レモンソーダとアップルティー
1
ー今日もいつも通り、何の刺激もない1日…





いつか私にも、刺激のある、キラキラした生活はやってくるのかな…?







ぼんやりと考えながら、私は放課後の図書室に向かっている
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

きみの音と君の色

総文字数/295

青春・友情2ページ

表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop