「陽」の作品一覧・人気順

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陽 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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紫陽花の恋、紙飛行機にのせて。
結珠/著

総文字数/2,620

恋愛(その他)10ページ

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ずっと見てたよ、私の部屋の窓から。 君の、楽しそうに下校する姿。 たまーに目が合うよね? それが、すっごく楽しみだったんだよ。 ごめんね、体弱くて。 けど私、君にはずっと笑っててほしいから。 ごめんね、 ありがとう。 主人公 春野鈴音     高松颯人 病気の少女の切なく甘い恋物語・・・
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切ない想い・・・

総文字数/1,177

詩・短歌・俳句・川柳22ページ

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オリジナルな作品を一つ一つ作っていきます。 私の好きな人への想いや恋を1ページ1ページに色んな話題で書きました 手軽にすぐに読めるのでぜひ読んで下さい。
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Love Days*゚

総文字数/4,577

恋愛(その他)17ページ

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麻生灯里(18) 麻生陽輝(17) 麻生美羽(16) モデルをしている 超美形姉弟の それぞれの恋の形…
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【プチ続編】-- ぼくの太陽 きみの星

総文字数/37,463

恋愛(純愛)150ページ

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「ぼくの太陽 きみの星」のちょこっとプチ続編です。 のっけからネタバレなので、本編未読の方はご注意ください。 お遊びですので期待しないでね^^; 2018.4.26 今さらながら完結しました(__) ******* ファン登録者様用です。 ファン登録していただければすぐ読めます^^ ------ これ以外に、番外編集をファン限定でアップ中です。 「初恋―ぼくきみ番外編集」 ------
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君は私の人生の、輝く太陽。
MnR/著

総文字数/98,913

恋愛(その他)101ページ

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誰か私を見つけて 変わらない日常 それはいつまでも続くと思ってた 私は"私"で生きれない 私は"あの子"になってしまったの 誰かに気づいて欲しかった ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 2作目です! まだ日本語がおかしかったり、話が変になってたりしてしまうと思います・・・。 それでも、読んでくだされば嬉しいです! また、この作品は節がすべて花の名前となっております。 花言葉で選びました。 それも含めて、読んでくださると嬉しいです! タイトル変更いたしました! 「私と私~偽りの私~」 ↓↓↓ 「君は私の人生の、輝く太陽。」 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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紫陽花のキミに。
心野/著

総文字数/6,190

恋愛(その他)9ページ

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雨ならば キミに傘を 晴れならば キミの笑顔を 紫陽花のキミに
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友情結婚~恋愛0日夫婦の始め方~
  • 書籍化作品
[原題]友情結婚

総文字数/70,643

恋愛(その他)120ページ

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2018年5月 マカロン文庫から電子書籍として発売されました。 読んでくださった皆様のおかげです。本当にどうもありがとうございます。 出版にあたり、エンディングを少し(?)変えました! ------ 前作は悪ノリ満載で書きましたので、今回は正統派恋愛小説を目指します。 ------ 2017年12月1日 執筆終了 意外と短くてびっくり。 中編ですね。 でもこれ以上伸ばしてもなあ、というのがあるので、これで終了です。 私的なブログで、あとがきを書いています。 余計なことも書いていますので、ご興味のある方はぜひ。 最後まで読んでくださった読者の皆様。 本当にありがとうございました。 ------ 芹沢のぞみ(30) 不動産事務。 現在お見合い30連敗中。 桐岡琢磨(30) 大手広告会社勤務。 前カノにこっぴどく振られたため、恋愛不信。 ------ のぞみは、母親からの結婚の催促い耐えきれず、お見合いを続けるものの、現在30連敗中。 理由はよくわかっている。 前世が男子かよ、というぐらいのガサツさだ。 どんなに取り繕っても、すぐに化けの皮がはがされる。 今日も駄目元でお見合いの席へ。 でも目の前に座った男には、見覚えがあった。 「あれ? 桐岡!」 桐岡は高校時代の同級生。よくみんなでつるんで遊んでた。 のぞみと違って頭のいい大学に行っただけあって、大手広告会社勤務のエリートになっていた。 桐岡も親の勧めでしぶしぶお見合いを受けていたのだ。 「俺ももう、誰かと恋愛とかめんどくせー」 ネクタイを緩めて、肘をついて愚痴る桐岡は、とてもエリートには見えない。 高校時代遊んでいた、親友。 「わたしも自分をよく見せるの、つかれるんだよ。結婚ってこれが一生でしょ? ありえないよね」 「でも親が泣くから、結婚しないって宣言することも、できないしだろ?」 「俺たちさあ」 桐岡が口を開いた。 「あ、考えてること同じかも」 のぞみの目も輝く。 友情で結婚しちゃおうよ。
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君に届けるラスト・スパイク!
紫陽花/著

総文字数/4,656

青春・友情1ページ

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【君に捧げるラスト・トス!】 続編です。第3作目! ✮  ․  ⁺  ✧  ⸝⸝  *  ⊹  ₊  ˙ 東中学校女子バレーボール部、 部長にしてオポジット(ライト)の遠坂梨奈。 彼女の身体能力は県内屈指と言われていたが、 それは圧倒的な「ジャンプ力」と 「滞空時間」だけを武器にした、 いわば我流の力任せなプレーだった。 チームは部員の減少とモチベーションの低下に悩み、 梨奈自身も「自分が誰よりも高く跳んで 打ち抜けば勝てる」と孤立気味に焦っていた。 そんなある日、梨奈の前にかつて小学校時代から その名を轟かせていた 絶対的セッターが転校生として、現れる。 「お前のその無茶なジャンプ、 私のトスならもっと空中で止まって見える」 ──そう言って彼が放ったファースト・トスは、 梨奈のこれまでの常識を完全に 破壊するほど正確で、かつ甘美な絶妙のタイミングだった。 しかし、初めから息が合うわけがない。 梨奈の爆発的なスピードと、 セッターの緻密すぎるコントロールは タイミングがコンマ 数秒ズレるだけで全く噛み合わず、 練習試合では惨敗。 部員たちからも「ついていけない」と 距離を置かれてしまう。 焦りと悔しさから涙を流す梨奈だったが、 セッターの「もっと自分を信じろ、 お前はただの跳び箱じゃねぇ、最強のエースだ」 という言葉に背中を押され、自分のフォームを見つめ直す。 迎えた最後の区大会。 圧倒的な体格を誇る強豪校を相手に、 東中はセットカウントを奪われ、絶体絶命のピンチに追い込まれる。 コートの隅で息を荒らげる梨奈の脳裏に、 これまでの仲間との衝突や、 セッターと交わしたパスの感触がよみがえる。 もう力任せに跳ぶ必要はない。 彼が創り出す最高の空間(エアポケット)を信じ、 梨奈は誰よりも高く、誰よりも美しく空中へと舞い上がった。 すべてを懸けた最後の一打。 ネットの向こうのブロックを完全に置き去りにし、 床を抉るような豪快なスパイクが 相手コートの真ん中に突き刺さる。 試合には敗れたかもしれない、 しかしそこにはバラバラだった東中バレー部が一つになり、 最高の笑顔でハイタッチを交わす姿があった。 これは、不器用な少女が仲間と出会い、 空を飛ぶ本当の意味を知る、熱くて切ない青春の物語の幕開けである。 ✮  ․  ⁺  ✧  ⸝⸝  *  ⊹  ₊  ˙
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60冊目★
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カタオモイ・ファミリー
紫陽花/著

総文字数/2,612

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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高校2年生の坂本瑠衣には、誰にも言えない秘密があった。 それは、1つ年下の妹・結衣に対して、兄としての庇護欲を超えた「ひとりの女性」としての恋心を抱いてしまうこと。 結衣は、天真爛漫で少し天然なところもあるが、瑠衣のことを「お兄ちゃん!」と呼び、全幅の信頼を寄せている。 そんな彼女の無防備な笑顔を見るたびに、瑠衣の胸は締め付けられた。 「俺はあいつの兄貴だ。この気持ちは、絶対に墓場まで持っていかなきゃいけない」 瑠衣は自分の気持ちに厳しく蓋をし、完璧な「理想の兄」として振る舞うことを心に誓っていた。 そんなある日、瑠衣は自宅の書斎で、両親の古い戸籍謄本を偶然見つけてしまう。 そこに書かれていたのは、衝撃の真実だった。 ──瑠衣と結衣には、血の繋がりが一切ない。どちらかが引き取られた子供だったのだ。 「俺たちは、本当の兄妹じゃない……?」 縛られていた呪縛から解放されたような歓喜と、同時にこれまでの「家族」という関係が崩れてしまうのではないかという恐怖が瑠衣を襲う。 真実を知ってもなお、結衣を傷つけたくない瑠衣は、これまで通り「兄」として接しようと必死に自分を取り繕う。 しかし、真実を知った瑠衣の態度は、どこかギクシャクしたものになっていく。 結衣の頭を撫でる手が止まったり、ふと切ない視線を向けてしまったり。 そんな瑠衣の変化に、結衣もまた敏感に気づいていた。 実は、結衣もまた、ある「秘密」を抱えていた。 彼女は瑠衣よりずっと前から、自分たちが本当の兄妹ではないことを両親の会話から知っていたのだ。 そして結衣もまた、兄としての瑠衣ではなく、ひとりの男の子としての瑠衣に、ずっと恋をしていた。 「お兄ちゃんが私を『妹』としてしか見てくれないなら、この気持ちは隠さなきゃ」 お互いが「相手は自分を兄(妹)としか思っていない」と誤解したまま、すれ違う二人。 物語は、そんな二人のもどかしい距離感を、四季折々のイベント(夏祭り、文化祭、バレンタイン)とともに、オムニバス形式で丁寧に切り取っていく。 そして、進路を決める高校3年生の冬。ついに二人の「嘘」が交錯し、隠しきれなくなった想いが溢れ出す。 兄妹という優しい境界線を踏み越え、二人が「新しい関係」へと一歩を踏み出すまでの、切なくも愛おしい恋の軌跡。
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夢は背中に貼れない2 ~継承と革命~
紫陽花/著

総文字数/5,614

青春・友情2ページ

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鈴村成美は、地味で目立たない新入社員。 恋愛経験ゼロの彼女にある日、人生最大の転機が訪れる。 それは、厳格な親が勝手に決めた「政略結婚」だった。 見ず知らずの男性と結婚することへの不安を抱えながら、初めてのお見合いの席へと向かった成美。 しかし、そこに現れたのは、なんと成美と同じ会社に勤め、社内一のイケメンとして誰もが憧れる若手エース、櫻木康太だったのだ。 会社でのクールな姿とは異なり、二人きりになると優しく誠実に接してくれる康太。 成美は彼の不意に見せる笑顔や温かい気遣いに触れるうち、生まれて初めての「恋」を知ることになる。 しかし、幸せな気持ちも束の間、会社に戻ればそこには厳しい現実が待ち受けていた。 成美の直属の先輩である関谷茉莉は、仕事も完璧で誰もが認める社内のマドンナ。 そして茉莉は、長年康太に一途な片想いを続けていることでも有名だった。 さらに社内では、「康太の婚約者は茉莉らしい」という噂までまことしやかに囁かれていたのだ。 茉莉が楽しそうに康太と仕事の話をしている姿を見るたび、成美の胸はズキズキと痛みだす。 親同士が決めただけの関係で、自分には康太の隣に立つ資格なんてないかもしれない。 募る不安と、自分の中に芽生えた初めての「嫉妬」という醜い感情に、成美は激しく戸惑い、自己嫌悪に陥っていく。 一方の康太も、会社では周囲の目を気にして距離を置かなければならない状況に、もどかしさを募らせていた。 茉莉から「康太くんの特別な人になりたいの」と切ない本音を打ち明けられ、成美の心はさらに揺れ動く。 これ以上、誰も傷つけたくない。そう思った成美は、康太との結婚を諦めようと一歩引いてしまう。 しかし、成美の異変に気づいた康太は、ある夜、二人きりの場所で彼女を強く抱きしめ、自分の本当の想いを真っ直ぐに告げるのだった。 お互いの気持ちを不器用ながらも確かめ合った二人は、数々の誤解や社内の噂、そして茉莉という大きな存在を乗り越え、本当の意味での「夫婦」へと歩みを進めていく。 初めての恋に胸を焦がし、初めての嫉妬に涙する。 すれ違いながらも一途に想いを育んでいく二人を描いた、もどかしくて愛おしい💘 うぶキュン度120%の王道オフィス・シンデレララブストーリー。
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蝶よ花よ

総文字数/3,562

恋愛(純愛)1ページ

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介護士として働く麻里の前に、冷徹な弁護士となった初恋の人が現れた。 献身的に心へ寄り添う介護士 佐倉 麻里(さくら まり)26歳 × 法を武器に標的を追い詰める冷徹な弁護士 福村 正樹(ふくむら まさき)28歳 暴かれる真実と、再燃する初恋。 冷徹な仮面の裏に隠された、深く重い執着に翻弄されて――。 ※第2回1話だけ大賞応募作品です。
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太陽の君と月の私

総文字数/953

恋愛(学園)1ページ

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陽キャな彼と陰キャの私

総文字数/1,472

恋愛(ラブコメ)1ページ

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学校中の人気者の幼なじみ。 明るくて優しい所謂陽キャ。 中学まで一緒だったクラスも離れて疎遠になるだろうと思ったのに___。 「ゆうちゃん なんで逃げるの…… ??」 「銀くんっ… 離れてっ 」 彼は陰キャの私に構いっぱなしです。 自称陰キャの天然女子、朝日優香。 × 学校中の人気王子、篠原銀太。 「ゆうちゃんお昼どこで食べよっかぁ」 誰よりも人気者なのに友達よりも私優先。 「好きだよ 優香」 揺れる黒髪にシュッとした穏やかな目 。 「ゆうちゃんしか見えない」 優しい彼に甘やかされっぱなしです。
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傘を差す人

総文字数/1,927

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作品のテーマである紫陽花をイメージしました。
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アジサイナミダ

総文字数/1,500

恋愛(学園)1ページ

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始まりは一瞬だった。 だけど、終わりはもう少しだけ 遅いんだとばかり思い込んでいた。
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私妹

総文字数/13,413

その他1ページ

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中学生が送る物語 初心者作家が書くフィクション 気軽に読める短編小説! 台本のようにセリフが分かりやすい! さっぱりまとめすぎている部分もありますが、最後まで読んでくれると嬉しです!
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こんぺいとう

総文字数/1,060

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学生の時から考えていたものをノート整理したくてここに書いていきます。 短編ばかりになるのと設定ばらばらです。
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