1ページ

2026/04/05 18:06更新
僕ら×回目の卒業式を
りいあ/著

総文字数/16,982

ホラー・オカルト49ページ

2026/04/05 16:04更新
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ああ、また始まるんだね。 今回はどうかな?みんなで、卒業できるのか な?今度こそできるのかな? きみたちには大人に、なってもらうよ。 好き勝手やらせないから。 僕らは命をかけて卒業する。
女神イリオネスのバイオリン
ウルフ/著

総文字数/13,724

絵本・童話29ページ

2026/04/05 15:54更新
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楽しみながら書かせていただきました。 『魔族の娘と盲目の王子』『女神アフディーの初恋』に続く、天界を舞台にした不器用な愛の物語。 完璧な規律(ルール)よりも、少しだけリズムのずれた『幸せの音色』を。 もしよろしければ、お手にとってみてください。」
桜の奇跡

総文字数/5,332

恋愛(純愛)17ページ

2026/04/05 15:50更新
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去年の今頃(高校1年の時) 恋人の廉(れん)と公園で桜を眺めながら、 「今年は花が散りかけてるから、来年は満開の桜を見に行こう」 そう約束したのを思い出した。 未桜(みお)は恋人の廉に別れを告げられてしまう。 真面目な未桜は不良の廉に 「なんか、住んでる世界違う気がするし」 そう言われてしまう。 その別れには理由があった。 廉の友人、渡橋(わたはし)から聞かされる真実とはーーー 桜の奇跡が起こってーーー 二人は……
君は愛おしいシンデレラ!♡

総文字数/4,206

恋愛(ラブコメ)8ページ

2026/04/05 15:49更新
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いとも簡単に、夢中になってしまった。 「今日のステージのユキも、死ぬほどかわいかった」 この出逢いはきっと、運命なの_____ 。゚┈┈┈୨♡୧┈┈┈゚。 白雪 小冬 Shirayuki Koto 内気な無自覚天然美少女 地下アイドルの絶対的センター × 秋葉 レオ Akiba Reo なんでもこなせる完璧王子 ワケありで変装中のイケメン男子 。゚┈┈┈୨♡୧┈┈┈゚。 あるところに、1人のシンデレラがいました。 彼女は内気で、自分の魅力には到底気づきません。 そんなところに___1人の王子様があらわれました。 「ユキの笑顔が、僕の生きる理由だよ」 「ずっとずっとステージに居てね」 王子様は、シンデレラにありったけの愛を伝えます。 「レオくん...次のライブも来てくれる...?」 2人は次第に惹かれ合い 愛し合う運命でした。 「もちろん。ずっとずっと、好きでいるから。」 12時の魔法が、解けるまでは______ 「レオくんっ...レオくんっ.....!」 ところが王子様は、ある日を境にいなくなってしまい... 美しい涙を流すシンデレラには、数々の試練が与えられます。 王子様と、また会うその日まで______ 「迎えに来たよ、お姫様」 魔法が解けても冷めない愛を、貴方に。
気弱令嬢は我慢の限界を迎えたので、今から「御礼」いたします~レアスキルを活かした結果、いつの間にか隣国で大活躍していました~
  • 書籍化作品
[原題]私を裏切った人達が幸せな結婚をするそうなので、全部ぶち壊してみました~その結果、何故か公爵様の婚約者になりました~

総文字数/110,769

ファンタジー30ページ

2026/04/05 15:34更新
刻(とき)の断罪 ―真紅の絆―

総文字数/10,102

恋愛(キケン・ダーク)13ページ

2026/04/05 14:06更新
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15年前。 誠実な実業家・城里淳也は、自身の結婚式の最中に親友たちの裏切りに遭い、無実の罪で投獄され、孤独な死を遂げた。 淳也を地獄へ突き落としたのは、親友だった美浜大慈と田之上京太郎。 さらに、かつての婚約者・美晴は、淳也の死後、裏切り者の一人である京太郎と再婚。淳也との間に宿していた子・俊太は、何も知らぬまま「京太郎の息子」として育てられていた。 時が流れ、経済界に冷徹な美貌を持つ謎の男、月永翔が現れる。 彼は、かつて淳也の周囲にいた者たちの生活へ音もなく侵入し、その仮面を剥ぎ、一人ずつ破滅へと追い詰めていく。 翔の正体を知らぬまま、その圧倒的な孤独に惹かれ、禁じられた恋に堕ちる弁護士・一柳奏。 仇敵の息子として育ちながら、翔に説明のつかない「血」の共鳴と懐かしさを抱き、影のように慕う少年・俊太。 愛と憎しみの連鎖が、15年前に封印されたはずの「真実」を暴き出す。 この男は何者なのか。そして、断罪の果てに何を見るのか。
ひみつがくずれるとき
銀朱/著

総文字数/84,731

青春・友情466ページ

2026/04/05 13:40更新
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私達は出会うべきではなかったのかもしれない・・・・・・。私達が再会したことによって、ある人の人生がめちゃくちゃになっていくのです。※途中から同性愛に関する描写もあります。
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いま(26.4.7)も 意地悪される子、人間不信なひとは、1番みっともない大恥な劣る存在かもと負い目や重荷があり 96年まで死んで天行きたかった 小中学生とき 意地悪される子、人間不信なひとは1番大恥みっともない上、生きる資格ない、て 考え、おとな、中学の先生に根強かった。 (意地悪される自分、人間不信みたいなる自分がなによりも、生きる資格なくみっともない、て負い目重荷背負うより 恐喝詐欺無理強い始まる前、つまり96年まで 天に行けば必ず最善であったとおもう、 人間不信や意地悪されること なかった。 母も意地悪される子、人間不信なこを かかえる心労なかった 意地悪する人の母親なら、子供が意地悪されることはなく、人間不信なる事や夏休み終わり泣く事もないから幸せと思う) 平成最初に最愛の存在が天に行った、一緒に旅立てれば良かった。 小中学生時の、意地悪される子や人間不信なひとが、みっともないて風潮が、 今も負い目となってる。 私96年度までに天に旅立つべきであったと今も本当に思う。 地獄の恐喝無理強い詐欺始まった97年と、 蔑む馬鹿にする人いた一時期の99年と翌年が 危ない絶体絶命の状態でした 最初からの事バカにされると、 絶体絶命で危ない状態でギリギリの危ない状態で自身にだけ尊厳もないきがしてギリギリ絶体絶命でぎりぎりで危なかった。 あらためて 平成8までには、空の上に旅立ちたかったとおもわざるをえない。 負いめが重いうえ、意地悪するひとは必ず世間にいる (なにより、 意地悪される子や人間不信なひとはみっともないて思い込みはおとなや中学の先生の一部に 根強かった、負目なってる) 最初からのこと(肌の色や外見)馬鹿にされる側からすれば、自分が汚いもの(汲み取り便所の下に溜まるモノ)より価値ない存在のように思い込まされ絶体絶命で。 そして教育関係者の方々 意地悪されるがわは 新学期またどんな意地悪あるだろうて すごい神経質なるのわかってあげてください 小中学生時 いつもでないが、意地悪される子や人間不信な人が1番みっともないて考えは 中学の先生の一部と大人に根強かった。 母もその考え方でした。 その負い目背負うよりなら96年度迄空の上行きたかったと思う、意地悪される子や人間不信な人を抱えてたら保護者の心労はものすごいでかいだろう。
冷遇令嬢、最恐軍医に嫁ぎました~大正深愛綴り~
蓮条/著

総文字数/19,399

恋愛(純愛)37ページ

2026/04/05 00:00更新
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目の不自由な紫乃は、継母と腹違いの妹に虐げられ、 『黄泉の手』と噂される 海軍の最恐軍医(篁 勇心)に嫁ぐように命令される 婚家から贈られた衣装に身を包み 紫乃は16年暮らした生家を後にした 横須賀にある大豪邸は和洋折衷の造りで 出迎えてくれた使用人たちは 意外にも優しい雰囲気の人たちばかり 緊張した面持ちで挙式が行われる大広間で待っていると 夫となる勇心が、姿を現した 「動くな」 「っ……!?」 凄みのある低い声音が室内に響き、 紫乃は、その威圧感に圧倒されてしまう この縁談は海軍の上官から勧められたということもあって 紫乃は、渋々承諾してくださったのだと理解した 名家の令嬢とは名ばかりで、 目が不自由なうえ、手はあかぎれだらけ どう見ても、自分は不釣り合いだということは明白だった * 「この距離なら、俺の顔が見えるか?」 「……はい。はっきりと、見えます」 すれ違いながらも、少しずつ心を通わせていく二人 けれど、ある日突然、勇心が音信不通に―― 不安と祈りの中で紫乃が知ったのは、 彼が密かに注いでくれていた深い愛情と 失われた視力の真実だった ♢ ♢ ♢ 代々薬品などを扱う医療品製造卸の大会社の令嬢 岩永 紫乃(いわなが しの・16歳) × 由緒ある軍医家系 腹切りの黄泉の手と恐れられている最恐軍医 篁 勇心(たかむら ゆうしん・26歳) 冷遇令嬢と最恐軍医が紡ぐ 静かで熱い、大正深愛綴り ※他サイトのコンテスト、漫画原作向けの中編小説となります 連載開始 2026.03.11.  copyright(C)蓮条
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