空「馬鹿と愛が交差する時、物語は始ま陸「始まる前に終わるだろ。つか馬鹿と愛が交わったら周りに迷惑しか起きねぇよ」

海「…最強に迷惑な組み合わせだな」

空「ありゃ。酷いなぁ。君達弟は、お姉ちゃんに対してもう少し思いやりは無いの?」

海「仕事そっちのけで来る暇人に対する思いやりは持ち合わせが無い」

陸「少なくとも木の影から此方を鬼も裸足で逃げる位の形相で睨んでる姉貴の上司の相手はしたくないからさっさと仕事に逝け」


空「へ?(逝け?)」

風「へ?じゃありませんよ。ほら、仕事逝きますよ」
空「…ハイ」





海「と言う感じでグダグタ゛続く作者の趣味丸だしな姉上と俺のけっピーー」

作者が海瑠を強制退場させました。

陸「何を言ったんだ兄貴?まあ、グダグタ過ぎる物語だから暇なとき読んでくれよ」