「悪役」の作品一覧・人気順

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悪役 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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ヒロインvs悪役

総文字数/36,002

恋愛(学園)89ページ

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「あんたみたいなブスは消えればいいんじゃない?」 悪魔のような女に 「別に私可愛くなんてないよお?」 偽天然女に 「…協力、してくれるよね?」 計算高い女 これは色々な悪女とヒロインが戦うお話。
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ある日、前世OLだった記憶を思い出した ティアナは自分が携帯アプリの乙女ゲーム 『アリスと光の魔法学院』の悪役令嬢に 転生した事に気づく。 しかし、広く浅く無課金の範囲でしか プレーしてこなかったため知っているのは 王道第一王子の基本ルートだけ。 知らず知らずのうちにフラグを立てていく 幼なじみと隠しルートの攻略対象者達。 無自覚で人を魅了するティアナの溺愛物語 掲載スタートしました。 【本作について】 本作は、"小説家になろう"のR18指定である "ムーンライトノベルズ"に掲載している物語の改訂版です。 【原作について】 原作では、本作の続きである幼少期編以降の物語や 攻略対象者等ティアナ以外の視点での話も掲載しています。 小説URL▶https://novel18.syosetu.com/n9962hu/ ※こちらはR18指定となります。 【改訂版について】 "小説家になろう"の公式サイトではR15指定版の物語も掲載しています。 小説URL▶https://ncode.syosetu.com/n0846hv/
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** 「メル。 ずっと、私の執事でいてくれる?」 「もちろんです。 私の全てを、お嬢様に捧げましょう。」 10年前。 俺は、彼女にその誓いを立てた。 お嬢様と執事の延長線上にいる限り それは、無条件に果たされる。 若かりし頃の俺は、そう信じて疑いもしなかった。 その誓いが、主従の一線を越えた夜に 夢のように消え去ることなど知らずに。 “今宵、許されぬ口づけをーー” ーー ー 『お嬢様。この私が、“悪役令嬢”にして 差し上げます。』のスピンオフ作品です。 本編とは主人公が異なりますので 予めご了承ください。 本編未読の方でも大丈夫ですが、 先に本編を一読くださると、 より楽しめるかと思います。 START*2019.12.24 END*2020.1.24 *野いちごにてジャンル別ランキング入り 2020.1.27
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殿下、溺愛する相手がちがっています!

総文字数/13,894

ファンタジー11ページ

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*悪役オムニバス*【短編集】

総文字数/54,453

ファンタジー100ページ

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【短編集】 すべて、哀れな悪役どもの話。 切ない話です。 「こんな話は、あんまりだ」 そう泣き崩れる人も出てくるでしょう。 心を傷つけられる話。 心の丈夫な方のみ、 どうぞ。 【1:少年兵の心の闇の咄】 【2:白雪姫を手に入れた魔法使いの話】 【3:鬼の子として生まれた少年の咄】 【4:学校でひどいイジメをうける シンデレラの咄】 後の番外編も つけたして行こうと思っています。 (※12禁レベルの表現が含まれます。 苦手な人はUターンをお願いします)
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十八歳になった伯爵令嬢エレナは 王子との婚約を果たすために あこがれの王都へ向かう。 しかし、思わぬ仕打ちに動転し、 婚約は破棄され、 侍女には裏切られ、 伯爵家は断絶、 そして、冥界へ追放されてしまう。 冥界の帝王に見初められるも、 素直に求愛を受け入れられず、 おかしな妖魔にもからかわれ、 子供の世話までしなくてはならなくて、 もう大変……。 あら、いやだ、わたくし、 全部お話してしまいましたわ。 でも、こんなのネタバレでもなんでもなくてよ。 お料理あり、モフモフだって出てきますのよ。 もう何でもありですの。 だって、この物語の主人公は このわたくしなんですもの! ーーー完結御礼ーーー 無事完結いたしました。 本棚登録、感想投票ありがとうございます。
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ある日突然前世の記憶を取り戻したリーゼロット。 よくよく思い出してみるとここは前世で愛読していた小説の中の世界だった。 そして気付いてしまった。 私がその小説の中の悪役令嬢だということに。 悪役令嬢・リーゼロットは王子に無理矢理結婚を迫った末に婚約。 婚約後は王子にリーゼロット暗殺計画と称して密かに命を狙われる。 そして結婚直前に断罪という形で婚約者に殺されてしまう。 そんなの絶対に嫌!! こうなった原因も暗殺方法もわかってる。 ここで死んでたまるかー! 1,婚約破棄→失敗 2,王子と仲良くなろう→失敗 3,脱走→失敗 4,主人公と仲良くなろう→失敗 もう、それならいっそ殺される前に殺そう!←!? .*・゚ .゚・*.―――――――― 「私の婚約者の心配をするのは可笑しいことか?」 「やっと手懐けたのに易々と奪われてたまるか!」 アンタそんなキャラじゃなかったよね!? ――――――――.*・゚ .゚・*. 殺し愛恋愛コメディここに開幕――――!?
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必要悪の公女さま

総文字数/22,081

ファンタジー7ページ

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「皆、我が家門の名のもとに跪きなしゃ……痛っ、舌噛んだっ」 「はいやり直し」 この帝国は偉大なる悪によって守られていた。 それを今さら知ったところでもう遅い。三つの大国に挟まれたファーラス帝国は、すでに滅亡の一途を辿っていた。 悪家ヴェルセルグの養女であったククルーシャは、死ぬ間際にたくさんの後悔を思い起こす。 目覚めると、ククルーシャは6歳の誕生日に時を戻していた。 これが与えられた奇跡だというなら、今度こそヴェルセルグ魔公爵家の人間として生きて最終的には平穏を手に入れたい! そのために必要悪の一員になると決めたククルーシャの、やり直し人生が幕を開ける。
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 敵は悪役令嬢ですか? 違います。むしろ彼が、悪役令嬢の弟でした! 「恋と憧れは別のもの――?」  平民のマリア・ヒュドールは、不運な十六歳の女の子。  その類いまれなるドジのため、なかなか簡単なアルバイトでも長続きがしない。  いよいよ雇ってくれる場所がないと絶望しながら歩いていたら、馬に蹴られて――!  死んだ……!  そう思ったマリアが次に目覚めた場所は、綺麗な貴族のお屋敷の中。    そばには、冷徹で残忍で狡猾な性格だと評判な、テオドール・ピストリークス伯爵の姿が――!  慌てふためいていると、テオドールから、住み込みメイド兼恋人役を頼まれてしまって――?  恋人が出来たことのない私に、恋人役なんて無理なんじゃ……。  だけど、不器用ながらも優しい引きこもりなテオドールのことがどんどん気になっていって……。    彼が人嫌いになった本当の理由は――?(一番上に書いてある) ※小説家になろう、アルファポリス様にもございます
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吸血鬼令嬢は血が飲めない

総文字数/32,000

ファンタジー20ページ

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霧に包まれた不気味な古城に棲む 吸血鬼レギナ・バートランド。 彼女は、今いる世界が 前世でプレイしたホラーゲームの舞台であり 自身もまた、ヒロインを苦しめた悪役令嬢に 転生していることに気づく。 血が飲めないほど臆病なレギナは ヒロイン「ラクリマ」を救うため、 危険な罠や怪物や、 恐ろしい執事に立ち向かうのだが… ーーー 「お嬢様を惑わす者の血など、一滴残らず 搾り尽くしてしまわなければ…。」 「ま、待って!! なんだか物騒なこと考えてない!?」 ーーー ●他サイトでも公開しています。
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タイムリープ悪女は偽りを演じる
ちさ/著

総文字数/8,842

恋愛(キケン・ダーク)12ページ

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「お前が全て悪いんだ!!」   「レイシア・ローレンお前をこれによって国外追放にする」 それはある日の国王が主催の貴族パーティ 1人の美しい女性令嬢に周りの貴族、男女も関係なく全員罵声を浴びせる その中には家族さえいた 「なんで私達の子がこんな風になってしまったの……」 泣き崩れる母 「いやあいつは俺らの子じゃない。あんなやつ初めから俺らの子じゃなかったんだ」 その母を慰めるように抱きしめ レイシアに軽蔑と侮辱の冷めきった目を向ける父 「俺の妹があんなやつな訳ない、そうでしょ?母上。あんなゴミはとっとと居なくなればいい」 嘲笑うかの様な表情を浮かべレイシアを見る兄 そのレイシア・ローレンと呼ばれた美しい女性令嬢は必死に否定する レ「冤罪です!!!そんな事してません!!」 だが誰も聞く耳を持たない 「嘘をつくな!!目撃者もいるんだぞ!!」 「そうだそうだ!!今更弁解など……恥知らず!」 「はやくこの場から、いやこの国から去れ!!」 そしてレイシアの抗議は虚しく 王家直属の騎士団達により連れていかれた パーティー会場からどんどん離れていき馬車に無理やり連れ込まれそうになるレイシア レ「やめて!離して!!」 足をジタバタさせ必死に抵抗をするが 「ッチ大人しくしてろ!!」 そう騎士団に殴られレイシアは気絶した ゛国外追放゙表向きはそうだ。だが実際は、馬車に乗せられそのまま海に捨てられレイシアは帰らる人となった レイシアの罪状それは 《時期国王にストーカーし婚約者をイジメ自殺に追いやった。自殺教唆罪》―――― ―――― ――
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noicomiの漫画シナリオで書いたお話の小説版です。 続きを書いたので、もし良かったら⋯⋯どうぞ
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【改訂版】貴方は悪役令嬢ですよね? ─彼女が微笑んだら─
Mimi/著

総文字数/37,694

ファンタジー71ページ

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⚠️今作は、公開している 『貴方は悪役令嬢ですよね? ─彼女が微笑んだら─』の改訂版となります。 短編コンテストにエントリーする為、規定文字数内におさめようとカットした部分を追加しています。 キャラ名もアドリアンから元々のエイドリアンに戻しています。 結末に変更はありませんが、 悪役令嬢の心情はより詳しく書いています。 前出とは別物としてお読みいただけましたら、幸いです。 悪役令嬢の名前はクロエ。 王太子リシャールとは愛のない政略の婚約者だと思っていたのに! 大好きだった乙女ゲームのヒロインに転生したブリジットは嬉々として、学院に通い始めるが… 「どうして?」 ゲーム通りに行動しても、推しのリシャールはつれないし、周囲の攻略対象者達も冷たい。 この世界は私の知ってる逆ハーゲームじゃないの? 多人数視点の悪役令嬢物語 ヒーロー不在、意外な本命 悪役令嬢は、いいこでも、健気でもありません 肝心の悪役令嬢視点は最終話になります
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◆極悪人顔のせいで誤解されがちな王子(学園騎士団長)✕ 実力はあるのにあまり評価されてこなかった不遇の魔法士(実は美少女)
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寵姫は正妃の庇護を求む

総文字数/120,774

ファンタジー42ページ

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オタクの私がゲーム内の傾国に!? 愚かな王と共倒れはごめんです!
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ろくでなしの元に生まれ、苦労してきた伯爵令嬢プリマヴェーラ。 努力が身を結び第二王子アルフォンソと婚約するが、突如として現れた聖女・クラリスにより居場所を奪われ、免罪により投獄されてしまう。しかし… 「私は貴女を信じます。プリマヴェーラ様」 聖女クラリスの計らいにより死を逃れ、目を覚ますと12歳の自分に戻っていた。 女神の力によりプリマヴェーラは前世を思い出し、この世界が「乙女ゲーム」の中である事に気が付く。 「今度はシナリオ通りに進まない。 わたくしは本当の救いを知ったのだから…」 そしてプリマヴェーラは聖女に恩を返す為、忠誠を誓ったーー……… の、だが… 「プリマ、私、貴女以外に理解されたくないわ。愛してるの。」 「俺から逃げられるとでも?婚約者どの…」 聖女と元婚約者の様子がなんだかおかしい!? もう巻き込まれるのは御免です!
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自分が悪役令嬢ベロニカだと知った。婚約者候補として呼ばれたお茶会。当日、スザーリンはミミリアと手をつなぎ現れた。いくらなんでも馬鹿にしすぎだと「2度と呼びないでください」とお茶会から帰り、お父様に抗議を入れてもらった。次の日、花束と手紙が来るもの「いりません」と送り返した。これで2度と呼ぶことはないと思っていたが。 半年後。何故かまたベロニカはお茶子にお呼ばれした。嫌だと伝えたが断れなかった。王家からも、今度は2人きりでの顔合わせだと伝えられる。それらなばいいとお茶会に行ったが。遠くでメイドに捕まり、泣き叫ぶミミリアがいた。当の本人スザーリンも「父上に頼まれたから」と言うしまつ。よし帰ろと決めたベロニカだが。スザーリンはベロニカに婚約者になって欲しいと頼むが「やりたいことがあります」「嫌ですわ、婚約者は他の方に譲ります」と屋敷へと戻る。 ベロニカは前世の知識をいかして石鹸、シャワーとリンス、化粧水の開発をはじめる。遂に冷蔵庫まで力を借りて使ってしまう。あと薬として使われていたお米の食べ方も教えた。毎日が楽しくて仕方がない。 14になったベロニカをスザーリンは城へと呼んだ。今度は2人きりのお茶会。そこで頭を下げられスザーリンに、婚約者になって欲しいと言われる。ベロニカは断れなかった王家に先手を打たれていた。「わかりました、学園の3年間だけ婚約者になります。学園の間に教養をミミリアに身につけてください」と。こちらからあなた達に近付かない。あなた達も近付かないでください。と契約を交わした。  こうして婚約者となり学園がはまったが。教室の違うミミリアの教科書が破られた、文句を言われたなど。身に覚えのない事を言われ始める。ベロニカはスザーリンに何度も伝えるが一向に改善しない。狂言を吐くミミリアに注意もできない、スザーリンが出会った頃から好きなベロニカ。 届かぬ思いを秘めて学園の旧庭園で泣いていた。そこに隣国から留学をしているフォックスと知り合う。彼はベロニカのお弁当が気に入り、ベロニカはフォックスが持ってきていたお稲荷さんが懐かしい。フォックスの国の料理は馴染みがある料理ばかり。婚約破棄後にフォックスの国へ行こうと決める。2人は飯友になる。フォックスはベロニカを番にしたい。胃袋からベロニカを捕まえにいく。それに気付かないベロニカは今日もフォックスのご飯で満足する。
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