「り」の作品一覧・人気順

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僕のだけのための歌

総文字数/1,762

恋愛(ラブコメ)1ページ

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20歳になっても変わらず妄想だけが溢れる冴えないかはらまこ。 そんな彼女の前に現れたのは、ずっと憧れていたボーカルグループで有名な歌手、石崎拓だった。 これから2人が見つけるものとは。
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新人編集者は校了明けに恋をする!

総文字数/1,178

恋愛(ラブコメ)1ページ

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【作品集選出】 魔法のiらんど 「3つの夜から選ぶ秋の短編小説企画」コンテスト ショート作品集に選出されました! ありがとうございました♪ 推理小説家×新人編集者の 恋のはじまりは……? ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ いつも穏やかな彼の笑顔が、 なぜか一瞬、 意地悪く見えた。 目の錯覚かな?
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甘いクリーム、脆いケーキ

総文字数/2,922

恋愛(学園)1ページ

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キティーからのものがたり

総文字数/7,097

歴史・時代1ページ

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『キティーからのものがたり』 ~「アンネの日記」の筆者アンネ・フランクと日記帳のキティーのヒストリカルファンタジーストーリー~ 作者・彼杵あいな ―舞台は、第二次世界大戦中のオランダ・アムステルダムー 誰にも買ってもらえずに捨てられることを覚悟していた赤いチェック模様の日記帳。彼女を救ったのは、大きな瞳を輝かせた可愛らしい少女だった…ー。 小学四年生の頃から大好きなアンネ・フランクを題材に、短編小説を書いてみました! 気に入っていただけるかは分かりませんが、これを読んで少しでもアンネのことを知っていただけたらと思います…! 元々、以前童話のようなスタイルで書いた作品なので、あまりライト文芸っぽくはないかもしれませんが、ご了承ください(^_^;)。 ※本作は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」、「ノベマ!」、「魔法のiらんど」でも掲載している作品です
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-絆- 彼と私が歩む道のり

総文字数/1,303

ノンフィクション・実話1ページ

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これは真実。実際に起こった、今も起こっている私と彼の実話の話です。付き合って一年8ヶ月の記念日におこきた転落事故。17歳の高校二年生の彼の、徳と卒業したての高校三年生の彼女みづきの 2人が出会ってから彼が事故にあい、無事に退院して彼女と再会できるまでのまるで映画のような奇跡に満ち溢れた長いお話。 涙腺崩壊の 2人がまた再開できるまでの長い道のりのお話。
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アプリから始まる
えもん/著

総文字数/869

恋愛(純愛)1ページ

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貴方はアプリから始まる恋愛を信じますか。 それとも、溺れますか。
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ルーリエは一度も森で暮らしたことのない宮仕えエルフ。かつてルーリエの母が城で働いていたため、ルーリエは城の使用人居住スペースで育った。 見た目や精神年齢は若い乙女といったルーリエは、城で働く仲間とともに日々自分の仕事をがんばっている。(ルーリエの仕事……果物を育ててジャムをつくるのがメイン。エルフの種族がこの世界から受けている加護により、ルーリエが栽培すると植物はよく育つ。果樹園だけでなく城の庭園の花も育てている) 仕事にやりがいを感じているルーリエだったが、ある日、なんやかや理由をつけられ城での仕事をリストラされる。 突然「エルフは森へお帰り」と言われても途方にくれてしまう。 申し訳程度の退職金もはたして森で役にたつのかと不安になるルーリエ。 森がどこにあるかさえ知らないと城の者に訴えかけると「それもそうだ」と馬車で遠くの森まで運ばれて、森の入口にポイと捨てられてしまった。 今の状況についていけないルーリエだが、こうなってしまった以上今日からこの場所で生活してなければいけない。 泣きたくなるのをこらえ、森の中に進んでいくと、人間の若者がいた。 城の外の世界をあまり知らないルーリエは青年に対して警戒心を持っていない。 彼が善良そうにみえたので、ルーリエは自分の身の上を話す。 青年アルは、ルーリエを心配し、仲間のエルフを探すと言ってくれたが、ルーリエは自分と母親以外のエルフを見たこともない。 直接会ったことはないが、森で暮らすエルフの中には、ルーリエのように森を知らないエルフを森を捨てた裏切り者とみなす者たちが一定数いる……と母から聞いたことがある。 ルーリエが事情を説明するとアルはこれも乗りかかった船だと覚悟を決め、色々あぶなっかしいルーリエを守ることにした。 こうして二人の共同生活が始まる。 慣れない生活を頑張るルーリエと彼女を支えるアル。二人に恋が芽生えたとき、森の入口に男がくる。ルーリエをむかえにきた城の者だ。 ルーリエがいなくなったことにより城は不都合がおき、彼女を再雇用したいと言ってきたのだ。 ルーリエは城での便利な生活よりアルとの森での暮らしが気に入ったので、城には戻らないと返答。 簡単に引き下がらないと思われた城の使いだったが、アルが王位継承権は捨てた隣国の王子だとわかると、ルーリエをあきらめざるを得なかった。結ばれるルーリエとアル。
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悪役令嬢エルモ・トルッテは前世の記憶を思い出す。自分は婚約破棄されると。物語の内容ではヒロインには白いトラの姿の精霊獣が付く。悪役令嬢のエルモには黒いトラの姿の精霊獣が付くはずだった、どうしてか物語が変わっていて最大のイベントが無く、婚約破棄の日を迎える。王子に婚約破棄された、エルモは公爵家からも追い出される。トランクケース一つで彼女は見知らぬ国へと旅立つ。着いた先は山間の国サーティーア。エルモはそこで第2の人生をまったり過ごそうとした。王都と近くの街は高くて住めずに近くの小さな村トトールを次の住処に選ぶ。住める家がないか地主を訪れてお化けが出ると言う平屋建てを紹介してもらう。その家を無料で地主に譲ってもらう。しかしその雨の夜。その家に誰かが入ってくる翌朝同じベッドで目覚めて2人。無料で譲ってもらった家は魔法使いグルという青年の家だった。翌朝地主を訪ねるも、エルモをグルのお嫁さんにと嘘をついたと悪びれもなく言われてしまう。エルモは行くところがなく、街で仕事を見つけるまで家に置いて欲しいと頼むと、グルは仕事で薬草摘みにて出る日が多く、家に殆ど居ないからとエルモが住むことを許す。エルモが選んだ仕事とは酒場。そんな所で働くくらいなら俺の手伝いをしろとエルモを連れて帰る。エルモは街ではパン屋の仕事を見つけ、2人はそのまま家で暮らし始める。そして薬草摘みのお手伝いに出かけた森で、白い子トラがエルモに飛びつく。その子はグレと言ってグルは兄弟。仲良く戯れ会う2人。満月の夜。酒盛りをする村人。トトール村に住んでいる村人は獣人の村だと知る。そして、グレとグルが物語に出てくる白いトラの精霊獣と黒いトラの精霊獣だと知る。ヒロインの所為で守護の木が枯れてしまい、彼らは村に住めなくなったと知る。その枯れてしまった木の下で幸せになろうと告白をして結ばれる。幸せが訪れたエルモだったのだけど、パン屋の客としてやってきたサーティーア国の騎士。その1人が学園でヒロインの攻略対象だったアルベルトと出会う。彼はエルモのせいで婚約者に婚約破棄されたと伝える。そして元の国ではエルモを探していると告げられた。それはヒロインの所為。彼女は最大なイベントが起こらず自分が聖女として市民に崇められなくてイラついていた。そして自分でそれを起こしてエルモのせいにと企む。その企みを見事に撃破してエルモとグレは仲良く暮らす。
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ヨークシャテリア、トムの思い出

総文字数/1,016

ノンフィクション・実話1ページ

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ヨークシャテリアのトムの日記
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クリスマスローズ
Rikoru/著

総文字数/2,083

恋愛(純愛)1ページ

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ノンフィクションパニック障害なりました。。。

総文字数/8,172

ノンフィクション・実話1ページ

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パニック障害 嘔吐恐怖症 広場恐怖症それから。。。 鬱、育児ノイローゼになりました。
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成程ね、そうなるとやっぱり難しいよね~

総文字数/914

恋愛(その他)1ページ

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成程ね、そうなるとやっぱり難しいよね~
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久しぶり。

総文字数/1,329

恋愛(純愛)1ページ

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これは蒼(あおい)と 幼馴染の美桜(みお)との物語です。 /
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素直になりたい
未桜縫/著

総文字数/1,105

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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不定期歌詞シリーズ第5段! 今回は... 私の最新長編小説 "素直になりたい。"の 主人公直禾(なおか)の気持ちを綴りました 素直になれない系女子の複雑な気持ちを表現しつつも応援歌となっています♪ これを読んで小説に興味を持った方はぜひ小説もチェックしてみてください! ★小説の概要☆ 素直になれない主人公 鷲尾直禾(わしおなおか) ××× ドS悪魔?だけど黒髪イケメン 櫻庭新大(さくらばあらた) *** 苦手で 嫌いで 大嫌いだった。 でも、 その優しさに その強さに その弱さに その笑顔に その眩しさに その温もりに 触れる度に 私の気持ちは まるで季節が変わるように ゆっくりと、 でも確かに変わっていった。 素直になれない系女子、共感間違いなし! 全世界の女子たち、 自分の気持ちに 素直になれ!
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先生との恋ではありませんっ!!
ぽぽむ/著

総文字数/3,862

恋愛(学園)1ページ

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最強フェンシング女子の妹が戦国武将になりまして
EGO/著

総文字数/2,764

恋愛(逆ハー)2ページ

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天才フェンシング少女の双子の妹・美樹本 椿(みきもと つばき)と違い、特に抜きん出た能力もない兄の美樹本 柊(みきもと しゅう)は、周りから出来のいい妹に比べられ続け、引きこもってオンラインゲームに打ち込む毎日をおくる。 そんなある日、不仲な双子に奇妙な出来事が起こるーーー。 冬、祖父の葬式で新潟に訪れていた美樹本家族。 神社で双子は喧嘩の末、石段から一緒に落ちてしまう。 目を覚ました二人の視界には見慣れない景色が広がり、あてもなく山中を歩いていると着物に身を包んだ自分たちとそっくりの少年と出会う。 虎千代と名乗る少年と話をすると、どうやら自分たちが戦国時代にタイムスリップしたことを悟る。 虎千代に誘われ彼の世話になっている寺へ向かう道中、野盗に襲われ、身を挺して椿を守った虎千代は息絶える。 のちに虎千代があの上杉謙信だと分かり、椿は虎千代に代わって上杉謙信としての人生を歩むことを決める。 寺の和尚の元で日々修行を受ける椿。 武に関しては文句なし、文に関してはてんでだめ…そんな時、暇を持て余す柊がいとも簡単に戦略を立ててしまう。 意外な能力を発揮した柊も「上杉謙信」という天命を背負うことになる。 日に日に椿への気持ちが変わり始める柊。 同時に元の世界に帰ることを恐れていたある日、突然、柊だけが元の世界に戻ってしまう。 元の世界は以前と変わらず、違うのは椿の存在を誰も覚えていないことだけ。 周りから比べられることもなく、両親の愛も自分だけのもの…嬉しいはずが椿のいない虚無感に何かが違うと気付き、再びタイムスリップする。 その後、少女から女性へと成長する椿は武将たちの注目の的となり色恋沙汰が絶えず、柊もまた、忘れられない恋を経験する。 そして武田信玄が歴史を無視して天下統一を目論む未来人であることを知り、双子の宿敵となる。 現代に戻ることもなく、上杉謙信としての人生をまっとうし、戦国の世で命を落とす双子。 気付くとそこは病院のベッドーー日付も石段から落ちた日と変わらず長い夢を見たと思うことにし、柊と椿は変わらない毎日を過ごす。 ただ変わったことと言えば、柊が学校へ行くようになり兄妹仲も修復されていたことだった。 数年後、椿はフェンシングのユース日本に選ばれ、そこで戦国の世で愛した男に瓜二つの男と出会い、柊もまた、結ばれなかった女性と再会する。
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恋〜レン〜
saemar/著

総文字数/1,506

恋愛(その他)1ページ

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この作品は、小説を全く読んでこなかった私の頭で想い想像してきた理想の恋愛ミステリー小説となっています。
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モブ令嬢は物語に関わるのは御免です!

総文字数/4,297

ファンタジー1ページ

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ただのモブな筈なのに攻略対象者が関わろうとしてくるんですが!?
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おしゃべり、光さん

総文字数/1,041

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本編『秋に黄昏。褐色王子は 恋愛旅を航海する』のシークレットサイドストーリー2です。 本編をまだの方は、そちらから ご覧下さいませ。 こちらは、ファン登録して くださると読めます。 王子ケイの目の前から姿を 自ら消して、搭乗手続きをする アサミを空港から拐った 課長の事情とは? 『懺悔まではいかなくても、 課長の回顧録』という独白。
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