感想ノート

  • 佐倉さま
    すごく素敵な作品で涙が止まらず、一気に読み進めてしまいました。
    当たり前の人生なんてないんですよね。
    日々に、周りの人達への感謝を忘れないようにします。
    これからも楽しみにしています。

    yukko812 2015/05/25 13:44

  • na_mi様>

    お久しぶりです。
    ありがとうございます!

    ええっ、ご主人と同じ名前なんですか!←早速食いつきました(笑)
    とりあえず、字も同じにして…(違)
    なかなか理想のオトコっていないものです。
    自分のことは棚にあげときますが…。

    秀明も紳士なフリして、焦ったり戸惑ったりしていたんだと思います。
    小っちゃいライバルに惑わされてましたしね。(笑)

    お忙しいのに読んでいただいてありがとうございました!

    佐倉伊織 2014/07/29 21:07

  • 伊織さま

    遅ればせながら完結、おめでとうございます♪

    仕事の休みを利用して一気に読ませていただきました。

    初心な舞ちゃんが可愛くて、彼女のペースに合せてゆっくり恋愛をしていく秀明さんがとても紳士で男らしくてステキでした。

    桐生さん、梓ちゃんも登場で懐かしかったです。

    番外編の舞ちゃんの小さな恋人(笑)編は紳士の秀明さんの意外な一面が垣間見れて微笑ましかったです。

    PS なぜだろう?
      秀明さん、字は違えど、主人と同じ名前。
      なのにおかしいな、こんなに紳士的でない!
      伊織さま、交換、したいです(笑)

    na_mi 2014/07/29 20:04

  • でんわ様>

    読んでいただき、ありがとうございます!!

    気に入っていただけたようで、とてもうれしいです。

    佐倉伊織 2014/07/20 23:25

  • みえみん様>

    初めまして。

    保育士さんだったんですね。
    大変ですよね。体力もいるし。
    園長先生は、厳しいけれど当然優しさも兼ね備えているという理想の先生にしてみました。

    言葉にするというのは、簡単なようで簡単ではありません。
    私も口にしないタイプですので(笑)あの時言っていればということはわんさかあります。

    そうですね。
    ライバルはしいて言えばお父さんというところでしょうか。
    ほのぼのを書きたかったので、こんな感じに。

    読んでいただいて、ありがとうございました!!

    佐倉伊織 2014/07/20 23:22

  • 面白かったです

    でんわ 2014/07/20 22:47

  • 初めまして。『箱入り娘~』読ませていただきました。
    私自身がが保育士だったこともあって、園での舞ちゃんの奮闘ぶりと自分自身を重ねて懐かしいような、園長先生の方針にそうそう!なんて思いながら楽しく読ませていただきました。
    あとがきにあった、“思うことを言葉にして伝える”。もし私がそうできていたら、もしかしたら私でも今頃舞ちゃんのような幸せな結末を迎えられていたんじゃないかなぁ~なんて思いました。
    ストーリーに、強烈なライバルが登場しなかったことも私的には嬉しい要素!お父さんは大変でしたが、マイペースな舞ちゃんと我慢強くオトナな秀明さん、ステキです。

    みえみん 2014/07/20 22:24

  • samurai1様>

    こんにちはー。
    ありがとうございます!
    ちょっと今までとは違う感じの作品で、まさかとびっくりでしたー。
    読んでいただいたり感想をいただけたおかげです!

    ふたりの様子をもう少しだなんて、ありがとうございます!
    只今ぐったりしているので(笑)まったりと妄想して、書けそうなら…。

    いつもありがとうございます!




    佐倉伊織 2014/07/14 16:51

  • 週間ランキング1位おめでとうございます。
    癒された二人の物語なので、とても嬉しいです!

    やっぱり、も少し二人の様子がみたいなぁ〜。

    samurai1 2014/07/14 00:32

  • samurai1様>

    こんばんは。
    ありがとうございます!!無事完結です。

    安永と桐生をこき使ってみました。(笑)
    まだ、桐生がツンツンしている頃のお話ですね。

    褒めるって、難しいですよね。
    日本の文化に反するというか…。
    私も子供にはできるのですが、旦那とかイケメン(どこにいるんだ)には無理だなぁ。

    箱入り娘もどこか天然でしたので、実は秀明も必死だったのかもしれません。

    今回もお付き合いいただけてとてもうれしいです。
    ありがとうございました。

    佐倉伊織 2014/07/11 20:52

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