「異世」の作品一覧・人気順

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異世 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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前世で、戻ってくると約束したらしいんですけど……
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森の引きこもり魔法使いと惚れ薬

総文字数/14,542

ファンタジー6ページ

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森の魔女の正体は、不器用な男のひとでした! 私、小間使いのリア。 婚約破棄を宣言されたお嬢さまのため、 惚れ薬を買いに行かされました。 たどりついたのは森の魔女の家。 そこにいたのはモフモフでイケボな使い魔ワンコ! でも魔女さんの方は、とても無口で無愛想。 ……と思ったら、この人、実は男じゃないの! 口下手な魔法使いのクリスにお願いし、 惚れ薬を作ってもらえることになって――。 振り回されがち小間使いリア ✕ 引きこもり魔法使いクリス 二人の出会いの物語です。
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無能の乙女は麒麟の花嫁に望まれる
十帖/著

総文字数/24,534

恋愛(純愛)6ページ

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無能の乙女は麒麟の花嫁に望まれる
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怖い見た目のせいで友だちがいなかった公爵令嬢ゾフィ。 ようやくできた親友の弟王子エメリヒを虐める兄王子ルトガーが許せない!  怯える弟王子をかばい、兄王子に口煩く説教していたら… 心身を鍛えてきた弟王子と心根を入れ替えた兄王子から同時に好意を寄せられてしまって…!?
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「身代わり花嫁」として 不気味な隣国へ嫁ぐことになったステラ。 母親を人質に取られたステラに課された使命は「王太子暗殺」だ。 狂暴な魔法で祖国を襲った恐ろしい国へ泣きながら嫁いだのだが。 そこで待っていた結婚相手は 美男子な上に誠実を形にしたような好青年。 泣き顔フェチの王太子だった! ステラが暗殺を仕掛けるたびに…… (俺の花嫁って可愛い過ぎ) 「ありがとう」 (暗殺したら、お礼を言われてしまった?!) 王太子はあまりに頼りなく 愛くるしく泣く身代わり花嫁を 溺愛し独占欲が加速していく!! 「誰にも見えないところに しまっちゃいたいくらい……愛してる」 愛され過ぎる身代わり花嫁は 王太子暗殺を成功させることができるのか?!
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【完結】アシュリンと魔法の絵本

総文字数/85,468

ファンタジー141ページ

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 田舎でくらしていたアシュリンは、家の掃除の手伝いをしている最中、なにかに呼ばれた気がして、使い魔の黒猫ノワールと一緒に地下へ向かう。  地下にはいろいろなものが置いてあり、アシュリンのもとにビュンっとなにかが飛んできた。  ぶつかることはなく、おそるおそる目を開けるとそこには本がぷかぷかと浮いていた。 「ほ、本がかってにうごいてるー!」 『ああ、やっと私のご主人さまにあえた! さぁあぁ、私とともに旅立とうではありませんか!』  と、アシュリンを旅に誘う。  どういうこと? とノワールに聞くと「説明するから、家族のもとにいこうか」と彼女をリビングにつれていった。  魔法の絵本を手に入れたアシュリンは、フォーサイス家の掟で旅立つことに。  アシュリンの夢と希望の冒険が、いま始まる! ※ほのぼの~ほんわかしたファンタジーです。 ※表紙はあさぎ かな先生にいただいたファンアートです。 ※他サイトにも投稿しています。 ※アルファポリス第2回きずな大賞で奨励賞をいただきました(*´▽`*)
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異世界の日常 〈あた魔女〉
甘雨。/著

総文字数/18,725

ファンタジー34ページ

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あた魔女シリーズ 総PV数 1000000突破! 感謝御礼 ありがとうございます‼︎ * あた魔女シリーズ 番外編 あたし、『魔女』として魔界に召喚されちゃったんですが。 その後の物語 短編集 * 恋愛要素を本編より詰め込みたいと思います! あた魔女の短編を書きたいと思ったときに、出没します! 一つの短編が完成するごとに公開していく予定です。 2020 3/23 〈ウェズリア 夏祭り〉 挿絵追加しました! 8/28表紙絵変更しました!
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AKANE

総文字数/411,723

ファンタジー584ページ

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 高校受験を控えた平凡な中学生、朱音(あかね)は、ある晩突然見知らぬ氷のように美しい男に連れ去られてしまった。訳もわからず連れて来られたそこは、人間と魔族の両方が互いに争い合う、異世界レイシア。そこで過酷な運命が彼女を待ち受ける。多くの人達との出会い、そして敵国の騎士との恋。  しかし、彼女の前世(過去)には隠された重大な秘密があった・・・!  
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置いて行ったりしない 今度は私があなたを連れ出す 【ロマンス×微ミステリ】 * * * 「俺を眠らせてみろ。 それが出来れば、お前が求める魂を地上へ返す」  護衛対象だった王女を守れず、自責の念からエルディーテが向かったのは冥界だった。そこで彼女を待っていたのは、眠ることのできない番犬――ケルベロス。 その正体は、幼少期にエルディーテが片想いしていた騎士、オルディスだった。 ケルベロスから課された試練の過程で、エルディーテは彼の人生を辿ることになる。 高潔で誰よりも真っ直ぐだったオルディス。 しかし彼の人生は、冤罪、婚約破棄、騎士団追放、そして死へと転がり落ちていく。 なぜ彼はケルベロスになったのか。 過去を追ううち、エルディーテは二十年前の事件に隠された真実と、ケルベロスの秘密へ辿り着く。 令嬢としての人生を捨てた傷だらけの女騎士と、冥界の番犬となった初恋の騎士。 これは、時を経て冥界で再会した二人の相互救済ロマンスファンタジー。 ***  * *** 悲運の騎士 × 令嬢を止めた女騎士 【傾向:初恋・再会・救済・微ミステリ】
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貧乏、という理由で突然婚約破棄を突き付けられたセシリーだが、特に結婚に興味もなかったセシリーはそれを難なく受け入れる。婚約者と縁が切れ、肩の荷がおりたセシリーは、今日も森に「きのこ」を採りにいく。ところがその日にかぎってあいにくの天気。帰路を急ぐセシリーは道を間違え森をさ迷うが、そこで一匹の聖獣と出会う。聖獣はセシリーが伝説の魔女の生まれ変わりで、自分は魔女に恩返しをするために二百年を生きてきた、と口にする。魔女の記憶がないセシリーだが、聖獣にモフェットという名をつけて連れて帰ることにした。 聖獣はハンフリー領が貧しい理由が土地が痩せていることに気付き、聖なる力で土地を肥えさせる。また、セシリーも領民たちと共に新たな農地で農作業に励む。 そうやって領民たちと作業に励んでいるセシリーたちの元に、シミオンとイエフという旅の男二人が訪れた。実はシミオン、この国の第一王子。父から言われ、お忍びで各地を視察していたところ。イエフはシミオンの護衛として付き添っていた。 シミオンは貧乏と聞いていたハンフリー領が豊になっていたことに驚き、領民たちから話を聞き出したところ、全てはセシリーのおかげだと口をそろえて言う。シミオンはセシリーに興味を持ち、彼女の行動を逐一観察しているのだが、なぜか彼女の側にいるモフェットという白い犬に威嚇されている。 それでもシミオンはなんとかセシリーと近づき、彼女との物理的な距離と、心理的な距離を近づけていこうとするのだが、クソ真面目なシミオンはなぜそのような気持ちになるのかがわからなかった。それをイエフに相談したところ「遅れてきた初恋」と言いながら、「見本を見せます」と、セシリーの侍女ステラに猛アタックし始める。 シミオンはセシリーを、イエフは侍女ステラを口説き落とし、生涯を共にして欲しいとプロポーズをするのだが、セシリーはこのハンフリー領を継ぐ者がいなくなる、という理由で一度は断る。 シミオンと共にいることがセシリーの幸せだと思ったモフェットは、セシリーの両親に新しい命を授けた。跡継ぎ問題も無事解決。 セシリーはシミオンと無事に結婚、モフェットはセシリーの相棒として、王宮に専用の部屋が設けられ、のんびりと隠居生活を送り始めた。 魔女の生まれ変わりであるセシリーが幸せになること。それがモフェットの望みだったのだ――。
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ループ中の不遇令嬢は三分間で荷造りをする

総文字数/18,707

ファンタジー7ページ

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【全7話】 アンリエッタ・ベルモンドは、ループを繰り返していた。 三分後に訪れる追放劇を回避して自由を掴むため、アンリエッタは令嬢らしからぬ力技で実家を脱出する。 「今度こそ無事に逃げ出して、自由になりたい。生き延びたい」 そう意気込んでいたアンリエッタだったが、予想外のタイミングで婚約者エドワードと遭遇してしまった。 このままではまた捕まってしまう――そう思い警戒するも、義姉マリアンヌの虜になっていたはずのエドワードは、なぜか自分に執着してきて……? 不遇令嬢が溺愛されて、残念家族がざまぁされるテンプレなお話……だと思います。 *カクヨム、アルファポリス、小説家になろうにも投稿しています。
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空前のクソ妹ブームにのっかってみたところ。
澤谷弥/著

総文字数/4,154

ファンタジー10ページ

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巷ではクソ妹ブームがきているようですので。そのブームにのっかってみた妹のお話。 「お姉さま。今、空前のクソ妹ブームがきているそうです。 私が、お姉さまの婚約者を譲れ、って騒ぐのです。 お姉さまの婚約者王太子ベルンハルト様を、私に譲ってください」 と、妹が騒いだところ。話は変な方向に転がっていく。 ☆☆ 2024.6.30 全体公開に変更しました ☆☆
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ボクの瞳に映る一億の友達

総文字数/6,682

ファンタジー15ページ

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いつもひとりぼっちだった少年アリアは、突如現れた不審な男に拐われ、見たことのない不思議な世界へ迷いこむ… *** 異世界ファンタジーです。 のんびり楽しく書いて行きたいと思います。
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「がんばっても報われなかったあなたに」“スローライフ成り上がりファンタジー”
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能力を失った聖女は用済みですか?prequel

総文字数/2,871

ファンタジー5ページ

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能無しと捨てられましたが、真の聖女は私でした~聖獣と王様と楽しく働いているのでお構いなく!~ (原題:能力を失った聖女は用済みですか?) の前日譚SSになります! ①ある日、突然…… ②聖獣と私 短めですが、楽しんでいただけると嬉しいです!
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七体の龍が守護する国・七龍国(しちりゅうこく)。 その内の一体である青龍の伴侶に選ばれた和華(わか)の身代わりとして、青龍の元に嫁ぐことになった海音(みおん)だったが、輿入れの道中に嫁入り道具を持ち逃げされた挙句、青龍が住まう山中に置き去りにされてしまう。 日が暮れても輿入れ先に到着しない海音は、とうとう山に住まう獣たちの餌食になることを覚悟する。しかしそんな海音を心配して迎えに来てくれたのは、和華を伴侶に望んだ青龍にして、巷では「人嫌いな冷涼者」として有名な蛍流(ほたる)であった。 冷酷無慈悲の噂まである蛍流だったが、怪我を負っていた海音を心配すると、自ら背負って輿入れ先まで運んでくれる。 身代わりがバレないまま話は進んでいき、身代わりの花嫁として役目を達成するという時、喉元に突き付けられたのは海音と和華の入れ替わりを見破った蛍流の刃であった。 「和華ではないな。お前、何者だ?」 疑いの眼差しを向ける蛍流。そんな蛍流に海音は正直に身の内を打ち明けるのだった。 「信じてもらえないかもしれませんが、私は今から三日前、こことは違う世界――『日本』からやって来ました……」 現代日本から転移したという海音を信じる蛍流の誘いでしばらく身を寄せることになるが、生活を共にする中で知るのは、蛍流と先代青龍との師弟関係、蛍流と兄弟同然に育った兄の存在。 そして、蛍流自身の誰にも打ち明けられない秘められた過去と噂の真相。 その過去を知った海音は決意する。 たとえ伴侶になれなくても、蛍流の心を救いたいと。 その結果、この身がどうなったとしても――。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ 第一部完結しました。最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。 第二部開始まで今しばらくお待ちください。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ ※アルファポリス、エブリスタなどにも掲載中
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あなたのことはもう忘れることにします。 探さないでください。 そう置き手紙を残して妻セリーヌは姿を消した。 政略結婚で結ばれた公爵令嬢セリーヌと、公爵であるパトリック。 しかし婚姻の初夜で語られたのは「私は君を愛することができない」という夫パトリックの言葉。 それでも、いつかは穏やかな夫婦になれるとそう信じてきたのに。 よりにもよって妹マリアンネとの浮気現場を目撃してしまったセリーヌは。 泣き崩れ寝て転生前の記憶を夢に見た拍子に自分が生前日本人であったという意識が蘇り。 もう何もかも捨てて家出をする決意をするのです。 全てを捨てて家を出て、まったり自由に生きようと頑張るセリーヌ。 そんな彼女が新しい恋を見つけて幸せになるまでの物語。
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「人を殺すのが趣味」「男色家で、嫁いだ娘は皆おかしくなる」—— そんな恐ろしい噂ばかりの“氷の公爵”クロード・ヴァレンシュタイン。 没落寸前の実家を救うため、伯爵令嬢エレナは継母に命じられ、その怪物公爵のもとへ身代わりとして嫁がされます。 殺されるかもしれない。 そう覚悟して震えながら迎えた初夜。 けれど、彼が放った第一声は—— 「やっと私の国宝になってくれたね。ずっと、愛していたよ」 冷酷だという噂は、ぜんぶ嘘。 彼女を傷つける“悪い虫”を遠ざけるための、不器用な偽装でした。 宝石を、ドレスを、際限なく贈られて。 「君を傷つける奴は、私が許さない」と、過保護なほどに守られて。 殺される覚悟は、いつしか蕩けるような幸せに変わっていきます。 ——そして、エレナが苦しんでいると思ってニヤニヤ様子を見に来た継母と義妹は、公爵に姫抱っこされる彼女を見て、ショックのあまり失神するのでした。 全3話。怖いと噂の旦那様が、世界一あなたを甘やかす。 恐怖→溺愛の温度差にきゅんとしたい方へ。
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