「すいません、駅ってどこですか?」


「えっ‥えーとぉ‥」


「君、お金ほしくない?」


「ほしいですけど‥」

 なにこいつってかんぢだったけど

 お金わほしかった。

 だって‥まだ中学生だもん。

「アルバイトしない?」


「なんのですか?」


「なんでもあるけどキャバクラとか。」


「あっ、やりたいです!」


「ここぢゃなんだから裏で話そ?」

 体触ってきた。

 何こいつきもちわるっ

 でも、私わ番号を教えた。

 お金がほしいがために。


 もっと考えればよかったのに‥


この作品のキーワード
援交    実話  初体験  狂い   

感想ノートに書き込むためには会員登録及びログインが必要です。