「俺、高宮の方がいいんだけど。」




そう言ったのは私の好きな人。




だけどね……




「お前、後やっとけよ。」




それは、下僕の始まりだった。




………誰か助けてぇぇぇえええ!!!



悪魔の彼

×

悪魔に目を付けかれた私



このお話しはフィクションです。

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悪魔  下僕    バスケ  吹奏楽  中学 

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