「月」の作品一覧・人気順

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月 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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From Gold

総文字数/1,049

詩・短歌・俳句・川柳21ページ

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様々な人生観、恋愛観、勇気のでる言葉など。 一つでも好きな物を見つけて下さったり、本当に短いので気軽に読んで頂けると嬉しいです。
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一月の花*君の体温

総文字数/17,031

恋愛(純愛)21ページ

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君は言った。 この世に神様なんていないのよ。 その横顔が、僕の知っている君とあまりに違って。 僕はあの日、足がすくんでしまったんだ―…。 開始:2012.10.23
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僕は家族でした。

総文字数/5,239

その他21ページ

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僕はヨークシャテリア、犬です。名前は『マイキ』と言います。 これは、僕がこの世を去る少し前から、僕とソックリな『ウラン』が来るまでのお話です。 みんな、悲しまないでね。 僕は幸せだったから……。必ずまた会えるよ! *************     実際に飼っていた愛犬です。マイキがこんな気持ちだったら良いなぁ、と思いながら書きました。 よろしければ、覗いて下さい。 登場人物紹介がいらない方は、とばしてご覧下さい。           2008.5.27
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ネガイボシ

総文字数/17,086

恋愛(その他)35ページ

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七つ瞬く闇に咲き 七つ数へむ黒の下 七つ聞く刻風立ちて 七夜の願ひ叶へけむ 伝説がくれたのは 目一杯のサヨナラ 溢れるコイゴコロ それに、アリガトウだった *H20.9.6,7* ●○●○● 素敵なレビューをいただいております。 皆様、是非checkしてみて下さいね! ●○●○●
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~月のような君と~

総文字数/52,388

恋愛(ラブコメ)165ページ

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生きた先に居たのは月のような人だった 1番輝いて見えた 私にはそれがなによりも綺麗に思えた⋯⋯ 「あんた、生きてんの?」 そんな一言から始まった恋は 私の人生を大きく変えた
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君と満たす月

総文字数/3,750

ホラー・オカルト2ページ

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ぜひ、こちらのPVもご覧ください https://youtu.be/42OeodFZWqA
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忍者のカノジョ。

総文字数/6,249

恋愛(学園)2ページ

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かの戦国時代に活躍したのは、もちろん武士。 だが、実は“忍者”も歴史の裏で活躍していたのだ。 歴史の参考書などを読んでいるとよく出てくるだろう。 「暗殺」という言葉が── それを行っていた者こそ忍者なのだ。 戦前の偵察や敵を惑わす策略などを考え、 実行していたのも忍者たちだ。 しかも、武田信玄公と上杉謙信公の一騎討ちで有名な 「川中島の戦い」でも、 信玄公に仕えていた忍者が活躍していたそうな。 そう、忍者は大名家に仕えていたのだよ。 実は今でもそれが続いているのだ──
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偏愛ファミリーのお姫さま

総文字数/12,638

恋愛(逆ハー)2ページ

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男前に見せてピュアな女の子、安樹。 彼女を取り囲む一族の、時々血まみれな愛の物語。
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恋愛辛口ペディア

総文字数/6,053

恋愛(ラブコメ)2ページ

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ボケの真夏、ツッコミの日向(ひゅうが) 2人は、まるで漫才のような会話を日々繰り広げるラブコメディ
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七夜の奇跡

総文字数/31,888

恋愛(その他)2ページ

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ヒルセイユ王国は魔物を倒したとしてオリオン・オルファルコンは大英雄と与えられたが魔女クリスティーナが産まれた子・レイミーに呪いをかけた。
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貧乏男爵家の末っ子が眠り姫になるまでとその後
空月/著

総文字数/4,519

恋愛(純愛)2ページ

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貧乏男爵家の末っ子・アルティアの婚約者は、何故か公爵家嫡男で非の打ち所のない男・キースである。 魔術学院の二年生に進学して少し経った頃、「君と俺とでは釣り合わないと思わないか」と言われる。 そのときは曖昧な笑みで流したアルティアだったが、その数日後、倒れて眠ったままの状態になってしまう。 すると、キースの態度が豹変して……?
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愛なんて知らなかったのに

総文字数/1,538

恋愛(純愛)2ページ

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家にも学校にも居場所がない少女 余命わずか1年の天真爛漫な少年 交わることのなかったふたりが出逢う物語
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いざ、バレンタイン-朧咲夜・番外編-【完】

総文字数/1,481

恋愛(純愛)2ページ

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朧咲夜のバレンタイン短編です。 ご興味を持っていただけましたら、朧咲夜シリーズ本編もどうぞ\(^o^)/ 野いちご様、ベリカ様限定公開中です。 2023.1.29 Satsuki presents
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総長様はいつも忙しい!

総文字数/1,787

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

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暴走族の総長に恋したの高校生。総長のことをいつからか、目で追っていた。 そんな恋に終止符がうたれる!
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桜の咲き乱れる月夜に

総文字数/3,112

恋愛(純愛)2ページ

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遠い昔に見たことがある、美しい月夜に舞う桜。 けれど、私の胸はきゅっと苦しくなる。 あの切なさをずっと覚えている。 今も昔も。 君を見た瞬間、その『きゅっ』が。 蘇った。
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 気付いた時には『私』は森に居た。生活圏内にこんな森はない、というのはわかるのに、自分の名前もさっきまで何をしていたかも思い出せずパニックになりかけたところに現れたのは、白銀の髪と赤い目をした、人間であるはずなのに『ウサギ』だ、という意識を抱かせる謎の青年。『時計の狂った白ウサギ』――『白兎(ハクト)』と名乗った彼は、『私』を『お客様(アリス)』と呼び、ここは『不思議の国(ワンダーランド)』であり、世界を踏み外した者が訪れるこの場所に『私』は体を置いて訪れてしまったため近いうちに死ぬだろうと告げる。  死にたくなければ『アリス』としてこの世界を巡り、元の世界へ戻る手順を踏めばいいと言われ、『私』は半信半疑ながらその言葉通りにすることを決める。  白兎に導かれ、『帽子屋』『トゥイ―ドル兄弟』『芋虫』のいずれかに会うための三叉路を示されれ、進んだ先で『帽子屋』と出会う。世界について詳しく教えてくれる帽子屋。帽子屋に示された道を行くと、今度はトゥイ―ドル兄弟に出会う。トゥイ―ドル兄弟はこの世界の歪さを語り、消える。今度は白兎が現れ、城に連れて行かれ、赤の女王と会う。この世界のおかしさを実感する『私』。  再び帽子屋の元を訪れ、『不思議の国のアリス』との食い違いについて訊ねると、「もはやこの世界はどうしようもなく狂っている」「かろうじて残る『設定』を繋ぎ合わせて帰るといい」「チェシャ猫が鍵だ」と言われる。  白兎を探して彷徨う『私』の元にチェシャ猫が現れる。敵対心をむき出しにしていた彼だったが、三叉路を選ぶときに拾った懐中時計を見て動揺する。懐中時計を奪い取られそうになったとき、『私』は初代の『アリス』の記憶を見る。  初代『アリス』がこの世界を愛していたこと、皆に幸せになってほしいと願っていたことを伝える『私』。チェシャ猫は敵対心をおさめる。しかしそこに白兎が現れ、それではこの世界が壊れてしまう、だから『私』には『アリス』としてこの世界を維持してもらわなければ、と言う。 自分勝手な理論だと思う『私』。けれど事情がわかってしまった故に怒りにまで昇華できない。『お客様』であり『主役』である『アリス』の性質を利用して、世界を作り替えることにする『私』。  『不思議の国』と現実世界を行き来することで『不思議の国』を維持するようになるのだった。
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キミとの365日

総文字数/2,134

恋愛(学園)2ページ

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読んでいただけると幸いです。 はじめての作品なので失敗等多いと思います お気づきのことがあれば教えてください。
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子ども列車

総文字数/7,932

その他2ページ

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夜になると現れる列車。 この列車に乗れるのは、特別な人だけ。 赤は子ども。 黒は大人。
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