孤独なあの子は最強姫

屋上についてのんびりしてたら

眠たくなってきたな〜

ちょっと寝よう。

そう思って私は寝転がって目をつぶった

意識が遠のいていって
夢の中に入りかけたその時…

ガチャッといって屋上の扉が開いた。

誰だろう…チラッと見ると

雷竜の奴らが居た。






< 14 / 185 >

この作品をシェア

pagetop