「君と」の作品一覧・人気順

条件
君と | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,846
大好きな君と再会を祈って

総文字数/1,122

恋愛(純愛)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「また、来年もここで会おうね。」 そう言った私に、滅多に笑わない彼が困ったように笑って、頷いてくれた。 その笑顔が大好きで。 君と過ごす時間が楽しくて。 彼に恋をしてしまった。 永遠にこの時間が流れればいいと思った。 来年、また会える。 そう願い過ごしてきた。 …けど君は。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夢の中でしか会えない君と、四角い空の卒業写真

総文字数/2,194

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの閉ざされた世界で、僕たちを繋いでいたのは ――画面の向こうの、甘い君の香りだった。 2020年、誰もが孤独だったあの春。 睡眠メタバースアプリで出会った3人の、 嘘みたいに愛おしい、100%リアルな青春の記憶。 卒業とともに消えたはずの「仮想の友達」が、 4年の時を越えて、今、切なく香り、奇跡を起こす。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と僕の物語

総文字数/10,021

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
序章 2019年 出逢い 2020年 2月 未熟な彼女は私の元を離れて自立へ         への修行に出る      五月 私に精神的崩壊が起こり。スピリチ         ュアル、ツインレイと言う言葉を知         る。      11月 音信不通から突然再会未遂          事件が起こる 2021年 シンクロニシティが頻発する 2022年 再会、食事       シンクロニシティが頻発する 2024年 再会、食事       サイレント期間突入を実感       彼女は自立への試練       私は、お金のカルマとの闘い 2026年 ベストタイミングで再会のシーンが起こ       る。 あらすじ 第一章  龍太郎は、NHKの失敗談オーディションに応募したことをきっかけに、疎遠だった真子へLINEを送る。真子からの応援に胸を熱くし、面接でも手応えを得るが、統合失調症の体験は「場が暗くなる」と判断され不採用となる。失意の中、龍太郎は真子とのLINEに救いを求め、やがて彼女への感情は恋へと変わっていく。しかし真子は既読スルーを始め、音信不通となる。龍太郎はスピリチュアルやツインレイに傾き、偶然の再会や車とのすれ違いに運命を感じるようになる。二年後、共通の友人を介して焼肉の約束が生まれ、真子と再会。現実の真子は龍太郎が思い描いた幻想とは違い、恋は成就しない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『また明日』が言えない放課後。 君の最初で最後の制服姿を、僕は一生忘れない。 ──と思いきや!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
このお話をもとに、 『十四人の卒業アルバム  ~君がついた優しい嘘は、七つのきら星になって~』と微妙に改題・長編化し、掲載しました。 よろしかったら、お手数ですが、下記のリンクのページでお目通しくださいませ。 https://www.no-ichigo.jp/book/n1780966 ―――――――――――――――――――――――― 「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 触れられない君とついた、優しい嘘。 涙の青春連作短編。 教室に入れない私が逃げ込んだのは、琥珀色の光が満ちる旧図書室。 そこで出会った不思議な先輩・アサヒには、秘密があった。 触れられない体、止まった時間。 互いに「優しい嘘」をつきながら過ごす日々は、やがてアサヒの切ない決断で終わりを告げる。 「一緒に、卒業したかったな」 託された一冊のノートとインスタのアカウント。 それは同級生七人、謎の女子高生七人で迎える「真夜中の卒業式」への招待状だった――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
帰り道、君と
銀谷朔/著

総文字数/749

青春・友情1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
朝霧の向こう 君とカフェオレ

総文字数/2,794

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日、霧の中で先輩と飲んだカフェオレは、初恋の味がした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
書架のはざま、君と私の秘密の居場所

総文字数/4,040

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
図書室登校の私。 そこにいたのは、ブレザーの高校なのに、 ひとりだけセーラー服の図書委員長。 ゆっくりとした読書と語らいの時間が流れる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『線香花火一本分の時間だけ』――。 亡き君が教えてくれた、僕のこれから。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの冬の約束、嘘つきな君と恋をした

総文字数/6,807

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校2年の冬、雪の降る駅のホームで、千春と遥翔は3年後も一緒にいると約束を交わした。 互いに初恋で、互いに本気だった。 だけどその冬を最後に、遥翔は突然千春の前から姿を消す。 連絡は取れず、理由も告げられず、 千春の手元に残されたのは、ひとつのペンダントだけ。 それから10年後。 大人になった千春は、バイト先のカフェで再会する。 そこに現れたのは、まるで何事もなかったかのように笑うあの嘘つきな君。 混乱、怒り、悲しみ……それでも、心はまた彼に惹かれてしまう。 「どうして、あの時いなくなったの?」 「君は、今も私を好きだと言えるの?」 消えた真実と、再燃する想い。 過去の嘘と向き合いながら、本当の恋を見つける冬のラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と私の14日
もあま/著

総文字数/2,042

恋愛(その他)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と交わる恋の声
想愛/著

総文字数/2,712

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
……昔から片耳しか聞こえないんだ。 その片耳も、モヤがかかったように聞こえずらいよ。 ……それでも君の脳に、体に、耳に……全てに響く声だけは聴こえるんだ。 相川瑞穂(あいかわみずほ)高校三年生 × 垣水千歳(かきみずちとせ)高校三年生
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と例えばの話をしよう

総文字数/2,243

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「例えば、俺が君のことを好きだって言ったら?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と7日間の夢

総文字数/2,035

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不登校生で暗い私は いつも何者かになりなかった ゲームの主人公みたいに誰かに必要とされるような私に そんな私はある日、 ”理想の私”になっていた 半分実話のゲームよりリアルな、もう一つの人生の始まり。 これは1話だけ大賞のコンテスト、フリー部門に応募しております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
いつかの君とならんで銀杏並木を散歩する

総文字数/1,132

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
他サイトではジャンル「純文学」として投稿しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君との思い出
アリス/著

総文字数/1,459

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
アルトレネタバレ注意です。きちんとした表記もせず申し訳ございませんでした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
薔薇みたいな君と

総文字数/1,806

恋愛(実話)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの夏透明な君と恋をした

総文字数/914

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この小説が誰かに届くといいなと思います
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不公平な世界で、僕は君と病院で

総文字数/5,774

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ふわふわと風が吹いている ちゃんと動いている心臓がある 息を吸って、思いっきりはいた。 「ねえ…僕に生きろって…言ってくれただろ…っ…」 言葉がかすれる。 「僕と生きるって言ってくれた……よ……ね。」 その言葉が胸に刺さる。 ……全部、全部全部。 台無しじゃないか…。 「なんで……なんで自分から……」 「僕をどうするつもりだよ……っだったら…僕だって…っ…僕だって!!」 声が、誰も居ない空にこだます。 「……っ…」 君が、そういう服も似合ってるって褒めてくれた服に涙が落ちる。 「……泣けない」 泣けない。一粒の涙しか出てこなかった。 なんでよ。あんなに泣けたのに。 「泣けない方が、ますます辛いじゃんか…っ…。なんでよ……っ…」 体が震えるほど冷たい。怖い。 「なんでさあ…!!なんで僕を頼らないんだよ……っ…!僕が死んだ方がいいじゃないかよ……!」 言いたいことが次々と溢れてくる。 「なんで……なんで…運命ってこうなの…?なんで…なんで僕の心臓ってさ…っ…一つしかないんだよ…なんで君はそんな病気にかかったんだよ…!!いっそ僕の体を、全部全部君にあげたいってば……っ…!!」 言えてない。伝えられてない。言わなくちゃ。 叫んでも、どれだけ叫んでも。 ……もう、伝わらない思い。 「だからこそだよ…!なんで自分からそういう選択をしたんだよ……っ…教えてよ……っ…」 「だって僕…君のこと……っ…!」 最後の方の声が、風でかき消される。 僕の選択が合ってるかなんて知らない。きっと合ってるわけが無い。 ああ、きっと君に怒られちゃうね。 君がくれた命なのに なんでこんなこと、してるんだろ。 ………それは 君が居ないと……意味が無いんだよ……っ! ……こうやって言い訳してるから、人に怒られちゃうんだね。 スカートが揺れる。 ふわっと髪も揺れた。 「全部、いらない」 ※本作品の表紙は、AIによって生成されたイラストを使用しています。著作権の問題はございませんので、ご安心ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop