米津玄師さんのアイネクライネを自己解釈でオリジナルストーリーにさせて頂きました。
こんな解釈もあるんだな程度で読んで頂けたら幸いです。

あらすじ

あたし、あなたに会えて本当に嬉しいのに

あたりまえのようにそれらすべてが悲しいんだ。

今、痛いくらい幸せな思い出が
いつか来るお別れを育てて歩く。

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悲しい  死ネタ  シリアス  切ない  病気