「エンド」の作品一覧・人気順

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甘い痛みは秘密の夜に〜マスクを外した天才パティシエは、独占欲の塊でした〜
sae/著

総文字数/9,915

恋愛(ラブコメ)19ページ

超短編!フェチから始まる溺愛コンテストエントリー中
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開店日は店主の気まぐれ まるで幻のようなスイーツ店 でもそこで過ごす時間は 私にはかけがえのないひとときで けれど 本当にここは私が来てよかったの? そう思っていた私にあなたは言ってくれた 「好きって、言ってた」 言ったけど! マスクを外した素顔にドキドキ 微笑むその顔に―― 開いている日に巡り会えたらラッキー 夜にひっそり開いている 『カプリス・ドゥ・ミニュイ』 秘密の隠れ家ではじまる 甘くときめく恋のお話 \フェチから始まる溺愛コンテスト参加です/ 【#八重歯フェチ】
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突然、課長と秘密の関係になりました

総文字数/74,197

恋愛(オフィスラブ)295ページ

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 行き先々で苦手な課長、鴻上彰宏(こうがみ あきひろ)と遭遇する南一彩(みなみ ひいろ)。 「もう諦めよう。  これは運命だ――」  いや、なんの運命なんですかっ!? 「苦手な男でも付き合ってみたら、好きになるかもしれないぞ」 りっちゃん様、素敵なレビューありがとうございましたっ(⌒▽⌒)
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冷酷社長の極上笑顔は私が独り占めさせていただきます

総文字数/26,461

恋愛(オフィスラブ)40ページ

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我が社の社長・関本光輝(せきもとこうき)は気難しい人だ。 長身で端整な顔立ちだが冷たい印象しかない。 突然の異動で社長秘書になった私・後藤唯子(ごとうゆいこ)は、あるとき偶然彼が微笑むのを見てしまい、それから彼のことが気になり始めた。 冷たい仮面の下に隠された社長の素顔を知れば、社内の雰囲気はもっとよくなるはず。 社長の心に少しでも近づきたいと願う私の気持ちが、届けばいいのに。 そんなことを思い始めた頃、珍しく社長の親友・古東さんが訪ねて来て、ひょんなことから私は古東さんとミュージカルに行く約束をしてしまった。 それを知った社長はなぜか怒ってしまって……。 気まずい日が続き、いよいよミュージカルの日がやって来た。 不機嫌な社長を尻目に定時退社して劇場に向かった私の前に現れたのは予想もしない人物で……! * * * 熱いハートの新米秘書が、冷たい美貌の社長の心を溶かし、会社も変えていく[ロマンス×お仕事]ストーリー。
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迷惑ですから追いかけてこないでください!

総文字数/55,476

ファンタジー39ページ

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 あなたの婚約者はわたしがもらうわね!」 婚約を解消された姉が新たなターゲットに選んだのは私の婚約者。 どうぞどうぞ差し上げます。 ほくそ笑みそうになるのを必死に我慢して婚約破棄を受け入れた。 姉も本人も知らないことだが、私の婚約者は公爵家の長男なのにワガママが過ぎて廃嫡される予定の人なのだ。 そんな人だから没落間近の伯爵家の令嬢である私の婚約者になったことを、私と公爵夫妻以外は知らない。 さあ、人生プランを考えなくちゃ! そう思った瞬間、問題は発生した。 「お前との婚約を破棄するが、お前を俺の愛人の子供の世話係に任命する」 どうして私が!? しかも愛人との子供じゃなく、愛人の子供ってどういうこと!?
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その男、ダンディーにつき

総文字数/4,602

恋愛(オフィスラブ)4ページ

超短編!フェチから始まる溺愛コンテストエントリー中
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フェチから始まる溺愛コンテスト参加作品 【白髪】
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貴腐人の憂鬱――鬼上司と犬系後輩に、秘密を握られました――

総文字数/83,085

恋愛(オフィスラブ)177ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
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「貴腐人(きふじん)」とは……男性同士の恋愛(BL:ボーイズラブ)を好む「腐女子」の中でも、年齢を重ねた(一般に30歳以上)大人の女性や、腐女子としてのレベル(熟練度)が非常に高い人を指す自虐混じりの通称。貴腐ワインのように熟成された、高度なBL愛好家という意味合いでも使われる。
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仕事帰りに部屋で寛いでいた優衣は、いつの間にか見知らぬ世界にいた。 目の前には信じられないくらい美形の魔導師がいて、彼が優衣を召喚したのだと言う。 元の世界に戻してほしいと訴える優衣に、彼は自分の目的を果たしてくれたら帰すと約束してくれた。 でもそれは、人類にとって脅威である「魔族」を誘惑して、守護者にしろという無理難題なものだった。 恋愛経験もあまりないのに無理だと言ったが、聞き入れてくれない。仕方なく努力だけはすると約束したけれど、彼はなぜか過保護になって、近付く魔族を威嚇して追い払う。 話が違うと困惑するも、次第に優衣も彼に惹かれていく。 けれど彼には、絶対に知られてはいけない秘密があった。
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ルブゼスタン・ヴォルシス国の下町で、小さなお針子店『Charlotte―シャルロット―』を営む天涯孤独の少女・ニコラ。 ある日、彼女の前に現れたのは、なんと兎耳の青年!? 『ハルヴァ』と呼ばれる半獣の種族である彼は、伝説のお針子・シンシア・グローリーを探しているという。 けれどそんな人物に、ニコラはまったく心当たりがなくて……。 ひょんなことから代役として、ニコラは第一王子ユリシーズの戴冠式マントの刺繍と祝賀会衣装を任されることに──! 真面目な下町のお針子とミステリアスな王子が紡ぐ、恋愛ファンタジー。 ※誤字脱字があった場合、随時修正いたします。 ※こちらは過去に投稿していた物語を加筆修正したものになります。同じペースでアルファポリスでも投稿しております。
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 公爵令嬢のカミラ・リンディ・ベネット。  彼女は階段から降ってきた誰かとぶつかってしまう。  その『誰か』とはマーセルという少女だ。  マーセルはカミラの婚約者である第一王子のマティスと、とても仲の良い男爵家の令嬢。  いつに間にか二人は入れ替わっていた!  空いている教室で互いのことを確認し合うことに。 「貴女、マーセルね?」 「はい。……では、あなたはカミラさま? これはどういうことですか? 私が憎いから……マティスさまを奪ったから、こんな嫌がらせを⁉︎」  婚約者の恋人と入れ替わった公爵令嬢、カミラの決断とは……?  そしてなぜ二人が入れ替わったのか?  公爵家の令嬢として生きていたカミラと、男爵家の令嬢として生きていたマーセルの物語。 ※いじめ描写有り
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この度、幼馴染とお見合いを経て政略結婚する事になりました。 でも、その彼の左手薬指には、指輪が輝いてます。 もしかして、これは本当に形だけの結婚でしょうか……? この作品は、以前「彼が指輪をしている理由」のタイトルで公開していたものをコンテスト用に加筆改稿したものです。 (改稿に伴い、以前の作品は非公開にしております。ご了承の程よろしくお願いします) 2025/08/15 mumuさま レビューありがとうございました。
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(ちょっと待って。 今、私の名前、呼ばなかった?  ……嘘でしょ!) 破滅フラグを折って 自分の役目は終了したと安心していたのに、 とんでもないフラグが もう既に立ってしまっていたことに 気が付いた悪役令嬢(?)の驚きと行く末をご覧下さい。 ※頭を空っぽにして読むタイプです。 ※他サイトにも掲載あります。
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~異世界転生・溺愛ファンタジー~ 「おまえは俺のものだ。絶対に、誰にも渡さない」 冷酷で知略に長けた俺様義兄 × 「……な、なぜ私がルシェを好きだという前提で……」 中身が三十路の転生令嬢 ーーーーーーーーーーーーーー 侯爵令嬢・ソフィア・ブラストラーデは、 またも婚約に至らず縁談が流れた。 うら若き侯爵令嬢が通算六度目の失敗。 ソフィアが結婚できない呪いにかかっている という社交界の噂は増すばかり。 そしてもうひとつ、ソフィアには秘密があった。 それはこの世界が彼女の知る恋愛小説のストーリーであり、 彼女は物語の端役に転生したということ。 作中でソフィアは、冷酷で知略に長けた 義兄・ルシアスによって虐げられ、 汚名を着せられ死ぬ運命にある。 運命から逃れるため、ルシアスとの仲良し兄妹作戦に 心血を注いできた。 十七歳を迎え、運命の年がやってくる。 結婚できない呪いも端役さえ逃さない小説の引力が成せる業か。 結婚脱出ルートはダメでも、仲良し作戦はうまくやってきた ──と思っていたのに、ルシアスはいつの間にか夜ごとベッドに 潜り込んでくるようになっていて、 あれあれなんだかおかしくないか!? 小説の主人公であるヒロインや、 彼女と恋に落ちるはずの王子様も登場し いつしかソフィアの周囲に物語の役者は揃った。 ソフィアの運命やいかに──! +*+*+ ソフィア (17歳 ※中身の意識は三十路を大きく過ぎている) 結婚できない呪いにかかっていると噂される侯爵令嬢。 母親の再婚により、ルシアスの義妹となる。 ある日前世の記憶が蘇り、この世界がかつて読んだ 小説の世界だと気づく。 このままだと義兄に支配され悲惨な死を遂げる運命 にあるので何とかしたい。 ルシアス (19歳) 氷の貴公子と評される頭脳明晰で美しき次期侯爵。 小説のストーリーでは、陰気な義妹を疎んじて虐げ、 手ごまとして使い潰した。 冷酷なところがあり、人前では滅多に笑わない。 ソフィアは心の中で魔王と呼ぶ。 +*+*+
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目と口は同じぐらいにものを言う

総文字数/6,639

恋愛(純愛)11ページ

超短編!フェチから始まる溺愛コンテストエントリー中
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如月 柊斗 (きさらぎしゅうと) 24歳 唇フェチ 最初はフェチに対して良い印象を持っておらず、千夏に悟られないように隠していた。 犬のような性格で、甘え上手。 × 白河 千夏 (しらかわ ちなつ) 24歳 目フェチ 眼球が好きなのではなく、あくまでも感情がこもっている『目』が好き。 クール系でサバサバしているところがある。 柊斗の扱いが上手。 *** お互いにフェチを隠していた2人のお話。
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異世界で暮らし始めて二年。 私はただ、ここで生きていくために、薬師として働いていた。 恋なんて、縁のないものだと思っていたのに。 ある日、店に訪れた一人の武官。 ただの客のはずだったその人に、なぜか心を引き寄せられてしまう。 無愛想で、距離のある人。 それでも、ふと見せた柔らかな笑みが忘れられなくて—— 届くはずなんてないのに。 それでも、気になってしまった。 ※完結済みです
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ある雪の降る日の朝 ヴァロア伯爵家のリディアのもとに 信じられない報せが届いた。 それは愛する婚約者 ジェイドが遠征先で負傷し 危篤であるという報せだった。 「戻ったら式を挙げよう。君の花嫁姿が、今から楽しみだ」 そう言って、結婚の誓いを残していったジェイドが 今、命を落とそうとしている。 その事実を受け入れることができないリディアは、 ジェイドの命を救おうと、禁忌魔法に手を染めた。
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腐女子がオフ会で知り合ったのは腐男子でした

総文字数/567,602

恋愛(ラブコメ)1,001ページ

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※こちらの作品は他サイトに掲載していた作品を掲載してます 佐伯 茜(さえき あかね) 25歳 OLでBLを愛する腐女子のヲタク   × 桜庭 美咲(さくらば みさき) 26歳 公務員でBLを愛する腐男子のヲタク SNSで知り合ったことがきっかけでオフ会をすることになった二人… しかし、目の前に現れたのはまさかの男性…?! 茜は名前で勝手に女性だと勘違いしてしまったことを申し訳なく思うが、男性であることを黙っていた美咲に対して疑問を抱く そこで美咲は何故、男性であることを黙っていたのか理由を話し、茜はその理由に納得し、和解する そんな2人が徐々に距離を詰めて、恋仲に落ちていくお話です
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堂本紗理奈は、警察だった兄が殉職した事件の真相を知りたくて、新聞記者として仕事に打ち込む日々を過ごしていた。ある時、ヤクザに襲われていたところ、助けてくれたのは、寡黙でクールなエリート警視正・近江圭一だった。どうやら警視庁宛てに兄の事件の真犯人から脅迫状が届いており、紗理奈も狙われているのだという。警察からの保護の申し出を一旦は断ったのだが、数日後、紗理奈は酒に酔った勢いでうっかり近江と一夜を共にしてしまう。すると、近江から「責任をとりたい」とプロポーズされてしまう。紗理奈は近江とひとまず期間限定の恋人になって――? ※初めてのベリーズカフェ様限定作品です、どうぞよろしくお願いします。
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