「殿下」の作品一覧・人気順

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殿下 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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侯爵令嬢は殿下に忘れられたい!
アメ。/著

総文字数/19,229

ファンタジー13ページ

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忘却の力を持ち、都合の悪いことは全て忘れさせて自由気ままに生きてきた令嬢クラリス しかし、参加したお茶会で殿下であるルバートに気に入られてしまう 王妃になんかなりたくないクラリスは忘却の力で自分のことを忘れさせようとするもうまくいかなくて…? 他サイトでも掲載中
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皇太子妃は“公募で選出”──その知らせに、公爵令嬢セレフィーヌの誇りは砕かれた。しかも本命は、教養と品位を兼ね備えた伯爵令嬢エミリアだという噂まで。ならば奪ってみせる。復讐心で応募した公募だったのに、次第に皇太子アレシオの誠実さに心を奪われていく。恋心を隠さず彼にぶつけたセレフィーヌ。その真っ直ぐな想いが、彼の心を動かし──これは、選ばれなかった私が“愛される側”になるまでの、逆転ラブロマンス。
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伯爵令嬢であるリリーは『ある事』がキッカケで王太子殿下のエドワードと婚約が結ばれた。しかしその直後、彼が愛しているのはリリーの妹であったことを偶然知ってしまい、以来彼女は自分の想いをひた隠しにして生きてきた。 本音で話すことのないリリーにエドワードの態度は次第に冷たいものとなるが、自分の気持ちを打ち明けて拒絶される恐ろしさがリリーを頑なにさせていた。そんなある日、夜会の場で妹のミアがあろうことかエドワードにナイフを振りかざす。『役に立つ為に』咄嗟に庇った筈のリリーはタイムリープを繰り返すこととなる。そしてタイムリープをするごとに何故かエドワードの執着は深まるが、リリーの望みは人並みの幸せ。だから今回こそは彼との婚約破棄を希望したのだけれど……
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ラインフェルデン公爵家には双子がいる。 姉のシャルロッテと、弟のアルフレートだ。 おてんばなシャルロッテは、幼いころから病弱で倒れてばかりだったアルフレートを、どんな時でも護ると心に決めていた。 やがて15歳に成長した二人に、王宮から無茶な命令が届く……。 「弟のアルフレートには王太子殿下の護衛騎士を」そして 「姉のシャルロッテには小さな王女様の刺繍友達に」 未だに月に一度は発作を起こし、剣などは握ったことないアルフレートに護衛騎士などが務まるはずもなく、また刺繍針の代わりに剣を握っているシャルロッテに王女の相手など務まるはずもなかった。 幸か不幸かアルフレートは特殊な病気のためにまだ声変わりもない。またたおやかで慎み深く、その辺の令嬢よりも令嬢らしい。 一方シャルロッテの方もラインフェルデン家の騎士団長から、時々一本取るほどの腕前を持っていた。 「アル、入れ替わりましょう、家名を守るために」 「そう、誰にもばれないように」 こうしてラインフェルデンの双子は入れ替わりを決意する。 王宮での仲間との賑やかな日々、家族との温かい時間……そして二人の初恋。 シャルロッテとアルフレートの恋と成長の群像劇、ぜひ見守ってください……!
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殿下の愛は、止まらない!!

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公爵令嬢のフーラは妖精の愛し子。 仲良しだった殿下に求婚され、ラブラブの生活がはじまります! ☆登場人物 フーラ・エルミナージュ(妖精の愛し子) レーラの姉 金髪碧眼  呪文:リマ・レル・フーラ レーラ・エルミナージュ(聖女) フーラの妹 茶髪紅眼  呪文:アル・シレ・レーラ シュリア・エルミナージュ(奥様) フーラの母 金髪碧緑眼  呪文:リア・ネロ・シュリア カルディ・エルミナージュ(旦那様) フーラの父 黒髪紅紫眼  呪文:ノア・ルラ・カルディ リーサ・ダイヤモンス(召使い)フーの召使い 茶髪紫眼  呪文:ルマ・シンレ・リーサ レオン・アルフォード(殿下) 黒髪紫眼  呪文:アル・フォード・ルーサ・レオン ロザリンド・アルフォード(第二王子) 黒髪紅眼  呪文:アル・フォード・レマ・ロザリンド レミナーゼ・アルフォード(前女王) 茶髪紅紫眼  呪文:アル・フォード・シア・レミナーゼ サザンカ・アルフォード(前国王) 黒髪紫眼  呪文:アル・フォード・ルオ・サザンカ
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騎士団長殿下の愛した花

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レムナント
tiara../著

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子持ち冷酷王子×王子の側近 「…俺にはルーンを一生かけて守っていく義務がある。」 「私は殿下の側近です。いつもお側にいて殿下の力になりたい…!」 王宮ラブファンタジー 十十レムナント十十
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愛を知らない公爵令嬢は、二人の王子に溺愛される
海咲雪/著

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【はじめに】 この作品は、異世界の恋愛小説ですので、現代恋愛小説ではありません。これからも現代恋愛小説は投稿していく予定ですので、どの作品も気軽に楽しんで頂ければ幸いです! ☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆ 「フレア、アルベルト殿下やロイ殿下と仲が良いのか?」 この国の王子は二人存在していて、第一王子のアルベルト殿下と第二王子のロイ殿下である。 「幼い頃はお父様に王宮に連れて頂いた際によく遊びましたが、最近はたまに夜会で顔を合わせる程度です。・・・・・もしかして、どちらからか婚約の話が?」 「そうだったら良かったんだがな」 「フレア、お前に「両方から」婚約話が来ている」 愛される幸せを知らない令嬢が愛される喜びを見つける物語。 [登場人物] アルベルト・リシュール・・・第一王子。穏やかで優しい性格。18歳。 ロイ・リシュール・・・第二王子。少しやんちゃな性格だが、ふと瞬間に大人びる時もある。フレアと同じクラス。17歳。 フレア・ヴィルシュタン・・・ヴィルシュタン公爵家の一人娘。優しく気遣いのできる性格。17歳。 ミア・ノヴァース・・・二人の王子に愛されるフレアに嫉妬している? 【自信がない作品なので、非公開にする可能性があります。非公開の可能性があるので、感想ノートは閉じさせて頂きます】
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王太子殿下の妃になりました

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平凡な少女が一国の次期国王の 王子の花嫁に! ハラハラドキドキの日常がここに! 城下町の町娘 16歳で両親をなくし近所の花屋で働く。 優しく体が弱い可憐な少女 ジュリア・クロイツ × リーフェイト王国の王子で次期国王 優しく紳士な美少年 シオン・ウィングフィールド 「私と結婚してください」 「私は庶民で王族と結婚は出来ません」 「私はあなたが大好きですよ」 「殿下……あの……」 「殿下と呼ばないで下さい 私はシオンです」 すみません!シオンをレオンと書いてました! 修正はしましたが 直って無いところは気づき次第 直します!
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前世の記憶がよみがえり、とある異世界恋愛ライトノベルのヒロインであることを−−−−−−。 恋愛ライトノベルのヒロインは王子とハッピーエンドを迎えるけど−−−−−−じゃない場合があるよね。 悪役令嬢が転生者で腹黒いヒロインを断罪する逆バージョンが−−−−−−じゃない方なら最悪なんだけど。 苦悩するヒロインと悪役令嬢の王子を巡るドタバタラブコメディ。
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「きみは、宰相の娘だろう?いわゆる政略結婚ってやつだ。そんな相手を愛せると思うか?バカバカしい。きみも、おなじ気持ちだろう?仕方がないからしばらくは夫婦のふりをするが、おれには関わらないでくれ。当然、おれもきみに関わるつもりはないから」 宰相であり公爵の娘であるシヅ・セルヴァンは、ボドワン王国の二人いる王子の一人パトリック・シルヴェストルに嫁いだ初日にそう宣言された。 実母を亡くし、実父と義母と義姉に虐待され、使用人以下の扱いを受けてきた彼女に与えられた使命は、パトリック王子を王太子、ひいては国王にしない為に弱味を握ること。そして、彼の評判を落とすこと。つまり、スパイをすることだった。 もともとパトリックは将軍の地位に就いており、女性嫌いで有名だった。 父の命令に従わなければ、どんな目に合わされるかわからない。 シヅは、命令どおりパトリックをスパイしようと奮闘する。 が、どうも様子が違っているようで……。
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王家の盾であり、そして裏では王家の影をも担うコンタリーニ家に生まれたルチアは、嘆いていた。 なんと盾として頑張る予定が騎士団試験に落ちてしまったのである。 ならば影だ!と思ったのも束の間、ポンコツはいらないと断られてしまって? 「何にもなれないんですけどぉ!」 「なら僕の婚約者になればいいよ」 「王太子殿下、しれっと私を義父と呼ぶのはおやめください……」
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王太子殿下は囚われ姫を愛したくてたまらない
  • 書籍化作品
[原題]囚われの姫君と偽り騎士
pinori/著

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テネーブル王国第三王妃のひとり娘として生まれたクレアは、血筋の問題から幽閉されていた。 ある日革命が起こり、攻め入ってきた騎士シオンに隣国へと連れ去られ、クレアはそこで初めて外の世界を知ることになる。 「そんなに睨まないで、そろそろ機嫌直してよ。なにもとって食おうなんて思ってないから」 「丸々と太らせてから食べようと思ってるって言われた方がよっぽど気が楽です」 攫ってきたくせにシオンは何もせず、逆にクレアを甘やかすばかり。 でも、シオンにも事情があるようで……。 「だから、大事にしてよ。クレア自身のことを。自分についた傷もきちんと気にして欲しい。じゃなきゃ俺が許さない」 次第にシオンに惹かれていくクレアだったが、そのうちに逃げられない問題に直面する。 「これは、私のわがままなんです。わがままを……きいてください」 「わかった。じゃあ……苦しまないように、せめて俺がやる」 クレアが出した答えは――。 「最後に……俺をどう想っていたかだけ、教えてほしい」 思ったら一直線の危なっかしいクレアと、どういうわけかそんなクレアを溺愛するシオンとの色々巻き込んでのラブストーリー。
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