「雪」の作品一覧・人気順

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雪 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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空と私

総文字数/1

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あの青い空は、 私にとって大切な物
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(超短編)ツンデレ同士が付き合った場合

総文字数/892

恋愛(ラブコメ)12ページ

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素直になれない女の子 堺美恵〈さかいえみ〉 × 好きな子の前では照れてしまいツンとしてしまう男の子 篠原栗〈しのはらりつ〉 二人の掛け合い。 ピュアで可愛いいです! 是非読んでいるください
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雪に塩
咲茱亜/著

総文字数/23,050

恋愛(純愛)45ページ

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生きるって 結構大変 ********** 掌編シリーズ第5弾 掌編小説集 13.親孝行 60.きっと記憶は廻らない 75.お願いは誓い 77.ぷれぜんとふぉーゆー 113.流れ降る 122.止める者はもう居ない 161.狂気にまみれた葡萄がアネモネを捲き込み嫉妬の為に無実の犠牲を生んだ 289.この世でもあの世でも離れはせぬ 307.絶望なんて役不足 321.皆無だってきっと不幸 343.トロイメライが鳴り響く 348.されど四季があるのは素晴らしい 12作品より ********** 2016/6/19 start 2016/7/17 end  *ノベマ!ランキング* 初回ランキング (2020/08/21) 総合       94位!! (2020/08/18)
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中性的な見た目をしていて可愛くて 不思議な雰囲気をまとっている 同じクラスの水瀬くん 彼は優しい雨がよく似合う。 雨の中、傘をさして立ち止まっている 彼を見てからずっと 水瀬くんのことが気になっていた。 水瀬くんは いつも教室の窓から気だるそうな表情で 外を見ている。 ある日の放課後、彼の心の内を知る――。 ☂︎*̣̩☆꙳✴︎⧾·⬞ 超短編です お読みくださり ありがとうございます 反応もうれしくて ひとつひとつが書く励みとなっております 表紙はイラストAC様から お借りしております 普段無表情なアンニュイ男子が見せる とびきり笑顔は胸キュン 今月の🍓さんマンスリーは アンニュイな彼と梅雨 がテーマでした。 今回は作者の好きを 詰めこみ
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夕凪コンチェルト

総文字数/2,474

恋愛(純愛)6ページ

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紅新雪

総文字数/2,411

ホラー・オカルト6ページ

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2009年の冬、白い世界に鮮血が舞う―
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ギュット抱きしめてkissして

総文字数/18,155

恋愛(その他)60ページ

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本当にすみません。 長い間放置してて… 話の展開に納得がいかなかったんです。 それで今、ブログの方で 編集しなおしたものを アップしています。 よかったらこちらで… 読んでいただけると 助かります。 ホントわがままですみません。 http://mblg.tv/katsukism/category/26 です。
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Snow is hot.

総文字数/1,076

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こんにちは。 初めて作品を書いてみました‼(*´ω`*) ほっこりしてもらえると嬉しいです。
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今日僕は魔女を拾いました
雪涼/著

総文字数/22,759

恋愛(ラブコメ)21ページ

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僕は、湘急電鉄で車掌をしています。 今日は夜に友人たちに合コンに誘われているため、夕方で仕事はあがる予定でした。 終点に着いて、忘れもののチェックをしていると、あるハデやかな1つの箱が気になりました。 「なんだ・・・?こりゃ・・・。 お菓子かと思ったけど、埃っぽい魔法のランプみたいなのが入ってる。 まさか、触った途端にドカン!なんていうんじゃないだろうなぁ。」 気になった僕は、箱を危険物のチェックをしてもらえるように手続きをとって、合コンの会場へと向かいました。 予定よりも20分遅れて会場に着いた僕は、すでにベロベロに近いほど酔っぱらっている仲間を見て驚きました。 「どうしたんだ?みんな、しっかりしろ。 女の子たちはどうしたんだ?」 「ああ、なんかすごく怒って出ていっちゃったんだ。 何かさぁ・・・俺たち今日は飲みたくて仕方がなくてさぁ・・・ヒック・・・!」 「えぇ・・・。どうしたっていうんだ? これじゃ合コンにならないじゃないか。」 飲みつぶれた連中を介抱しようとして、やっと自分の隣に女性がいることに気が付いた。 彼女は僕よりずっと若い・・・。 若く見える・・・かな? ちっちゃくてかわいい。 でも、ここはお酒を飲むところだぞ? 「君はいくつなの?」 僕が何気にきいてみると、彼女は答える。 「私は今日、あなたの女になるの。」 僕は耳を疑った・・・。
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紺色のなかにある花弁雪

総文字数/7,699

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残業のせいで終電を逃した真希は 後輩の荒木と一緒に夜を過ごす。 公園を寄り道したり ネットカフェで過ごしたりして。 ほのかな恋心が少しずつ育ってゆく、大人の恋物語――。 ❄︎.* お読みくださり ありがとうございます! 反応もいつもとても 書くはげみとなっております!
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やちゃこ
/著

総文字数/3,603

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やちゃこ
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悪女の娘は無欲でいたいのに!

総文字数/2,692

ファンタジー2ページ

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ルネリアはエインズ伯爵家で働く地味で大人しいメイドだが、その正体は稀代の悪女と呼ばれた貴婦人メアリ・エインズの娘だ。 メアリは男遊びが激しく、贅沢を何よりも好むような人だった。 その悪癖から社交界でついた渾名は『強欲のメアリ』。そんな彼女はルネリアが十歳になった頃、突然事故で死んでしまう。メアリは生家であるエインズ伯爵家に引き取られることに。 だがメアリの弟にあたる現在の当主はメアリを忌み嫌っており、ルネリアのことも疎んでいた。 ルネリアは伯爵家では虐げられ、外では悪女の娘として悪評を立てられてしまう日々。それでも懸命に働いていたが、ある時、伯爵がルネリアを四十歳も年の離れた貴族に妾として売る気だということを偶然知ってしまう。逃れられないか画策するも頼れる相手はおらず、焦った末に伯爵の娘に侍女兼引き立て役として連れていかれた舞踏会で、無謀にも助けになってくれそうな人を探す。だがそこでルネリアが捕まえた相手は、なんとシェレグ・レーヴァイン侯爵だった。彼は聡明な人物で剣術や錬金術に長けていることで有名だが、婚約者や妻はいない。無礼を働いてしまったとルネリアは謝ろうとしたが、実は彼も婚約者探しに難航しており、度重なる縁談にうんざりしていたのだと。さらにシェレグは噂に聞く人物とはまるで違うルネリアに強く興味を示し手を差し伸べ、ルネリアはシェレグのお飾りの妻になる。しかし人々からは金目当てだと非難され、それを覆すために社交界に立ち向かわなければならない。侯爵家の人々から出される無理難題をこれまで培ってきた裁縫や家事のスキルを駆使して乗り越え、悪女の娘というイメージを払拭していく さらにシェレグとも彼の錬金術研究を手伝ったりして親交を深めるように。 シェレグは、自己評価が低く大人しいように見えてどんな時も諦めない気高さを持つルネリアを、いつの間にか本当に好きになってしまっていた。 他者へ簡単に心を開かないような性格のシェレグが、自分へはどんどん甘くなっていくことにルネリアも気づく。だがルネリアは誰かに愛されることは自分には分不相応ではと思い悩む。何も望まず、無欲に生きる。ルネリアはそうして生きてきた。それを分かっているシェレグは、ルネリアをとことん愛するように。人生で初めての恋はルネリアには甘すぎた。段々とシェレグに絆されるようになり、ルネリアは「無欲」から解き放たれた。
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最大限に
吹雪/著

総文字数/1,592

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君を忘れられないから
吹雪/著

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ハルトシュタイン帝国の皇帝ユリウスの娘ユージェニアとして転生した舞音は、誕生してまもなく生命の危機に!? 目が開いたばかりの舞音が最初に見たものは血みどろ姿の青年だった。 どうやら青年は皇帝で舞音の父らしいと周りの人間の会話から分かる。 今まさに父である皇帝に命を刈り取られようとしている舞音の脳裏に突如、映像が視える。 父が女性と男の子を手にかけている映像が……。 『ぎゃあああ~この人女子供を平気で殺してる!?』 「お前、視える能力を持っているな? 皇女は余自ら育てる」 まだ赤子の舞音にそう告げる皇帝だが、何のことかさっぱり分からない舞音はパニック状態だ。 皇帝は舞音に語りかける。 ハルトシュタイン帝国には過去視や未来視ができる『視える能力』、心の声が聴こえる『聴こえる能力』、言葉を現すことによって影響を与える『現す能力』を持つ者がいる。 それらの能力は皇族、皇族に近しい血を持つ者に現れる能力だ。 皇帝ユリウスは聴こえる能力を持っていて、舞音の心を読める。 舞音はユージェニアという名のユリウスの娘で、視える能力を持っていると説明されて、その場で皇太女にされた。 訳が分からないまま、常に皇帝のそばに置かれ教育を施されながら、ユージェニアはすくすくと育っていく。守護聖獣であるヴィルとともに。 ヴィルは狼姿の聖獣だが、その正体はユージェニアの兄の生まれ変わりだった。 6歳の時、友人が欲しいというユージェニアのためにローゼンクランツ公爵家の子息クリストフが招かれた。1歳上のクリストフは話すことができないので、二人は筆談で仲良くなっていった。仲良くなっていくにつれて、次第に互いを意識し合っていく。 ユージェニアが10歳、クリストフが11歳の時に二人の婚約が決まる。 ローゼンクランツ公爵は息子と皇太女の婚約が結ばれたことで、ある企みを思いつく。実はクリストフは『現す能力』の持ち主なのだ。クリストフの能力を使って皇帝を意のままに操り、帝国を自分の思うままにしようと画策する。 しかし、ユージェニアの未来視によってローゼンクランツ公爵の企みは阻止される。 ユリウスが公爵を罠にはめ失脚させる。 娘の願いで公爵は表向き隠居ということで処理される。公爵家は嫡男が継いだ。 ユージェニアが17歳、クリストフが18歳、不機嫌なユリウスの祝福の下、二人は結ばれた。
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 昔、聞いたことがある。「人はいつしか夜叉になる」。そうだ。今回、夫にとりついた女はまさしく夜叉だ。其れも凄い気の持ち主だ。一介の主婦が騒いだところでかなうはずなどないのだ。相手が悪すぎる。おとなしい夫は悪い夜叉にすべてもっていかれた。今、主婦の舞子のところに舞い戻ってきた夫は夜叉に全てしゃぶりとられた、一個の抜け殻にすぎない。いっそ思い切ってどぶに捨ててやろうか?舞子はそうもなんども思った。しかし、優しい舞子は手元に置いている。自分だけは夜叉に等はなりたくはないからだ。  だが、ずるく絶対許せないアノ夜叉ヤロウに、一太刀だけでもあびせないと気がすまない。これも叶わぬ望みなのだろうか? 一刻も早く、何も考えず枕をたかくして穏やかに眠れる日々になりたい。それだけが主婦舞子の現在のささやかな願いです。 (全てフィクションです。)
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 夫が浮気などをした場合、そりゃー相手の女ではなく、夫を恨み懲らしめるのが筋だとは思いますよ。でもやはり相手の女が憎い。この世にいてほしくない。死んでほしいとかではありません。極端でしたね。それは詳細は、できることなら時間をもどし、夫とその女が絶対めぐりあわないようにしたいと、ただそれだけなのです。平和にね。  しかし、現在この小説の中の主婦は夫と愛人?に死ぬほど苦しめられている。 それで色々なことをして自分がドツボから抜け出そうとしているわけですよ。みっともなくともね。まあ、見ててくださいな。愚かだけど、せつないね。 ネッ、かわいいでしょ?人間てさ。とーても愚かだからさ。 (これはフィクションです)
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 女心はやっかいだ。主婦舞子はかんがえる。自分でもこんなに夫の浮気まがいに自分が執着していつまでも苦しむ女だとはおもわなかったのだ。でもやっと気がついた。巷で離婚が流行るのは、なんとしても夫が自分という妻に隠れて他の女とつきあっていたり、他の女に心をもっていかれるのだけは許せないのだ。ええ、そうですとも、地球がひっくりかえろうとも絶対の絶体に許せない。夫にちょっかい出しやがった、古だぬき女もただではおきませんとも。生きてきたことさえ後悔させてやる。もうそこには居られなくしてやる。世界中どこでも生きてはいけないようにさせてやる。どこでも働きも何をすることをもだ。それほどの怒りが自分の中にあったなんてそれも驚きだ。舞子は時々おもう。怒りに自分がくい殺されそうだ。誰にでも優しかったかっての自分をそれほど怒らせた夫も本当に許せなく憎い。いくら頼まれてもケッコンなどコンナヤツとしてやるんじゃなかった。騙された。自分が馬鹿だったのだ。 早く元の穏やかな暮らしに戻りたい、今はただただそれだけが望みだ。 (これはフィクションです)
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 夫の浮気相手をうらみ自分の心も傷つける気持ちは何年たったら癒えるのだろう?これは、事実、夫に浮気され裏切られ傷つけられた女でないとわからないだろうなと思う、主婦瑠璃子。 瑠璃子は毎日毎日朝から晩まで苦しんでいる。夫のやったことも許せないがこんな子供じみた浮気まがいを長年妻に隠れてする夫も全く理解できないし、第一いい高齢者の女たち二人で、美人局の変形みたいな行為をして人の夫に手を平気でだせる神経がまったくわからないのだ。えっ?会社で働いていれば緩い男女交際あるある?とんでもありません。ここは日本ですよ。働いていようといまいと分別は同じです。人の亭主をだまし色気で惑わせるんじゃありません。そういう輩は謝罪、償いはあたりまえでしょ。  いつまでたっても芸能界は浮気不倫の話でいっぱい。でもそれは芸能界だからでしょ? こんな普通の世間であるなんて信じられない。それも本当に普通の自分の夫が悪い女に引っかかって浮気まがいをするなんてー。  瑠璃子は自分が悔しいだか悲しいんだか、戸惑っているんだか、今でも何がなんだかわからないのです。人生の予定がすっかりくるってしまった。そんな感じかもしれません。とにかく心があれからずーと落ち着かないのです、いつまでたっても。苦しいですよー。 そしてこんな年になってまでこんな凄まじい、苦悶状態を引き起こした夫が凄く凄くうらめしいのです。
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 神様はこの世にいるのだろうか?と、主婦舞子は思う。生きていて、長い人生を何とかやり切った、まだ途中だけどね。苦労をわかってくれているはずの神様の仕打ちにうちひしがれている。夫に浮気まがいされた。以前にも妖しいことは何度もあった。そして何ども夫は反省し「これからは舞子さんの信頼できる夫になりますから、努力しますから見ててください。女とは絶対かかわりません。もう女はこりごりだ」と。  それを信じたのに、また今度は大々的にやってくれたのだ。この年でだ、夫は普段は大人しい、いい人だ。所が意思が凄く弱い。ただ単に女好きかも。一たび、舞子の所から離れ、そこへ女が登場すると、自然に夫独自の許容範囲と価値観というものが登場する。それでどこまでも女との逃避行がはじまるのだ。始末におえない。元々気の弱い人だから、責めると落ち込んでどうなっちゃうかもわからないのだ。それも怖い。舞子は少しだけ強くなった。一人道の人生も視野に入れなくてはこの先生きていけないな、と。(結婚離婚とは関係なく) こうやって女は強くさせられていくのだろう。
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