皆さんへ
最後まで未来へを読んでくださりありがとうございまた。
私は、15歳と19歳の時に病気が分かり、手のほどこしがないと言われた時は絶望していました。
だけど、20歳の時に手術が出来る、治療法があると聞いた時は嬉しかったです。
絶望と希望を体験した私だからこそ、出来る事があると思ってます。
是非とも小説の感想をお待ちしております。
これからも皆様が元気になれるような小説を書きたいと思いますのでこれからもよろしくお願いします

まめバスより

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