ねぇ、君は俺の存在に気づいてくれてますか?


君と話したい―――


君に近づきたい―――


あわよくば…と思ってしまう俺のことを君は笑いますか?―――


*****
男の子目線の恋物語。


楽しんで頂けたら幸いです(*^_^*)


☆祝☆
PV数6000超(*^o^)/\(^-^*)

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