恋愛小説一覧

たとえ生まれ変わっても、好きになってくれますか?

総文字数/3,274

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
義兄の風間四季(かざま・しき)と義妹の秋穂(あきほ)の物語。 お互いの親が再婚してしまったために義理の兄妹となってしまった二人はそれでもお付き合いを続けているのだった。 転生をテーマに短編を書いてみたらこうなりました(汗)。 **本作は「小説家になろう」でも公開しています。
どうせなら乙女ゲームの世界に転生したかった

総文字数/2,186

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
転生をテーマに2000文字程度の作品を書いてみたらこうなりました。 乙女ゲームが好きな女子がガチのシミュレーションRPGの世界に転生してしまったという設定です。 **本作はノベルデイズでも公開しています。
サクラサク
青琥珀/著

総文字数/1,690

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
     桜が咲き乱れる季節。          後輩から、先輩へ              送る言葉。      「あなたが好きです」             かわいい物大好き男子         鵲千鳥[かささぎちどり]           ボーイッシュ女子                   梢響[こずえひびき]       卒業式と、その後と。                
表紙を見る 表紙を閉じる
 女心はやっかいだ。主婦舞子はかんがえる。自分でもこんなに夫の浮気まがいに自分が執着していつまでも苦しむ女だとはおもわなかったのだ。でもやっと気がついた。巷で離婚が流行るのは、なんとしても夫が自分という妻に隠れて他の女とつきあっていたり、他の女に心をもっていかれるのだけは許せないのだ。ええ、そうですとも、地球がひっくりかえろうとも絶対の絶体に許せない。夫にちょっかい出しやがった、古だぬき女もただではおきませんとも。生きてきたことさえ後悔させてやる。もうそこには居られなくしてやる。世界中どこでも生きてはいけないようにさせてやる。どこでも働きも何をすることをもだ。それほどの怒りが自分の中にあったなんてそれも驚きだ。舞子は時々おもう。怒りに自分がくい殺されそうだ。誰にでも優しかったかっての自分をそれほど怒らせた夫も本当に許せなく憎い。いくら頼まれてもケッコンなどコンナヤツとしてやるんじゃなかった。騙された。自分が馬鹿だったのだ。 早く元の穏やかな暮らしに戻りたい、今はただただそれだけが望みだ。 (これはフィクションです)
推恋
なぽず/著

総文字数/940

恋愛(実話)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初投稿失礼します。 とある少女の恋愛を投稿していけたらなと思います。 全て実話になります。 少女が幸せになれるといいですね。 約2年ぶりの執筆なので 至らぬ点も多々あるかと思いますが 暖かい目で見ていただければ幸いです。 作者自身もまだ学生で恋愛経験も少ないため 心情の表現や比喩などはあまり期待しないでください。 誤字脱字はしないように気をつけます。
昨日のあなたに、伝えたくて。

総文字数/3,358

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好きだった無邪気な笑顔、大好きだった私を呼ぶ声、大好きだった匂い。 一緒にいれば、毎日毎日、思い出が増えていくものだと思っていた。 もっと一緒に居たかった。 でも、 いつしか 会いたくないと思ってしまった。 あなたは昔と同じ優しい笑顔で、私を病室へ招いた。 あなたは昔と同じ声で、私の名前を呼んだ。 あなたは昔と同じ匂いで、私を包み込んだ。 …それは、幸せなことのはずなのに。 「今日で、終わりにしよう。」 私は彼に、終わりを告げた。
LOL[love of luxury]
AnGeL/著

総文字数/978

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ここに立っていること。それが僕たちの進んだ道なんだ。
想いは瞬間的に

総文字数/2,801

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
まさか、一目惚れするなんて 伝えたい この想い
恋をできない私たち
sherry♡/著

総文字数/947

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼い頃から芸能界で、結城梨花として輝く河村琳。 馴染みの子役たちが成長とともに人気が落ちていく中でも梨花だけは美しく輝き続ける。それ故に、忙しく、寂しく。心の闇を抱えながらも仕事にひたむきに。そんな琳を見守り続けてきた幼馴染であり、同期の子役であり。梨花の他に唯一輝き続ける蒼井麗夜。この2人の心の闇と、恋とを綴った純愛…
その台詞をもう一度
yunako2/著

総文字数/849

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
*** 「………」 あの日、夕焼けに消えた君の言葉。 私は今も覚えてる。 ねぇ、だからさ、 その台詞をもう一度聞かせて。 *** 初めて野いちごで小説を書きます。 至らぬ点があるかもしれませんがどうかお手柔らかに、、、
シャルル・バーンズは男がお嫌い

総文字数/2,029

恋愛(逆ハー)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 初めて彼女を見たとき、胸の奥が熱くなった。  初めて彼女の声を聞いた時、まるで天使のようだと思った。  だから私は、もう一度彼女に会いたい。
大好きな貴方へ
瀬戸川/著

総文字数/1,150

恋愛(その他)1ページ

身熱
霧谷澪/著

総文字数/2,027

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夏、放課後。 俺の想い人と陽射し。
ハナビシソウ
千日茜/著

総文字数/1,469

恋愛(実話)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夢の中である映画の話が鮮明に映し出される。僕は君に恋をしている。小説や、音楽、ドラマではありきたりな、届きそうで届かない…絶対に実らない恋を。僕も彼女もそれを知っていた。でも何年経っても、夢をみると君をかんがえてる…なんて冗談だよ…そうやっていつもその場を乗り切るんだ。
鈍感男子を振り向かせたい

総文字数/1,082

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「…好き。」 私が君に伝えたこの二文字も、 君からすると、友達同士に言ったり、 部活の先輩後輩に言うような二文字にしかならなくて…。 いつになったら、伝わるんだろう、 伝えない方が今の関係を維持出来る? でも、今の私たちの関係ってなんなんだろう 先輩後輩?友達?それとも…?
通り雨の天使

総文字数/724

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もし、好きになった人がもう結婚していたら? あなたはその恋を諦められますか? 独身バツイチの主人公「光」と人妻「芽依」の、 切ないラブストーリー。
先生中毒

総文字数/2,344

恋愛(ラブコメ)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと楽しく過ごせていたのにある日を境 に友達が離れていってひとりぼっちになっ てしまった茉莉。心の拠り所であった親友 まで失って辛くて苦しくてどうにかなりそ うな時、手を差しのべてくれたのはーーー ーーーーーーーーーー先生でした 「....俺に依存してみない?」 ーーーーー私はもう先生なしでは生きてい けない
華道家元の甘すぎ溺愛レッスン

総文字数/13,671

恋愛(ラブコメ)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
空間デザイン会社勤務の主人公・望月凡奈(もちづきはな)27歳と、 華道の御堂河内流の家元・御堂河内柾(みどうごうちまさき)29歳の わりと正統派のラブストーリーです。 柾が凡奈のことを追いかけるような雰囲気になると思います。
君からのラブレター
Kazuchi/著

総文字数/6,329

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの夏の思い出を、僕は一生忘れない……
自分を好きになれなかった君へ  ①

総文字数/2,180

恋愛(実話)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お前のことなんか1度も好きとかないわ。 その言葉は貴方の本心でしたか?? 私は今でも貴方が_____' 私は大学1年のゆり。 中学2年生から付き合っていただいすきだった彼のかい、と彼の浮気が原因で別れた。 かいはゲームの一言の欄にカップル枠に向けて "〇〇〇好きだよ" と知らない女の人の名前を入れていた。 その時とてつもない涙がどばっと溢れて過呼吸まで起きて。何が何だか分からなくなって、そのまま彼に ごめんなさい、別れよう。 とだけLINEしてそのまま怖くて次にLINEが来ても開けなくなってしまっていた。 それから、恋愛漫画を沢山見ていた自分が好きという気持ちが全然分からなくなって見なくなった。 そのまま大学もコロナで全然始まらなく家でゴロゴロする日々が増えてつまらなくなって、通話アプリを入れた。このアプリは女子が少ないらしく、女子が話したいなどを出せば顔も住んでるところも名前さえ知らない男の人からたくさん電話がかかって来た。 ちやほやされる事は好きだったから毎日知らない男の人と電話をして好きでも無いのに好きとか言ったり甘えられたりして自分も甘えたりしていた。その日々のおかげでつまらない事を過ごす日々は無くなった。 とある日眠たくて寝落ちの子を募集したら15歳の子から電話がかかって来た。 年齢低すぎるけどまぁとりあえず眠たいからでよ と思って出てすぐ自分は寝た。 起きたらその彼は起きていてとてもびっくりした。 自分は寝ぼけていたし、彼も甘えてきて、 「僕ゆりさんともっと話したいです」 と言われLINEの交換をすぐにした。 その彼の名前はともきくん。 中卒で今は何もしていなくて家でダラダラしてる日々を送っているらしい。 住みも近くて会おうと思えば会える距離の所にいて少し焦ったがまぁ数日の付き合いだし、と思って何も気にしていなかった。 ともきくんは毎日のようにLINEを送ってきた。 構ってよ、 ねぇーだいすきー!!!! ゆりは?好き? と何回も聞いてきたり長文を送ってきたり。 何も気にすることなく 私も、好きー! と適当に返していた。 そんな日々が1ヶ月以上も続いた。 ②へ続く
pagetop