「すれ違い」の作品一覧・人気順

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すれ違い | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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剣に願いを、掌に口づけを―最高位の上官による揺るぎない恋着―
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アルント王国の誇る最強の騎士団『アルノー夜警団』 国王直属の管轄にあり、彼らは王や城を含め 国民の安穏な暮らしを維持するため 警護・官憲組織の役割も担っていた セシリアは夜警団のトップに立つ 双璧元帥のひとりルディガーの副官を務めている 過保護で冗談交じりに甘く翻弄してくる上官に 頭を悩ませながらも微妙な距離感を保つふたり 『アスモデウスは青年に化けて、気まぐれに出会った女性に美しさを与える』 ある日、妙な噂が王都で流行り、関連するような不可思議な事件が起きる 調査に乗り出したセシリアだったが、そこで意外な人物と知り合い…… 「全部俺のものなんだろ。髪の毛一本でも他の奴に触らせたくない」 「だって決めたんです……私は、この命もこの体もあなたに捧げるって」 だから、許して 「きっと後悔する」 「あなたが?」 それはどちらの話なの? 表紙公開 2018.12.12 2018.12.21~2019.3.1 ☆ばんび★さん チャマさん レビューありがとうございます! ・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・ 本編に登場するもうひとりのアードラーのお話は 「月に誓いを、瞼に口づけを―冷徹騎士団長による不器用な独占愛―」 時系列はこの作品の前になりますので、興味のある方は そちらを先に読んでいただいた方がいいかもしれません。 また国王クラウスの物語は 「瞳に印を、首筋に口づけを―孤高な国王陛下による断ち難き愛染―」 こちらは最終章的な位置づけなので、あとの2作品を読んだあとが楽しめると思います。 シリーズものとして興味のある方は他作品もよろしければ読んでみてください。 (コミカライズに他作品のヒーロ&ヒロインもちらっと登場します)
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 グラーツ公爵家に嫁いたティアは、夫のシオンとは白い結婚を貫いてきた。  それは、シオンには幼馴染で騎士団長であるクラウドという愛する人がいるから。  二人の尊い関係を眺めることが生きがいになっていたティアは、この結婚生活に満足していた。  けれど、シオンの父が亡くなり、公爵家を継いだことをきっかけに離縁することを決意する。  親に決められた好きでもない相手ではなく、愛する人と一緒になったほうがいいと。  だが、それはティアの大きな勘違いだった。  シオンは、ティアを溺愛していた。  溺愛するあまり、手を出すこともできず、距離があった。  そしてシオンもまた、勘違いをしていた。  ティアは、自分ではなくクラウドが好きなのだと。  絶対に振り向かせると決意しながらも、好きになってもらうまでは手を出さないと決めている。  紳士的に振舞おうとするあまり、ティアの勘違いを助長させていた。    そして、ティアの離縁大作戦によって、二人の関係は少しずつ変化していく。
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寡黙な公爵と託宣の涙 -龍の託宣3-

総文字数/335,054

ファンタジー403ページ

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【龍の託宣3】 じれじれ × 胸キュン 異世界オカルトラブファンタジー 全17話+番外編2話 でお届けします ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ 深窓の令嬢生活、返上します! 伯爵令嬢・リーゼロッテは異形の者に懐かれ襲われ 託宣の婚約者ジークヴァルトにおんぶに抱っこを継続中 目指すは自立の道、一択で? 秘めたる力を使いこなすべく厳しい修行に励みつつ 貴族社会の荒波も華麗に見事に乗りこなして見せましょう! いちゃラブっぱなしのハインリヒ王子とアンネマリーを横目に ジークヴァルトとの仲は進展するのかしないのか!?  ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ この物語は 【ふたつ名の令嬢と龍の託宣】 【氷の王子と消えた託宣 -龍の託宣2-】 の続編となります ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚
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ごめんなさい、お姉様の旦那様と結婚します
  • 書籍化作品

総文字数/114,731

ファンタジー59ページ

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書籍発売記念のSS追加しました✨ いつもお読み頂いている読者様方のお陰で書籍化出来ました!本当にありがとうございます! ◆◆◆ 君を抱くつもりはない、初夜に彼からそう告げられたーー。 しがない伯爵令嬢のエーファには、三つ歳の離れた姉がいる。姉のブリュンヒルデは、女神と比喩される程美しく完璧な女性だった。端麗な顔立ちに陶器の様に白い肌。ミルクティー色のふわふわな長い髪。立ち居振る舞い、勉学、ダンスから演奏と全てが完璧で、非の打ち所がない。正に淑女の鑑と呼ぶに相応しく誰もが憧れ一目置くそんな人だ。   一方で妹のエーファは、一言で言えば普通。容姿も頭も、芸術的センスもなく秀でたものはない。無論両親は、エーファが物心ついた時から姉を溺愛しエーファには全く関心はなかった。周囲も姉とエーファを比較しては笑いの種にしていた。   そんな姉は公爵令息であるマンフレットと結婚をした。彼もまた姉と同様眉目秀麗、文武両道と完璧な人物だった。また周囲からは冷笑の貴公子などとも呼ばれているが、令嬢等からはかなり人気がある。かく言うエーファも彼が初恋の人だった。ただ姉と婚約し結婚した事で彼への想いは断念をした。だが、姉が結婚して二年後。姉が事故に遭い急死をした。社交界ではおしどり夫婦、愛妻家として有名だった夫のマンフレットは憔悴しているらしくーーその僅か半年後、何故か妹のエーファが後妻としてマンフレットに嫁ぐ事が決まってしまう。そして迎えた初夜、彼からは「私は君を愛さない」と冷たく突き放され、彼が家督を継ぐ一年後に離縁すると告げられた。
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幼い頃に出会った、野の花のような女の子。 幼いころにあこがれた、絵本の王子様のように優しくて美しい男の子。 そんな思い出を持つふたりが、まさか結婚することになろうとは。 だが王命による政略結婚だったがために、ふたりはお互いの気持ちを知らないままだった。
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WEB雑誌『Colorful!』さまにてコミカライズが連載中です。作画は汐かなか先生です! 大国ネイピア王国に住まう侯爵令嬢ドロシー・ハートフィールドは、その美貌の所為で幼い頃から散々な目に遭い、男性嫌いを拗らせていた。その結果、実家の屋敷に引きこもりながら得意の調合を活かし、商売を行いながら生きてきた。 しかし、そんなドロシーには実は十二歳の頃に婚約をした婚約者が。しかも、その男性は――王国随一のひねくれ王子ルーシャン・ネイピア。 そんなルーシャンも極度の女性嫌いであり、二人は婚約してからずっと顔を合わせることはなかった。 まぁ、挙式まで一度も対面しない政略結婚もあるか。 そう楽観視していたドロシーだが、なんとルーシャンは挙式までをも拒否し、婚姻届け一枚屋敷に送ってくるだけ。 それに見たドロシーは、婚姻後毎日欠かさず三ヶ月、ルーシャンに会わせろと王城を訪れていた。目的はたった一つ。薄情な妻と思われないため。 そして、ようやく対面したルーシャンは……ドロシーが予想していた以上に容姿が整っており、絶世の美貌の王子だった。 そんなルーシャンに、ドロシーはたった一つの提案をした。 「私たち、離縁前提の結婚生活を送りませんか?」と。 ◆掲載先→エブリスタ、小説家になろう、ベリーズカフェ、アルファポリス【外部投稿】 ◇表紙イラストは塔果さまに有償で描いていただきました!
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「二年後には消えますので、ベネディック様。どうかその日まで、いつかの恩返しをさせてください」 「恩? 私と君は初対面だったはず」 「そうかもしれませんが、そうではないのかもしれません」 「意味がわからない──が、これでアルフの、弟の奇病も治るのならいいだろう」 奇病を癒すため魔法都市、最後の薬師フェリーネはベネディック・バルテルスと契約結婚を持ちかける。 彼女の目的は遺産目当てや、玉の輿ではなく──?
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「フユ。悪いが、きみとぼくとの間に愛はない。もうずっと前からね。ぼくはね、フユ。ずっとずっと捜していたんだ。もう出会えないのではないかと不安で仕方がなかった。諦めかけてもいた。しかし、やっと出会えたんだ。きみにこのうれしさがわかるかい? 心から愛することの出来るレディに出会えた、このぼくの気持ちが。この高揚感が理解出来るかい? だから、彼女をいますぐにでも妻として、正妃として迎えたいんだ。悪いが、きみはもう必要ない。きみはもう自由だ。フユ・オールディス伯爵令嬢として、実家に帰ってるといい」 この日、フユは愛する夫である国王コリン・スティントンから宣言された。その直後、彼女は死んだ。愛してやまない元夫の前で事故死する。 気がついたら、寝台の上だった。彼女は、数日前に戻っていたのである。彼女は決意する。死なないようにしようと。が、何度回避を試みてもかならず死んでしまう。生きることが出来ないなら、死んでこのループを止めようとするもそれもかなわない。 そして、彼女はあることを決意する。 すべてに終止符を打ちたい。 フユは、愛するコリンを想いつつ一人奮闘する。 ※ショートショートです。典型的なループものです。ハッピーエンド確約です。ゆるゆる設定はご容赦願います。
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溺愛伯爵さまが離してくれません!
  • 書籍化作品
[原題]起きて下さい、伯爵さま

総文字数/59,165

ファンタジー166ページ

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リーナは、アルフォンソ伯爵さま付きの侍女。 密かに想いを寄せて早5年。 でも私はただの庶民で。 あの人は貴族で。 そして私よりも若くて、未来のあるお方。 どんなに想っても報われる事はありません。 だから、もういい加減考えなくては。 「朝です。起きて下さい、伯爵さま」 ・・・そう言えるのも、いつまでなのでしょう? 番外編追加致しました。 少名毘古那さま 藤堂リンさま 水杜さま 夢幻キリコさま 心温まる感想ありがとうございます! 7月、マカロン文庫より電子書籍化される事になりました。 ひとえに皆様のお陰です!ありがとうございます! 新題→「溺愛伯爵さまが離してくれません!」
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こくおうさまのすきなひと

総文字数/100,169

ファンタジー220ページ

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――こんな結婚は認められないと、そう思っていた 会ったこともない相手と、国の為に結婚するなんて 自分の人生は、どうしてこうも理不尽なのだと その時までは、そう思っていた ――でも 「私の想いは、どうやれば伝わるんだ」 アーハイム国 第16代国王 アルス 「私は国の為に生まれた道具だから、仕方ない」 アーネスト国 第一王女 ミネア 上手く伝わらない 互いの気持ち すれ違うたびに 募る想い ――ふたりの想いが通じる時は いつ訪れる?―― ∞yumi* さま SAKURA☆RAN さま 藤堂リン さま 感想ありがとうございます! usamo さま ☆リサーナ☆ さま 心温まるレビュー、ありがとうございます! 少しずつですが、加筆修正中。
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婚約破棄寸前の令嬢は、死んだ後に呼び戻される

総文字数/61,966

ファンタジー119ページ

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「サラ! ようやく僕のもとに戻ってきてくれたんだね!」 「ど、どなたでしょう?」 「僕だ! エドワードだよ!」 「エドワード様?」 婚約者でこの国の第1王子であるエドワードにダメなところをさんざん注意され、婚約破棄寸前の伯爵令嬢のサラ。 どうせ明日には婚約破棄されるのだからエドワードに魔術トラップを仕掛けて驚かそうとしたところ、大失敗して死んでしまった。 「私って馬鹿! 本当に大馬鹿!」 そんな自分の愚かさを反省しエドワードの幸せを願って死んだはずなのに、目覚めると目の前にはエドワードだと名乗る別人がいた。 なんとサラは死んでから30年後に、エドワードによって魂を呼び戻されてしまったのだ。 設定ゆるめです。 他サイトにも掲載しています。
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【全11話】 学園の卒業パーティーで、公爵令嬢クロエは、第一王子スティーブに婚約破棄をされそうになっていた。 しかし、婚約破棄を宣言される前に、クロエは倒れてしまう。 クロエの余命があと一年ということがわかり、スティーブは、自身の感じていた違和感の元を探り始める。 スティーブは真実にたどり着き、クロエに一つの約束を残して、ある選択をするのだった。 ※一話あたり短めです。 ※アルファポリス様にも投稿しております。
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『人の嘘偽りを視読する』 異能持ちのアビス一族に生まれながら、 その力が発現しなかったエリアーナ。 彼女の異能を利用しようと、 子息アレクシスと婚約・結婚させたジークベルト侯爵家の者達に 『見当違いだった』『無能嫁』などと罵られ、 肩身の狭い日々を送っている。 エリアーナの美貌の夫・アレクシスは 屋敷の離れに愛人と住まいを共にしており、 結婚式当日は花嫁の顔を見ようともしなかった。 拠り所のないエリアーナの心を支えるものは、 魔法鳩に乗せて飛ばす『クロード』との手紙のやりとりだ。 事実上お飾りの妻となってしまったエリアーナは、 義母からの命令で、 髪を引っ詰めアメジストの瞳を隠すように メガネをかける地味っ子令嬢に扮し、 魔術学校・ロッカジオヴィネ学園に通っている。 地位も異能も持たぬ者を 公爵家跡継ぎの嫁に迎えたなど一族の恥さらしだと、 義母は意地でもエリアーナの能力を発現させようとしていた。 ——残念ですがお義母様。 幾ら私をしごいても、 ジークベルト家が望むような能力は発現しません。 なのでこんな役立たずの嫁になど、 『離縁』を申し付けてください! 『離縁』を言い渡されるために奮闘するエリアーナだが、 アレクシスがエリアーナに冷たくあたるのには、 ある深刻な「理由」があって…?! 鳥や動物たちの声を聴くことができる異能持ちの落ちこぼれヒロインと、 訳あり旦那様のじれもだ溺愛ストーリー。
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ルーシャン公爵令嬢シェリルはウェイン伯爵令息ノアに一目惚れし、宰相を務める祖父に彼との政略結婚を頼み込んだ。 政略結婚を理由に大好きな人と結婚する直前の公爵令嬢が、あまりの罪悪感に耐えかねていたところに、まさかの出来事が起こって!?
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【釣り合わない婚約者に婚約の解消をお願いしたら、まさかの回答が返ってきました】 セロー王国に住む子爵令嬢シュゼットは身分的に釣り合わない婚約者との婚約の解消を目論んでいた。 相手は名門侯爵家の長男で、社交界では「冷血貴公子」と密かに呼ばれているアルベール・クールナン。表情がほぼ無であり、口数も少ない。さらにはぶっきらぼうであり、シュゼットのことを睨みつけるように見つめてくる。 ――婚約を取り付けてくれた両親には悪いが、もう限界だ。 そう思って、シュゼットはアルベールとの茶会の日、アルベールに婚約の解消を申し出たのだけれど――……何故か、アルベールはシュゼットに縋り「捨てないで」と言ってくる。 いや、普通に考えて捨てられるのは私ですよね……? 愛が重すぎる侯爵令息と、とある事情から自分に自信がない子爵令嬢の婚約解消を巡ったラブコメ。 ※掲載先→ベリーズカフェ、小説家になろう、エブリスタ、魔法のiらんど ▼他所さまにて完結済みの作品を転載しております▼
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ツンデレ美人令嬢×クール令息。婚約解消失敗からはじまる、ハッピーエンドのすれ違いラブストーリーです。 コミカライズ企画進行中。 ★5月24日〜アルファポリス様で人気ランキング、hotランキング共に3位をいただきました。
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記憶を失くした令嬢が、二度目の恋に落ちるまで

総文字数/15,450

ファンタジー27ページ

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ある雪の降る日の朝 ヴァロア伯爵家のリディアのもとに 信じられない報せが届いた。 それは愛する婚約者 ジェイドが遠征先で負傷し 危篤であるという報せだった。 「戻ったら式を挙げよう。君の花嫁姿が、今から楽しみだ」 そう言って、結婚の誓いを残していったジェイドが 今、命を落とそうとしている。 その事実を受け入れることができないリディアは、 ジェイドの命を救おうと、禁忌魔法に手を染めた。
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※R18作品ではありません※  ある日、侯爵令嬢のロベリアは、自分が18禁乙女ゲームの悪役令嬢であることと、愛する妹が主人公のリリーだと気がついた。 「大切な妹をいやらしいめに合わせるわけにはいかない! あと、私が妹をイジメるなんてありえない!」  そんなわけで、運命を変えようと決意したロベリア。  転生前は、攻略対象者の王子ではなく、王子の護衛騎士を推していたロベリアは、妹を助けながら、せっかくなので護衛騎士と両想いになりたいと願い行動するが、相手はまったくロベリアに興味がない。  しかも、護衛騎士の優秀さで、発生したRイベントがことごとく潰れていき……?  最終的に護衛騎士からの溺愛になります
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もう一度、この愛に気づいてくれるなら

総文字数/131,563

ファンタジー107ページ

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国王ゲルハルトには、結婚前から愛する人がいた。その日、その令嬢は王宮に上がってきた。ゲルハルトの子を産むためだった。ゲルハルトは彼女のそばで、とても幸せそうに笑っていた。 それでも、ゲルハルトは、今夜も王妃エレーヌの寝室を訪れて、エレーヌを抱いた。それが国王としての責務だから。
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この胸が痛むのは
Mimi/著

総文字数/337,001

ファンタジー722ページ

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「アグネス嬢なら」 彼がそう言ったので。 私は縁組をお受けすることにしました。 そのひとは、亡くなった姉の恋人だった方でした。 亡き姉クラリスと婚約間近だった 第三王子アシュフォード殿下。 殿下と出会ったのは私が先でしたのに。 幼い私をきっかけに、顔を合わせた姉に殿下は恋をしたのです…… 本編101話 サイドストーリー13話
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