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心の声を聞きたい王子様に応える私は変態ですか?

総文字数/8,869

ファンタジー8ページ

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――特定の相手に一定時間心を読まれる特別な砂糖菓子を手配いたしました。考えていることが全て筒抜けにはなりますが、ご覚悟のある方のみぜひお越しください。 これは、セルバンティス・バルゾーラ王子の婚約者を決める関門だ。 心を覗きたい王子と覗かれることを知って臨むユリア・マスカレド子爵令嬢。それを見守る執事と夢魔。 迎えるのは紛れもなくハッピーエンド。 しかし……登場人物は全員、変態なのかもしれない。
別れ話みたいだと思った。
ut4子/著

総文字数/3,143

恋愛(実話)9ページ

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私たちは、幼なじみだった。 ずっと、幼なじみだ。 もっと早く、こうしてくれたら良かったのにな。
七槻くんの懐き度

総文字数/4,823

恋愛(オフィスラブ)5ページ

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仕事の鬼は私生活で犬
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 山奥にひっそりと佇む古い旅館。 ここで俺は久子と出会った。  まさかそれが予想もしないような激しい恋愛にまで発展するとは、、、。
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王立魔法学園の片隅、誰も来ないその場所で、今日でお別れの大好きな先生に告白します!
私の推しは私の推し
勿夏七/著

総文字数/21,283

恋愛(純愛)8ページ

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アイドルとして上京したマコ。 あることをきっかけに、自分の公演に欠かさず来てくれる一般男性(愛称:熊ちゃん)を密かに推していた。 だが、その熊ちゃんはマコのグッズよりも他の子のグッズ購入ばかり。 私を推していないんだとマコは悲しんでいたが、まさかの私が推しであることが判明。 推しに推してもらえていたことが嬉しい熊ちゃん。 推しに推しだと言われ、推しに甘い顔をされ、マコは爆発寸前。 私の推し、良すぎて怖すぎる!
希望を見つけ出せたなら

総文字数/10,351

ファンタジー7ページ

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こんにちは汐風と申します。 このサイトでは初めてとなる、少し長めのお話です。 ところどころ私の実体験を交えながらのお話ですので共感しにくいところがあるかもしれません。 また、この作品を書いたのはまたまだ初めの方で話の内容が変かもしれませんがご容赦ください。 どんなコメントでもかまいません。 よければコメントしていただけると次回作の糧になります。
小さな悪戯大きな災い
こう/著

総文字数/3,540

コメディ5ページ

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季節外れのハロウィンか? と思うほどお菓子をもらってきた友人。 そのお菓子を食べていたら、友人の様子がおかしくなり…? 実はこの学校、他とは違うことがあって、それもどうやら関係しているようで。 ※他サイトでも投稿している作品です。
両片想いの恋の味。

総文字数/17,523

恋愛(純愛)5ページ

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毎週水曜日の午後三時にカフェに訪れる男性、ハルトのことを一方的に恋い慕うカフェ店員は、彼と話をしてみたいが声をかけることができないでいた。 そんな彼女が働くカフェに訪れるハルトもまた、想いを寄せる彼女に声をかけられずにいたのだった。 お互い好き同士で、傍から見ていればなんともじれったい関係。 はたして二人の両片想いの行く末は……?
もう隠すのは辞めにします!

総文字数/7,349

コメディ7ページ

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3年間交際していた彼女と結婚し、先月で結婚2年目を迎えた和希。夫婦生活は順調だったのに、妻である朱里が結婚記念日を境に、徐々に挙動不審になっていった。浮気を疑った和希は、朱里を尾行することにしたのだが、朱里を待っていたのは、すらりと背の高い人物だった…… 主人公ではないですが、モブ?の男性同士の絡みがあります。 苦手な方はご注意を
盗み聞き
凛子/著

総文字数/4,122

恋愛(純愛)5ページ

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あ、そういうこと。 公開 2024.10.14
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『竜族に生贄として捧げられたはずが、何故か花嫁として溺愛されています!?』の後日談の中でカットしたワンシーンや、番外編です。 少し過激描写を含むものもあるので、ファン限定とさせていただきました。
破れた最後の一ページ

総文字数/18,377

恋愛(その他)6ページ

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『これ、未来の予言書なんだ。ここに書いてあることは必ず起こるんだよ』  鍵のついた引き出しから葉月が取り出したそのノートに、葉月の書く日記の様な予言を合わせて、俺は予言日記と名前をつけた。 「——俺、予言日記好きだったよ。まだやってるの?」 「ううん、もうやってない。あの日でやめちゃったんだよね」  俺の手に予言日記が渡った時、その最後の一ページは破り取られていた。
月が綺麗な夜に。

総文字数/4,352

恋愛(純愛)4ページ

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会話が噛み合わない2人。こう見えてカップルらしい……。 だけど、当人同士が幸せなのならば。 それに越したことはない――。 2024/09/25 投稿
思い出を見つめて

総文字数/3,880

恋愛(その他)4ページ

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スパダリ白薔薇王子(♀) × ワンコ系軽薄後輩騎士(♂) 「学園の中だ。みだりに触るんじゃない。」 「学園の外なら触ってもいいってこと?」 魔法士を目指す武家の長女アイリス。 母譲りの豊富な魔力と、「父に認められたい」という血の滲むような努力によって稀代の天才魔法士と呼ばれる2年生。 耳横で切り揃えられた飴色の髪とスラリと伸びた長身で、女子生徒から人気を集める"白薔薇王子"。 そんな彼女に「魔法を教えてくれ!」と頼んできたのは、公爵家の次男で剣の才能溢れる・1年生のセドリック。 「君は公爵家の次男だ。剣も魔法も必要ないだろう。」 「先輩、そんなこと言わないで?」 断っても突き放しても、ニコニコ付き纏ってくる黒い大型犬…もとい、公爵家令息。 黒髪の下の金色の眼を光らせ、アイリスの耳元に囁く。 「俺に抜かされるのが、怖い?」 アイリスは険を含んだプラチナの瞳でギロリと睨み上げる。 ―――彼女は彼に、負けたくない。
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婚約破棄された聖女アリサ。 無自覚で規格外の魔力を持つ彼女は、辺境で「美形」に囲まれてスローライフ開始! と思いきや…? ※他のサイトにも重複掲載しています
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