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明日も君と、手を繋いで歩きたい

総文字数/2,975

恋愛(純愛)4ページ

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大好きな「君」 そんな君と手を繋いで歩く事が 唯一の幸せだった。 だって、大好きでも……それ以上の事はできないから。 業界初?名前や性別の出ないラブストーリー だけど切ない。だけど暖かい。 そんな作品に仕上げたいです。 よろしくお願いします。
君に出逢える私になるまで
美愛/著

総文字数/3,753

恋愛(その他)4ページ

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 小さい頃からずっと一緒の幼馴染。  心地よいその関係がずっと続くと思っていた。  ……けど、どうやら現実は違うみたい。 「なぁ、他の男なんか見るなよ」 「お前は、これからも俺だけ見てればいいんだよ」 「……俺、結衣のこと女として意識してる」  真面目だけど、ちょっとだけ少女漫画みたいな恋愛に憧れる  何事にも一生懸命な主人公【柚原結衣】  ×  一見クールに見えるけど、内心は結衣で一杯  誰にも結衣を取られたくないと思っている【一ノ瀬我妻】 「お前が悪いんだからな。もう、我慢なんてしねぇ」 「結衣、黙って俺のものになれよ」  俺様系、だけどどこか不器用な幼馴染みと紡ぐ  \甘々、王道ピュアでラブラブな恋物語/
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こちらはマンガシナリオになります。 「第3回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 *** ・早坂 帆音 (はやさか ほの) 18歳高校3年生。 茶髪ロング女子。 頑張り屋さんの甘え下手。 2人暮らしをしているお父さんは、 出て行った実母の再婚相手で、 帆音とは血の繋がりはない。 × ・真辺 橙和 (まなべ とわ) 17歳高校2年生。 前髪と襟足長めの黒髪ウルフ。 小学校低学年からの幼馴染 かっこよくて、頭が良くて、優しくて、 大抵のことはなんでもできるハイスペック男子。ミュージシャンとして音楽活動をしている。 *** 「じゃあさ、俺と結婚する? 俺と新しい戸籍を作って、家族になろうよ。 俺が帆音とずーっと一緒にいてあげるよ。 自分で家族をつくればいいんだよ」 大好きなお父さんの再婚を 祝福できない最低な私に、 橙和は逃げ場所を用意してくれた。 甘く優しい、結婚ごっこ。 橙和との甘い生活が 傷ついた子供のままだった私を 大人にしていく
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高校一年生の朝倉麻由は、中学卒業までの間に高校三年間の参考書・問題集をすべてやり終えた天才少女。そのため、せっかく入学した高校での授業が退屈で、授業が始まった初日から教室にいることが苦痛になった。 「先生の教え方どおりに問題解かなきゃ不正解なんておかしい! 答えが合ってるならいいじゃん」「あたし、何のために勉強しなきゃいけないか分かんない」というのが彼女の言い分だ。 そんな麻由の考え方に賛同してくれたのがクラス担任で国語担当、二十六歳の長尾拓巳先生ただ一人だった。 実は彼も同じ高校のOBで、高校時代は麻由と同じように「勉強する意味が分からない」と授業をサボりまくっていたらしい。が、当時の担任から「将来教師になって、自分なりの教育を見つければいいんじゃないか」と言われ、一念発起して大学へ行き、教師といて母校へ戻ってきたのだった。そのため、昔の自分と麻由の姿を重ねていたのだ。 ただ、彼自身は詰め込み教育が正しいと考えていた教師たちに反発していても、言いたいことを言えずにいたため、誰に対しても言いたいことをズバズバ言える麻由に憧れてもいるらしい。 長尾は教室に居辛さを感じていた麻由に、国語資料準備室に通うことを勧めた。朝から夕方までずっといてもいい、さらには大好きな本が読み放題だと聞いた麻由は喜んでそれに飛びつき、それ以来ずっと入り浸るようになる。 国語資料室と、長尾と一緒に過ごす時間に居心地のよさを感じ始める麻由。そして長尾もまた、麻由への尊敬が好意に変わっていくのを自覚していて――。
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 君はレインボーバッヂを見たことが有るか? 富士山に黒い雲が掛かる時、災いの嵐が吹き荒れる。 その時、彼らはやってくる。 それがケッセンジャーだ!
前奏曲にしては重すぎる執着愛でした

総文字数/19,115

恋愛(キケン・ダーク)8ページ

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その日、小日向 律(こひなた りつ)を取り巻いていたのは「よりによって」のスパイラルだった。 仕事も体調もドン底なところに、「よりによって」妙なチンピラにまで絡まれる始末。 そんな彼女を助けてくれたのは、誰もが見惚れる美丈夫、橘 鷹臣(たちばな たかおみ)。 律にとっては初対面。しかし彼は一方的に律のことを知っているようだ。介抱がてらあれこれと世話を焼かれて口説かれて……。 けれど、鷹臣には仄暗い秘密があった。
スウィート・ギムレット

総文字数/7,660

恋愛(その他)5ページ

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さようならには早すぎたのだろうか。 「俺はいつでも大歓迎だけど」 十五年以上ぶりに再会した円の昔の恋人、了吾と飲むギムレットは少し甘みが強かった。 それでも、これ以上の期待も失望も持たないでいいままで、ただ穏やかに、やさしい時間を共有できる日が来るなんてこと、知らなかった。 イエスかノーしか知らなかったあの若かった自分には。
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 彼は彼女を愛していた。  彼女は彼を愛していた。  ただ、それだけだった。
奪われたオメガは二つの運命に惑う

総文字数/18,535

恋愛(純愛)5ページ

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こちらのサイトでは初めて投稿します。 オメガバースですが、独自設定がけっこうあります。 タグをご覧いただいて、 ご趣味があえば、楽しんでいただければ嬉しいです。 よろしくお願いいたします…!
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本編をお読みいただきありがとうございます! 完結後のお話をお届けです。
先生と私

総文字数/6,957

恋愛(キケン・ダーク)5ページ

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古文の好きな美彩はまだ古文よりときめくことがない。 けれど、古文の先生に質問ばかりしていると、先生が若い男性なこともあり、周りには誤解をされてしまう。 誤解はそれだけではなくて……。 ○後味悪いので気をつけてください。
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ある日、リンデンヴェルク国の女王から結婚の申込みが亜国に届く。 大国との縁談は小国の亜国にとって願ってもない話だが、その相手の王子サクルは納得せず、ついには書き置きを残し失踪してしまう。 その身代わりに仕立て上げられたのは顔が似ている王族の末席のアンジェラ。 性別が違うからバレると抗議するが「『虚弱の為夜伽はできない』と言って逃げろ」と言いくるめられ、結局大国に嫁ぐことに。 一方リンデンヴェルク国側にも思惑があった。 先王の崩御による第一王子の戴冠式が迫っていたある日、王子が落馬事故で亡くなってしまっていた。 結果王位についたのは腹違いの妹である、おてんば姫ことルベライト。 しかしその実態は王位争いを嫌う側妃が性別を偽って育ててきた王子だった。 「王配を得て、子をなすのが使命である」 周囲の圧力に、虚弱体質の王子との婚姻なら「子供ができなくても仕方なかった」と言い訳できると苦肉の策。それが亜国に婚姻を申し込んだ理由だった。 婚姻の儀でルベライトは、緊張に震えるアンジェラにときめきを覚える。「俺は男もイケる口だったのか」混乱しながら優しく振る舞うルベライト。一方アンジェラもそんなルベライトに徐々に好意を抱き始めるが罪悪感も感じてくる。 お忍びでのピクニック中、二人は何者かに襲われる。ルベライトを庇い怪我をしたアンジェラを手当てするうち、女だとバレてしまう。その夜断罪を覚悟するアンジェラにルベライトも男であると打ち明け、お互いの気持ちも告白する。 実はルベライトは兄の落馬事故の真相を探っていた。怪しいのは宰相のロドリゴ。そんなロドリゴは今度はルベライトの命も狙っていた。 そんな二人の前に「さすらいの大薬草師」と名乗る、失踪していたサクルが現れる。 サクルは森で、ロドリゴが近日開かれる舞踏会で毒薬を飲ませようとしている話を立ち聞きしていた。 三人は考えた結果「敢えて毒を飲む」ことにする。実際はすり替えたものを飲むが、命は助かったが副作用で性別が変わったと公表する奇策だった。 それを公表すると「あの薬にそんな効果はなかった筈だ」と悔しげなロドリゴ。それをルベライトは見逃さない。「後でたっぷり話を聞かせてもらうよ」と兵士に連行させる。 「敵がうててよかったですね」アンジェラが安堵すると、 「それに、今後は本当の姿で一緒にいられる」とルベライトは微笑むのだった。
ワープ先でお忍び王子と母さん探しの旅に出る?!

総文字数/5,423

恋愛(ラブコメ)5ページ

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ワープ先でお忍び王子と母さん探しの旅に出る?!
女王様を愛したい

総文字数/2,998

恋愛(学園)5ページ

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他人に自分の気持ちを伝えることが下手くそだ。 こんなこと、言いたいんじゃないのに! 『女王様を愛したい』 夏のレベルアップチャレンジ 参加作品 レベル1 テーマ:『告白します!』
窓に咲いた、小さな花火大会

総文字数/2,246

恋愛(純愛)9ページ

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✴︎ ◯ ✴︎ ◯ 「悪く……ないな。ここから見える花火も」 窓からうつった花火を見て、 そうつぶやいた君。 あたし達は、部屋の中で小さな小さな花火大会を開いた。 ◯ ✴︎ ◯ ✴︎
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 ザイミール帝国の将軍 クリスティーは森の外れに変わった宮殿を見付けた。 誰も居ないはずのその奥に一人の女。 アリーナと名乗った女はいつかクリスティーを虜にしてしまった。  大して美人というわけでもない。 大して知恵が有るわけでもない。 それでもクリスティーは命懸けでアリーナを守り抜くことを誓ったのだ。  だがアリーナには決定的な秘密が有った。 それは彼女が忘れ去られた聖女であるということ。 しかもその国、カサブラーナは100年前に侵略されて消滅した国だった。  ここからクリスティーとアリーナの儚くも激しい恋と戦争の物語が始まる。  果たしてザイミールとカサブラーナは今後どうなるのか? カサブラーナの再建は出来るのだろうか? そしてザイミールは?
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希望の難関大学に合格が決まった日 「彼と結婚して、男児をもうけなさい」 とお祖父様に告げられた【蓬莱公子】 紹介されたのはお祖父様の会社の顧問弁護士事務所の【本田真紘】 結婚しないと大学入学させないと脅迫され 泣く泣く婚姻届にサインをする そして始まる新婚生活 「本田真紘」改め「蓬莱真紘」 このロリコン!変態! 暴言にもニコニコ笑っているだけの優男 もちろん寝室は別! 妻らしいことなんて一切しません! なのに真紘は公子を甘やかして溺愛してきて…… セーラー服を脱ぐ前に始まった結婚生活 断固反対だったはずなのに だんだん絆されていく自分もいて……
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