「昇」の作品一覧・人気順

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踏み台昇降

総文字数/312

実用・エッセイ(その他)1ページ

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コロナで外に出られないので・・・。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 実用・エッセイ:13位(2020/03/18)、ありがとうございます。
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青い空に朝日が昇れば
carin./著

総文字数/2,632

恋愛(純愛)10ページ

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レンズ越しに写る君はいつも輝いていた。 ユニフォームの背中に光る 背番号 。 2人で駆け抜けたあの夏を 渡瀬は覚えてる?? 2人で見た朝日を覚えてる?? 私は鮮明に覚えてる。 甲子園の空は青かった。 大きな歓声。 トランペットの音。 笑った渡瀬。 ほら 今日も 青い空に 朝日が 昇るよ。 青い空に朝日が昇れば 、 また新しい1日が始まる。 ____________________ スタート 2016.10.10~ ____________________
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陽はまた昇る
貴乃/著

総文字数/735

恋愛(その他)3ページ

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「陽はいつ昇るの?」 夢の中であいつがたずねてきた。
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バー・アンバー 第一巻

総文字数/80,459

ミステリー・サスペンス108ページ

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この「バー・アンバー」という作品自体が編集部によって規制or削除されないか心配です。U18の設定をしているのですが性的描写などが過激過ぎると判断されたら…。しかし実は決してアダルト本位の小説ではないのです。女流詩人の吉原幸子の詩「オンディーヌ」内にある「ふたつの孤独の接点がスパークしてとびのく…」に見られる、肉体が結ばれても決して完全には理解し得ない、結ばれ得ない人と人との間の絆、なかんずく男女間のそれ。この謂わばブラックホールのごとき得体の知れない人と人との絶対的な隔たりを理解し、(できれば)これを解消したいと、大それた主題を含む小説でもあるのです。さらに一項を持ち出すならかのE・スェーデンボルグの奇書「霊界日記」内にある〝霊界における結婚式〟を上げたい。霊界における結婚とは男女それぞれの霊が結ばれて何と霊体までもが一つになってしまうのだそうです。すなわち2人が1人になるという完全なる合体です。これを上記「オンディーヌ」の隔たりを超え行く上でのゴールと見ますと、その心理的な有り様と経過を私は小説内で模索せねばなりません。以上手前味噌ながらこのような醍醐味を持つ作品ですので、このあたりを読者におかれても、また編集部におかれてもお汲みいただければ幸いです。by多谷昇太。
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私に愛を教えたのは…
昇歌/著

総文字数/1,963

ファンタジー5ページ

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あなたには、自分の命に替えても守りたい人はいますか その人を守るためにあなたは禁忌をおかせますか
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太陽が昇らない街

総文字数/6,162

ファンタジー29ページ

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私たちの街に、太陽は昇らない。 照らすは街の明かりのみで、いつも薄暗く明けない夜。 「どうして私たちの街には太陽が昇らないの?」 「災いをもたらす化け物を殺せば太陽が昇る」 私なんて、この世に生まれてこなければ良かったのに。 そんな彼女の前に突然現れた男。 「僕が君を守るよ」 あなたは、誰ー? その日から、運命の歯車は廻りはじめる。
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一葉恋慕

総文字数/43,952

その他61ページ

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 女性の間で時代を超えて、いつまでも輝きを失わない文学作品と云えば「源氏物語」でしょう。作者は紫式部。生前その紫式部の生まれ変わりではないかと云われた作家が樋口一葉です。こちらも式部同様、女性の間で人気の高い作家だと思われますが、しかし単に女性のみならず、性別や世代までを超えて、我々日本人に広く愛され続ける作家だと云えましょう。彼女の作品がと云うよりは一葉自身が好かれているのだと思います。でもそれはいったいなぜだと思いますか?かくお尋ねする私自身が一葉の大ファンでして、実は自分でもわけのわからないその理由を模索するためにこの小説執筆を思い立ったのです。模索する上でいちばん手っ取り早い方法は一葉本人に会って、暫しの交誼をお願いするのがベストだと思いました。そこで、私は一葉をいっとき平成の御世(この4月で終りますがね)にワープさせて、その上で私と対談してもらうことを思い立ったのです。場所はなぜか大森、東京都大田区の大森です。実はその大森で、なかんずく区内の某公園でこの構想を思い立ったがゆえのことなのですが、その事と次第は小説内でサブ主人公の「私」自身に述べさせることにしましょう。さあ、では論より‘小説’、樋口一葉の真実(まこと)を知るべく、さっそくあなたも奇跡の現場へと赴いてください。大森の夜の公園へと、私がエスコートいたします…。  おっと、これでは筆足らずでした。一葉との現代における邂逅のあとで、実はこんどは私が明治の御世へと一葉を訪ねてまいります。やはり往時の彼女まで確認しませんとね。でも訪ねるとは云ってもある特殊な媒体(こう書くと当人たちに失礼なのですが)を通じてのことで、私自身が小説内に登場することは次の明治編ではありません。彼女の男の友人たちという媒体の中に私は潜り込もうと思っているのです。斉藤緑雨とか平田禿木とかの中にですね。 とにかく、こうした時代を跨いでの模索の末に彼女の実像というか、本懐を描き得ましたらば作家冥利に尽きるというものです。現紙幣になるような国民的作家というよりは、私始め我々日本人に愛され続けて止まない樋口一葉のその実体を、所以を、私は皆様の前でまつぶさにしてみたいのです…。
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LOVE急上昇

総文字数/1,575

恋愛(純愛)10ページ

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好きになってしまったのは まさかの年下の男の子で…
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俺は恋人に昇格できますか?

総文字数/1,824

恋愛(純愛)2ページ

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高校に入学して数日後、高1の城戸 夏月(キド ナツキ)は、 学校で見かけた 同性である 先輩の 真宮 結依(マミヤ ユイ)に 不覚にも一目惚れをしてしまった。 〈注意〉 作者は堕作者です。良い小説なんて作れっこありません← 本作品は百合、GL小説です。 主人公は俺っ子です。 主人公にも真宮先輩にも、軽く(?)暗い過去があります。 主人公に至っては初めに過去についての説明をされます。 これらのことで不快に思う事がございましたら、バックをお願いします。
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杏昇華 詩集
B.B/著

総文字数/443

詩・短歌・俳句・川柳3ページ

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辛い時、自分自身を励ます意味で書いてきた詩です。
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神崎さんはそこにいた。

総文字数/12,536

恋愛(ラブコメ)4ページ

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完璧ガール神崎さん。彼女と一緒に居ると弱い僕も強くなれるんだ。 この物語は弱い弱い、何処にでもいるような人を元気付けたくて作ったラブコメメインのお話です。
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行きます!ストーカー歌集…🤬!

総文字数/9,151

詩・短歌・俳句・川柳13ページ

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和歌集ですけど、とても奇異な和歌集…^_^; 中身はぜんぶ実話ですよ。ストーカー被害に遭っている人たち、ぜひ目を通してくっださいね。
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急上昇、急下降

総文字数/593

ノンフィクション・実話4ページ

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私、 山田 未来(ヤマダ ミク) 私の性格は、 一言で言うと…。 八方美人です。 一言に付け加えさせてもらうと、 たまに疲れてシャッターが 降りる時があります。
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ストーカー三昧・浪曲、小話、落語

総文字数/39,561

ノンフィクション・実話56ページ

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これは既掲載の「一葉恋慕・大森編」とその続編である「一葉恋慕・明治編」内で縷々描きました、私に付いて離れないヤクザのチンピラストーカーどもを風刺、糾弾する意向で新たに立ち上げたものです。小説では語り切れない、21世紀の現代に於て現れた、愚か極まりないこの一事象を、皆様に広くお伝えしたいが為に創作したものです。私とはPTOが違うかも知れませんがいま問題になっている「集団ストーカー」災禍と多々共通する点もあるかと存じます。その被害に遭われている方々にもぜひお目通しをして頂きたく、伏してご清聴のほどを御願い奉ります。では方々、開演いたしますので、どうぞご着席を…。
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自らを越えて

総文字数/91,829

青春・友情116ページ

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 人生を山登りに例えるなら目指すべき、最後に登頂すべき最高峰ははるかかなたにその白銀の峰を輝かせています。その中途の山々を征服するたびに登って来た超し方を眺めるならば、自分が苦労したところ、迷ったところがどんなものであったかがよくわかります。高見に立ったからこそわかるのです。いまだ下方の迷い道のまっただなかにあってはただ苦しいばかりですが、しかしそこで完全にギップアップして、自分と人生を放棄してしまっては如何せんそこまでです。あきらめずに、黙々と人生の山登りを続けるならば、やがて必ずその折々の高見に立てます。苦労したその場所でさえすがすがしく、またなつかしく眺められるものです。  ところで青春時代というものは進路や友人等のことで迷いが尽きない時期だと思います。往々にして都度の障害に負けてしまい、妥協してしまうものなのかも知れません。しかし例えそうではあっても‘自分に負けさえしなければ’、必ず道は続きます。受験に失敗し希望したような進路に進めずとも、劣等意識や敗北意識に引きずり込もうとする自分の中の「己心の魔」に負けさえしなければ、決してそれで終るものではありません。自らの敵は実は自らの心の中にこそ住むものだからです。人生の折々に安易に流れよう、(まわりではなく)自らに妥協して生きようなどとするならば、それは人生の山登りを放棄することとなります。放棄することなく、登り続けようとするならばそこには同伴者が、よき友がきっと現れることでしょう。その友を得るならば登坂の道は例え苦しくとも楽しいものとなることでしょう。さてこの物語の主人公にも同伴者が現れます。闇の心から光のそれへと脱出するべく、主人公は同伴者とともに山を登って行きます。その過程を、道づれを、どうぞご確認ください…。
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君が為に日は昇る
黒たま/著

総文字数/111,437

ファンタジー211ページ

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少年は誰かの為に戦い━ 誰かの為に生き━ 誰かの為に絶望し━ 誰かの為に笑顔し━ 誰かの為に死んでいく━ これは、かつてこの国にいた『侍』達の 誰も知らない『侍』達の物語である。 ━━━━━━━━━━━作品紹介 時代劇系小説です。戦闘描写少なめ、地の文多めに書いています。 稚拙な文ですが是非お目通しあれ。 一応ジャンルは冒険に区分していますが恋愛要素も絡んでおります。 感想、批評その他あればよろしくお願い致します。
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わが心なぐさめかねつ

総文字数/20,030

歴史・時代25ページ

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大和物語をご存知ですか?平安時代前期の「姥捨て」を綴ったもの。この作品はそれを私流にアレンジしてみたものです…。 みなさんは講談を聞いたことがありますか?浪曲や落語とともに「語りもの」における日本の芸能を代表するものです。張り扇を打ち鳴らしながら「…さても五条の橋の上、牛若丸は跳び退いて…」などと名調子で語る講談は昔はとても人気があったのです。しかし戦後においては軍国主義を助長させたものなどとして敬遠され、また映画など他の娯楽に押されて、それこそいまは「姥捨て」のような塩梅となっている次第。しかし講談師や原作者の言霊と意がこもった講談は、その内容によっては深く胸にひびき、いつまでも心に残るものと、あいなるやも知れません。なくしてはならない日本の芸能に、お若い皆さん、ひとときでも親しんでみてください。
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バー・アンバー 第二巻

総文字数/903

ミステリー・サスペンス2ページ

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渋谷宇田川町の一画、路地裏の通りに5坪ほどの小さなバーを偶然見つけたフリーライターの田村淳二。バー・アンバーと入口の扉の上にレタリング文字で記されただけの、何のデコレイトもされていない殺風景な店構え。正面にも側面にも窓ひとつない。廃店したバー?とも見える。『アンバー?イエローアンバーか。絵描きが肌色に使う一番自然な色だな。ふん、なんか面白いな…』などと心中でモノローグし、同時に『しかしこんな殺風景な店じゃあ、さぞや生活苦の滲んだ年増のママが待ち受けていることだろうさ。ふふ、ま、それもいいけどな…』とも独白するのだった。しかしそこへ開店のために表れた女はファッションセンスのある、存外に若い女で、のみならず摩訶不思議としか云いいようのない表情を浮かべた、実にイイ女である。開錠したドアを開けてふり向いた女はこのあと田村に〝魔法〟をかけ…アンバーな世界へと彼を誘うのだった。アンバーな世界とは自然?それとも原点…?以降お楽しみください。
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ツイッター和歌集・1

総文字数/46,124

詩・短歌・俳句・川柳66ページ

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ツイッター上で「多谷昇太」の名で数多くの和歌をアップして来ました。人生の折々、喜怒哀楽につけて兎に角和歌を詠んで来たのです。ですから私にとって和歌は連れ合い、そして友達です。和歌のプロムナードを散策するような軽い気持ちで是非目を通してください。ひょっとしてあなたの気持ちや感情に寄り添えるかも知れません。それが出来たなら望外の幸せです。
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これは前作「阿漕の浦奇談」の時代を超えた続きです。待賢門璋子が現代に生まれ変わってからのストーリーとなります。みなさんは転生輪廻をご存知ですか?同じ人間(魂)が何回も何回も名と身体を変えて生まれ死に生まれ死にすることを云うのです。では人はいったい何のために生まれ死にを繰り返すのでしょうか。おそらくそこには一回の人生ではカバーしきれない、その人なりの、時代を超えた命題があるからではないでしょうか。にもかかわらず一度死んで生まれ変わってしまうと、およそすべての人がその命題の「め」の字も忘れ果ててしまいます。それどころか前生とまったく同じような人生を、同じ過ちを何度でも仕出かしてしまうのかも知れません。この有り様と、しかしそこから少しでも脱しよう、進歩しようとする、時代を超えて人に内在されたもの(それは果してなんでしょうか?)を描きたくペンを起こしました。彼の西行法師の、今に残る和歌に啓発されて書き出したというのが、前作ともどもそもそもの所以でもあります。換言すれば六道輪廻からの脱出、真の出家の心とは?…が小説の命題となりましょうか。凡夫の私には過ぎた命題ですが、それゆえのカオスへ肉迫しようとする姿が、ひょっとしたらそこにあるやも知れません。笑いながらでもご教示がてらにお読みくだされば幸甚です。
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