「笑」の作品一覧・人気順

条件
笑 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
3,024
告白って大事かも…

総文字数/1,946

恋愛(純愛)20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今年高校一年生になった 柴崎笑心(しばさきにこ) 同じクラスで親友になった 星川美鈴(ほしかわみすず) 美鈴の幼なじみ 泉蓮(いずみれん) 笑心はどんどん蓮に惹かれていく… 告白は…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
笑おうよハニー☆

総文字数/3,591

恋愛(その他)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お前が笑ってるだけで俺も笑顔になれるんだ。 言葉ではあんまり言わないけど、ずっと好きでいるよ。 だから、笑おうよ、一緒に。 ※「泣かないでよハニー☆」の続編です。 itomiさん、レビューありがとうございます!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺の宝物は、お前の笑顔。

総文字数/81,315

恋愛(学園)166ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「おはよう!」 「またね!」 いつもいつも、鬱陶しいくらいに声をかけてくる。 腹が立つくらい、明るい笑顔。 星野 ゆりあ ほしの ゆりあ × 高畑 健二 たかはた けんじ うるさくて、元気で、無駄に一生懸命で。 そんなところが、うんざりするし、イライラするし……。 そんなうんざりさせてイライラするお前の笑顔は、俺の宝物。 伊桜 らなさま ステキなレビューありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が世界で一番になったとき

総文字数/1,460

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の入学式で私、竹中美湖15歳、恋をするって 決めたんだ。 そしてクラスのかっこいい男の子に告白して、念願の彼氏が! しかし、そんなときにひょんなことで話すようになった他校のクールイケメンが、 お前の作り笑顔には絶対に惚れない。 可愛くない顔してるなって、失礼なことを言ってくる。 そんな彼が私の素の笑顔を引き出してくれて。 俺の前でそんな作り笑顔するなよ。 俺がお前の全部とことん聞いてやる?今まで話せなかったことも俺に言えよ!何時間でも付き合ってやるから。 そんな潤んだ瞳で言われたら。 美湖と蓮の恋する哲学、ラブストーリー開始。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
芸人の彼女
rittuco/著

総文字数/4,199

恋愛(ラブコメ)30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
しがない芸人をやってる俺は 彼女に支えられ生活している ありがたいという感謝の 気持ちとは裏腹に やることが最低な俺 そんな俺はある時 芸人として男として 一代決心をきめる 果たして 彼女の反応は?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
いつまでも横で笑ってたくて
愛音/著

総文字数/27,177

恋愛(純愛)50ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きになって気持ち伝えて 付き合えて 一緒にいれる事が夢みたいで たまに 泣き顔もみせるかも知れない 喧嘩して怒るかも知れない でもね、、、 そんな君の横では いつまでも笑っていたいよ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
-yui-の平凡な日記(笑
-yui-/著

総文字数/3,644

その他11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
軽い自己紹介的な日記です(笑) 多分読んだ方はあまりのバカさに呆れる事でしょう この小説には-ARISA-が出ます!リア友なんで ではどうぞっっ☆→
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたはどこで笑っていますか?
Hane/著

総文字数/1,451

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
看護師2年目の松永季穂は、日々の業務に追われながらも、失敗を繰り返す自分に自信を持てずにいた。何度振り返っても正解が見えないまま時間だけが過ぎていく現実の中で、「自分はこの仕事に向いているのか」という問いだけが静かに積み重なっていく。 ある夜、帰り道で偶然拾った一台のスマートフォン。その端末はロックがかかっておらず、触れていないにもかかわらずメモアプリが自動的に開き、まるで誰かが今も書き続けているかのように言葉を映し出し始める。 そこに残されていたのは、かつて看護師として生きた一人の女性の記録だった。小児病棟で子どもたちに向き合い続けた日々。誰にも明かされることのなかった選択の理由。そして、表向きの言葉とは別に、心の奥に抱え続けていた静かな想い。 記録は過去へと遡るように続いていき、やがて一人の少女の記憶へと辿り着く。中学生の頃に出会い、言葉にできないまま別れた大切な存在。その喪失が、彼女の人生を看護という道へと導いていった。 すべての記録が終わるとき、松永はその女性の本当の名前を知ることになる。それは結婚後の名前──奥野華。だがそこに、結婚の過程は語られない。ただ、人生が確かに続き、誰かと共に歩んでいたという事実だけが静かに残されている。 他者の人生を読むことは、同時に自分自身の在り方を問うことでもある。松永はその記録を通して、自らの未熟さや迷いと向き合いながら、看護という仕事の意味を少しずつ見つめ直していく。 これは、一人の看護師の記録を通して、誰かの人生に触れ、自分の生き方を見つめ直していく物語。静かに、しかし確かに心に残る“記憶の継承”の物語である。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
笑う君には福来たる

総文字数/6,472

恋愛(学園)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お多福」と笑われてきた高校二年生の福子(ふくこ)は、容姿に自信がなく、目立たないように息を潜めて過ごしている。 そんな彼女を、クラスの人気者・桐谷悠真(ゆうま)はなぜか毎日追いかけた。 表面的な人付き合いに疲れていた悠真は、放課後の家庭科室で偶然見た福子の『素の表情』に惹かれる。 「見た目は好みじゃない」と言いながらも、「お前の笑顔が好き」と真っ直ぐに告げる彼。 しかし、中学時代のトラウマが二人の関係に影を落とし――。 これは、見た目に囚われてきた少女が、初めて『自分のままでいい』と笑えるようになるまでの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
屋上でフラれたはずが、帰り道で溺愛されてました。

総文字数/2,359

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
カノジョなんて一時的な関係だろ? 俺たちは『一生モノ』の幼なじみだ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
笑 っ て み せ る の は 簡 単 だ 。 だ け ど 、 本 当 は 泣 き た い 。 もう、もう、無理なんだよ。 誰も助けてくれなくても、私は君の未来を作る⋯⋯から。 えっ?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その笑顔が消えるまで

総文字数/18,849

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
1日目 やべぇwwww今日もユイとバカやりまくったわwww マジで俺ら最高すぎん?www まじで笑いが止まんねえwww 15日目 ユイがちょっと調子悪そうだけど、俺の「wwwパワー」で元気にさせてやるから任せとけwwww 30日目 病院に何度も行ってるけど、ユイは俺のふざけた話で笑ってくれるから助かってるwww やっぱ俺らの友情ヤバいww 60日目 なんか体調悪そうで心配だけど、ユイは笑ってるし、俺もまだ「www」多めで元気だぜwww 90日目 ユイがだんだん弱ってきて、俺の「www」もだんだん減ってきてる気がする。正直キツいけど、まだ笑っていたいんだ。 120日目 今日、ユイはもう笑えなくなった。俺はもう「www」を言えなくなった。こんな俺でも、涙は止められなかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ゆうれいバイト

総文字数/1,189

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
家に帰ったら、見知らぬ女がいた。 そいつによると、死後も幽霊として働いているらしい。 嘘だろ……⁉︎ 日本はそこまで働き手がいないのか……⁉︎
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕のいない世界で君は笑う

総文字数/1,574

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めての短編です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Your beautiful smile

総文字数/4,098

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の願いは一つだけ あなた様に、ただ…笑っていてほしい 『1話だけ大賞』エントリー作品です。 この物語は、フィクションで作者の妄想物語です。 この物語は“大人の恋愛物語”です。 それを踏まえた上でお願いします。 (作品に出てくる名前等は、実際に存在しません。 作者のネーミングセンスは大目に見てください。笑) ※ 表紙画像は、フリー素材です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 「わたし今、がんのステージ4なんです」  個人懇談をやっていたとき、急に打ち明けた保護者のお母さんの一言に、場の空気が一瞬で凍りつく。  ちょっと保育園での子どもの様子を話して、ちょっと家庭状況を教えてもらうだけの、軽い気持ちで望んだ個人懇談だったのに。  そのときわたしは、そのお母さんになんて言葉をかけたらいいか、まったくわからなかった。  それは心配ですね…、ちがう。  きっと大丈夫ですよ…、ちがう。  困ったことになりましたね…、ちがう。  どれもどれもちがう。こんなとき、どんな言葉をかけたらいいかわからない。  絶体絶命な家族の危機だというのに。  いくら、その子の、その家族の、幸せを願っていても、笑顔にしたくても、こんなとき保育士は無力だ。  結局わたしは、「え…」と口からこぼれ落ちたきり言葉を詰まらせてしまい。  心から心配している眼差しを向け、うんうんと泣いて頷きながら、そのお母さんの話を聞くことしかできなかった。  ※この作品はわたしが保育士をしていて実際にあったことを、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したものです。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 「あなたのような人が保育士でいてほしくない。やめたほうがいいんじゃない?」  幼い頃から保育士になりたいと、夢見ていたわたしにとって、保護者の方から発せられた、恐ろしく冷たく鋭いその言葉は、わたしの心を一直線に突き刺してえぐった。  頭をがつんと殴られたような衝撃が走って思考は一瞬で真っ白になる。  そして、わたしはただ言葉を失いうつむくことしかできない。  ※この作品は、わたしが保育士という職業を通して実際にあった体験を、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したストーリーです。  保育士をしていると、社会の生きづらさに困っている人が、誰かから差し伸べられた心のあたたかさに救われる瞬間を何度も見る機会がありました。  そのたびに、わたしは保育士という仕事を通して、生きづらさを感じる人が多い令和の時代に、人が人らしく生きるってどういうことなのかを立ち返らせてもらっています。  しかし実際の保育士という仕事は、文句や批判はあれど、なかなか人から認められ、褒められ、報われることがあるわけではないし、責任が重いわりに給料が安い仕事です。  それでも、つづけている限りトラブルだらけで多忙な毎日が果てしなくつづいていきます。  不器用なわたしは、いつも迷い、選択をまちがえ、人からの冷たい言葉に心が傷つき、もう仕事をやめたいと思ったり、なんでこんなにがんばってるのかすら、わからなくなるときもありました。  それでも、わたしが今もなんとか人らしく生きて、この人生を自分らしく歩いて行こうと思えるのは、やっぱりこの保育士という仕事の中で得たものが糧になっているからなんです。  この作品では、その一部をみなさんに共有できればと思い作りました。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
こちらのSSは応援店(TSUTAYA、ゲオ)にてご購入いただいた方にお渡ししている、SSリーフレット内に記載のパスワードをご入力ください。 ※本ページに掲載されている内容は、各電子書店サイト(一部サイトを除く)にてご購入いただいた方が読めるSSと同様の内容となっておりますのでご注意ください ※応援店にて配布しているリーフレットは数に限りがございますのでご了承ください
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
偽りなんていらない

総文字数/11,523

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
無理に笑う必要なんてないんじゃない?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop