障害のある少女
知的障害
これは障害と戦う一人の女の子のお話



チュンチュン

「....あっもうこんな時間やん!」

ドタバタゴソゴソ

「あっ今日の朝ごはんはなんやろー」

ワクワクしながら着替えを済ませて
したの部屋に降りた

「おーぉかにぱんや(*´˘`*)♡」

それを手に持って準備を済ませてから
学校に向かった。
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