睡眠をテーマにした小説を書いてみました。
作中に出てくる寝るための方法は、作者が実際に試したものとどこかで聞き齧ったものなど様々です。あまり根拠がなかったり個人差があったりと色々怪しいですが、広い心で読んで頂けたら幸いです(笑)


お読み頂いてる皆様ありがとうございます!励みになります!

あらすじ

眠れない夜中にはあそこに電話をかける。

「はい。こちらは睡眠相談室でございます」

今夜も夢子は電話をかける。
眠るために。そして、顔を知らない彼の声を聞くために。

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