「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,785
古城のカラス

総文字数/34,071

ファンタジー105ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
無意味に自殺を止められた少女『セラ』 彼女の拾い主は 鎖付きの悪魔様でした
不思議の街の不思議な話

総文字数/70,918

ファンタジー164ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
異世界に飛ばされた女主人公が、様々な人と出会う群像劇。 どこまでもファンタジー。 ハーレム予定。 長い。
心獣

総文字数/2,178

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺には兄弟も親もいない。そうだ、記憶には無いけど恐らく捨てられた。 思えば思うほどに憎らしく思うが、顔も分からない奴を憎んだって仕方が無い。 だが、来年の俺の成人式で俺はとんでもない奴と再会することになる。
神の落し子

総文字数/3,064

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
空の歌声
涙鳴/著

総文字数/58,644

ファンタジー252ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
歌が戦争の武器になる時代 天空の歌姫 シェラ・フロエバンス わずか17にして その称号を手に入れた少女 「あたしの歌は 誰かを傷つけるための 歌じゃない 誰かを守るために在る」 紅痕の悪魔という 通り名をもつ ロード・アルジェン 18にして国王側近と なった少年 「俺が戦う理由 そんなの… お前を守る為に 決まってんだろ!!!」 音響が交差する世界で 二人は出会う 毎週金曜日更新★
表紙を見る 表紙を閉じる
憧れのIT企業に入社して3年。 しかし要領も悪く断れない性格の私は毎日残業続き。 日付が変る頃、疲れ果てた私はノートパソコンを閉じてその場で机にうつぶせた。 しかし周りの音に気が付き目を開けると・・・。 ジュリア・ハーベスト:佐々木 小春(19歳 侯爵令嬢:元IT企業勤務) アレックス・ブラッドフォード(ワイルドウッド王国:王太子)
shining☆moon‐私の王子様‐
恋雲/著

総文字数/131,071

ファンタジー212ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は夢を見た。 そこは草原が一面に広がっていて、程好い風が草と私の前髪を揺らしている。 私の目の前に男の子の後ろ姿があった。 赤い髪に、スラッとした体。 風に揺れて耳からはキラキラとピアスが見えている、どこかの国の服なのか、不思議な格好をしている。 「あなたはだれ…?」 私は言った。 男の子は振り返り私を見た。 青い目に長いまつ毛、桜色の唇と綺麗な肌。 風に乗ってほんのりジャスミンの香りがする。 「ん?俺はね…」 男の子は言いかけて、男の子と光は私から遠ざかって行く。 私は手を伸ばした。 「大丈夫、また会えるから…」 男の子は微笑みながら私に言った。 そして一気に私は闇に飲み込まれた。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 初めて書く作品です! テーマはラブ&ファンタジーです。 しょうも無いものですが、よかったら見てってください! アドバイスや感想、気楽に書いて頂けると光栄です(>_<) 私はできるだけ多くの読者様、ファン様と交流ができたらなぁと、思っています! 私の望みですが、皆様の協力をお待ちしていますm(_ _)m ☆☆☆☆☆☆☆☆ 今の私は知らなかった。 この夢は、ただの夢じゃなかったんだ。 そう。この夢は私の冒険の道しるべだったんだ。 私の冒険は幕を開けた――… 「……待っているよ、君に会える日を…俺はいつまでも…」 赤い髪の男の子は言った。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 只今停止中です。 読者様には大変ご迷惑をおかけします。 ご了承下さい。 すみません( ;∀;) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆
一なる騎士

総文字数/132,910

ファンタジー212ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 大地を豊穣に導くは『大地の王』。  王を聖別し、守護するは『一なる騎士』。  しかし、かの者にはもう一つの相反する勤めがあった、王の断罪者としての……。  庭園の花が狂い咲いた夜、一なる騎士は己の真の主に出会った、容赦ない天啓の下に。 『大地』の運命が動き出す。 *********** うまの様、愛水様、雨宮れん様、素敵なレビューをありがとうございます。
月・影
智 浩/著

総文字数/19,243

ファンタジー60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
新感覚ファンタジー!!(自称) 夏休みを暇してた、主人公の壮絶な物語。 まぁ、このページを訪れてくれた方、できれば読んでいってください。         ※この物語はフィクションです。また、登場人物の紹介がありますが最初に読むことはお勧め出来ません。
モンスターズ・ナイト外伝-残月の末路人-

総文字数/1,526

ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
書籍化発売ありがとうございます記念 モンスターズ・ナイト外伝 -残月の末路人- 源氏と平氏の闘いは 心の痛む結末だった 若い武将は笛の音を残して 海岸に散り行く 菜美はその様子を黙って見守るしか なかった。
天狗娘は幕末剣士

総文字数/113,411

ファンタジー268ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幕末── 1人の少女が夜の町を駆ける。 「私はまだ……死にたくない!」 もののけに追われながら、京までやってきた少女、杏子(あんず)。 ある夜、もののけに襲われそうになった杏子。 そんな彼女を助けたのは…… 「おい、お前。大丈夫か」 新選組、3番組組長、斎藤一だった。 「どんなに苦しいことがあっても、私は皆と共に戦いたい。」 そう言って、刀をとった私。 どんな運命が待っていようとも、私は新選組で生きていく。 ※事実をもとにしたフィクションです。 ※更新は不定期になると思います。すみません<m(__)m> 更新が遅くなってすみません。 ジャンル別ランキング(歴史・時代)最高1位! ありがとうございます! ************* イラスト協力……星桜さん
願いを叶える場所
夕桜/著

総文字数/5,925

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
街の片隅にひっそりと佇む、不思議なカフェ。 そこは、本当に願いを叶えたいと強く願う者だけがたどり着けるという、秘密の場所だった。 訪れる人々は、それぞれの切実な願いを胸に、扉を開ける。 しかし、願いを叶えるためには、代償が必要となることを彼らはまだ知らない。
表紙を見る 表紙を閉じる
『竜族に生贄として捧げられたはずが、何故か花嫁として溺愛されています!?』の後日談の中でカットしたワンシーンや、番外編です。 少し過激描写を含むものもあるので、ファン限定とさせていただきました。
転生したら出オチで事件を解決した話
月親/著

総文字数/9,338

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
目が覚めたら目の前には、恋愛小説に登場する推しのロキシウスがいた。 私のことを聞き覚えのないマローネという名前で呼び、さらに彼は自分は私の婚約者なのだと名乗る。その情報から、私はマローネが原作で一年前に自殺で亡くなっているロキシウスの元婚約者なのだと思い至った。 どうやら記憶喪失になった拍子に、前世の記憶が戻ったらしい。 原作では、元婚約者と同じ手口でヒロインが事件に巻き込まれるわけだけど―― (待って。私……犯人も犯行動機も知ってる⁉) これ、まるっとロキシウスに話してしまえばいいのでは? だって、異世界転生もののヒーローは、ほぼ百パーセント前世がどうのという話を始めても信じてくれるし。 そう考え、私は一年後に彼が事件を解決した過程を含めて前世の話を伝えた。 そんな私の期待を裏切らず、ロキシウスは犯人について調査すると約束してくれて―― ※この作品は、『カクヨム』様でも公開しています。
求婚書を返却してすみません!

総文字数/17,853

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
敬語が取れない私でもいいですか?
表紙を見る 表紙を閉じる
 もしも太古の巫女がタイムスリップしたらどうなるだろう? それも此花神社の巫女だったら?  春日葵は此花神社の巫女の一人。 いつもいつも供物を受け取りながら人々の願いを聞いている。 そんな彼女がいきなり現代に飛んできた。 そこから始まるカメラマンとのドタバタ恋愛劇。
表紙を見る 表紙を閉じる
目覚めた時、ダイアンは記憶を失っていた。 覚えているのは自分の名前と、自身が神聖レビオン王国の王女兼聖女であるということ。しかし、聖女としての力はなぜか全く使える様子がない。 混乱するダイアンに、見知らぬ男性が告げる。 「都合が悪くなったら記憶喪失のふりか。さすが暴虐王女だな」 彼は自らを獣人の国ダルアの国王レジェスと名乗り、レビオン侵略を撤回する代わりに、人質としてダイアンを掠奪したことを説明する。 レジェス曰く、ダイアンは強欲かつ高慢、残酷な性格をした悪女で、国の内外から『暴虐王女』と呼ばれていたらしい。 そして、ダイアンを監視する目的で自身の妻に迎えると……。 普通なら身に覚えのない罪を責められショックを受けるはずだが、ダイアンはそんなやわな性格をしていなかった。 「レジェス様の尻尾、ブラッシングさせてください!」と、目の前のモフモフに大興奮。王宮で過ごす間に、侍女や令嬢たちから嫌がらせを受けるも、持ち前の明るさですべて乗り切る。 レジェスもどんどん調子を狂わされ、彼女のペースに飲み込まれてしまう。そして、評判と全く違う彼女の姿に違和感を覚えつつ、徐々に惹かれていく。 一方でダイアンはよく、悪行三昧だった過去の自分の夢を見るようになった。 罪の意識に苛まれるダイアンを見て、レジェスは、彼女をそばで支えることを決意。 ダイアンもまた、真摯で優しいレジェスに心惹かれ、彼のそばにいたいと願う。 しかしそんな時、レビオンがダルアに戦を仕掛けてくる。戦の中で大怪我を負うレジェス。 彼を救うため、聖女の力が戻ってくるよう必死で祈るダイアン。しかしそんな彼女の元に、同じ顔をした少女が現れる。 実は彼女こそが本物の王女。 「あなたはわたくしの影武者として飼われていただけの、偽物。なんの力もないただの小娘」と言われ、絶望するダイアン。しかし息も絶え絶えのレジェスの「君は偽物なんかじゃない。俺にとっては唯一無二の、素晴らしい女性だ」という言葉に励まされ、封印されていた聖女としての力を取り戻す。 治癒の力によってレジェスの傷は塞がり、戦は一気に形勢逆転。ダルアが勝利する。 本物の王女はレビオン国王と共に捕らえられ、ダイアンは誤解も晴れ、自由の身に。 「君はもうどこへでも行ける」 と言うレジェスに、彼女は「どこでもいいのなら、レジェス様の隣が良いです」と答えるのだった。
氷漬けになったこの世界で

総文字数/43,244

ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 この小説は、アルファポリス、なろう、カクヨム、エブリスタ、魔法のアイランドでも投稿しています。  はてなブログやライブドアブログというブログにも掲載しています。
pagetop