「王太子」の作品一覧・人気順

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王太子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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『ねこねこ幼女』と王太子

総文字数/2,029

ファンタジー1ページ

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『ねこねこ幼女の愛情ごはん~異世界でもふもふ達に料理を作ります!~』に、 たくさんの感想と、レビューと、 そして続編へのリクエストをありがとうございます。 お礼の気持ちを込めて、 フランセス王太子のひとりごとを、 こっそりとお伝えしたいと思います。 ✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎ ☆ゆうゆ☆さま、レビューをありがとうございます(*´∇`*)♡
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王太子殿下の恋人になり 正直浮かれていた…… トントン拍子で内々に 婚約を交わしてしまったけれど これってマズいんじゃ…… 学園を卒業したら公式発表まで待ったなしだ。 婚約を破棄するには 卒業パーティーしかない! セルジュ殿下、貴方との思い出は 一生の宝物にします。 さようなら…… のつもりが、そうは問屋(セルジュ)が卸さない?
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身体の弱い兄ケビンの代わりに、 ケイトは男装して第二王子であるシュテファンの近衛騎士を務めていた。 シュテファンは婚約者探しの夜会で、 ケイトに一目ぼれしたとケビンに扮したケイトに伝える。 さらにシュテファンは ケイトの父親であるトレイシー侯爵家に書簡を送り、 ケイトに求婚をするのだが――。
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「選んで?このまま娼婦になるか。それとも俺の愛人になるか」 借金のカタに娼館へと連れていかれそうになっていたユリアーネを助けたのは、 大層目を惹く容姿をした男だった。 婚約破棄からの逃亡、 逃亡先で他人の借金の連帯保証人とハードモード状態の次は、 「王太子様の愛人?!」 更にハードモードのようです。 「せっかく君を買ったんだ。しっかり返してもらうよ。――その身体で」 これは王位継承権争いを企む王太子リーヴェスと、 隣国の元悪役令嬢であるユリアーネが 大勢を巻き込むお飾り愛人計画。 (どうしよう……!私、隣国の賞金首なのだけれど……っ!)
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「きみは戦利品にすぎない。物や土地、地位や勲章と同じだ。そういうものを愛することはない。そんな価値はない。そうだろう?側に置くことはあってもね。きみは、あくまでもそういう存在だ。ぜったいに愛することのない妻、というわけだ。表向きは、契約婚とか契約妻と思われるだろう。だが、実際はそれすらにもならない。もう一度言う。きみは戦利品だ。それをけっして忘れるな。それ以外は、好きにするがいい」 「はい、殿下。承知いたしました」 わたしは、亡国の公女エリカ・デュトワ。国が滅ぼされてからというもの、数々の国の王侯貴族の間を戦利品としてたらいまわしにされている。今回はフェーブル帝国に勝ったベシエール王国の王太子に戦利品の一つとして贈られた。王太子レイモンド・ロランは、「氷竜の貴公子」と異名を持つ将軍らしい。おざなりの婚儀とパーティーの後、彼から非情なまでの戒めを叩きつけられてしまった。 ああ、そうなのね。そんなことは、もう慣れっこよ。だから、即座に了承した。 これまでは戦利品として分をわきまえ、従順で控えめにしていた。たぶんそれがいけなかったのね。どこの国や場所でも、あらゆる人たちに蔑まれ虐げられてきた。こんな人生、もうたくさんだわ。今回は、悪妻、悪女ぶろう。どうせ蔑まれ虐げられるのなら、強気にでた方がすっきりするにきまっている。 そんなふうに決意したすぐ後、レイという謎の人物に出会った。たいそう美しい顔立ちで強い彼だけど、うさん臭さ満載。関わってはいけないと思いつつ、どうしてもレイのことが気になってしまう。しかも、「戦利品だから、愛さない」と宣言したはずの夫(王太子)が、なぜか絡みまくってくるじゃない。 これってわたし、なんかヤバいことに巻き込まれてしまったんじゃないかしら? とにかく、今回は悪女ぶって図太く生き残るのよ。
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悪役令嬢は悪役侯爵さまの手をとるか

総文字数/25,389

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泣いちゃダメ。いつものように優雅に微笑んで。華やかに笑ってみせて。それがここで生き残るための道。
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俺はずっと片想いを続けるだけ
Mimi/著

総文字数/16,446

ファンタジー26ページ

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10年間の片想いを、毎日君に届けるよ 愛していると何度でも言おう
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竜王太子の生贄花嫁を拝命しましたが、殿下がなぜか溺愛モードです!?~一年後に離縁って言ったじゃないですか!~
  • 書籍化作品
[原題]離縁前提の生贄令嬢のはずが、なぜか冷徹竜王太子様に寵愛されています

総文字数/51,998

ファンタジー54ページ

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実家の伯爵家で虐げられていた美しい令嬢エルナは、国のしきたりで 同じ大陸にある竜人の国〝シェーンベルグ〟へ嫁ぐことに―― お相手は、冷徹無慈悲で血も涙もないと恐れられる竜王太子のルードヴィヒ しかも王太子妃とは名ばかりで、シェーンベルグへ嫁いだ者はみな 奴隷として扱われ悲惨な未来を辿ると言われ、生贄と呼ばれていた そんな生贄のエルナとの初夜、ルードヴィヒは冷たい顔で言い放つ 「お前とは一年後に離縁する」 「俺は美しいものが嫌いだ」 しかしひょんな出来事から、突然ルードヴィヒから溺愛されるようになり!?
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日本人だった頃の記憶があるクロエ。 でも、この世界が乙女ゲームに似た世界だとは知らなかった。 知ったのはヒロインらしき人物が落とした『攻略ノート』のおかげ。 学園も卒業して、ヒロインは王太子エンドを無事に迎えたはずなんだけど……何故か今になってヒロインが私の婚約者に近づいてきた。 いったい、何を考えているの?! 仕方ない。現実を見せてあげましょう。 と、いうわけでクロエは婚約者であるダニエルに告げた。 「しばらくの間、実家に帰らせていただきます」 突然告げられたクロエ至上主義なダニエルは顔面蒼白。 普段使わない頭を使ってクロエに戻ってきてもらう為に奮闘する。 ※小説家になろう様からの転載。 ※第12回ネット小説大賞 小説部門入賞! 宝島社様から大幅加筆したものが出版されました。
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【あらすじ】 「お前を愛することはない」 ミケーレ第一王子は婚約者であるロミルダ・モンターニャ侯爵令嬢に言い放った。 その上ロミルダには、ミケーレ王子を消そうとしたなどという、いわれなき冤罪がかけられる。国王からの沙汰を待つ間、ロミルダは一匹の猫を拾った。猫はロミルダによくなつき、彼女の不安な心をなぐさめてくれる。 だが翌日、猫は忽然と姿を消してしまった。その数時間後、どういうわけか義母と義妹が真犯人として連行されていった。さらに「愛することはない」と言っていたミケーレ第一王子の態度が一変し、「君がいとおしくてたまらない」なんて言い出した。
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結婚して1年。でも侯爵家当主の夫とは夜伽はおろか、ろくな会話もない。私は「お飾り妻」「ハズレ妻」などと言われていた。 そんな中、彼は妊娠したという愛人を連れてきた! 色々あって王宮の女官と言う職を得た私は、夫に離婚を突き付け屋敷を出た。 そこで出会ったのは、見目麗しい王太子様。そして告げられた私の女官としての仕事内容はなんと「王太子妃」だった。 しかも彼は私を溺愛してきて……?!
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運命に導かれた転生魔女は、呪われた王太子を救いたい

総文字数/118,871

ファンタジー177ページ

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大学生の御堂星麗奈(セレナ)は、卒論に没頭するあまり思いもよらぬ事故で命を落としてしまう。 次に目覚めたのは、二千年前に災厄をもたらした魔女イザベラが封印された祠。そこで、冷徹な王太子アレクと出会う。 復活したイザベラではないかと疑われるセレナは王宮へ連れていかれ、彼の監視下に置かれることに。 自身がイザベラである可能性に悩む中、セレナはアレクを苦しめるある呪いに気づく。彼の婚約者に次々と不幸が起きている原因が、イザベラの呪いではないかというのだ。 真相を確かめようと、セレナは王太子の六人目の婚約者の座を受け入れることにするのだが──。
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ラインフェルデン公爵家には双子がいる。 姉のシャルロッテと、弟のアルフレートだ。 おてんばなシャルロッテは、幼いころから病弱で倒れてばかりだったアルフレートを、どんな時でも護ると心に決めていた。 やがて15歳に成長した二人に、王宮から無茶な命令が届く……。 「弟のアルフレートには王太子殿下の護衛騎士を」そして 「姉のシャルロッテには小さな王女様の刺繍友達に」 未だに月に一度は発作を起こし、剣などは握ったことないアルフレートに護衛騎士などが務まるはずもなく、また刺繍針の代わりに剣を握っているシャルロッテに王女の相手など務まるはずもなかった。 幸か不幸かアルフレートは特殊な病気のためにまだ声変わりもない。またたおやかで慎み深く、その辺の令嬢よりも令嬢らしい。 一方シャルロッテの方もラインフェルデン家の騎士団長から、時々一本取るほどの腕前を持っていた。 「アル、入れ替わりましょう、家名を守るために」 「そう、誰にもばれないように」 こうしてラインフェルデンの双子は入れ替わりを決意する。 王宮での仲間との賑やかな日々、家族との温かい時間……そして二人の初恋。 シャルロッテとアルフレートの恋と成長の群像劇、ぜひ見守ってください……!
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婚約破棄された崖っぷち令嬢ですが、王太子殿下から想定外に溺愛されています
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[原題]婚約破棄された崖っぷち令嬢は、今日も巻き込まれています~聖女の力なんてないのに、執着王子が離してくれません~

総文字数/18,169

ファンタジー12ページ

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★2023.06.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、 第一章までの公開中です★ 魔力が少なく、聖女候補になれなかった令嬢・アルテミラ。 おまけに伯爵子息から婚約破棄までされ、 「崖っぷち令嬢」の称号を背負い田舎に帰ろうとするが―― 「俺と一緒に宮殿に来い、お前でなければダメだ」 なぜか腹黒王太子・ヴァレンスが訪ねてきて…!? 聖女嫌いのヴァレンスは、能力がないアルテミラを 聖女に据えたいのだという。強制的に召し上げられ、 王宮でヴァレンスのお抱えとなったアルテミラ。 ポンコツな自分のことを利用するだけだと思っていたのに、 ヴァレンスの様子がなんだかおかしくて…!? 「俺のものに手を出すな」 「ずっとこうして触れてみたかった」 独占愛を隠すことなく、日に日に加速していく求愛猛攻! 最初は戸惑うアルテミラだったが、甘すぎる溺愛に抗えなくなり…!? 巻き込まれ体質の崖っぷち令嬢 × 独占欲強めな王太子の 焦れ甘ラブファンタジー!
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王太子殿下と身代わり婚約事情
  • 書籍化作品
[原題]その恋、邪魔させていただきます

総文字数/41,582

ファンタジー61ページ

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王子との婚約が決まったと父に聞かされたユーリシア。 けれど、王子の一言によりユーリシアは王子と父の関係に気づいてしまう。 婚約破棄を目論みつつも 王子の恋愛を邪魔することに躍起になる 勘違いラブコメ。 * マカロン文庫のタイトルは 『王太子殿下と身代わり婚約事情』 に改題しております。 ※WEB版はラブコメ要素が強いです。マカロン文庫版は糖度高めでエピソードも増えています。 * 2017.10/8公開 2017.10/15完結 2018.2/8マカロン文庫発売
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この世界には人間の魂を刈る骸骨型の死神と、死神の魂を刈る人型の死神がいる。 彼らの姿は通常、人間には見えない。 けれど稀に、死神を見る事のできる人間が生まれる。 デイエフ王国筆頭公爵ジエイチアの長女ローランナも、その一人だった。 周りから化け物令嬢と呼ばれているローランナ。 彼女は母親のお腹にいる時に王太子ジョルナータとの婚約が政略で決められていた。 死神ラスヴェートは、悪い死神の存在に気付くのが遅れて幼いローランナが母親の死に際に「お前なんか生まなきゃよかった」と暴言を吐かれたのを申し訳なく思っている。 その時にローランナから「優しい」と言われた事が心に残り、その後もたびたび人間の姿になって彼女の成長を見守ってきたラスヴェート。 ジョルナータの姿に変化したラスヴェートから優しくされたためローランナはジョルナータに恋心を抱くが、ジョルナータはローランナの義妹ミルキィルと浮気しており、ミルキィルはローランナの事を虐げている。 ローランナが19歳の時、宰相が謀反を企て反乱が起きた。 ミルキィルを差し出せば助けてやると王族に告げるラスヴェート。 けれど国が生贄として差し出したのはローランナだった。 ローランナとラスヴェートは海を越えてエイビシ帝国へ向かう。 ラスヴェートがいなくなり、国内で悪い死神が増え大変な目に遭うジョルナータ。 ミルキィルは危険が迫った時にジョルナータを盾にしようとして本性がバレた。 ラスヴェートは今まで食べていた死神の魂の叫びよりも、ローランナが嬉しかったり恥ずかしがる時に心の中で叫ぶ声の方が甘くて美味しい事に気付く。 そのためお腹が空くと無意識にローランナを溺愛したり甘やかしてくるようになった。 愛情を向けられる事でローランナは自己肯定感が高まり精神的に強くなっていく。 死神の姿が見える目を持っているという理由で狙われることになったローランナを保護するため、自分の妻として迎えようとするエイビシ帝国の若き皇帝カイヴァル。 カイヴァルは人型の死神エルエを使ってラスヴェートの魂を刈らせようとしたが、ラスヴェートと一緒にいる時のローランナの幸せそうな様子を何度も見て最終的に身を引いた。 将来ローランナが寿命で死を迎える時にラスヴェートが共に逝けるよう魂を刈るとエルエが約束した事をきっかけに、ローランナとラスヴェートはお互いに愛を告白する。
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馬鹿で愚鈍な私ですから。

総文字数/5,143

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――貴方が何を言っているのか、てんでわかりませんわ。 「貴様は傲慢な上に馬鹿で愚鈍! 俺の婚約者として相応しくない!」 王立学園でのパーティーで、ローラは婚約者ジョシュアから婚約破棄を突き付けられる。 更に彼の愛人となったマーゴットから冤罪を掛けられたローラは涙を流しながら婚約破棄を受け入れるしかなかった。 しかし―― 「待て」 王太子アイザックが現れ、彼はローラの冤罪を晴らしていく。 何もできない、馬鹿で愚鈍で弱者であるローラ。 彼女はアイザックの背に隠れ――静かにほくそ笑むのだった。 当事者を置いて、とんとん拍子に進むジョシュアとマーゴットへの断罪。 それら全てがローラの計画通りである事を、二人は知らなかった。 ――これは愚者を演じ切る悪役令嬢による、強かで可憐な断罪劇である
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 ——やっと準備が整った。 ようやく私の本懐を遂げられる。 「お父様、王太子殿下との 婚約解消を希望いたします」 「……は? お前、いったいどうした? どこか頭でも打ったのか?」 前世を日本人として生きた 独身アラフォーのOLは男運が悪く さらに半年かけて手にした成果を 若くてかわいい後輩に奪われ ヤケ酒した結果 湯船で寝てしまい前世を終えた   そしてなぜか 妹が好きだった小説に出てくる 悪役令嬢 ユーリエス・フランセル 公爵令嬢に転生してしまった バッドエンド確定なので 処刑されないよう 王太子の婚約者を辞退し 隣国で事業を立ち上げ 悠々自適の暮らしを送っていた 父が護衛としてつけてくれた 騎士フレッドは逞しく頼り甲斐がある さらにイケメンで気も利く 有能な騎士だった フレッドともすぐに打ち解け 前世が働き詰めだったので 適度に働き適度にダラダラしながら 過ごしていたユーリエス ところが突然王太子が訪ねてきて 復縁を迫ってきた キッパリとお断りしたものの 今度はフレッドの様子が変わって——? 幸薄かった前世が嘘みたいに 幸せをつかむ中身が枯れ女のお話
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