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「あー、また負けたー…」



「やったぁ!!スマブラは自信があるもん。これなら負けないよ!」



食事から帰ってきた後は、陽の希望でスマブラを始めた。



が、何故かスマブラは最強な陽に何度も落とされ、私の操るキャラが可哀相になってきた。



「むー、もっかいやろ?」



「うん、いいよー」



負けたのが悔しく、もう1度再戦。



ピ○ト君よ、頑張ろうではないか……いざ出撃!






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