國 紫苑さんの作品一覧

じこしょーかいっ

総文字数/7,418

実用・エッセイ(その他)44ページ

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こんにちは!で國 紫苑です! ここでは、私のことをもっと知ってもらえたらいいな〜と思って、 自己紹介や普段のこと、執筆についてなどを ゆるっと書いていこうと思います! まだまだ未熟なところも多いですが、 「こんなこと考えてるんだ〜」くらいの気持ちで 気軽に読んでもらえたら嬉しいです! 更新はマイペースになると思いますが、 楽しみながら書いていきたいと思います! 少しでも私のことを知ってもらえますように! これからよろしくお願いします! もしかしたら完結済み小説の裏話載せちゃうかも、
アスタリスクの救済

総文字数/2,402

恋愛(その他)9ページ

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 ――殺さなきゃ  反射的にそう思った。彼は今一番輝いている。誰もの目に入る、一等星。  人は何かに縋って、それを生きがいにする。私もそうだった。  それまでおよそ執着というものを知らなかった私が、彼に執着する。  いつか、彼を殺したい、そう思うようになるまで。    貴方を助けたいから、救いたかったから。  「██████████████?」  そんなわけない。  私は彼を救えた。         彼を██までの物語。
空気を読んで!木村くん!

総文字数/4,966

恋愛(学園)31ページ

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木村 月 きむらるな(18歳) × 木村太陽 きむらたいよう(17歳) 「アンタ誰?」 「好きっすよ?月先輩と同じくらいに」
おしらせ

総文字数/537

実用・エッセイ(その他)5ページ

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君に愛療を

総文字数/1,064

恋愛(その他)2ページ

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.⊹⁺.┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈.⁺ ⊹. 謎の病を抱えた少女 《蓮見 薫》 -hasumi kaoru- × 医療にトラウマがある 《如月 創》 -kisaragi sou- .⊹⁺.┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈.⁺ ⊹. すみません!没作品です、!
小悪魔ちゃんには死神がお付きのようで

総文字数/11,880

恋愛(学園)26ページ

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「バラされたくなかったら、うちの執事になり!」 学校一の完璧王子が命じられたのは、 余命わずかな小悪魔ちゃんの恋のお手伝い!? 嘘から始まる、世界で一番不器用でピュアな3ヶ月の主従ラブコメ ――ねえ、神様。お願いだから、この恋を奇跡にして
『愛してる』は貴方だけ

総文字数/0

恋愛(キケン・ダーク)0ページ

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綺麗な花を見つけて、摘んでしまいたくなるのが「好き」という感情なら、 私のこの苦しい気持ちは、間違いなく「愛してる」なのだと思う ただ触れたくて、自分のものにしたかったあの頃の恋は、いつしか形を変えていた 貴方が笑ってくれるなら、隣にいるのが私じゃなくてもいい そんな綺麗事、本当は言いたくない だけど、貴方の傷も、ずるさも、不完全な弱さのすべてを、愛おしいと思ってしまったから 見返りなんて何ひとついらない ねえ、聞こえている? 世界中で、『愛してる』は貴方だけ
純愛オーバーフロー

総文字数/4,333

恋愛(逆ハー)21ページ

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「私なんかが、こんなに愛されるなんて――知らなかった。」 いじめられていた、普通の女の子 そんな七瀬ひなのの前に現れたのは、正反対の魅力を持つ3人の男子 笑わせてくれる陽稀 優しく寄り添う奏 そして、過去の傷を抱えながらもひなのを守ろうとする蒼 少しずつ溢れていく、4人の想い これは、恋を知らなかった少女と、 彼女を愛する3人の少年たちの―― 純粋すぎる恋の物語
知らないイケメンたちに囲まれてます

総文字数/5,813

恋愛(逆ハー)25ページ

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――近すぎる それが、最初に思ったことだった 初対面のはずなのに 私の好きなものも 嫌いなものも 昔のことまで知っている 「「透華」」 名前を呼ぶ声が、五つ それぞれ違う声なのに、 どうしてか全部、懐かしく聞こえた   「……なんで、そんな顔するの?」   「別に」 「嘘やろ」   「……うるさい」   「透華ちゃん、こっち見て」   「俺だけ見てればいいよ」   ――おかしい どうして五人とも、 私を見る目が、そんなに優しいんだろう そして どうして私は ――その優しさを、嫌だと思えないんだろう
星の降る夜に

総文字数/4,777

恋愛(学園)24ページ

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一度目の恋は、 「元気で」で終わった 二度目の恋は、 「逢いたい」で終わらせたくない 星降る夜に、 私は君を待っている 忘れなくていい それでも、 逢いたいと思った
午前3時の記憶喪失

総文字数/1,966

恋愛(その他)6ページ

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「明日、目覚めた私は、またあなたの名前を忘れてしまう。」 毎朝、記憶がリセットされる私と、午前3時までの恋人。 「知ってるよ。君の記憶を奪ったのは、俺だから――」 私たちの愛は、夜が明ければ消えてしまう幻ですか? 何度忘れられても、君に恋を仕掛ける男の、切なすぎる純愛ミステリー。
君の隣が一番遠かった

総文字数/2,748

恋愛(学園)21ページ

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「好きだった」 たったそれだけの言葉を、 最後まで君には伝えられなかった 叶わなかった恋にも、 忘れたくない瞬間はある。 ――これは、君の隣に行けなかった僕の、 誰にも言えない片思いの話
キミの声を聞かせて

総文字数/1,464

恋愛(学園)10ページ

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「もう一度だけ、君の声を聞きたかった」 声が聞こえる。それだけで、君を忘れずにいられた 君がいなくなっても、僕は君の声を覚えている あの日、聞こえた君の声が、僕の世界を変えた 「最後にもう一度だけ、名前を呼んでほしかった」 君の声が聞こえなくなる、その日まで
英語の天才は日本語がちょっと不自由!?

総文字数/48,935

恋愛(学園)127ページ

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《佐々木 緋彩》 -sasaki hiiro- ネイティブさえ圧倒する「超・弾丸マシンガン英語」の天才 困っている人を放っておけない圧倒的行動力! ……だけど、日本語の慣用句が壊滅的にバグっている × 《黒崎 律》 -kurosaki ritsu- 冷静沈着な生徒会長で、緋彩の幼馴染 彼女の暴走をいつも裏で完璧にフォローする苦労人だが、 実は緋彩への独占欲を隠し持っている 「お願いだから、俺の目の届かないところで国際問題を起こさないでくれ……」 毎朝、彼女の弾丸トークで世界がひっくり返る 「知ってるよ。『棚からぼた餅』でしょ? ……え? 『棚からミートボール』?」 何度日本語を間違えられても、その圧倒的なカッコよさに気づけば全員トリコになってしまう 前代未聞の爆笑&胸キュン学園ラブコメディ!
君に恋した、その瞬間から

総文字数/25,211

恋愛(学園)206ページ

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隣の席になっただけの、ただのクラスメイトだった なのに、気づけば目で追っていて 名前を呼ばれるだけで嬉しくて 他の女の子と話しているだけで、胸が痛くなる 「俺が好きなのは、莉奈だから」 その一言から始まった、甘くて少し切ない恋 不器用なふたりが見つけた 「君の隣」という特別な場所 ねえ、楓真くん これからもずっと 私の隣にいてくれますか?
君の好きな人は、私でした

総文字数/25,278

恋愛(学園)181ページ

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「俺、好きな人がいるんだ」 その一言から、私の日常は少しずつ変わっていった どんな人なのか気になって、何度も考えて、いつの間にかその人を羨ましいと思うようになった でも、まさかその「好きな人」が自分だなんて、私は思いもしなかった ずっと友達だったからこそ、近すぎて気づけなかった気持ち 一途に想い続ける男の子と、ちょっぴり鈍感な女の子 二人の距離が少しずつ変わっていく、甘くて、もどかしくて、ちょっと切ない青春恋愛物語
嫌いなキミの優しさ

総文字数/4,581

恋愛(学園)39ページ

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「どうして、私にだけこんなに優しいの?」 大嫌いだったはずの君。 いつも意地悪で、素っ気なくて、何を考えているのか分からない。 でも、雨の日に傘を貸してくれたのも、 忘れ物をした日に助けてくれたのも、 私が落ち込んでいるときに笑わせてくれたのも―― 全部、君だった 「……花音、鈍感すぎ」 そんな君の言葉の意味を、私はまだ知らない。 これは、 不器用な優しさを隠す男の子と、 恋に気づくのが遅すぎる女の子の ちょっぴり切なくて、最後は甘い恋のお話。 ――大嫌いだった君が、 いつの間にか、世界で一番大切な人になっていました。 超超短編です!ご了承ください!
【完】その黒曜、あまりに気高く、あまりに最狂

総文字数/35,445

恋愛(逆ハー)115ページ

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「頭を下げたままで結構ですよ。どうせ、二度と私と目を合わせる機会はありませんから」 「命まで寄こせとは言いません。ですが、その覚悟だけは私に預けていただきます」 一般生徒は「ミオさん」と憧れ、幹部は「レイさん」と畏怖する。 私立鳳学園の頂点に君臨する、最狂の敬語総長、ここに誕生 九条 澪 kujyo rei / mio 所属:私立鳳(おおとり)学園・学年トップの優等生 学園暴走族『黒曜(こくよう)』総長 特徴:誰にでも丁寧な敬語。圧倒的な武力とカリスマ性。 黒曜の象徴:黒いネクタイに背中に黒曜 総長と書かれたマント 一番初めに細かなあらすじを乗せているので、見たくない方は飛ばして、ご覧ください! 7.30日完成!
きみの居ない春を、まだ知らない

総文字数/17,790

恋愛(その他)129ページ

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八年ぶりに再会した、忘れられなかった人 あの日、言えなかったこと あの日、聞けなかったこと 八年という空白は二人の間に残ったままだった それでももう一度 「好き」と言える日は来るのだろうか これは、終わった恋をやり直す物語ではなく 失った時間を抱えたまま もう一度、誰かと歩き始める物語 忘れなくていい 戻れなくていい ただ これからの春を 君と一緒に知っていけばいい
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