「ふぁんたじー」の作品一覧・人気順

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ふぁんたじー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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黒水晶

総文字数/240,749

ファンタジー397ページ

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《今はもう、魔法使いの存在は伝説でしかなかったのだが……》 剣術師·魔術師·人間で構成されたこの世界。 幼い頃から身寄りのなかったマイの唯一の特技は、魔法を使うことだった。 “絶対に怒ってはなりません。 あなたが怒ったら、その時は……” 夢の中でささやきかけてくる、見知らぬ女性。 マイは今まで、何度その夢を見ただろうか。 夢の意味がわからず、いつものように魔法薬を売る仕事に就いていた。 そんなマイの元へ、イサと名乗る少年が現れる。 「あなたを迎えにきた」 *キーワード* 魔法使い ファンタジー 剣術師 魔術師 神 国王 陰謀 旅 友情 愛情 帝国 共和国  ファンタジー小説 大賞 応募作品 他サイトにも 同時公開中
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月 ~かぐや姫~
蕾子/著

総文字数/2,317

ファンタジー10ページ

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私は本当に月からやってきたお姫様なのかしら。 かぐや姫のお話をベースに作ってみました。
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* 運命の人がいくら待っても来ないから 自力で永遠の眠りから目覚めた。 待っていたのは知らない世界と 一人ぼっちの世界。 そしてそばに居てくれる使い魔でした。 *
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素直クールな雪乙女は最強の種がほしい。

総文字数/68,049

ファンタジー13ページ

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ヘルトゥルタンと呼ばれる雪国を取り囲む寒山にはルミニュイ族という一族が暮らしていた。 ルミニュイ族の娘、ヴィティはとある目的でヘルトゥルタンに訪れていた。その国では定期的に大規模な武道大会が開催されておりロンシャオという青年が優勝者となった。 その試合結果を見届けたヴィティは優勝者であるロンシャオにあるお願いをする。 「あなたの種が欲しいの」 「………………は?」 とんでもない事を告げられ固まるロンシャオに強い男の遺伝子が欲しいと話すヴィティ。 ロンシャオは遠方からやって来たため何も知らなかったがルミニュイ族は女性しか生まれないため年頃になると山を降りて他所の男の種を貰い子を産む風習があったのだ。 「ああ、別に恋人や夫婦とやらになりたいわけではないの。子育ては一族皆でするから。認知しなくてもいい」 「は……?」 「種だけちょうだい。胎に出すだけでいいわ」 「しょ、初対面の人間に何を言っているんだお前はー!?」   直球かつ即物的すぎるヴィティにロンシャオは驚愕&ドン引き。 彼の知る一般的な男女の仲について説明するものの情よりも効率重視なヴィティにとってそれは理解出来ないものであった。 「……困ったわ。私、あなたがいいのに」 「何故だ。お前は俺のことなんて何も知らないだろう」 「そうね。でもあなたを一目見た時からあ、この人の種が欲しいって思ったの。直感と言うのかしら。そしたらあなたは数ある実力者の集う大会で見事に優勝した。これが運命とやらではないのかしらと思ったのだけれど……」 「……よくそんな恥ずかしい事が言えたものだ」 「恥ずかしい? 何故? 優れた雄の遺伝子が欲しいと思うのは種としての本能ではなくて?」 「だから! そういうところだ!」   一度は拒否されたものの心から惹かれた相手を諦めきれなかったヴィティは提案する。 恋について教えてほしいと。そして自分を好きになって欲しいと。 素直クールに迫るヴィティにロンシャオは抗いきれず彼にとっての一般的な恋愛について教える約束を交わしてしまうのだった──。 本作は生真面目ツンデレ武人と素直クール雪乙女のラブコメディロマンスです。 ※ヴィティの当初の目的が子作りなのでR15くらいの性的な話題や言動、下ネタが含まれます。ご注意ください。
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異世界の王子様に惚れられて異世界転生!?

総文字数/23,762

恋愛(逆ハー)13ページ

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異世界の王子様達に惚れられて!?
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数多の夏闇と一夜

総文字数/63,967

ホラー・オカルト13ページ

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もう泣いてもいいよね

総文字数/78,580

恋愛(純愛)116ページ

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ここにいる理由に、私は気がつかなかった… 故郷の信州にある白い花の伝説 その花が、私と2人の幼なじみを繋いでいた 私が夢を叶えるのを手伝ってくれる二人。 夢が叶う時、何かが起こる… そして、お互いをそれぞれ守ろうとする彼らの恋愛模様 全ての理由がわかった後、二度読みをすると、 わからなかった描写の意味がわかるかもしれません。
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前世ハムスターのハム子は藪をつついて蛇を出す

総文字数/78,447

恋愛(ラブコメ)134ページ

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前世の記憶がある日暮公花(ひぐらし きみか)は、高校の入学式で蛇ノ目剣(じゃのめ つるぎ)と出会い、愕然とする。 遠い昔ハムスターだった公花は、蛇だった剣に野山で追いかけられ、食べられそうになっていたのだ。 他人の振りをするも、なんと相手にも前世の記憶が。 ばっちりターゲッティングされてしまい、涙目の公花。 おまけにテストで学年最下位となり、学力トップの剣に勉強を教わることに。 「この頭お花畑の宇宙人が!」とディスられながら、親睦を深めてゆく(?)。 一方、時折不思議な力を使う剣には、なにやら秘密があるようで……。 蛇の姿になってしまい、元に戻れなくなった剣は、公花の家に入り込み、共同生活が始まる。公花に癒されながらも、運命の首輪は絞められて――。 四百年前の悲恋。そしてふたりの行きつく先は――? ※エブリスタ、小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
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海賊王女と無敵な人魚の王子さま
祠/著

総文字数/12,454

ファンタジー31ページ

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『あんな人間の嫁になるなら、俺と来い!』 そう言うと、人魚の王子は 泣いているわたしに、手を差しのべた。 それが、きっと 全てのはじまり。 ★*゚ ゜゚*★*゚ ゜゚*★ 世界のありとあらゆる『水』を司る 人魚の王子、アヴェルス × 祖国を失い 海賊を狩る海賊になった王女 イリス・フロンティエ-ル × 私掠船(政府公認海賊) 疾風(クー・ド・ヴァン)号 船長クード 彼らの物語に興味のある方は 是非どうぞ♪ H27.4.7 公開
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狐
雹月兎/著

総文字数/7,538

恋愛(その他)24ページ

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世界を統べる狐は一人の人間の男に恋をした。 男は死に…狐だけがこの世に残された。 狐は途方もない時を生き、妖弧になった。 時を積む事に尾は増え、九本に。 そんな九尾の狐が…あの遠い昔、恋をした男と瓜二つの男に出会う… 舞台はとある、森奥の全寮制男子校。 狐は男に会うために…男に化けて(男装)学園に入学。 狐は無事に男と出会う事はできるのか!?
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女好きのモフモフ白虎様と✕✕な神子

総文字数/107,789

恋愛(その他)147ページ

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悪魔の王女と、魔獣の側近

総文字数/82,498

ファンタジー90ページ

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奥手な魔獣の青年 × 気弱な悪魔の王女 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「ふふ、これでディアは永遠にアタシに服従するの」 気弱なアイリに現れた、別人格 それはドSな人格で、 奥手なディアを調教していく…… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 気弱な王女のドS人格が、愛する側近を調教します。 【表紙イラストは自分で描いています】
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ラビリンスの回廊

総文字数/127,356

ファンタジー263ページ

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────────── †ラビリンス[迷宮]† ────────── 世が世なら、 時が時なら、 違う出逢いがあった、 だろうか…… ────────── 2009.8.17~亀更新中 ☆異世界トリップ 王道冒険ファンタジー☆
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~悪魔執事とお嬢様~

総文字数/167,327

ファンタジー205ページ

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◇◆◇◆ 悪魔執事…シリウス・アヴェリー お嬢様… シャロン・フォスター 悪魔との契約内容は、 復讐。 舞台は19世紀イギリス。 彼らの血塗れた契約は、完了するのだろうか!? ※ ※ ※ ※ ※ この物語はフィクションです。 一部、残酷描写があります。 苦手な方は注意してください。 イギリスの爵位を持つ人間の爵位名は 苗字ではありませんが、ややこしくなるので 苗字で呼ばせています。 当時の英国で未成年に対するお酒、タバコの服用は 特に取り締まっておりませんでしたが、 未成年の飲酒は日本では法律の下 禁止されております。 絶対に飲まないでください。 ※ ※ ※ ※ ※
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魔術師の瞳

総文字数/36,962

ファンタジー70ページ

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少女は戦う 決められた人生の中で、敷かれた道の上で 戦うことで何かを知り、戦うことで何かを失う その瞳はいつか、世界を捉えるだろう 日本各地から名家の御子息御令嬢の集う名門魔術学校 聖ミランシア学園に通う遷宮あざみ(セングウ アザミ)は魔術師である。 美貌も名声も、富も権力も手に入れた一族の最大にして壮大な悲願 数千年続く西洋魔術師の家系、それも純粋な本家に名を列ねる彼女は悲願を達成する為に生まれた。 そんな彼女と二人の青年。 学園創設以来の秀才で名門魔術師の家系の青年、京極 冬夜(キョウゴク トウヤ)。 日本で最も格式高い名家の頭主にして武術に長ける青年、式 蒼蓮(シキ ソウレン)。 たった一つの約束が三人の運命を大きく変える 「私の腕は血塗れだ。私の瞳は赤くなる」 出会いながらにして失い。愛しながらも殺す少女はいつか世界を知るだろう そして己を憎むだろう 過去を背負って生きるのか、総てを捨てて未来を生きるのか 彼女は自分で選ばなねばならない ───────────────────────── グロテスクな表現があります! 感想、アドバイス、誤字脱字の注意etcなんでも受け付けてます! ころころ設定が変わったりしますが、よろしくお願いします。
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偶然?必然?運命です!
めけこ/著

総文字数/46,526

恋愛(ラブコメ)69ページ

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初恋を知った乙女の強さ、お見せしましょう!!
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【仮面の騎士王】

総文字数/101,369

ファンタジー166ページ

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「ミルドの蒼玉と謳われるケイトリン嬢をいただいていこうか」 雷鳴が轟く夜に、19歳のケイトリンの屋敷に忍び込んだのは、仮面をしたならず者だった。 ~・~・~・~・~・~・~ 2017/06/08~ 毎度の方もはじめましての方も、私の俺様妄想にお付き合いどもです (〃∇〃 私事が落ち着きましたので、またゆっくり書いていきたいと思っています。  久々なので、リハビリ感覚です。 AtaRu☆詐欺にはご注意を。 つっこみなどは%やっぱり俺様%の乾燥、いえ感想ノートへどぞ!
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恋の相手は小指サイズの俺様王子!?

総文字数/88,845

ファンタジー428ページ

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「恋の相手は小指サイズの俺様王子!?」 やりたいことが見つからなかった月奈(ツキナ)は高校卒業後コンビニでアルバイトをはじめる 代り映えしない毎日 それでも、いつかなにかを見つけると思っていた そんなある日 「眩しいんだよ。ったく」 悪態をつくコンビニのレジの中の、小さな小さな男の子 美影(ミカゲ) 「お前、俺が見えるのか?」 月奈 「見えるけど……」 美影 「俺、妖精なんだ」 はぁぁぁ!? 俺様で毒舌 だけど真っすぐでイケメン そんな、レジの中の王子様に出会ってしまったんだ……。 「なぁ月奈。もし、俺が人間だったら……」 「……え?」 胸キュンどきどきの恋愛ファンタジー! 2014/4/9更新開始~2014/5/11更新完了
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花乙女は愛に咲く

総文字数/1,917

ファンタジー3ページ

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花なしの花乙女リンファスだが、花乙女の血筋の為王都に召集され、寄宿舎生活を始める。 花なしなので寄宿舎で雑用係と世界樹の世話をして暮らす。 奨学金を実家に送って自分は残飯を食べているが、栄養失調になり、寄宿舎の医務室で花から点滴を受けているところを、花騎士の寄宿舎からロレシオに見られる。 ロレシオは点滴を受けなければいけない程具合が悪い花乙女は初めてだったので、興味がわく。 寄宿舎の花乙女たちは舞踏会に出かけるが、リンファスは花なしなので留守番。 その後、舞踏会帰りの花乙女から、医務室で点滴を受けていた花乙女を探している人が居たと聞く。 そして、リンファスにも初めて花が咲くが、それは寄宿舎の花乙女も見たことがないような、澄んだ蒼の花びらに銀の花芯の花だった。 ところが、お腹が空いていたリンファスは自分に咲いた花をむしって食べる。食べた花の甘い蜜の味に病みつきなる。 誰が花を贈ってくれたのだろうと、花騎士を探すべく舞踏会に参加したいが、寄宿舎の雑用の仕事が多くてお腹が空き、花を食べてしまうので舞踏会に行けない。 咲くと食べるを繰り返すが、このままではいつまで経っても舞踏会に行けず、花を贈ってくれた人に会えないと思い、空腹を我慢して今度の花は咲かせようと努力し、今度は舞踏会に初参加し、夜の庭で休憩しているときにロレシオと会う。 気さくに話し掛けてくれるロレシオに気持ちが解れ、謝意を伝えると、また会おうと言われる。その瞬間あの花が咲き、花を食べてしまったことをロレシオに懺悔するが、栄養になってよかったとロレシオが言う。 本来なら、世界樹の栄養にしなければならないのに、自分のことを責めなかったロレシオに心を許し、また会う約束をする。 だが、リンファスに花が咲いたことを知った父親が遊ぶ金欲しさにリンファスを競売にかけると、珍しい色の花に高値が付く。 おびえたリンファスの前にロレシオが来る。 「花乙女を売ることは法律違反だ」と言われ、父親はリンファスを諦める。 助けた貰った礼を言うと、寄宿舎で懸命に働き、点滴を受けるまでにやせ細ったリンファスを助けたかった、僕で良ければ力になりたいと告白される。 途端にリンファスに咲く蒼くて銀に光る花。 陽の光の下でよく見ると、ロレシオの目は蒼くて銀の光彩を持っていた。 銀の光彩はロレシオしか持たない色で、リンファスは王城に嫁ぐことになる。
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水の姫君と炎の皇子

総文字数/603

恋愛(純愛)1ページ

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はじめまして!七夜マイです。 こちらは、水の力を持った姫君と、炎を宿す皇子が織りなすラブロマンス・ファンタジーとなっております! 「力」をテーマにしているので、恋愛が好きな方はもちろん、ファンタジーやアクションものがお好きな方も是非ご覧になっていただきたいと思います!
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