「隣国」の作品一覧・人気順

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隣国 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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捨てられ「無能」王女なのに冷酷皇帝が別れてくれません!~役立たずなので離婚を所望したはずが、気付けば溺愛が始まっていました~
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[原題]隣国の皇帝陛下に嫁いだ王女は、愛されるより離婚を乞い願う
十帖/著

総文字数/10,519

ファンタジー5ページ

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癒しの力である神聖力が低いことで、王女でありながら虐げられてきたフィリア。 ある日、和平を結ぶため義妹の身代わりに半ば人質として隣国へ嫁ぐことに。 相手は冷酷無慈悲と噂される皇帝・カイゼル。 自分の無能っぷりを心配したフィリアは自ら離婚を切り出すも、カイゼルから返ってきたのは「君と別れるつもりは一切ない」というもので――!? 実は魔力過多により体が結晶化する問題を抱えていたカイゼル。 神聖力が低く、それを癒せないフィリアは彼のためどうにか身を引こうとするも、その後もカイゼルは離婚を拒否。 さらに、冷酷だったはずの彼からいつのまにか甘く迫られて…!? 身代わりの「役立たず」なので、想定外の溺愛は困ります(汗) 無能王女×冷酷皇帝の異世界シンデレラストーリー♡
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※複数サイトに登録・更新しております 小国の末姫であるリリアは、ある日隣の大帝国の主・ヨハネスとの結婚を決められてしまう。 『黒血皇帝』なんて物騒な二つ名の夫との結婚を果たしたリリアだったが、ヨハネスは一年もの間彼女を放置。 「帝国の皇妃って、案外暇なのね……」 部屋の中で毎日変わり映えしない日々を送っていたリリアは、ある日侍女に頼んでペンと紙を用意してもらう。 リリアが暇な時間で物語を書き進めると、その本は瞬く間に宮中の――そして王都中での人気作に。 「皇妃よ、この本を知っているか」 「ほぁ!?」 「素晴らしい本だ。余はこの本を開いた瞬間、遠征中に馬ごと沼に引きずり込まれた、あの時と同じ衝撃を感じた」 しまいには超怖い皇帝陛下本人までその本に沼落ちし、正体を隠して執筆をしていたリリアに彼女が書いた本を薦めてくる。 「余は読者として作者には認知されたくない。絶対に嫌だ」 「しかも余の部屋には……死別した登場人物が生存していたらという空想をしたためた本がある。もちろん余が書いた」 「皇妃よ、お前ともこの本について語らいたい!」 ちょっとしたすれ違いがあった二人が、物語を通して距離を縮めていくお話。
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この弟、後方彼氏面が酷すぎる!! 「クリスティーナ・ローセン、君との婚約は破棄だ」 隣国王子との婚約パーティー中に、突然言い渡された婚約破棄に驚くクリスティーナ。 王子は別に愛する女性がいて、彼女さえいればクリスティーナは不要だと言い張る。 そこまで言い張るならと、自分とて別に王子のことが好きなわけでもないので婚約破棄を承諾した。 すると、翌日、さっそく義弟が「さぁ帰ろう」と隣国まで迎えに来てびっくり。いくら何でも迎えが早すぎないか?と。 しかも、この義弟は『後方彼氏面』を遺憾なく発揮し、帰国の挨拶で隣国王子にかみついて恥ずかしくてたまらない。 そんなとき、魔物が襲ってきて事態は急変?! 隣国王子達がざまぁされる展開となります。 ※別サイトにも掲載中
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「わたくしの旦那様には、もしかして隠し子がいるのかしら?」 新婚の公爵夫人レイラは、夫イーステンの隠し子疑惑に気付いてしまった。 「我が家の敷地内で子供を見かけたのですが?」と問えば周囲も夫も「子供なんていない」と否定するが、目の前には夫そっくりの子供がいるのだ。
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追放令嬢、隣国の王太子と異世界ウエディング事業を始めます!

総文字数/11,367

ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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異世界転生した元ウエディングプランナーの侯爵令嬢、アンネリーゼ。 転生の恩恵により、聖獣ユニコーンの加護を受け継ぐ“聖獣使い”として生を受けた彼女はある日、婚約者に濡れ衣を着せられ祖国を追放されてしまう。 その後、隣国・アルシェリア王国に逃れたアンネリーゼは、少子化に悩む国を救うべく、結婚式事業を立ち上げる決意をする。 そこで出会ったのは、若き王太子・シグルド。 彼と一緒に、貴族から町人、農民まで、あらゆる人々の結婚式をイベント化して盛り上げていくうち、二人の絆は次第に深まっていく。 やがて、互いに最高のパートナーと認め合い――国を、そして二人の結ばれた運命を、祝福へと導いていく。 ※表紙イラストは、さく様(@saku_work_)にご描きいただきました。
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男装姫×隣国王子 の恋の物語・・・
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大聖女の再来。そう言われてきたフェリシアが王太子の婚約者になって五年。ある日、王妃主催のお茶会から帰る途中、聞いてはいけない内緒話を偶然耳にしてしまった。 「俺は運命の恋に落ちた。婚約破棄するためには、あいつを偽聖女として罰するよりほかない」 聖なる力は本物です!だけど、そっちがその気なら、もう手は貸してあげません。 王太子の陰謀により、ヴァルジェ王国から追放されたフェリシアを拾ってくれたのは隣国の歌劇団。元大聖女は男装して新たな人生をスタートします!
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追放から崇拝へ大逆転でございます!
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優秀な剣の使い手である男装の麗人、アルテミア・ジンクールは王太子リオナスからいわれのない断罪を受け、国外追放を命じられてしまう。 しかし彼女にとってこれは好機でもあった。 隣国で自由に暮らしてやろう。 お供に志願してきた侍女のリイネと共にやってきた、隣国オルテガ皇国で騎士団の職に就くことが出来たがなんとそこは女人禁制。 剣技の鮮やかさが災い(?)して、男性に間違われたまま入団許可が降りてしまったのだ。 一瞬迷ったアルテミアだったが、特に女性扱いされたい訳でもない。 「バレなければまあ、いいだろう」 そんな考えで騎士団生活を続けることにしたが、彼女の中性的な魅力は団員達を次第に困惑させやがて大きな騒動へとなっていくのだった。
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政略的皇女は隣国の第2皇子に嫁ぐ

総文字数/18,025

ファンタジー26ページ

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大国アルドリック帝国の皇女、エイルリスは隣国の同じく大国であるウォルタイン帝国の第2皇子、テオドールの元へ嫁いだ。 しかしエイルリスは元々第1皇子カシアンに嫁いで自分がウォルタイン帝国の皇后になりたかったのだ。 いざ嫁いでみたらカシアンには愛人。 肝心な夫は地味で欲のない性格。 とても王の器ではない。 もうこうなったら自分で動いて人生を変えるしかない。 エイルリスはその頭脳と性格で夫を未来の皇帝にし、自らの運命を変えることができるのか────。
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ルティシア国の聖女であるニーナは、不老不死の存在として国を200年間支えていた。 ルティシア国境のみに発生する瘴気の浄化や人々の治癒。 ニーナは毎日人々のために聖女の力を使い続けていた。 しかし、ある日突然王子に国外追放を言い渡される。 それも聖女の座を恋人に渡したいという馬鹿らしい理由で…… 聖女の力を奪われ追放されたニーナは、隣国セレンテーゼ帝国の大賢者に弟子入りを決意する。 「力が使えないなら知識をつければいいわけよ」 セレンテーゼの大賢者フェルディナンドはルティシア嫌いで有名だったが、なぜかニーナには優しくて…… 「貴女の目を見れば誠実な人であることくらい分かります」 フェルディナンドのもとで暮らすことになったニーナは、大賢者の弟子として街の人々の困りごとを助けていく。 人々の信頼を勝ち取り、ついには皇帝陛下にも認められるニーナ。 一方、ルティシアでは新聖女が役目を果たせず国が荒れ始めていた。 困り果てた王子はニーナの力を借りようとするが…… ニーナを追放したルティシア、受け入れたセレンテーゼ。 それぞれが異なる問題を抱え、やがて聖女の力に翻弄され始める。 その裏には糸を引く人物がいるようで……
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「このままでは婚約破棄だ」 オディール・ジャニーヌ侯爵令嬢は窮地に立たされていた。 婚約者であるアンドレイ・アングラレス王子にそう告げられたのだ。 オディールは侯爵令嬢としての名誉挽回をするために、スパイとなって単身隣国に乗り込む。 狙うのは王太子のレイモンド・ローラント。 彼から機密情報を掴んで戦争計画を暴くのだ。 しかし、アンドレイには真の目的があった。 さらにレイモンドは「令嬢嫌い」で有名で、一筋縄ではいかない人物で――……!? ★他サイト様にも投稿しています!
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こちらの作品は「小説家になろう」にて掲載されたものと同一です。 ※強気で俺様系のヒーローですが、かなり能力が高く、使い分けができるタイプです。
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 ——やっと準備が整った。 ようやく私の本懐を遂げられる。 「お父様、王太子殿下との 婚約解消を希望いたします」 「……は? お前、いったいどうした? どこか頭でも打ったのか?」 前世を日本人として生きた 独身アラフォーのOLは男運が悪く さらに半年かけて手にした成果を 若くてかわいい後輩に奪われ ヤケ酒した結果 湯船で寝てしまい前世を終えた   そしてなぜか 妹が好きだった小説に出てくる 悪役令嬢 ユーリエス・フランセル 公爵令嬢に転生してしまった バッドエンド確定なので 処刑されないよう 王太子の婚約者を辞退し 隣国で事業を立ち上げ 悠々自適の暮らしを送っていた 父が護衛としてつけてくれた 騎士フレッドは逞しく頼り甲斐がある さらにイケメンで気も利く 有能な騎士だった フレッドともすぐに打ち解け 前世が働き詰めだったので 適度に働き適度にダラダラしながら 過ごしていたユーリエス ところが突然王太子が訪ねてきて 復縁を迫ってきた キッパリとお断りしたものの 今度はフレッドの様子が変わって——? 幸薄かった前世が嘘みたいに 幸せをつかむ中身が枯れ女のお話
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「男女平等!」「職業の男女差別反対!」「【聖女】は職業差別だ!」 そんな声を受け、わたし、セリは【聖女】の地位を追われました。 その上、隣国からの要請で毒の後遺症を患う王子様のお世話を言いつけられ体良く国外追放。 毒の後遺症で苦しむ王子エルドルフ様に趣味で作ったぬいぐるみをプレゼントし、薬師としてのお仕事を完遂。 治療の甲斐もあり、完治したエルドルフ様は「大きくなったらおれのお嫁さんになって!」と言ってくれるほどわたしに懐いてくれた。 報酬に郊外の一軒家をいただいたし、これを機に、ずっとやりたかったぬいぐるみ屋さんを始めましょうか!
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 ランダスト国の第三王女である私は、いつも妾の子だからと蔑まれてきた。宮殿の一番遠くに立つ建物の中で、雑用、掃除、洗濯。さらにはお姉様達からの虐待を受けていた。  そんなある日、私が貢ぎ物として別の国に贈られる事が決まった。だが、その行き先は《殺人鬼》と呼ばれた国王陛下が収める国。殺人鬼に殺されてしまう運命が決まってしまった。  だけど、王宮に着いた途端、周りの私に対する態度が今までと全く違くて……  ※他の投稿サイトにも掲載しています。
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毒で殺されたロタリスタ国の公爵令嬢リーネ・フローリアは、10年後のロタリスタ国で公爵令嬢リーネット・アステリア(16歳)として目を覚ます。 そして、リーネット・アステリアとして出会った隣国ヴィスタ国の公爵子息であるアルト・レクシアにこう告げられる。 「君は、【リーネ・フローリア】だろう?」 そして、彼はさらに続ける。 「君を殺したのは、俺なんだ・・・ねぇ、俺と結婚しない?」 「ねぇ、俺に君への贖罪《しょくざい》をさせてよ。リーネ・・・いや、今はリーネット嬢かな」 「俺と結婚してくれたら、必ず君を幸せにすることを誓うよ」 「君は何も考えず私に愛されていればいい」 彼は一体何を知っていて、どうして私に近づくのか。 甘い溺愛をする謎の多すぎるアルト・レクシア。 彼もまた誰かの生まれ変わりなのか。 彼は本当に、リーネ・フローリアを殺したのか。 謎の多い公爵子息の溺愛の中で、公爵令嬢は彼の謎を解き明かしていく。 【登場人物】 リーネ・フローリア・・・フローリア公爵家長女。= リーネット・アステリア・・・アステリア公爵家長女。16歳。 アルト・レクシア・・・ヴィスタ国レクシア公爵家長男。18歳。 レーヴィン・エイデル・・・ロタリスタ国第一王子。 フローラ・ヴィアローズ・・・ヴィアローズ男爵家の一人娘。レーヴィン殿下の他にも沢山の貴族子息を虜にしている。 リリ・フローリア・・・フローリア伯爵家(公爵家)次女。 ローリエ・フローリア・・・フローリア伯爵家(公爵家)夫人。リーネ・フローリアの母親。
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婚約破棄された聖女アリサ。 無自覚で規格外の魔力を持つ彼女は、辺境で「美形」に囲まれてスローライフ開始! と思いきや…? ※他のサイトにも重複掲載しています
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どうかこの想いが、あなたに届きますように
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アウローラ国の王女・ベッティーナは約十年間、小さな屋敷に閉じ込められていた。 呪われていると噂される彼女。実際、白魔法という精霊・天使を従えることのできる血が流れているはずが、彼女は黒魔法使いであり、悪霊・悪魔を従えていた。 そんな彼女に転機が訪れる。隣国・シルヴェリに人質として渡ることになったのだ。弟の身代わりであり男子になりすますよう命じられる、ベッティーナはこれを受ける。 作家になる夢があり、勉強の機会が増えると考えたためだ。 そして彼女は隣国の王子・リナルドの屋敷にて生活することとなる。彼は執事のフラヴィオと懇意にしており、男色疑惑があった。 女であることがばれないよう敬遠していた矢先、敷地内の書庫で霊障沙汰が起こる。 霊障とは、悪霊が強く感情を揺さぶられた際に魔力を放出して引き起こす怪奇現象だ。 精霊と違い、悪霊は人間から姿も見えない。そのため、霊障が起きた際は浄化魔法が施され問答無用で消されることが一般的だ。 しかし彼らが見えるベッティーナは、それを放っておけない。 霊障の解決を行おうと、使い魔・プルソンとともに乗り出す。 そんななかで、不本意ながらリナルド王子の協力を得ることとなり……?
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