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執拗な恋、夜を飲み干す。

総文字数/38,275

恋愛(純愛)60ページ

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 OLの花巻 紗希(22)が恋に落ちたのは、SNSで見かけたバーテンダーの、相原 玲(28)だった。  彼が営むバー『SABLE』に通い詰めるようになった紗希だが、玲は仕事一筋で、恋愛にも誘惑にも興味がない、さらりと交わす男だった。  ある過去のせいで、彼は頑なに誰かの特別になることを拒んだ。  決して振り向かない男と、彼の一番になりたい女の、バーで始まる攻防戦。 関連作 『執拗に愛されて、愛して』
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真夜中にハーブティーを、あなたとふたりで
琴乃葉/著

総文字数/95,015

恋愛(純愛)64ページ

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ジュエリーショップ店員 百瀬香帆  ×  カフェ店員 堀川隼人
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One Night Lovers

総文字数/40,474

恋愛(純愛)72ページ

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人生最大の失恋をして 憂さ晴らし&いい男探しに 避暑地へやって来たルリが出会ったのは…… ダメ男!? 「いくらなんでもあれはない」 そう思ったはずなのに なぜか一夜の恋に落ちてしまった!? *ムーンライトノベルズ掲載
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「君とは一年後に離婚するつもりだ」 結婚して早々、私は夫であるマグナスからそんなことを告げられた。 彼曰く、これは親に言われて仕方なくした結婚であり、義理を果たした後は自由な独り身に戻りたいらしい。 身勝手な要求ではあったが、その気持ちが理解できない訳ではなかった。私もまた、親に言われて結婚したからだ。 こうして私は、一年間の期限付きで夫婦生活を送ることになった。 マグナスは紳士的な人物であり、最初に言ってきた要求以外は良き夫であった。故に私は、それなりに楽しい生活を送ることができた。 「もう少し様子を見たいと思っている。流石に一年では両親も納得しそうにない」 一年が経った後、マグナスはそんなことを言ってきた。 それに関しては、私も納得した。彼の言う通り、流石に離婚までが早すぎると思ったからだ。 それから一年後も、マグナスは離婚の話をしなかった。まだ様子を見たいということなのだろう。 夫がいつ離婚を切り出してくるのか、そんなことを思いながら私は日々を過ごしている。今の所、その気配はまったくないのだが。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
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「求婚をされたのは影武者なのだから、お前が皇国に嫁げばよかろう」 「……ご命令とあらば」  妖精姫と名高い双子の妹に舞い込んできた縁談。  しかし皇王オデルに求婚されたのは、影武者であるシルディアだった。  残虐非道と恐れられるオデル妖精姫を差し出すことに難色を示した国王は、シルディアを皇国に嫁がせた。  皇国に嫁いだシルディアだったが、嫁いだその日に影武者だと暴かれてしまう。  シルディアは【つがい】ではないと送り返されることも覚悟していたが、オデルは咎めることもなく正式な婚姻に向けて準備を始めた。  妖精姫である妹がつがいだと思い込み困惑するシルディアに、オデルは告げる。 「俺のつがいは君だよ。シルディア」 「……え? わたしが妖精姫でないと気付いた上で求婚してきたってこと?」 「そうだよ。俺がシルディアだけを愛してるってわからせてあげるから、早く自覚してね」  オデルから狂気的な執着を向けられたシルディアは、彼の言動に翻弄され、自身が【つがい】であると自覚していく―― 小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
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「……それでは、クラウディア。君とはあと、三ヶ月で離縁しようと思う」 一年前に結婚した夫ジャレッドからの言葉に、私はまったく驚かなかった。 彼はずっと半分しか貴族の血を持たぬ私に対し冷たく、いつかは離婚するだろうと思っていたからだ。 それでは、離婚までに新しい夫を見付けねばとやって来た夜会に、夫ジャレッドが居て!?
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過去の恋愛が原因で、「女にだらしない男」を何よりも嫌う向坂 来海(29)。 一方、御曹司で誰にでも優しく、来る者拒まず──けれど、誰にも本気になったことのない羽柴 充輝(29)。 本来なら交わるはずのなかった二人は、ある出来事をきっかけに関わるようになる。 他の女性とは違い媚びることも期待することもない来海の態度に、充輝は次第に強く惹かれていく。 「誰にも本気にならない」はずだった彼の、一途すぎる想いに触れ、恋を信じることを避けてきた来海の心は少しずつ揺らぎ始めていき――。 不器用で焦れったくて、簡単には進まない二人の恋の行方は……。 他サイト様にも掲載中
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「二年後には消えますので、ベネディック様。どうかその日まで、いつかの恩返しをさせてください」 「恩? 私と君は初対面だったはず」 「そうかもしれませんが、そうではないのかもしれません」 「意味がわからない──が、これでアルフの、弟の奇病も治るのならいいだろう」 奇病を癒すため魔法都市、最後の薬師フェリーネはベネディック・バルテルスと契約結婚を持ちかける。 彼女の目的は遺産目当てや、玉の輿ではなく──?
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北の辺境伯の娘、レイナは婚約者であるヴィンセント公爵令息と共に 王宮で開かれる建国記念パーティーへ出席することになっている。 王都までやってきたレイナの前で、子供の様にはしゃぐヴィンセント。 あげくに何もない地面でつまずき派手に転げた。 その姿はよく転ぶ幼い子供そのもので。 彼は二年前、不慮の事故により子供返りしてしまったのだ。 ――というのは本人の自作自演。 なぜかヴィンセントの心の声が聞こえるレイナは、 彼が子供を演じている事を知ってしまう。 そして彼が重度の女嫌いで レイナの方から婚約破棄させようと目論んでいる事も。 必死に情けない姿を見せつけてくる彼の心の声は意外と優しく そんな彼にレイナは少しずつ惹かれていった。 だが、王宮のパーティーは案の定、予想外の展開の連続で……? ※他投稿サイトにも掲載しております
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宗主国の皇女は、属国で幸せを見つける

総文字数/64,471

ファンタジー123ページ

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■フィロメナ ドラゴニア帝国皇帝の第7皇女。 マルヴァリス皇太子とユリアナ皇女の異母妹。 童顔で小柄な美少女だが、 自身はそれをコンプレックスに思っていて、 濃い化粧で本当の自分を隠している。 夫や貴族たちの前では近寄りがたい雰囲気を出して敬遠されているが、本来はとても優しい性格で、 城で働く者たちや一般市民たちからは 非常に人気がある。 ■オルランド アルドレイン王国の若き国王。 フィロメナより2歳年下。 アルドレイン王国はヴァリニア王国の真下に位置していたためドラゴニア帝国に目をつけられ、属国となった。 宗主国のドラゴニア帝国皇帝の命令で皇女を妻に迎えるが、夫婦関係は良くない。 フィロメナのことはキツイ顔をしたつまらない女で、アルドレイン王国にいやいや嫁いできたと思っている。 ■サレハ オルランドのはとこにあたる傍系王族の女性。 祖父が国王で、母は近隣王家に嫁いだが離縁して、幼いサレハを連れて戻ってきた。 以来、アルドレイン王国の王宮で育つ。 オルランドの妹(アドリアーナ)と仲良しで、 王太后のお気に入り。 ■王太后 オルランドとアドリアーナの母であり、 若くして王となった息子を支える。 アルドレイン王国の社交界の頂点に君臨する存在で、政治にも大きな影響力を持つ。 もとは公爵家の令嬢で、 サレハの母とは女学生時代からの親友。 サレハの母が嫁ぎ先でひどい目にあったことを知っているので、サレハをことのほか可愛がり、 自分の目の届くオルランドの妃にと進言している。 ■マーゴ フィロメナの侍女長を務め、 彼女の素顔を知る数少ない人物。 もともとオルランドに仕えていた優秀な女官で、 フィロメナ付きに配置換えされたことを左遷だと思っていた。 フィロメナの人となりを知るうちに彼女への忠誠心が芽生え、 オルランドに本当のフィロメナを知ってほしいと強く願うようになる。 ■レナート オルランドの側近。 オルランドとフィロメナの取り次ぎをしていたが、 ひょんなことからフィロメナの素顔を知り、 一目惚れする。 冷遇される彼女を不憫に思い優しく接するうちに、フィロメナにもほのかな感情が芽生え始め・・・ 《同じ世界の作品》 ●離婚してから始まる恋〜念願かなって離婚したら、元夫が私を追いかけて辺境までやってきました~
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彼が浮気をしたのは全て私のせいらしい…。 悪いのは本当に私なの…?
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高嶺の花も恋をする【番外編追加】

総文字数/36,598

恋愛(純愛)41ページ

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高嶺の花と言われている雨宮 莉緒は、誰もが恋心を寄せる美人である。 そんな彼女が恋をした。まさかの初恋で。 相手は同期の佐伯 侑李。 女性が苦手で、ほとんど会話をしたことがない。 恋する気持ちを知った莉緒は、初めての気持ちに戸惑い暴走してしまう。 美人なのにちょっと抜けてる莉緒の初恋は.....。
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初恋は、終電の先に

総文字数/110,744

恋愛(純愛)90ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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ほぼ毎日終電帰宅の疲れ果てた社会人・秋谷奈月(28) ✕ 奈月の高校の委員会の先輩で ……初恋の人・山田尚也(30) 忘れられない初恋の人とと再会したけど…… これは、本当のことなのかなあ。 毎日毎日終電まで働かされる可哀想なアラサー女に、神様が見せてくれた都合のいい夢なんじゃなかな。 疲れすぎて荒んだ奈月と、無邪気に再会を喜ぶ尚也のすれ違いと、前に進むためのラブストーリー。
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。                 お詫び  申し訳ありません。私の編集の手違いでした。今訂正しました。これでつながりました。 あらすじ  サオリーナ 18歳 オルカイ帝国のフォブル村でマリス爺ちゃんとリコーニ婆ちゃんと食堂と薬屋を営んでいる。 8歳で日本からこの世界に異世界転生をした。前世の24歳までの記憶を持ったまま…異世界転生のチートなのか魔法が使えて頭の中になんでも教えてくれるパソコンのような機能まで付けてもらっていた。… 料理が好きでチートを利用して薬師の資格も持つ、拾ってくれた老夫婦に大切に慈しまれ優しくて明るい素敵な女性に育った      ルカ 22歳 サボイアリ王国の第二王子 王位継承権争いに巻き込まれ弟の第3王子に命を狙われて、瀕死の怪我を負ったところをサオリーナに助けられる。癒しの魔法で怪我も治療してもらったが、記憶をなくしていた。 二人は恋に堕ちたが、身分差がありすぎて引き離されてしまう。ルカの子供を身ごもったサオリーナは事実は告げず子供を守る為ルカから逃げた。 サオリーナは薬屋を営んで逞しく生きていたが、ルカはサオリーナを諦めずに探し続けていた。 ルカの執着愛はサオリーナに届くのか? サオリーナはルカの側で幸せになれるのだろうか? 
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王子姫は旦那様に可愛いと言われたい

総文字数/13,579

恋愛(純愛)26ページ

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大好きな彼に可愛いと言われたい‘‘王子姫’’ 桜司 姫香 (26) (おうじ ひめか) × 口下手だけど優しい婚約者 香宮 真尋 (26) (かみや まひろ) ボーイッシュな外見から、学生時代についたあだ名は「王子姫」。 それでも……私だって、愛する彼には可愛いと言われたい。
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《書籍化》国を追放された【聖女】は、隣国で天才【錬金術師】として暮らしていくようです
  • 書籍化作品
[原題]国を追放された【聖女】は、隣国で天才【錬金術師】として暮らしていくようです
黄舞/著

総文字数/59,111

ファンタジー21ページ

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 精霊に愛された少女は聖女として崇められる。私の住む国で古くからある習わしだ。  驚いたことに私も聖女だと、村の皆の期待を背に王都マーベラに迎えられた。  それなのに……。 「この者が聖女なはずはない! 穢らわしい!」  私よりも何年も前から聖女として称えられているローザ様の一言で、私は国を追放されることになってしまった。 「もし良かったら同行してくれないか?」  隣国に向かう途中で命を救ったやり手の商人アベルに色々と助けてもらうことに。  その隣国では精霊の力を利用する技術を使う者は【錬金術師】と呼ばれていて……。  第五元素エーテルの精霊に愛された私は、生まれた国を追放されたけれど、隣国で天才錬金術師として暮らしていくようです!!  この物語は、国を追放された聖女と、助けたやり手商人との恋愛話です。  追放ものなので、最初の方で3話毎にざまぁ描写があります。  薬の効果を示すためにたまに人が怪我をしますがグロ描写はありません。  作者が化学好きなので、少し趣味が出ますがファンタジー風味を壊すことは無いように気を使っています。 ベリーズファンタジー様から発売されました!! 書籍版は大ボリューム加筆修正しておりますので、ぜひぜひお手にお取りください!!
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十六夜月のラブレター

総文字数/31,822

恋愛(オフィスラブ)47ページ

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地味で陰キャな深沢月見(27)は大手建材メーカーに勤務する営業事務。 幼い頃から誰からも愛される双子の妹・雪見にコンプレックスを持っている。 同じ職場のキラキラ女子社員のみなさんとも馴染めずいつも一人。 そこへ2年連続営業成績トップのイケメンエリート営業部員の入谷柊哉(28)が異動してきた。 いつも女子社員に囲まれてモテモテの入谷。 そんな入谷は月見と二人きりになると至近距離でまっすぐに見つめて言ってきた。 「俺のこと、憶えてる?」 全く思い出せない月見。 思い出せない月見に思い出すまでとぐいぐい接近してくる入谷。 それには月見が知らない理由があって……!?
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転生前(前世)の記憶を思い出した私・小百合は、今いる世界が前世で空前の大ヒットを記録した和風シンデレラストーリー「大正華恋ロマンチカ~次期公爵さまの花嫁~」の世界で、自分がヒロインを虐げ、恋路を邪魔した挙句破滅ルートをたどる悪役令嬢(義妹)だと気づく。破滅ルート回避のため、ヒロインの邪魔をしないよう、初恋だったヒーローへの恋心を断ち切って身を引いた――なのに、ヒーローが構ってくるのはなぜですか⁉
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夫婦ノートに花束を
遊野煌/著

総文字数/8,594

恋愛(純愛)11ページ

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床戸晴菜(とこと はるな)と床戸陽太(とこと ようた)は結婚して10年目の夫婦。二人はいつからか些細なことから喧嘩が増えて夫婦の距離感が互いに分からなくなっていた。そして結婚10年目記念日に二人はつい喧嘩をしてしまう。陽太が怒って家から出て行ってしまい、一人残された晴菜は結婚当初、夫婦でやり取りしていた『夫婦ノート』を見つけて……。 ──薔薇の花束にありったけの想いを込めて。 ※表紙、作中で使用している画像は全てフリー素材です。 ※過去作のリメイクです
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子爵令嬢シャーロットは、聖女と呼ばれる義妹と婚約者に無能だと追い出され、野蛮だと評判の『赤獅子辺境伯』に嫁ぐことに。 ところが噂とは裏腹に、魔物が溢れる過酷な地でありながら、騎士として優しく逞しいアーサーに、シャーロットは徐々に惹かれていく。 ある日、恐れていた魔物の襲撃が。出撃するアーサーを案じるシャーロット。 だが、戦況は思わしくなく、苦戦の知らせが届く。 (今、私にできることをやらなければ!) 新たな決意を胸に、シャーロットが向かった先は…… 「俺のかわいい婚約者を、みんなに自慢させてくれないか?」 「シャーロットをとことん甘やかすつもりだ。覚悟しておいて?」 ⭐︎表紙イラストは、みこと。様に描いていただきました♪
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