私の彼氏は無関心な僕系男子





「…!?!?!?!?」






顔がぼんっと額初したように熱くなった。





なっ、なにこれなにこれなにこれ!?







島野は何も言わずにただただ私の頭を撫で続ける。





「~っ、うっ…!」




心臓がドキドキしすぎて止まってしまうんじゃないかっていうくらいうるさい。










ほんとうの天使は、島野なんじゃ…






いっ、いやこれはある意味悪魔…!











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