「恋愛」の作品一覧・人気順

条件
恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,510
表紙を見る 表紙を閉じる
ココリネが目を覚ますと現代日本から異世界に転生している。死んでココリネに転生したのは分かったが、なぜか動物の言葉が理解できる。 ココリネの噂を聞いた半獣人の騎士のみで構成された半獣部隊が会いに来る。 隊長のセオドアは魔女に呪いをかけられて、人の姿に戻れず、人語も話せなくなっている。 呪いが解けるまでセオドアの通訳官として働いてくれないかと頼まれ、ココリネは承諾する。 セオドアから半獣人や王弟であるセオドアの過去を知る中で、ある日魔物の討伐に行くことになり、ココリネも同行する。 ココリネたちが助けた魔物から、セオドアに呪いを掛けたのは魔女のアナベルだと教えられる。 ココリネたちはアナベルに会いに行き、事情を話す。 セオドアの呪いはアナベルが数百年前に仕掛けた罠型の呪いが原因だが、設置してから時間が経っているので呪いに効果はなく、罠に掛かってもすぐに解けるはずだとアナベルは話すが、呪いは解けないままである。 アナベルが原因を調べている間、ココリネはセオドアと話す。ココリネに出会うまでは呪いが解けなくてもいいと思っていたが、呪いを解こうとするココリネの姿を見ている内に半獣人に戻りたいと願う様になった事や、これからもココリネと一緒にいたいという。 次の日、アナベルが作った解呪の薬を飲むがセオドアの姿は変わらない。元の姿に戻らない原因を考えていると街を魔物が襲っていると連絡が入り、ココリネたちは慌てて街に戻る。 ココリネも市民の避難を手伝う中で興奮した魔物に襲われそうになる。セオドアが助けてくれるが、代わりに重傷を負って意識不明になる。 ココリネは看病をする中で、セオドアともっと居たいと願う。そこにココリネをこの世界に転生させた半獣人の神が現れる。 神はセオドアの過去を嘆き、これからも半獣人として苦しむくらいなら、ここで死なせた方が幸せではないかと提案するが、ココリネは死んだら意味が無いと否定する。 人と獣人どちらの気持ちも分かる半獣人のセオドアなら、種族に関係なく誰もが幸せに暮らす世界を作れると神を諭す。 ココリネの願いを聞き届けた神はセオドアを人間の姿に戻すと傷を治す。 セオドアの呪いが解けて自分の屋敷に戻ったココリネだったが、再びセオドアがやって来る。今度は獣人の姿になれなくなり、他の獣人たちの言葉が分からないという。 ココリネは再度セオドアの通訳官をすることになる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染がタイムリープしたと言い張るのですが
黄舞/著

総文字数/4,521

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ウィルフリッド第一王子との婚約が幼い頃から決まっていた公爵令嬢シャルロット。 その婚約に異論を投げつけた幼馴染ノール。 「信じて! そうだ! 僕は実は未来からタイムリープしてきたんだ! だから、このままいけば、君が大変な目に遭うって知っているんだ!」 この国に古くから伝わる、時を駆ける水晶と未来から来て国を数多くの災害から救った英雄王の伝説。 果たして幼馴染ノールの言い張ることは本当なのだろうか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
貴方の為にある魔女の甘い吐息

総文字数/1,130

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お姫様の護衛騎士が最強の盾でいるために必要な力を持つ魔女の片想い。 3分で読める恋愛小説です。 2022.04.17
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
忘れられた星の再会

総文字数/1,324

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この星は、今も廻っている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ルーリエは一度も森で暮らしたことのない宮仕えエルフ。かつてルーリエの母が城で働いていたため、ルーリエは城の使用人居住スペースで育った。 見た目や精神年齢は若い乙女といったルーリエは、城で働く仲間とともに日々自分の仕事をがんばっている。(ルーリエの仕事……果物を育ててジャムをつくるのがメイン。エルフの種族がこの世界から受けている加護により、ルーリエが栽培すると植物はよく育つ。果樹園だけでなく城の庭園の花も育てている) 仕事にやりがいを感じているルーリエだったが、ある日、なんやかや理由をつけられ城での仕事をリストラされる。 突然「エルフは森へお帰り」と言われても途方にくれてしまう。 申し訳程度の退職金もはたして森で役にたつのかと不安になるルーリエ。 森がどこにあるかさえ知らないと城の者に訴えかけると「それもそうだ」と馬車で遠くの森まで運ばれて、森の入口にポイと捨てられてしまった。 今の状況についていけないルーリエだが、こうなってしまった以上今日からこの場所で生活してなければいけない。 泣きたくなるのをこらえ、森の中に進んでいくと、人間の若者がいた。 城の外の世界をあまり知らないルーリエは青年に対して警戒心を持っていない。 彼が善良そうにみえたので、ルーリエは自分の身の上を話す。 青年アルは、ルーリエを心配し、仲間のエルフを探すと言ってくれたが、ルーリエは自分と母親以外のエルフを見たこともない。 直接会ったことはないが、森で暮らすエルフの中には、ルーリエのように森を知らないエルフを森を捨てた裏切り者とみなす者たちが一定数いる……と母から聞いたことがある。 ルーリエが事情を説明するとアルはこれも乗りかかった船だと覚悟を決め、色々あぶなっかしいルーリエを守ることにした。 こうして二人の共同生活が始まる。 慣れない生活を頑張るルーリエと彼女を支えるアル。二人に恋が芽生えたとき、森の入口に男がくる。ルーリエをむかえにきた城の者だ。 ルーリエがいなくなったことにより城は不都合がおき、彼女を再雇用したいと言ってきたのだ。 ルーリエは城での便利な生活よりアルとの森での暮らしが気に入ったので、城には戻らないと返答。 簡単に引き下がらないと思われた城の使いだったが、アルが王位継承権は捨てた隣国の王子だとわかると、ルーリエをあきらめざるを得なかった。結ばれるルーリエとアル。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
仕事で多忙な二十代のOL紗奈。彼女は十代のとき、異世界に召還されたことがあった。異世界の危機を無事救い、日本に還ってきた……わけではない。 紗奈は異世界に召還されたわずか数日後、その世界を『出入禁止』になってしまったのだ。紗奈はその異世界で口にしてはならないことを口走ってしまったからだ。 「どうしてこの世界の人たちは日本語をしゃべってるんですか? 昔のヨーロッパみたいな国なのに……」 紗奈は、二度とこの異世界に足を踏み入れないという誓約書を日本語で書かされ、現代日本に追い返された。 まだ十代だったときのことを回想しながら、二十代の紗奈は思う。 (あの一言さえ口にしていなければ、今頃私は異世界でファンタジーな日々を送っていたのかも) 瞬間、紗奈はまばゆい光に包まれ、再び異世界へ。 (ここは、私が前に召還された異世界と同じ見ためをしている。あの世界と同じ世界なのだとしたら、なぜ? 私は出禁だよね) 紗奈の目に日本語で書かれたポスターがうつる。 『この顔にピンときたらご連絡を! 世界をゆるがそうと企む危険人物です』 ポスターは紗奈の似顔絵入り。紗奈が再び異世界入りをしたときの用心のためなのか、指名手配犯あつかいのポスターが貼られている。 あせる紗奈だが、ポスターに描かれた似顔絵は十代のころの紗奈。現在の紗奈は髪型やメイクの関係でかなり違う雰囲気。 私だと気づかれないかもと思ったのも束の間、すぐに一人の青年から「ここらで見かけない顔ですね」と声をかけられた。なかなかの美形だが今はときめいている場合ではない。みがまえる紗奈。 実は青年も現代日本から召還されていた。紗奈もこの青年アキラも、この世界の召還師がミスで召還してしまったらしく、城にいる召還師を訪ねれば元の世界に戻してくれるらしい。 二人で城をめざし旅するうちに、紗奈はアキラに惹かれていく。片想いと思っていたら、アキラは紗奈に「元の世界に戻っても、また会いたい。君と別れたくない」と告げる。 紗奈は、アキラと出会えたことに関しては、この世界に感謝した。 城についた二人はなぜこの世界は日本語を話しているのか知る。ここは日本製のゲームの世界だった。その事実を知るのは、この世界ではごくわずかの者のみ。 紗奈とアキラは人々にこの件を口外しないことを条件に元の世界に戻してもらう。 無事現代日本へ戻る紗奈。アキラと再会し、結ばれる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「まだ会ったこともない人と、いずれ結婚なんて――」 リルには幼いころから婚約者が決められていた。相手は、リルと面識のない男性で、家同士が決めた政略結婚。 しかも、『元々は対立しあっていた家同士が和解のためにお互いの息子と娘を結婚させる』というのは表向きのこと。実は両家とも互いの家を信用していない。 そのため昔からリルの両親は『結婚したら娘は自分の夫の味方をして、我が一族を不利な立場においやるかもしれない』との心配している。なにせ、相手の家の男性たちは、やたらと女性にモテる人物ばかり。 リルの両親はその理由を『あの一族には薬草にくわしい者が多い。ならば、強力な惚れ薬を使っている可能性が高い』と考え警戒している。 そのせいで、リルは幼少時から毎日少しずつ惚れ薬を飲み、耐性をつけ、適齢期の今では惚れ薬の効かない体となった。 惚れ薬には耐性のあるリルだが、昔たった一回会った少年に淡い恋心を抱いていた。 (結婚前にもう一度だけ彼に会いたい)リルが館から飛びだそうとしたとき。彼女の前に一人の美青年があらわれた。 彼はリルから事情を聞くと「君の初恋の相手を探すのを手伝おう」と告げ、二人は町へでかける。 結局リルは初恋の人との再会を果たせなかった。が、自分につきあってくれた青年に感謝し、何かお礼をしたいと言う。 彼は「婚約者の希望をかなえてあげたいと思うのは自然なこと。だから、お礼なんていいよ」と答える。 将来結婚する相手に向かって「好きな人に会いたい」と言ってしまったことを反省するリルだが、青年――アランは怒ってはいないようだった。 (家同士が決めた許婚だから、私に好きな人がいてもかまわないってこと?) 真意はわからぬまま、数日後、リルはアランの別荘に招待され――そのままリルは自分の館に戻れない状況になってしまい、アランと二人きりですごすことになってしまう。 惚れ薬が効かない体になる訓練をうけたはずなのに、一緒にいるうちにアランにどんどん惹かれていくリル。 アランとの結婚生活なら上手くいくかもしれないとリルが考えはじめた矢先、彼が『通常の惚れ薬が効かない相手にも効果のある特別な薬』を持っていると知る。 別荘をとびだすリル。彼女を追いかけてきたアランは告げる。 リルの初恋の相手は実はアラン本人だった。彼が惚れ薬を持っている件はリルの誤解だとわかり、二人は結ばれる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
日本でパン屋の娘をしていた主人公は交通事故で異世界に転生する。 そこではマリーという名前の孤児だった。 マリーが暮らすヴィーラウニ帝国では食べ物があまりおいしくなくて、自分で作るため、食材を探して森へ向かう。 そこで怪我をしたもふもふと出会う。 もふもふには食べられる木の実などをかぎわける力があり、その力を借りてパンの材料になるものを探す。 作ったパンを施設内で披露すると、すぐ人気になる。 18になったとき施設からの手助けなどもあり、1人でパン屋を出すことに。 その頃王室では隣国との関係が不穏になっている様子だが、主人公の耳には届かない。 巷で有名なのは、国王に第3王子が生まれたという嬉しいニュースだけ。 その頃、王室の人が店を訪れ、「お前の腕を見込んで王室専用の料理人になれ」と言ってくる。 しかし、主人公はみんなに食べてもらいたいと思い、これを断る。 その後、無口な男が店にやってくるが、商品を買わずに出て行ってしまう。 この頃から塩が急に値上がりしはじめる。 ある日愛想のいい男がやってきて、主人公とデートを重ねる関係になる。 しかしデート中、飲み物になにかの薬草を入れられたようで気絶してしまう。 目が覚めると王室にいた。 実は隣国との関係が悪化。 原因は第3皇王子の出産に立ち会うため、国王が隣国の式典に出なかったから。 塩の値上げは海に面している隣国が輸出量を極限まで減らしてきたから。 隣国の機嫌を取るために、国王たちは街の美しい娘を集めていたのだ。 愛想のいいイケメンはこの国の第2王子、ロッドだったのだ。 もうこのまま隣国の奴隷になるのだと諦めかけた時、1度店にやってきたことのある無口な男が助け出してくれる。 相手は第1王子のルディだったのだ。 ルディはロッドと同じ偵察のために店を訪れたのだが、主人公に一目ぼれしたのだという。 しかし、このままでは塩が手に入らずパンが作れない。 そう言うと、ルディは特別旨いパンを隣国へ送ろうと言い始める。 それならパンよりももっといいものがあると、大きなケーキを作る。 隣国の国王は機嫌を直し、女性たちは解放され、更に主人公は隣国でもパンを売ることができるようになる。 また店に立てるようになった主人公の元にルディがおとずれる。 そして、デートしてほしいと申し込むのだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界の鍵を握るは無頓着すぎガール?!

総文字数/1,206

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【無頓着】全く気にかけないで平気なこと。 . 初めまして。 どこにでも居るごく普通のニートです。 小説を書くのは小学生の頃の黒歴史ノート以来初めてなのですが、今回も黒歴史にならないよう気をつけます… 黒歴史ノートって全国民共通ですよね?みなさん通る道ですよね? そう信じないとやってけない… と、ここで長話をしても仕方ないのでさっそく本編へ参りましょ!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
past

総文字数/1,487

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時間とは待ってはくれない流れ行く時。 これを読んで頂いてる皆様は、何を思うでしょうか 過去の記憶と過ぎていく今。 思い描く未来、過ぎていく未来。 もしかすると、時間を自由に使える魔法使いに 明日からなれるかもしれない 僕らの現代に置いて、いや。 考え方を少し変えてくれるかも知れない 「モモ」の著者ミヒャエル・エンデ が想像した未来が今、現在になっている世の中で 見出す時間の価値とは? 主人公のパズは自身の経験と出会っていく人々の経験を得て、見出していくストーリーです。 作中にはいろんな登場人物が出てきます あなたは今、誰の時間と同じですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
貴方の事なんて大嫌い!
Runa.H/著

総文字数/1,890

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ティリアーナには想い人がいる。 しかし、彼が彼女に告げた言葉は残酷だった。 これは素直じゃない2人の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界は鈍色に色褪せる。

総文字数/7,248

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
五百年前、 七人の研究者達の実験により 世界は変わった 地球の、人口の八割がロボット化 少子化で人類は二割の世界が訪れる 人は、ロボット達から隔離された生活 そんな中で、 十七歳の人間の少女と アンドロイドの少年は出会う 「俺は、ロボットで」 「私は人間で」 もし、君がロボットだったら── もし、貴方が人間だったなら── 「この恋は報われていたのでしょうか」 人とロボットの共存を 今日も少年、少女は夢見ている
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
狼女と狩人の恋愛事情
野良魚/著

総文字数/1,552

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この世で狼の血を引くものが邪険に、危険物として扱われるようになったのはいつからだったか。少なくとも、私が生まれた時には既に迫害は始まっていたわね。 ああ、でも。私はそんなのどうでも良いの。 人間は殺すべきだとか、狼は殺すべきだとか。 そんなの、私が死ぬまでの間無かったら良かったのに。 「私の傍にずっといなさい!」 「おじさんは、狼を何人も殺してきたんだぜ?」 私の200年の初恋。 私はそれを、私達を殺す仕事に就いている男に捧げます。 ±±±±± アイリス 狼の血を引く200歳の女の子。 狼の暮らす集落の次期長。 ルベンに恋をしているようで…? ルベン 三十路後半のおっさん。 元護衛兵で現在は雇われの訳あり狩人。 アイリスの事が好きなのかわからない。 リリア 14歳の女の子。5歳の頃からルベンが好き。 元ルベンが雇われてた屋敷のお嬢様。 アイリスとは仲良くしたい。 ±±±±± ゆっくり気ままに更新していきます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
マスター:「なんじゃと!!せっかく天界に行けるのに、またもう一度あの面倒な地球に戻るのか?」 ユキ:「ええ」 マスター:「なぜじゃ~~!!」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クールな伯爵様と箱入り令嬢の麗しき新婚生活
  • 書籍化作品
[原題]予知夢姫と夢喰い王子

総文字数/10,014

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
箱入り娘のエリーゼが、とある事情で政略結婚したのは、『恋多き男』として社交界では有名な美丈夫、アレックス。 そんな彼から結婚初日に告げられたのは 「夫婦になるつもりはない。俺に干渉しない約束は守れ」 という拒絶の言葉であった。 エリーゼに歩み寄ろうともしない冷たい夫との愛のない結婚生活。 けれど、彼にも抱えている問題があるようで……。 どうにか関係を改善できないかと奮闘するエリーゼと、困惑しつつも少しずつ心を開き始めるアレックス。 慣れない夜会や彼を求める女性たちとの対峙など問題は山積みだけれど 一番の問題は、触れられそうで触れられないもどかしいふたりの距離。 相手の事を知るにつれて芽生え始める初めての感情の答えに気づけぬまま、ふたりは大きな事件に巻き込まれていく。 愛のない結婚だったはずなのに、この命をかけてでも守りたい人ができました。 じわりじわりと愛に浸かっていくふたりの、優しくて、不器用で、一生懸命な、愛の物語を覗いてみませんか? ♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦ 『小説家になろう×ベリーズ文庫&マカロン文庫 ラブファンタジー大賞』で優秀賞をいただき、書籍化していただくことになりました。 そのため、こちらでは試し読みのみの公開とさせていただきます。 ご了承ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
転生先がアーサー王だなんてあり?

総文字数/1,849

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「オレは全てを守りたい。相棒もパートナーも親友もそして___オレが愛したものも。」 彼は言った。 オレはここでたくさんの幸せをもらった。 この世界にこれたのが何よりの幸せなんだよ。 と。 私もだよ。貴方に会えて本当に嬉しかった。 だから今度は、私が守らせて? どもども!初投稿マキ松ミツバです! 今までROM専でしたが読んでいくうちに私も書きたくなってしまって! ずっと考えていた物語を投稿したいと思います! ※注意 ・グロい表現があるかもしれません。 ・シリアスへ進んでいく予定です。 ・notパクリ! 以上をふまえて大丈夫!という方はぜひ読んでいってください!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
DREAM&REALITY

総文字数/1,472

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夢の中には冒険が待っている
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ノア′世界
Noaa/著

総文字数/2,062

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は夢を見た 「どうして素直になれないの? やめて 「お兄ちゃんとは大違いね 言わないで 「貴女はもうだめだわ それ以上言わないで 「だから… 私達の前から消えて。 これは夢 …本当にユメ? はじめまして、高校2年生Noaaです♪ 自分のペンネームと主人公の名前がかぶっているのは置いといて笑 これは神世界が舞台となっています。 小説を書くのは初めてですが、皆さん見てくれると嬉しいです。ノアとアスクの世界観を楽しんで下さい!よろしくお願いします!☆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Who Are You?

総文字数/1,816

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
叶うことなら 来世というものがあるのなら 今度こそ争いもなく平和な世界で 再び『友』と笑いあいたい …そう願っただけなのに 「…なんで思い出しちゃったのさ」 「ようこそ、再び武器を握る世界へ」 “転生”というものをした俺は また戦いの渦中へ この身を投じることとなった 「…お前……誰だ?」 『お前は最高の相棒だ!』 …“お前”がそれを言うのかよ 戦いの中 “転生”した“俺”が心中に抱くのは “友”への“不朽の友情”か “終わらぬ戦い”への“絶望”か それとも……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
楽園追放

総文字数/2,422

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不運にもミスコンに出場することが 決まった七希。 学園祭当日、 学園を何者かが襲撃する。 何故か親しげに声を掛けてくる 学園一の美男子。 何故か七希の名を知る謎の襲撃者。 続くはずだった平穏が、終る。 2015/03/19~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop