「ドキドキ」の作品一覧・人気順

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キスが甘い理由
桃のは/著

総文字数/7,259

恋愛(その他)16ページ

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やっぱり男と女が付き合っちゃったら………キスとかしちゃうんだよね(笑) 女磨きに励む高校生の女の子……夏樹美羽 美羽の彼氏…大人っぽい容姿端麗の長井涼 美羽は大好きな涼と最高のキスをするためにネットでどうすれば甘いキスができるか検索中… それを知らずに一途に美羽が好きな涼は抑えきれない欲望を理性で必死に抑えていた……。 コメディ系恋愛小説です。短編ですが試行錯誤を繰り返しながら書きました。 少し…いや、かなり甘々なところがあります。苦手な方はお控え下さい。 ††葵††様、素敵なレビューありがとうございます!!嬉しすぎます!! キスが甘い理由!!読んでくださった皆さまのおかげでPV10000突破致しました(泣)!!これも、皆様が読んでくださったおかげです(泣)!!
溺愛するのは可愛いキミ限定.

総文字数/1,530

恋愛(純愛)14ページ

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「凛くんだけだよ、こんなに好きなの」 「ほんと、可愛すぎて無理」 ──俺の可愛い彼女は、もっともっと 【溺愛するのは可愛いキミ限定.⠀】 ──俺だけでいっぱいになればいい.
狼君と兎ちゃん

総文字数/2,496

恋愛(その他)29ページ

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狼君と兎ちゃんの 甘い時間、覗いていきませんか?? +*+*+*+*+*+*+*
恋の決め球はストレートに!

総文字数/7,528

恋愛(純愛)13ページ

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秋山 深明(あきやま みあ) 自分の恋愛には超鈍感。 長年向けられていた恋心にも全く気が付かなかった。 親友の麗菜(れいな)の言葉でやっと芳尚からの好意に気が付く。 斎藤 芳尚(さいとう よしひさ) 自覚ありまくりの深明に恋する野球部男子。 「まだ、深明とはただの女友達だからさ。 何かあっても深明のこと、守ってやれないし。 深明、モテるからいい男なんてすぐ見つかるだろうしな」 2人の恋は、文化祭で進展するのか?
熄えないで
/著

総文字数/81,391

恋愛(純愛)205ページ

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. はじまりは、ぜんぶ偶然。 ◇◇ 無気力 年下男子 山木 吉乃 (やまき よしの) × 悩める 年上女子 吉野 二千花 (よしの にちか) ◇◇ きみと過ごすこの瞬間すべてが この先もずっときえないでほしいと つよくつよく、願っていた。 「​────…覚悟、しててください」 熄(き)えないで 2020.5.21
僕は君を追いかける。
Kanato/著

総文字数/65,940

恋愛(その他)214ページ

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「愛してる。」 百合先輩、可愛すぎるんだけど。              佐野は優しいね。 ふたりの高校生の運命的な大恋愛。   高校2年 西之谷百合(ニシミヤユリ) 高校1年 佐野雄飛(サノユウヒ)
イケメン☆パーティー

総文字数/131,945

恋愛(逆ハー)381ページ

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今日はパーティー イケメン上司とイケメン同僚 2人にせまられて いきなりキス! 「そんな声聞かされたら、もう俺とまんねえ」 更に3人目のイケメンが現れ 「……襲って欲しい?」 ちょっとエッチな 桜井かりん ハタチ 恋と夢の物語 ************************** 2009.3.23~2009.5.30 2010.11.26 改訂 **************************
【企】キミは今日も、瞼を重そうにしている。
犬甘/著

総文字数/5,735

ファンタジー22ページ

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* + 昔々、あることろにお妃様がいました お妃様は鏡に尋ねました ーー鏡よ鏡…この世で一番美しいのは誰? 鏡はこう答えました 〝一番美しいのは 白雪という少女でございます〟 お妃様は怒り狂い、それを知った白雪は 急いで逃げました___。 そんな白雪が逃げた後のお話…… ・.。*†*。.・・.。*†*。. 童話『白雪姫』を題材にした パラレルワールドの 摩訶不思議な恋物語 ・.。*†*。.・・.。*†*。.・ いつも、群れから外れるねぼすけくん そんなキミを、今日も私は迎えに行く 『ったく……キミはどうして    いつもそんなに眠そうなの?』 『どうしてだと、思う?』 『……なんで?』 『知りたい?それはね___』 ドスッという音ともに 私は、木陰に倒れ込む * 零騎さん×ひまあや♪さん企画 「White princess」 担当▷3番ねぼすけ小人 ◆2016/11/11 完結◆
いわば、勿体無い

総文字数/6,479

恋愛(純愛)22ページ

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お隣の陽ちゃんは格好良くて頭も良くて。 運動神経だって良い。 明るくて友達が多くて。 だけど。 いわば、勿体無い人。 天栞サマ企画【ヘタレラブ!】に参加させて頂く事になり、この作品を応募させて頂く事に致しました。 楽しんで頂ければ幸いです♪ とうしゅんサマ、天栞サマ、レビューありがとうございました!
嘘つき④【-理由-】

総文字数/6,525

恋愛(その他)22ページ

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間違ったのか、 正しいのか、 いつも選べない。 『嘘つき。』 シリーズ第4弾 【彼女の秘密編】
夢オチ<22ページ>
マユミ/著

総文字数/5,587

ミステリー・サスペンス22ページ

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―短篇―
サンタからの素敵な贈り物

総文字数/6,372

恋愛(その他)22ページ

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色々な方がクリスマス関連の小説を書いているので、オイラも挑戦してみました♪ 今回は、コメディではありません。 ではどうぞ♪ ◇リョーコ様 ◇mira ! 様 ◇高山様 素敵なレビューありがとうございます! .
真夜中に恋の舞う

総文字数/76,510

恋愛(キケン・ダーク)166ページ

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「いいよ、俺の彼女になる?」 誰もが憧れるハチミツ色の髪の王子様。 生徒会長で優等生。そんな彼は、 「あー、ごめんね。不良は嫌いなんだっけ?」 本当は、別の世界の人でした。 ----------------------------------------- 表向きは生徒会長の王子様 本当の居場所は裏社会 犀川 深雪 Saikawa Miyuki × ごく普通の女子高生 水沢 萌乃 Mizusawa Moeno × 裏社会で生きる 幼なじみのお兄ちゃん 妹尾 尋 Senoo Hiro ───ほんとうはずっと、守られていたんだね。
【改】桜の舞った夜─運命<サダメ>─
46猫✩/著

総文字数/20,239

青春・友情66ページ

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「桜の舞った夜─運命<サダメ>─ Ⅰ,Ⅱ」 の改良版になっております。 多分前のⅠ、Ⅱよりは読みやすくなって いると思われます(真顔) いやもうほんとに前作とは話の流れも 構成も内容も全然違います。 キャラの設定もところどころ違います。 比べてみたら多分面白い、はず( ˙-˙ ) 変わっててもいいよ!って方は このままお進みください。 変わってたらちょっと…って方は 申し訳ありませんが、回れ右を…(((殴← はいではではすたーと!⤵︎⤵︎⤵︎ ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ ──また今日も、桜が舞った。 「──Game start.」 *………………* 「…なんで、信じてくれないの……」 ある日突然、 日常が崩れた。 ……桜が散りきって しまった後には ──一体、何が残るのだろうか。 Start 20161123
SWeeT†YeN

総文字数/239,263

恋愛(ラブコメ)554ページ

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お嬢様 極上に甘い紅茶の ご用意ができました 甘く痺れる程に 味わってくださいませ 狂う程に愛しい 貴女は私から 逃れる事は出来ない どS執事 × 天然最狂お嬢様
不良くんな幼なじみ

総文字数/6,722

恋愛(キケン・ダーク)41ページ

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高校生になると 大好きだった幼なじみが不良に!? しかも 「へぇー、君可愛いじゃん。 今度、俺と遊ばない?」 ちょーチャラくなっていて!? でも 「は?なに? 俺に関わるのやめてくんない? 幼なじみももうやめた。」 夏川 啓太 小さい頃から大好きだった彼が 大嫌いな不良に? 「もう! 健太なんて大嫌い!」 北川 成海 どうなるこの二人!?
【番】小動物な後輩君の愛が深すぎる

総文字数/20,225

恋愛(ラブコメ)41ページ

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『小動物な後輩君の愛が深すぎる』の 清花と透瑠のその後を描いた話です。 ネタバレになってしまうので、 本編を先に読んでから読むのをおすすめします。 2021/2/10 公開 2021/10/17 修正完了
独り言2<その後のある日>

総文字数/19,464

その他41ページ

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独り言(あるOLの一日)の続編です。
きみがわたしを××するまで

総文字数/110,478

ミステリー・サスペンス100ページ

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過去に置き去りにした「罪」と向き合ったとき、 訪れるのは救いか、破滅か。 究極の“入れ替わり”青春サスペンス…! ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ 〖𝐶𝑜𝑛𝑡𝑒𝑛𝑡𝑠〗 ‪‪✧第1章 反転 ✧第2章 核心 ✧第3章 真実 ✧半年後
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「求婚をされたのは影武者なのだから、お前が皇国に嫁げばよかろう」 「……ご命令とあらば」  妖精姫と名高い双子の妹に舞い込んできた縁談。  しかし皇王オデルに求婚されたのは、影武者であるシルディアだった。  残虐非道と恐れられるオデル妖精姫を差し出すことに難色を示した国王は、シルディアを皇国に嫁がせた。  皇国に嫁いだシルディアだったが、嫁いだその日に影武者だと暴かれてしまう。  シルディアは【つがい】ではないと送り返されることも覚悟していたが、オデルは咎めることもなく正式な婚姻に向けて準備を始めた。  妖精姫である妹がつがいだと思い込み困惑するシルディアに、オデルは告げる。 「俺のつがいは君だよ。シルディア」 「……え? わたしが妖精姫でないと気付いた上で求婚してきたってこと?」 「そうだよ。俺がシルディアだけを愛してるってわからせてあげるから、早く自覚してね」  オデルから狂気的な執着を向けられたシルディアは、彼の言動に翻弄され、自身が【つがい】であると自覚していく―― 小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
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