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両片想いの恋の味。

総文字数/17,523

恋愛(純愛)5ページ

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毎週水曜日の午後三時にカフェに訪れる男性、ハルトのことを一方的に恋い慕うカフェ店員は、彼と話をしてみたいが声をかけることができないでいた。 そんな彼女が働くカフェに訪れるハルトもまた、想いを寄せる彼女に声をかけられずにいたのだった。 お互い好き同士で、傍から見ていればなんともじれったい関係。 はたして二人の両片想いの行く末は……?
降っても晴れても
凛子/著

総文字数/6,695

恋愛(純愛)9ページ

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もう、限界なんです…… 公開 2024.10.22
もう隠すのは辞めにします!

総文字数/7,349

コメディ7ページ

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3年間交際していた彼女と結婚し、先月で結婚2年目を迎えた和希。夫婦生活は順調だったのに、妻である朱里が結婚記念日を境に、徐々に挙動不審になっていった。浮気を疑った和希は、朱里を尾行することにしたのだが、朱里を待っていたのは、すらりと背の高い人物だった…… 主人公ではないですが、モブ?の男性同士の絡みがあります。 苦手な方はご注意を
盗み聞き
凛子/著

総文字数/4,122

恋愛(純愛)5ページ

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あ、そういうこと。 公開 2024.10.14
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『竜族に生贄として捧げられたはずが、何故か花嫁として溺愛されています!?』の後日談の中でカットしたワンシーンや、番外編です。 少し過激描写を含むものもあるので、ファン限定とさせていただきました。
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何でもこなせるスーパー執事(※告白できないヘタレ勇者)と、顔が悪役風なだけのちょっとズレた天然令嬢の、異世界ファンタジーじれじれラブコメディ!
月が綺麗な夜に。

総文字数/4,352

恋愛(純愛)4ページ

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会話が噛み合わない2人。こう見えてカップルらしい……。 だけど、当人同士が幸せなのならば。 それに越したことはない――。 2024/09/25 投稿
思い出を見つめて

総文字数/3,880

恋愛(その他)4ページ

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スパダリ白薔薇王子(♀) × ワンコ系軽薄後輩騎士(♂) 「学園の中だ。みだりに触るんじゃない。」 「学園の外なら触ってもいいってこと?」 魔法士を目指す武家の長女アイリス。 母譲りの豊富な魔力と、「父に認められたい」という血の滲むような努力によって稀代の天才魔法士と呼ばれる2年生。 耳横で切り揃えられた飴色の髪とスラリと伸びた長身で、女子生徒から人気を集める"白薔薇王子"。 そんな彼女に「魔法を教えてくれ!」と頼んできたのは、公爵家の次男で剣の才能溢れる・1年生のセドリック。 「君は公爵家の次男だ。剣も魔法も必要ないだろう。」 「先輩、そんなこと言わないで?」 断っても突き放しても、ニコニコ付き纏ってくる黒い大型犬…もとい、公爵家令息。 黒髪の下の金色の眼を光らせ、アイリスの耳元に囁く。 「俺に抜かされるのが、怖い?」 アイリスは険を含んだプラチナの瞳でギロリと睨み上げる。 ―――彼女は彼に、負けたくない。
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婚約破棄された聖女アリサ。 無自覚で規格外の魔力を持つ彼女は、辺境で「美形」に囲まれてスローライフ開始! と思いきや…? ※他のサイトにも重複掲載しています
おやすみ、僕の眠り姫

総文字数/8,150

恋愛(純愛)4ページ

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僕の 僕だけの、眠り姫 ========== 「トナカイとメリークリスマス」の少し前のお話です。
【書籍化】俺様魔王と生贄少女

総文字数/6,515

ファンタジー4ページ

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俺様魔王 × 純粋無垢な17歳の少女 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あらゆる手段を使って、 その心と体に教え込ませてやる。 完璧に、自分に溺れさせてやる。 溺れているのは、どっち……? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 商業・電子書籍化しました ■ (第2話までの限定公開) 【表紙イラストは自分で描いています】
お誂えならサルトリア・ミラージュへ

総文字数/10,767

恋愛(オフィスラブ)6ページ

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「え~~この度っ、わたくし、澤井由美はっ! この会社に入社して7年追い続けて来た「個人売上成績1位、半期個人売上1億」を、ついにっ! 本日達成しましたぁっ……! はい、拍手っ……!」 お気に入りのバーの端っこで、常連客との会話を楽しむ澤井由美、32歳独身。 悪癖をきっかけに、年下のバーテンダー仲原宙也と一晩を過ごしてしまい……。
【掌編】かわりもの

総文字数/3,420

ノンフィクション・実話4ページ

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“こんなことして恥ずかしくないの?” “もっと人としてちゃんとしたことしなよ” 私――月兎アリスが、今まで言われてきたこと。 小説を書くのに捧げる日々。 それを馬鹿らしく笑われることは珍しくない。 だって、偉業を成し遂げる人より、変なことしてるじゃん? 他の人が夢に向かって勉強する間、私は何してる? そう、パソコンいじってる。 でもね、苦しくないよ。 なんでって? それは読んでからのお楽しみだ。
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クラスでも地味で大人しい部類に入る花野井小春は、 後ろの席に座っている葉月廉のことを、似たもの同士だと思っていた。 入学して一週間。いまだにクラスに馴染めていない小春は、 廉と友達になれるかもしれないと考えたけれど……。 「へぇ。花野井さんは、俺とオトモダチになりたいんだ?」 *** 純粋ピュアで引っ込み思案な真面目ちゃん × 陰キャの皮をかぶった意地悪イケメン *** 実はとんでもないイケメンで、 ちょっぴり意地悪な葉月くんの裏の顔を知ってしまったことで、 二人の距離は急接近することになり……? 「――また、二人だけの秘密ができちゃったね」 「ふ、ほんっと、花野井さんって分かりやすいっていうか……一緒にいて飽きないなぁ」 「それに俺は、花野井さんとなら、勘違いされてもいいけどね」 ※こちらはマンガシナリオになります。 「第5回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 コンテスト応募にあたり、五話目までを掲載しています。 それ以降の展開は現在非公開となりますので、よろしくお願いします。
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