恋愛小説一覧

笑顔の理由
花華/著

総文字数/18,108

恋愛(その他)56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が笑顔の理由はあなた あなたの笑顔の理由は何? 富永執汰(とみながしゅうた) 山口笑和(やまぐちえな) ずっとずっと一緒だと思ってた。
向日葵
あき./著

総文字数/16,602

恋愛(その他)50ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
向日葵のように素直になりたい・・。 向日葵のように、素直になりたいんだ…。
DEAR...
YUCHI/著

総文字数/26,141

恋愛(その他)79ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの頃は 子どもすぎて自分の気持ちに素直になることが出来なくて 好きな人に好きって言えなくて 誤魔化し続けてきた でも… 成長して いろんなことを経験して いろんなことを知った今は… 素直になるのが 遅すぎたんだ
満月の銀色ススキ

総文字数/23,364

恋愛(その他)72ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
満月の夜 二人は偶然に出会った。
花火
アサミ/著

総文字数/24,360

恋愛(その他)75ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛は、時に凶器となって人を襲う。 愛は、時に狂気となって人を支配する。 私はただ愛していた。 寒い、寒いこの部屋で私は彼について話し出す。 私と彼の悲しい結末を。 私が…悪いの?
恋のどれい

総文字数/33,498

恋愛(その他)96ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「恋のどれいにならない?」 なんすかそれ!! 「なにが…ほんものの恋なんだよ」 キラキラの王子はじつはにせものだった。 平凡なあたし。 「あたしが証明してあげるっ!」 王子にほんものの恋をわからすことはできるのか。 甘口です:-)
Tales of Love

総文字数/23,563

恋愛(その他)72ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
-運命- この言葉が使えるならこの二人の出逢いはまさしく運命である 美里…お前は俺が守るから ねぇ、テル君…あなたはきっと今もどこかで空を見てるよね?
愛のかたまり

総文字数/30,106

恋愛(その他)88ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 いつまでも続く雨音。  あたしは、雨の音で最も幸福な記憶と最も不幸な記憶とをいっぺんに思い出す。  だけど雨音はいつだってやさしい。  寄り添うように包むようにそばにいる。  あたしには大切なひとがいる。  そのことをいつも心にあたしは待っている。    
涙~貴方を愛して~

総文字数/23,527

恋愛(その他)69ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めて掴んだ幸せが、こんなに早く崩れてしまうなんて思いもしなかった…。 ・・・ あの日… 私は大切な人との別れを経験した。 初めて経験した本気の恋… 初めて経験した大切な人との別れ… ーねぇ… “何処までも一緒だよ”って言ったよね? なのに… 貴方は私から離れて行った。 貴方がいなくなった今でも、貴方は私の愛する人…。ー そんな、大切な人と過ごした幸せな日々と涙の日々を描いたストーリー。 ※このストーリーは、私が経験した実話です。
花びら
ぶぅ/著

総文字数/20,512

恋愛(その他)65ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春風が吹いて 桜吹雪が私の背中を押す また春が終わる この花びら一枚一枚に想いを乗せて 私は今日もこの坂を歩く
男な女と女な男
有夢/著

総文字数/26,218

恋愛(その他)82ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あーもう!うるせぇな!!」 男な女樹里と 「あのよろしく…」 女な男,輝 2人が繰り広げる付き合うまでのドタバタラブコメディ☆
不良くんに愛されて
ChoKoko/著

総文字数/27,134

恋愛(キケン・ダーク)174ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前はオレが守るから」 金髪不良のイケメン 高杉楓翔 × 「私のために、無茶しないで!」 少し男勝りだけど優しい美少女 高松楓 いつもなにかと助けてくれる 見た目は怖いけど、すごく優しい ありがとう、いつも助けてくれて 鈍感な2人のピュアな恋物語 ぜひ、お楽しみください! ※初なので、あたたかい目で見てください。 ものすごくゆっくり進みます。
表紙を見る 表紙を閉じる
「架凛(かりん)。お前、 Radiance(ラディアンス)の姫やめろ」 「…え?」 半年付き合っていたRadianceの総長 飛鷹(ひだか)さんの言葉で、 私はとつぜん居場所をなくした。 「…Radianceの総長と、なにかあった?」 ˚̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙*‧₊̥‧*˚̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙*‧˚̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙ 若林架凛(16) -わかばやし かりん- 気が強いRadiance(ラディアンス)の元姫 × 鳴島音夢(16) -なるしま ねむ- Abyss(アビス)の無気力総長 × 三宅飛鷹(17) -みやけ ひだか- Radianceの俺様総長・架凛の元恋人 ˚̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙*‧₊̥‧*˚̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙*‧˚̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙ 泣いてる姿なんか、人には見せられない。 それなのに、泣いてるところを見られてしまった相手は… 敵対する暴走族の総長!? 「架凛はもうRadianceの姫じゃないし、 僕がもらってもいいよね」 この男、なぜか溺愛してくるけど、 Abyssの総長なんかと仲良くする気はない! 「架凛って強い女の子に見えて、弱点多いんだね」 「僕が架凛のこと、守ってあげるよ」 「きみたちが架凛を傷つけるなら… うちの姫にするから」 絶対的な“敵”なのに、 弱いところを見られてばかり、 守られてばかり? 「僕だって、架凛のこと好きだよ」 いつもベッドに連れこまれて…。 「…僕とはキス、できたね」 甘くせまられる。 敵なんて好きになるはずない、のに――。 「…助けて」 どうして音夢にされるキスは、 いやじゃないの? (※ウェブ版推奨・キス以上のことはしません)
戯れの家💛大人向けショートショート②

総文字数/4,300

恋愛(その他)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ブラック&シニカルな味付けのさらりエッチなショートショートの小編です~~♡ 性的な表現・描写がありますので、閲覧の際はご留意ください。
地味なあの子は有名人?

総文字数/38,852

恋愛(その他)132ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『スターの卵達』が あつまる学校――――― 一人だけ… あきらかに浮いている人がいた メガネをかけていて、 二つくくり、 何もとりえのない人… 芸能界に無縁な感じのオーラ でもその人は… 誰もが知ってる モデルも女優も歌手も なんでもできる スパーアイドル だったんです!!!!
ツナマヨ・エビマヨ
m@ss./著

総文字数/57,256

恋愛(キケン・ダーク)160ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
三人の女性の 短編恋愛物語・.* ツナマヨ・エビマヨの後日談や 主役キャラたちの ショート・エピソード集 【ツナ&エマ〜カレーなる日曜日〜】 公開いたしました! SpecialThanks:) ショラル様、ya-na様 和布様、さいマサ様 Yucky☆様 2011.08.02 野いちごオススメ作品に選ばれました*゚ ありがとうございます゜+。(*′∇`)。+゜
その愛の終わりに

総文字数/78,717

恋愛(その他)84ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
―――――大正十年、東雲男爵の元に嫁いだ美都子(みつこ)は、いまだに恋を知らずにいた。 結婚してから二年。 子供こそいないものの、夫は穏やかで優しく、姑との関係も良好。 このまま緩やかに朽ちていく自分に、満足していたはずだった。 しかしある日、ふとしたことがきっかけで美都子は義直の不貞を疑いはじめる。 その日から、彼女の日常は狂っていった―――― ※大正時代の倫理観に基づき書いたため、女性に対して差別的な発言、表現が出てきます。 ご不快に思われた方は速やかにブラウザを閉じてくださいm(__)m
天然たらしが本気を出す時。

総文字数/99,678

恋愛(ラブコメ)189ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日の放課後 「私、七瀬くんが好きなんだよね」 私は1つの嘘をついた。 その七瀬くんは 「橘さんってほんとに可愛いよね」 なんてサラッと言っちゃう天然たらしで!? ・ ・ ・ 「存分に甘やかして 俺がいないと生きていけないって言わせたい」 「俺、可愛いなんて好きな子にしか言わないよ」 天然、じゃない、本気になった彼に どんどん心が揺れ動かされていく。 「ねえ、…俺にしときなよ」 start : 4/24 Illust : h23k様
推しの妻になりました〜アイドルと契約結婚〜
桐生桜/著

総文字数/27,188

恋愛(その他)28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 コンシェルジュ見習いの高階苺依には(たかしなめい)には、パート掛け持ちの母、受験生の弟、高校生の妹……支えるべき家族がいる。  そんな毎日の中、唯一の癒しはアイドルグループ『XENO』のTOMAだった。  ある日、勤務先のホテルで苺依は目を疑う光景に出くわす。  冷たい水を浴びせられている男性……慌ててタオルを持って追いかけると、振り返ったのは、あのTOMAだった。 「……余計なお節介なんだよ」  感動も束の間、TOMAの第一声は冷たい一言だった。  しかもエレベーターの扉が閉まり、気まずい密室に二人きり。  テレビで見せる王子様の笑顔など、どこにもない。  苺依のネームプレートを一瞥したTOMAは、温かいコーヒーを要求した。  そして思いもよらない言葉を告げられる。 「俺の婚約者になれ」  父親から押しつけられる縁談にうんざりしていたTOMAが目をつけたのは、ファンのくせに少しも遠慮しない苺依だった。  苺依はお金のために、その提案を承諾する。  こうして始まった、嘘だらけの夫婦生活。  でも共に過ごすうちに、仮面の裏に隠された「本当のTOMA」が少しずつ見えてきて……。  ニセモノだった婚約者が本物の愛に変わるまでのラブストーリー。
pagetop