「わ」の作品一覧・人気順

条件
わ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,147
淡麗なうわずみ
冬芽./著

総文字数/2,145

恋愛(純愛)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただの...っていうか、大事な友達だと思ってたのにな。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今宵 知らぬ円舞曲 歌われぬ旋律 まるで御伽噺。
柏乎/著

総文字数/5,409

絵本・童話20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今宵 色褪せていた 知らぬ円舞曲と 歌われぬ旋律が 再び蘇える。 誰が、口にするのか 誰が、語るのか 誰が、歌うのか それは 今宵の舞で。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私は嘘をつく~最後のワガママ~【完】

総文字数/2,296

恋愛(キケン・ダーク)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君は私が嫌い。 君は私に興味がない。 君は…………浮気する。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー あとがきを追加しました!! 読んでみて下さい!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ワールズエンド・スーパーエクスプレス

総文字数/5,255

恋愛(純愛)22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高3の春 大学も決まってのんびりしていたウミを 1本の電話が叩き起こした “今から会えない?” 元カレ、キキの声にウミは黙り込んだ わたしたちは、どうして別れたんだっけ?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
My new boyfriend【短編】

総文字数/12,073

恋愛(その他)57ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私には彼氏がいる。 大好きな彼氏が。 私たちの仲はとても良い。 良かった、はずなんだけど… 最近、私の彼氏は冷たい。 私、嫌われちゃったみたい。 私は…失恋しちゃったんだ───‥。 2012.12.24 企画 2014.02.14 公開
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わたしのヒカリ

総文字数/9,729

恋愛(純愛)24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もし、もう一度あなたに会えたなら、 わたしはもう、迷わない。 あなたに伝えたい事がたくさん、あるんだよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
風を味方に

総文字数/19,924

青春・友情71ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
敵なんていないSPRINTER(短距離選手) 私、全国1位になったんだよ? なのにどうして走れないの・・・? どうして走ることも許されないの・・・? 普通に走れることがこんなにも幸せだったんだね・・・ 今になって気づいたよ・・・ ※陸上専門用語が入っているので、最後に陸上用語の説明を書いています☆ わからない表現があったら、そちらをぜひ見てください! ※レビュー(感想)・本棚登録してくださると嬉しいです(≧▽≦)♪ ぜひ!よろしくお願いします☆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嫌われ者のお姫様

総文字数/3,405

恋愛(その他)13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少女漫画?恋愛小説?そんなのクソくらえ!! 少女漫画を見てキャッキャッするのは別にいい 恋愛小説を読んで暴走族の姫に憧れてもいい だって女の子は皆恋する乙女であり皆お姫様♡ 『なーんて通じるのは夢の世界だけだわ(´<_` )』 少女漫画大好き!恋愛小説も大好き! 少女漫画を見てキャッキャッして 恋愛小説を呼んでもっと私の彼氏もこうだったらなんて思っちゃう!! だって、だって!女の子は皆恋する乙女でお姫様なんだからっ!!♡♡♡ 「みーんな、可愛いし私の大切なお友達だよ!!」 可愛いお姫様と綺麗なお姫様が合わさると いったいどうなるのでしょう? 波乱の予感
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王子の愛し子
樂優彩/著

総文字数/8,252

恋愛(キケン・ダーク)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こちらは性的な内容が含まれます。 苦手な方はお読みになるのをお控えください。 ――――――――――――――――――――――― 「城には近づいちゃいけない。」 これはまだ10にも満たない子供でも知ってること。 その城が私たちを脅かさないように。 生贄を捧げなくてはいけない。 美しい娘を差し出す。 これでこの国は生計を立ててきた。 逆らえない、逆らってはいけない掟。 そこに生贄として出された娘はどうなったのか誰も知らない。 この世にはいないかもしれない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悪魔公爵は氷の乙女を笑わせたい

総文字数/8,543

ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小説家になろう掲載中 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞1話だけ部門応募作のため、 1話のみで完結設定になっております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わたしの彼氏は心配性です

総文字数/4,193

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“彼女を迎えに行く彼氏”ってだけの、ゆるーいお話をファン登録者さま限定でお届けです♡笑
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 その花に魅入られたわけではない。  その棘をこそ、愛したのだ。 ※第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 「1話だけ部門」エントリー作品です。 イラスト:はろ様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
訳アリ王国を守る魔王と記憶を喰われた元暗殺者の両片思いジレジレ異世界恋愛。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
プリンセスと氷上の勇気

総文字数/6,803

絵本・童話8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
野いちごほっぷ小説コンテスト応募中! プリンセスと飛べないフィギュアスケーターの、冷たい雪と氷の国で繰り広げられるあったかい友情の物語。 プリンセスのティナは、ある日凍った泉の上で踊る女の子に出会います。 女の子はフィギュアスケーターのアリシア。 アリシアは今度の雪祭りでフィナーレを飾る役目がありました。 だけど……勇気がでなくて、ジャンプが飛べない!? 雪祭りまでにジャンプが飛べるようになりたいアリシアのために、ティナはいっしょに『勇気』を探すことに。 2人は無事アリシアの勇気を見つけ、フィナーレのショーを成功させることができるでしょうか……!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ホワイトデーがんばろうの会

総文字数/7,766

コメディ6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛すべき男子3人の ホワイトデー奮闘記
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わたしのはいしゃさん日記
あい/著

総文字数/2,967

ノンフィクション・実話4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
21歳の私が今まで経験した歯に関する出来事を赤裸々に書いてます! 虫歯治療・矯正・親知らずの抜歯…などなど 怖い思いも、痛い思いも、恥ずかしい思いも沢山しました…。 そんな私が書くノンフィクション歯医者さん日記です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
このわがまま狼、手に負えません
瀬南/著

総文字数/3,909

恋愛(学園)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺の言うことは……?」 「……絶対」 「ふっ、よく出来ました」 「……」 幼なじみの私の彼はとんでもない “わがまま狼” 極悪彼氏との激甘ライフスタートです。 ※こちらは他サイトで公開していた『わがまま狼。。。』の改稿版です。何かと拙い処女作の改稿ですのでお手柔らかに……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その声に恋して~推し読み聞かせ配信者はいじわるな俺様上司?~
景華/著

総文字数/10,953

恋愛(オフィスラブ)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
望月桜には3つの顔がある。 一つは普通のOLとしての顔。 二つは兼業作家としての顔。 そして三つ、リスナーとしての顔。 毎週水曜日の夜22時。 それは桜の推し配信者、白兎(はくと)の配信が始まる時間。 いつものごとく週に一度の楽しみにふけった翌日、彼女の前に現れたのは──。 ──推しの声を持った、とんでもなく鬼畜な新しい上司だった……。 「そんなはずない……この鬼畜が白兎さんなわけがない……認めてなるものかぁぁぁあああ!!!!!」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
スパダリ白薔薇王子(♀) × ワンコ系軽薄後輩騎士(♂) 「学園の中だ。みだりに触るんじゃない。」 「学園の外なら触ってもいいってこと?」 魔法士を目指す武家の長女アイリス。 母譲りの豊富な魔力と、「父に認められたい」という血の滲むような努力によって稀代の天才魔法士と呼ばれる2年生。 耳横で切り揃えられた飴色の髪とスラリと伸びた長身で、女子生徒から人気を集める"白薔薇王子"。 そんな彼女に「魔法を教えてくれ!」と頼んできたのは、公爵家の次男で剣の才能溢れる・1年生のセドリック。 「君は公爵家の次男だ。剣も魔法も必要ないだろう。」 「先輩、そんなこと言わないで?」 断っても突き放しても、ニコニコ付き纏ってくる黒い大型犬…もとい、公爵家令息。 黒髪の下の金色の眼を光らせ、アイリスの耳元に囁く。 「俺に抜かされるのが、怖い?」 アイリスは険を含んだプラチナの瞳でギロリと睨み上げる。 ―――彼女は彼に、負けたくない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop