ファンタジー小説一覧

封船屋

総文字数/14,091

ファンタジー42ページ

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貴方には 詰めなければ 壊れてしまうほどの 想える “思い”がありますか?
冷たいアナタの愛し方
KAL/著

総文字数/170,330

ファンタジー187ページ

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※ゆるゆる更新予定※ 「奴隷ごときが俺に逆らうな」 ――軍事国家ガレリア王国の若き国王・ジェラール。 「私は絶対あなたになびかない」 中立国家ローレン王国の元王女・オリビア。 …そして現ジェラール付きの奴隷。 剣は鞘を求め、 鞘は剣を求める―― すれ違いラブファンタジー、開幕。 START 2013/03/26~END ??
鬼神様のお嫁様
鳳碧/著

総文字数/6,373

ファンタジー16ページ

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“契りの儀行ふ時” “彼岸の花捧げ” “鈴の音鳴らし柏手打ち唱えよ” “諸々の禍事罪穢れを” “祓へ給ひ清め給へと白す事の由を” “聞食せと畏み畏みも白す” “真名を呼び御神酒注ぎし盃で杯事を行へ” “さすれば契りの儀事成る” . * * * 「赤い目だなんて」 母は私を産んだ時に亡くなった 「恐ろしい」 父は生まれたばかりの私を見るなり 家を出て行ってしまった 「呪われる」 人とすれ違えば必ず言われる言葉 「別棟で過ごさせねば」 私の居場所はどこにも無い . . . . 「お前が16になるのを待ち侘びていた」 彼岸花が咲く離れの庭に男は立っていた 「此処から出たいか?」 頷くと鬼の面を付けたその男が 小さく微笑んだ気がした . . . 「裏の世界へようこそ、鬼神の花嫁」 . . . 「お前は美しい、誰よりも」 私に居場所を与えてくれた 「お前の隣は俺だけで十分だろう」 溢れるくらいの愛情が温かくて 「俺の花嫁である事を忘れてくれるな」 あなたの為に生きてみたいと思った . . . * どうしようもないくらい好きになってしまったの
夜になったら

総文字数/3,514

ファンタジー10ページ

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夜になったら考えてしまう あの日の後悔、悲しみ、寂しさ 色々なものが私に会いに来る そんな眠れない夜に、きっと、、
守りたいモノ

総文字数/6,651

ファンタジー18ページ

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私の世界の一部だった。 消えて欲しくなかった… ずっと一緒だと、そう思っていた… それでも、 あなた達の覚悟は捨てられなかった… 守るべきモノも…
千恵の森
Johnny/著

総文字数/3,921

ファンタジー10ページ

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Johnnyのデビュー作!!!
瑠璃色のアバランド

総文字数/6,504

ファンタジー18ページ

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なにをやってもうまくいかない クラスのいじめられっこ 中井優太。 そんな優太をいじめる クラスの中心人物 中崎真司。 そんな二人が突然 本の中の世界に巻き込まれて…!? 様々な謎と想いが織り成す 二人の冒険のはじまりです。 ※まだ簡潔してません。 第二章の途中までですが、もしよろしければお願いします。
お調子令嬢は王子様の視線を奪う

総文字数/20,198

ファンタジー39ページ

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「そうだ! 元々家格の低いお前が、俺に釣り合うはずが無い!! 惨めに捨てられるのがお似合いなんだッ!!!」 それまで己の婚約者だった少女を罵り上げた男は、当然だと言わんばかりに彼女を見下していた。 彼女は平穏を愛する者、ただそれを受け入れるしかない。 彼の言う通り、身分に差がある者同士では文句を付ける権利も無いのだ。 しかし、そんな彼女の為に立ち上がった男がいた。 彼女の従者として過ごした男は、孤児でありしがらみの無い立場であった為に、元婚約者の男を殴り飛ばしてしまったのだ。 事が終わった後、自ら家を離れる決心をする従者の男性を見送る事しか出来なかった彼女。 その夜に行われた学園の舞踏会に、どのような気持ちで向かったかなど誰に分かるはずも無い。 ただ一つ、それでも自身の平穏を貫いて行く事だろう。例え彼女を放っておかない者達が現れても……。
Transformation-異形-

総文字数/36,701

ファンタジー140ページ

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そして男には "魂"だけが残った
白-しろ-
薙彦/著

総文字数/6,147

ファンタジー19ページ

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弟の朔馬に呼ばれ、来たのは神様のもと。 死後の世界は、生きていた世界と同じようで、何処かがかなり違う。 世界の名前は、ユーテ。 新しい名前、新しい記憶を創っていく。 零から始まる物語りの舞台。 ,
DarK wIngS
猫の手/著

総文字数/4,444

ファンタジー16ページ

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何時まで続くのであろう 何時まで走り続けるのだろう この世に果ては有るのだろうか 私の初書です。 お恥ずかしい事に 文章滅茶苦茶 でもこのままで残して 置きたいと思います。 のでご勘弁を
ハルアトスの姫君―君の始まり―
夢海/著

総文字数/242,499

ファンタジー424ページ

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自らと双子の妹にかけられた呪いを解くべく 〝彼女〟は剣を取る。 〝大切な人を守るために  あたしは剣を離さない〟 そう誓った彼女は 金の髪を靡かせて剣を振るう。 そんな彼女が出会ったのは 傷だらけで謎まみれの〝兵士〟だった。 〝守りたいものなんて もう俺にはなかったはずなんだ〟 どこか闇を落とした彼は 自分の弱さと向き合えないでいた。 戦うのは、何のため? ―――生きるため、守るため、それとも…? 「悲しみを重ねることを…今ここで、あたしが終わらせる!」 *執筆開始* 2011.6.20 2012.10.18 完結しました! 長い間応援し続けて下さりありがとうございました! 2015.12.13 番外編エピソード追加しました。
Replicant・Lover's-L No.5 Reverse

総文字数/8,158

ファンタジー67ページ

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Replicant・Lover's-L No.5の主人公がミキちゃんのバージョンです。 こちらの方がレンがカッコ良く書けたのではないかと思い、実験的にやってみました。 Replicant・Lover's-L No.5を読んでいない方も楽しめるよう書いています。
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「もう嫌です、助けてください神様!!」 良い精霊から、低級動物霊まで 何でも引き寄せてしまう超霊感体質 それを治してもらうため、神様を召喚しようとして失敗しました。 「お前、うまそうだな」 神の御使いって…… こんな俺様が?そんなはずない! 「味見させろ」 「き、キリシタンはそういうことしちゃダメなんでしょ!」 「我はデウスなぞ信じておらん」 やだやだやだ~! もう神様なんか信じないっ! 【切甘ラブファンタジー】 2014.1.6~4.10
いつメン

総文字数/14,988

ファンタジー36ページ

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守屋雅<モリヤミヤビ> 山下空<ヤマシタソラ> 小泉莉奈<コイズミリナ> 海野歩未<ウミノアユミ> 「俺たちはずっと一緒だから安心しろ」 いつメンの4人に何が?
青薔薇に愛を込めて
五瀬/著

総文字数/46,334

ファンタジー125ページ

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偶然出会ったドッペルゲンガー 訳ありなその人の身代わりを頼まれ… 「どうしてこうなったの?」 「君は僕だけを見ていればいいんだ」 迷いこんだ異世界で、女好き美形王子から猛攻撃。 正直、帰りたいです。 女子高生 × 美形王子 since 2012/03/14
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私はステファニー・ジュベール。ルコント王国のジュベール侯爵家の一人娘よ。レオナード王太子とは10歳の頃に婚約したの。そこからの王太子妃教育はかなりきつかったけれど、優しいレオナード王太子殿下の為に一生懸命努力を重ねたわ。 レオナード王太子殿下はブロンドで青い瞳に、とても整ったお顔立ちの方だった。私達は王立貴族学園に一緒に通い、お互いの気持ちは通じ合っていると信じていたのよ。ちなみにこの国では、13歳から16歳まで学園に通うことになっているわ。 初めは楽しかった学園生活。けれど最終学年になった頃よ。私のお父様が投資に失敗し、ジュベール侯爵家に大きな負債をもたらしたの。おまけに私の美しかったブロンドの髪がだんだんと色あせ・・・・・・明るく澄んだ青い瞳の色も次第に変わり始めると、学園内でレオナード王太子殿下は公然と私に心ない言葉を投げつけるようになったわ。 「ねぇ、今のステファニーの立場をわかっている? 今の君では到底王太子妃の地位に相応しくないと思わないかな? いっそ辞退してくれれば良いのにねぇ」  あれほど優しかったレオナード王太子殿下は、手のひらを返したようにそうおっしゃるようになったのよ。  私はそんな酷い言葉を投げつけられても悲しいだけで、レオナード王太子殿下のことを嫌いにはなれない。だって、以前はとても優しかったから、あの頃の彼を信じていたいのよ。  でも、そんな私の思いとは裏腹に、卒業を迎えた半年ほど前から、私は学園でバーバラ・ゲルレーリヒ男爵令嬢を虐めていると言いがかりをつけられるようになり・・・・・・  これは私が大好きだったレオナード王太子に裏切られ悲しい思いをしたけれど、それ以上に幸せになる物語よ。 ※全く史実には基づかない異世界恋愛ファンタジーです。現代的な表現や機器などでてくる場合があります。 ※青空の作品では難しい漢字は使わず、なるべく平仮名で表記するように、読みやすさを心がけています。 ※全年齢向きです。 ※冷たくされてもレオナード王太子殿下を嫌いになれない、つい期待してしまう乙女な性格の主人公です。(タグの削除や追加の可能性あり) ※アルファポリス、カクヨムにも投稿しております。
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~魔族に生まれたなら、魔王様のために生きるが定め。 だけど、その魔王様に人族の国へ嫁げと言い渡されました!?~ ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ バツイチ28歳王弟×18歳魔族令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ※カクヨム、なろうに同タイトルのものがあります。そちらをブラッシュアップしての掲載となっています。 少しのミステリー要素を含んだ恋愛小説です。 最終話は、ベリーズカフェのみの掲載エピソードです。 ○ヒロイン:リリアナ・フェルナンド(18歳) 身長155cm、プラチナブロンドの髪、ラピスラズリの瞳 魔属の国デズモンドにあるフェルナンド公爵家の三女。「フェルナンドの薔薇」と呼ばれる美貌の持ち主。身長が少し低いことを気にしている。 戦闘向きの魔法は苦手。夢で見た「手を引いてくれる人影」にほのかな恋心を抱いている。 ○ヒーロー:エドワード(28歳) 身長178cm、赤みがかった金髪、若葉色の瞳 アルヴェリオン国王の弟。5年前に妃を亡くしている。子どもはいない。後妻を迎えるつもりはなかったが、兄の命でリリアナを迎えた。 国の腐敗を食い止めようと政務に勤しんでいる。
少女達の世界
妃紗希/著

総文字数/552

ファンタジー4ページ

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「私の名前はルイート・クラウド。・・ルイって呼んで。」 無表情の不思議な少女、ルイ。彼女が感情を持たなくなったのには、深い過去にあった・・・ そして、ルイと深い関わりがある楠木 來羅。 2人に見えている世界は、一体どんなものだろうか・・・
【超短編】月

総文字数/425

ファンタジー4ページ

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 私の光を見つめて     泣きたいだけ泣けばいいよ   けど、泣いた分だけ   笑顔で返してね
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