「溺愛」の作品一覧・人気順

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溺愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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ローズ公爵家は容姿も頭脳も優れており、国王からの信頼も厚い名家である。 その名家の娘として生まれたリティシア・ローズは両親や兄からもそれはそれは可愛がられて育った。 美しく育ち17歳になったリティシアには婚約者がつくことになった。それも、この国の第一王子。 けれどリティシアは、 「はぁ!?何言ってるんですの!!私が好きなのは人の恋路を見ることですわ!!自分が婚約なんてしてる場合じゃございませんの!!」 と婚約者の名前も耳に入れず学園に入学することとなる。 学園に入学したリティシア。そこにはなんと兄と同い年の第一王子と心が美しく可愛らしい平民の女の子の仲の良い様子が…!これは萌え!!萌えですわ!!推しcp! そしてリティシアは2人をくっつけるべく悪役令嬢(※本人はそう思ってるだけ)となるのであった!! 「あらぁ!掃除が苦手でいらっしゃるの?ここに埃がたぁくさん♡手伝って差し上げますわ!」 (私にこんな風に言われてさぞ悔しいですわよね!) 「殿下に軽々しく近づくなんてなんてことかしら!殿下は私のものでしてよ!」 (婚約者でもない私から勝手に好意を寄せられるなんて嫌よね!2人はもっとくっつくようになるはずよ!) これは無自覚たらしの令嬢が王子の心も国民の心もいつの間にかとっていってしまう、悪役令嬢(?)物語。 (なろうの方でも投稿させていただいてます)
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ぽんこつ魔女は社畜騎士さまの添い寝役をつとめたい

総文字数/132,764

ファンタジー47ページ

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サナ=ウィスタリア♀(20歳) やる気だけが取り柄のぽんこつ魔女。 「さて、今日もめいっぱい働きますよ~!」 ✕ クロ=ウィスタリア♂(17歳) 何でもできる美少年。サナとは義理姉弟。 「もう、姉さんは何もしないでいいんだからね?」 ✕ カミュ=バルバートン♂(24歳) 悲しい過去を持つ生真面目騎士。 「そんなに俺に抱かれたいのか――て、んなこと許されるわけあるかっ!」 田舎の家が燃えて、帝都へ出稼ぎ。王族トラブルに巻き込まれるサナは幸せになれるのか? ひたすら前向きに頑張るサナの三角関係ラブファンタジー!! 三角関係のみならず、騎士と皇帝の男の友情など人間模様もお楽しみください。 【完結済み】です。 表紙イラストはニ太郎様に描いてもらいました。
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天然王子さま〜前世の私とキミ〜

総文字数/265

ファンタジー1ページ

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「…誰?」 起きたら、一言で表すなら天使のような人がふにゃんとした笑顔で私を見つめていた。 「ボクは魔界の第一皇子シエル〜 キミを魔界に連れていくよ〜」 「はぁ!!?」 何、こいつ頭大丈夫!!? これは前世からの私と天然王子との恋愛物語だ。 ーーーーーーーーーーーーーーー
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【エブリスタ編集部ピックアップ《Rising Star 期待の新作》2024年3月14日号】掲載作品
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なぞめいた男の子と出会って友達になってなんだか気になるの? なんてかな? 好きになっちゃったかも
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Sapphire Lagoon[サファイア・ラグーン1作目]

総文字数/176,982

ファンタジー51ページ

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姉様もきっといつか分かるわ…… 好きな人を忘れるなんて…… 忘れて生きていくなんて…… ちっとも幸せじゃない。 ね……そうでしょ? ルーラの表情は カミルに隠されて 僕からは見えなかった。 しかし精根尽き果てたようなカミルの細い体が、 ゆっくり僕に振り向いて視線を合わせた時、 もう一組の熱い視線が僕を虜にして放さなかった。  ──ルーラ。 そんな台詞の後に、そんなに涙を浮かべて、 微笑みを刻んで……どうして僕を見るの? もう……会えないってこと? 会えなくなるってこと? それでも……そうだよ。 君のことを忘れるなんて……僕には死んだも同然のこと。 君のことを忘れるなんて──。
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罠に落とされた生贄姫は、荒野の悪魔の最愛となる
睦生/著

総文字数/19,828

ファンタジー24ページ

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ルベルトワ国の王女シルヴィは、妹の代役を引き受け、新興自由都市アンセイフ―通称『荒れ地』へと和平交渉に訪れる。 しかし調印式で事件が起きる。 シルヴィは自国の従者から刃を向けられたのだ。 そんなシルヴィを救ったのは、和平交渉の相手。圧倒的な力を持ち周辺国から「魔王」と恐れられるグイドだった。 自国へと帰れば、再び命を狙われるだろう。 問題が解決するまで『荒れ地』へとどまるようグイドから勧められ、シルヴィは、館に滞在することにする。 噂と異なり温かな優しさを見せるグイドに、シルヴィは次第に信頼を寄せていく。 シルヴィが母国から命を狙われた理由、そしてグイドへの揺れる思い。 謎と恋の行方は、一体どうなってしまうのか――。
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「私と結婚しないか?」  真面目な顔でそんなことをいう男は魔法研究部の直属の上司のフレドリック。 「俺と家族にならないか?」  目の前でニッコリと笑っている男は魔導士団団長のエドアルド。  なんでこんなことになったんだっけ?  と、話題の中心にいるミーナは頭を悩ませるしかない。 ※他サイトにも掲載しております。
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夜色オオカミ

総文字数/213,468

ファンタジー472ページ

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出逢ってすぐに 『俺の嫁』!? そう、あたしに言ったのは…真っ黒なしゃべる 《夜色オオカミ》 次に現れた時はイケメン転校生で――… 『俺の子供を産め』 はい!ありえませんから!! だけど 一途で 優しい あたしの夜色狼 直感と運命に導かれ あまあまなイケメン人狼少年に求愛される一途な恋 甘く切なく狂おしく…… 人狼と花嫁の運命の恋が 今 動き出す――― 極甘×溺愛 要注意 ● ●桜月*様●ふ。ら。の。様 ●むめづき奈央様●遊佐美桜様 ●ネピ@様●水麗様 ●眠りにゃんころ様●†黒蝶†様 ●春野 ひかり様●糸利 青様 ●橘スミレ様●*anjyu*様 ●みうこりん様●にくQ様 ●AKKO様●闇姫(·A·)様●佐伯楓様●ゆな.様● ぉーどりぃ様●ミナドン☆様●きゃにおん様● 素敵なレビュー心より御礼申し上げます! 【番外編·夜色オオカミ~愛しき君へ~】 こちらもどうぞお楽しみに… ※只今修正準備中。(下書き段階)
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溺愛女神様―青空の瞳―
○凜○/著

総文字数/28,989

ファンタジー45ページ

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事故った先は――― 見知らぬ国――!? 好奇心旺盛な女子高生―― 神山 レイ (カミヤマ レイ) ファンス王国の王―― エドガー・アバンス 異世界トリップ ††††††††††† 少し変更しました 『女神の祭典・前編』→【瞳の意味】 『女神の祭典・後編』→【祭典へ】
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私はステファニー・ジュベール。ルコント王国のジュベール侯爵家の一人娘よ。レオナード王太子とは10歳の頃に婚約したの。そこからの王太子妃教育はかなりきつかったけれど、優しいレオナード王太子殿下の為に一生懸命努力を重ねたわ。 レオナード王太子殿下はブロンドで青い瞳に、とても整ったお顔立ちの方だった。私達は王立貴族学園に一緒に通い、お互いの気持ちは通じ合っていると信じていたのよ。ちなみにこの国では、13歳から16歳まで学園に通うことになっているわ。 初めは楽しかった学園生活。けれど最終学年になった頃よ。私のお父様が投資に失敗し、ジュベール侯爵家に大きな負債をもたらしたの。おまけに私の美しかったブロンドの髪がだんだんと色あせ・・・・・・明るく澄んだ青い瞳の色も次第に変わり始めると、学園内でレオナード王太子殿下は公然と私に心ない言葉を投げつけるようになったわ。 「ねぇ、今のステファニーの立場をわかっている? 今の君では到底王太子妃の地位に相応しくないと思わないかな? いっそ辞退してくれれば良いのにねぇ」  あれほど優しかったレオナード王太子殿下は、手のひらを返したようにそうおっしゃるようになったのよ。  私はそんな酷い言葉を投げつけられても悲しいだけで、レオナード王太子殿下のことを嫌いにはなれない。だって、以前はとても優しかったから、あの頃の彼を信じていたいのよ。  でも、そんな私の思いとは裏腹に、卒業を迎えた半年ほど前から、私は学園でバーバラ・ゲルレーリヒ男爵令嬢を虐めていると言いがかりをつけられるようになり・・・・・・  これは私が大好きだったレオナード王太子に裏切られ悲しい思いをしたけれど、それ以上に幸せになる物語よ。 ※全く史実には基づかない異世界恋愛ファンタジーです。現代的な表現や機器などでてくる場合があります。 ※青空の作品では難しい漢字は使わず、なるべく平仮名で表記するように、読みやすさを心がけています。 ※全年齢向きです。 ※冷たくされてもレオナード王太子殿下を嫌いになれない、つい期待してしまう乙女な性格の主人公です。(タグの削除や追加の可能性あり) ※アルファポリス、カクヨムにも投稿しております。
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呪われた聖女は運命を覆したい

総文字数/12,964

ファンタジー9ページ

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_________________ ʚ♡ɞ _________________ 同じ運命は辿らないと決めたの でも、この運命は聞いてません! 侯爵家の次女&呪われた聖女 ムク・マリーウット・スペネット × コルド国第四王子&呪われた暴君 セア・フローレンス・イリュシア この神の遺物を使って私は運命を覆す でも溺愛ルートは聞いてない! 「お前が呪われた聖女か」 「私は必ずアラン様の悪事を暴き、サニアに復讐をします」 私は私のために行動する ただひとつ想定外なこの人からは抜け出したい 「俺の婚約者にならないか?」 「お、お断りします…!!」 _________________ ʚ♡ɞ _________________
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近いような遠いような…… 不思議な距離感に『その人』は佇んでいた。 美しい闇のように長く流れる髪は、 光沢を敢えて落とした紺青のマントを包み込み、 その長身を他(た)に見せぬよう緩やかに漂っていた。 彼女を見下ろす伏し目がちな視線は、 つややかなまつげに彩られながらも、 男らしい涼やかさを保っている。 「えっと……」 海面からそっと垣間見た人間の男性誰もが、 この目の前の人物の完璧さには敵うまい、 とシルフィは思った。
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孤児のリリーは公爵家に引き取られる日、前世の記憶を思い出した。 「私を引き取ったのは、愛娘ロザリットを亡くした可哀想な悪役公爵パパ。このままだとパパと私、二人そろって闇堕ちしちゃう!」 パパはリリーに「ロザリットとして生きるように」「ロザリットらしく振る舞うように」と要求してくる。 破滅はやだ! 死にたくない!  悪役令嬢ロザリットは、悲劇回避のためにがんばります!
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氷雪の王は温もりを知る

総文字数/8,584

ファンタジー9ページ

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私、真白(ましろ)が仕事から帰ると、自宅は氷雪の国・ミュラッカに繋がっていた。 その国の王であるポラン・ネルヴェに他国からの刺客と勘違いされた私は、真冬の様に寒い独房に閉じ込められて、死にかけたのだった。 しかし、様子を見に来たポランに助けられると、私はこの国にやって来た経緯と共に、自らの無実を証明する。 無実を証明して、手厚く保護された私は、ポランが不釣り合いな手袋をはめているのに気づく。 手袋をきっかけに知るのは、この国の事、ポランの事。 この国を守ってきた氷雪の王が抱える、代償を知るのだったーー。 ※他サイトにも掲載しています。
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神獣の花嫁〜艶ごと集〜

総文字数/20,062

ファンタジー46ページ

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❖❖❖収録内容❖❖❖ 〜かの者に捧ぐ〜より 【壱】裏挿話・咲耶と白い神獣さんの艶ごと 『吐息とささやきの挾間』 癒やしの接吻で割愛されたあのシーンです。 『寄せ合う想いだけは、本物』 禍(まが)つ神獣(かみ)での洞窟内のシーンです。 〜 【弐】美穂と茜の初夜 『呼びかける真名(なまえ)〜美穂と茜篇〜』 前日譚として、ふたりの『夜』につながる 書き下ろしシーンを入れました。 【参】裏挿話・瞳子と赤い神獣さんの艶ごと 『その声と、この身体で、つなぐ永遠』 本編・第伍章いにしえの誓約 第六節『悲しいは、愛しい』で割愛されたシーンとなります。 ↓現在、未収録です、すみませんm(_ _)m  書き上げたら載せますね💦 【肆】百合子と闘十郎の初夜 『真(まこと)の花嫁となるために』 前日譚として、ふたりの『夜』につながるシーン &その夜を特別に書き下ろし(予定)。
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宗主国の皇女は、属国で幸せを見つける

総文字数/64,471

ファンタジー123ページ

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■フィロメナ ドラゴニア帝国皇帝の第7皇女。 マルヴァリス皇太子とユリアナ皇女の異母妹。 童顔で小柄な美少女だが、 自身はそれをコンプレックスに思っていて、 濃い化粧で本当の自分を隠している。 夫や貴族たちの前では近寄りがたい雰囲気を出して敬遠されているが、本来はとても優しい性格で、 城で働く者たちや一般市民たちからは 非常に人気がある。 ■オルランド アルドレイン王国の若き国王。 フィロメナより2歳年下。 アルドレイン王国はヴァリニア王国の真下に位置していたためドラゴニア帝国に目をつけられ、属国となった。 宗主国のドラゴニア帝国皇帝の命令で皇女を妻に迎えるが、夫婦関係は良くない。 フィロメナのことはキツイ顔をしたつまらない女で、アルドレイン王国にいやいや嫁いできたと思っている。 ■サレハ オルランドのはとこにあたる傍系王族の女性。 祖父が国王で、母は近隣王家に嫁いだが離縁して、幼いサレハを連れて戻ってきた。 以来、アルドレイン王国の王宮で育つ。 オルランドの妹(アドリアーナ)と仲良しで、 王太后のお気に入り。 ■王太后 オルランドとアドリアーナの母であり、 若くして王となった息子を支える。 アルドレイン王国の社交界の頂点に君臨する存在で、政治にも大きな影響力を持つ。 もとは公爵家の令嬢で、 サレハの母とは女学生時代からの親友。 サレハの母が嫁ぎ先でひどい目にあったことを知っているので、サレハをことのほか可愛がり、 自分の目の届くオルランドの妃にと進言している。 ■マーゴ フィロメナの侍女長を務め、 彼女の素顔を知る数少ない人物。 もともとオルランドに仕えていた優秀な女官で、 フィロメナ付きに配置換えされたことを左遷だと思っていた。 フィロメナの人となりを知るうちに彼女への忠誠心が芽生え、 オルランドに本当のフィロメナを知ってほしいと強く願うようになる。 ■レナート オルランドの側近。 オルランドとフィロメナの取り次ぎをしていたが、 ひょんなことからフィロメナの素顔を知り、 一目惚れする。 冷遇される彼女を不憫に思い優しく接するうちに、フィロメナにもほのかな感情が芽生え始め・・・ 《同じ世界の作品》 ●離婚してから始まる恋〜念願かなって離婚したら、元夫が私を追いかけて辺境までやってきました~
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「私の妹になりませんこと?」この一言から全てが始まった。 ローリアス家は呪われた貧乏貴族。この姓を持つ者は人生で一度大きな不運に見舞われる。そんな家に生まれたメアリは自身の不運をめいいっぱい浴び、目上の令嬢の発言がきっかけで国一の冷徹と噂される第一皇子と結婚することに。 皇子に冷たくされながらも毎日を楽しく生活していたら、幻の神木と出会い大親友になる。 神木の内部は世界と時間軸が違い、自由に時間を使えるらしい。ここなら、皇子の為になる能力を身に着けられるかもしれない。 ならばまずは、筋力トレーニング。なぜならば、筋肉は正義だから。魔術を使うにも体力がいる。体力をつけるにはやはり筋肉。しかし、美しさが損なわれてもならない。 世界のご神木様に懐かれた不運令嬢が筋肉と美と魔術で皇子と世界を救う話。
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砂漠での甘い恋~女医は王子様に溺愛される~

総文字数/109,958

ファンタジー311ページ

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留学から始まった恋 それは国をまたいでの 運命の恋だった
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