「殿下」の作品一覧・人気順

条件
殿下 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
96
表紙を見る 表紙を閉じる
私の母は王子殿下の乳母だった。 だから殿下とは仲良くしていた。 私は17歳のとき、7歳の殿下に 求婚されて断るのだけど……。 7/25 若干の修正をしました。 細かい修正は気がついたときに随時。 8/27 初めて100いいねもらいました! ありがとうございます!! 10/02 すごいどうでもいいご報告。 字数を12345字にしました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
異世界にて、王太子殿下にプロポーズされました。
くまく/著

総文字数/107,485

ファンタジー209ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ゆずは高校2年になる16歳の女子高生。 母:キャリアウーマンで課長。美人で恋人引きも切らず。 姉:大学生でミスキャンバス。モデル。 ゆずの趣味:図書館通い、農作業、散歩。 得意スキル:空気化、壁と同化、周囲と一体化。 カレシいない歴=年齢。 周囲が華やかな分大変さを垣間見、ゆずはひたすら地味に生きるが。 ふとしたきっかけで異世界のセイレスティア王国へ。 そして、その王太子からいきなりのプロポーズ!? 「あなたはこの国を導く神話の姫。どうぞ僕の妃となってください」 「む、無理だってば! あたしは何の取り柄もない村人Zどころか、ただの空気だから。もっと可愛くて能力がある人をあてにして!!」 逃げるゆず。追う異国の王太子。 国を揺るがす……かもしれない。命がけの2人の攻防戦。 ゆずは無事に地味な生活を取り戻す事が出来るか? 執筆開始&webにて公開2012.9.1. 野いちごにて公開2014.1.29~3.20。 ※2014.3.20番外編を含めて完結しました。 特別編として、ファンメールでショートストーリーを配信予定です。 3月24日。異世界にて…SS「箱の中のメッセージその1」を配信済みです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「ソフィア・シェルハント! 宮廷薬剤師のお前を、王族殺害未遂で処刑する!」 「……はい?」 王子のために毎日作っている薬湯を毒だと言われ、処刑を命じられてしまったソフィア。 諸事情により、王子は自分の病を知らないのだ。 何度も否定したけれど、聞く耳持たない王子はソフィアを牢に入れて薬を作るための特別な小鍋を壊してしまう。 (ああ……これでもう、2度と王子の薬は作れないわね) 2日後、病が発症した王子は……!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
⭐︎セレフィナ・ド・モンフォール 伯爵家の次女。派手な姉とは正反対の、おとなしい性格。 姉が隠れて産んだ子供の母親になる。 恋愛や結婚には興味がなく、自分の一生は娘のアメリーに捧げると誓う。 ⭐︎ソレイス・ノエ・アルカディア アルカディア国の第三王子。人懐っこいワンコ系で賑やかな場所が好き。 好きな女性のタイプは健気で真面目な人。 パーティーでセレフィナと出会い、まさに理想の女性で一目惚れ。 しかしセレフィナに子供がいるとは知らず……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
殿下は殿下の心のままになさってください。

総文字数/12,683

ファンタジー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
(これ、前世でプレイした乙女ゲームの世界じゃない?)   婚約者で王太子のヴァージルとヒロインのカトレアが出会ったその瞬間、マチルダは唐突に前世の記憶を思い出した。  女性というのはふわふわしたタイプがモテるもの――――『恋愛の参考にするように』と無理やりプレイをさせられた乙女ゲームだったため、マチルダにはヒロインにも王太子にもなんら思い入れはない。ヴァージルとカトレアの仲をアシストすることも、邪魔することもせず、早く婚約を破棄されたいと考えるように。  そんなマチルダの望み通り、ヴァージルとカトレアは順調に愛を育んでいるように見えた。けれど、次第にゲームとは違った展開を見せはじめる。  マチルダの興味が己に向いていないことを知ったヴァージルは、なぜかマチルダへのアプローチを開始。カトレアに対してもそっけない態度を取りはじめる。 「マチルダ様は、どうしてわたくしたちの邪魔をしてくださらないのですか?」  そんな中、カトレアに呼び出されたマチルダは、彼女からそんなことを言われてしまう。  困り果てた彼女のもとに現れたヴァージルは、思いがけないことを口にして――――?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
王家の盾であり、そして裏では王家の影をも担うコンタリーニ家に生まれたルチアは、嘆いていた。 なんと盾として頑張る予定が騎士団試験に落ちてしまったのである。 ならば影だ!と思ったのも束の間、ポンコツはいらないと断られてしまって? 「何にもなれないんですけどぉ!」 「なら僕の婚約者になればいいよ」 「王太子殿下、しれっと私を義父と呼ぶのはおやめください……」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
殿下、もう何もかも手遅れです
魚谷/著

総文字数/14,094

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
偉大なる国王が崩御した。 葬儀の場で、王太子アドルフォスは、父王が病床にいるのをいいことに国を思うがままにしようとする、婚約者である公爵令嬢ロザリンデと、その父である宰相を断罪しようと決意する。 全ては自分が次の王に相応しいことを、その場にいる全ての貴族たちに示すため。 アドルフォスは自分の勝利を信じて疑わなかった。 自分には、麗しい子爵令嬢で、数百年に一度生まれる聖女の力に覚醒したエレインという心強い味方がいるのだから。 勝利は揺るぎないはずだった……そう、アドルフォスの頭の中では。 これはひとつの国の終わりの物語。 ★他のサイトにも掲載しております ★13000字程度でサクッとお読み頂けます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
皇太子妃は“公募で選出”──その知らせに、公爵令嬢セレフィーヌの誇りは砕かれた。しかも本命は、教養と品位を兼ね備えた伯爵令嬢エミリアだという噂まで。ならば奪ってみせる。復讐心で応募した公募だったのに、次第に皇太子アレシオの誠実さに心を奪われていく。恋心を隠さず彼にぶつけたセレフィーヌ。その真っ直ぐな想いが、彼の心を動かし──これは、選ばれなかった私が“愛される側”になるまでの、逆転ラブロマンス。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
光の聖女は闇属性の王弟殿下と逃亡しました。

総文字数/116,308

ファンタジー55ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
光の国と呼ばれるカレディア国。その国に伝わる聖獣様の光のシード(魔法の核)に選ばれた聖女の一人であったセレスティアは、王太子殿下の婚約者でもあった。 そんなある日、王太子殿下の浮気の証拠を掴んでセレスティアから婚約破棄をするつもりが、天井から落ちてきた男のせいでセレスティアの不貞を理由に婚約破棄をされてしまう。 「王太子殿下。図が高いですわ」 「誰に言っている!!」 そう言って、王太子殿下を怒らせてしまったセレスティアに手を差し伸べたのは、天井から落ちてきた男___シュタルベルグ国の王弟殿下ヴェイグだった。彼がセレスティアをカレディア国から連れ出してくれることになり、二人で逃亡すると、カレディア国では大聖女候補であったセレスティアを連れ戻そうとし始めて……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ファンレターのお返事で使用していたSSです。 現在のお返事ペーパーは3巻目の後の内容になっております。 だいぶ時間が経過したので、1巻目、2巻目のときのSSを掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「オリビア・クリフォード子爵令嬢。おめでとうございます。竜魔王の生贄に選ばれました!」亡国の令嬢オリビアは隣国のエレジア国に保護され、王太子クリストファと婚約者を結んでいたが、叔父夫婦に虐げられ奴隷のように働かされていた。仕事の目途が付きそうになった矢先、突如グラシェ国の竜魔王の生贄として放り出されてしまう。死を覚悟してグラシェ国に赴いたのだが、そこで待っていたのは竜魔王代行、王弟セドリックだった。出会った瞬間に熱烈な求婚、さらに城の総出で歓迎ムードに。困惑するオリビアは、グラシェ国の使用人や侍女、城の者たちの優しさに裏があるのではないかと警戒するのだが、セドリックの溺愛ぶりに少しずつ心を開いていく。そんな中、エレジア国はオリビアの有能さに気付き、取り戻せないか画策するのだが。 これは「誰からも愛されていない」と絶望しかけた令嬢が、甘え上手の王弟に愛されまくって幸せになるまでのお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「カトリーン・アプリコット公爵令嬢! お前との婚約を破棄する!」 突然、婚約者の王子から婚約の破棄を告げられた公爵令嬢のカトリーン。 王子とその腕に抱きつく聖女の男爵令嬢、他の攻略対象者を見たカトリーンは、前世の記憶を思い出した。ここは前世でプレイした乙女ゲームの世界で、カトリーンは呪われたフランセン王弟殿下に嫁がされてしまう悪役令嬢だと気づく。 ところが、王弟殿下の呪いは狼のケモ耳ともふもふな尻尾が生えてしまう呪いだった。 前世から獣人が好きだったカトリーンにとって、この結婚はバッドエンドではなくご褒美で。 早速、バッドエンドになるために爆走をはじめたカトリーンは──! 「言質は取ったから。カトリーン、覚悟して」 「煽ったカトリーンが悪いから」 「カトリーン、俺のことだけ見て?」 婚約破棄を告げられた途端、前世の記憶が蘇ったヒロインと呪いで狼獣人になっている王弟殿下の恋のおはなし ⭐︎表紙は、あさぎかな先生からいただきました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「――俺のことが怖くないのか?」  殿下の護衛であるライナルトさまを見つめていると、話しかけられちゃった!  これはライナルトさまとお話しするチャンスなのでは?  よーし、せめてお友達になれるようにがんばろう!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
子爵家養女のリエルは、劣悪な家庭と悪評から逃れるため、家を出て王城住み込みの侍女になった。 「新しい環境で自立して幸せになってみせる!」 そう意気込んでいたら、なぜか魔塔の主である第二王子ハルティシオンに「初恋の天使様だ」と誤認されたようで、過剰な庇護と崇拝を受けることになり……⁉︎ 秘密の多い魔塔主殿下×わけあり新米侍女 お仕事から始まる溺愛&救国シンデレラストーリー! ※他の小説投稿サイトにも掲載しています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
王太子殿下の恋人になり 正直浮かれていた…… トントン拍子で内々に 婚約を交わしてしまったけれど これってマズいんじゃ…… 学園を卒業したら公式発表まで待ったなしだ。 婚約を破棄するには 卒業パーティーしかない! セルジュ殿下、貴方との思い出は 一生の宝物にします。 さようなら…… のつもりが、そうは問屋(セルジュ)が卸さない?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王子様に恋して 番外編

総文字数/8,757

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ロイヤルウェディングが 無事に終わった ふたりのその後のお話 2011.6.11 完結 ☆ レビューお礼 ☆ 夢美雨様 ★ロミ★様 みうこりん様 ぁんのん様 Yukirindog様 空野様 マリーアクア様 黒たまLOVE様 ちゃちゃ17様 素敵なレビュー ありがとうございました(#^.^#)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢であるリリーは『ある事』がキッカケで王太子殿下のエドワードと婚約が結ばれた。しかしその直後、彼が愛しているのはリリーの妹であったことを偶然知ってしまい、以来彼女は自分の想いをひた隠しにして生きてきた。 本音で話すことのないリリーにエドワードの態度は次第に冷たいものとなるが、自分の気持ちを打ち明けて拒絶される恐ろしさがリリーを頑なにさせていた。そんなある日、夜会の場で妹のミアがあろうことかエドワードにナイフを振りかざす。『役に立つ為に』咄嗟に庇った筈のリリーはタイムリープを繰り返すこととなる。そしてタイムリープをするごとに何故かエドワードの執着は深まるが、リリーの望みは人並みの幸せ。だから今回こそは彼との婚約破棄を希望したのだけれど……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
記憶喪失のフリから始まる甘い溺愛 前世の記憶のある令嬢×素直になれない王子様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「きみは戦利品にすぎない。物や土地、地位や勲章と同じだ。そういうものを愛することはない。そんな価値はない。そうだろう?側に置くことはあってもね。きみは、あくまでもそういう存在だ。ぜったいに愛することのない妻、というわけだ。表向きは、契約婚とか契約妻と思われるだろう。だが、実際はそれすらにもならない。もう一度言う。きみは戦利品だ。それをけっして忘れるな。それ以外は、好きにするがいい」 「はい、殿下。承知いたしました」 わたしは、亡国の公女エリカ・デュトワ。国が滅ぼされてからというもの、数々の国の王侯貴族の間を戦利品としてたらいまわしにされている。今回はフェーブル帝国に勝ったベシエール王国の王太子に戦利品の一つとして贈られた。王太子レイモンド・ロランは、「氷竜の貴公子」と異名を持つ将軍らしい。おざなりの婚儀とパーティーの後、彼から非情なまでの戒めを叩きつけられてしまった。 ああ、そうなのね。そんなことは、もう慣れっこよ。だから、即座に了承した。 これまでは戦利品として分をわきまえ、従順で控えめにしていた。たぶんそれがいけなかったのね。どこの国や場所でも、あらゆる人たちに蔑まれ虐げられてきた。こんな人生、もうたくさんだわ。今回は、悪妻、悪女ぶろう。どうせ蔑まれ虐げられるのなら、強気にでた方がすっきりするにきまっている。 そんなふうに決意したすぐ後、レイという謎の人物に出会った。たいそう美しい顔立ちで強い彼だけど、うさん臭さ満載。関わってはいけないと思いつつ、どうしてもレイのことが気になってしまう。しかも、「戦利品だから、愛さない」と宣言したはずの夫(王太子)が、なぜか絡みまくってくるじゃない。 これってわたし、なんかヤバいことに巻き込まれてしまったんじゃないかしら? とにかく、今回は悪女ぶって図太く生き残るのよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【あらすじ】 「お前を愛することはない」 ミケーレ第一王子は婚約者であるロミルダ・モンターニャ侯爵令嬢に言い放った。 その上ロミルダには、ミケーレ王子を消そうとしたなどという、いわれなき冤罪がかけられる。国王からの沙汰を待つ間、ロミルダは一匹の猫を拾った。猫はロミルダによくなつき、彼女の不安な心をなぐさめてくれる。 だが翌日、猫は忽然と姿を消してしまった。その数時間後、どういうわけか義母と義妹が真犯人として連行されていった。さらに「愛することはない」と言っていたミケーレ第一王子の態度が一変し、「君がいとおしくてたまらない」なんて言い出した。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop